>ポルシェ・ケイマン関連 >ポルシェ・ボクスター関連 ■新型車情報/スパイフォト/噂など

【動画】謎のポルシェ718ケイマンが目撃。現行718への追加モデル?それとも718のフェイスリフトモデル?

| フェイスリフトモデルにしてはあまりに変更点が少なすぎる | 今後様々なニューモデルが登場しそうなポルシェ718シリーズ。直近で確定しているのは「718ケイマンGT4」「718ボクスター・スパイダー」ですが、このところ頻繁に目撃されているのが上の画像の「謎モデル」。どこが謎なのかということについて、通常は「センター」となるテールパイプが「左右」に別れていること。そしてこの位置はターボ化されたポルシェ911のテールパイプと同じだということで、これが「718ケイマン/ボクスターに(ポルシェ911に積まれる) ...

ReadMore

>AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) ■新型車情報/スパイフォト/噂など ■その他自動車関連ニュース・ネタなど

メルセデスAMG ONEは「市販車最初のハイブリッド電動ターボ」搭載車に?そもそも電動ターボってどんな種類があるの?

| ターボチャージャーも昔と違って多様化してきた | 強化される排ガス規制のために開発が遅れていると言われるメルセデスAMG ONEですが、AMGのボス、トビアス・メアース氏が「AMG ONEには電動ターボを使用する。そしてAMG ONEは電動ターボを使用する世界ではじめてのガソリン車になる」と語っています。ちなみに「電動ターボ」はディーゼルだとアウディQ7 TDIに採用され、ガソリン車でもメルセデス・ベンツS450やAMG 53系に採用済み。 となるとAMG ONEは「ガソリン車初の電動ターボ」とななり ...

ReadMore

>トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) >ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど

今度はランボルギーニ・ヴェネーノ!タイからトヨタMR-Sベースのレプリカ(無理がある)が登場

| ヴェネーノとMR-Sでは全長1メートル以上、幅では40センチ近く差がある | 世界中で報告されるスーパーカーの「レプリカ」。今回はタイより、ランボルギーニ・ヴェネーノ・ロードスターのレプリカ製作風景が公開に。なお、ベースとなるのはトヨタMR-S。MR-Sのボディサイズは全長3,895ミリ、全幅1,695ミリ、全高1,235ミリなので、全長5,020ミリ、全幅2,075ミリ、全高1165ミリというヴェネーノ・ロードスターとは相当にボディサイズに差があります。そのためMR-Sをベースにヴェネーノのレプリカ ...

ReadMore

■新型車情報/スパイフォト/噂など >マツダ(MAZDA)

マツダはどこへ行く?トヨタとエレクトリック分野では袂を分かち「独自技術のEVを2020年に発売、2021年以降にはPHEV発売」

| マツダにはエレクトリック技術を単独で進めるノウハウも資金も無いはずだ | ますます厳しさを増す欧州の環境規制。報道によればシボレー・カマロ、コルベットはこの規制に対抗できないために「年内に(欧州では)販売終了」だと言われます。そういったハイパフォーマンスカーでなくともこの問題に直面しているのは同じであり、Auto Newsによると、マツダはこれに対応するため2020年に「ブランド初の」ピュアエレクトリックカーを発売し、2021-2022年にかけてプラグインハイブリッドカーを数台発売する、としています。

ReadMore

>AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) ■新型車情報/スパイフォト/噂など

メルセデスAMGが「800馬力のGT73」を発表とのウワサ。GLS、Gクラス、Sクラスにも「73」設定?

| やはりハイブリッドシステムは開発に時間がかかるようだ | メルセデス・ベンツがAMG船外モデル「GT 4ドアクーペ」に「GT73」を追加する、というウワサ。現在、同シリーズには直6/3リッター+マイルドハイブリッドの「GT43」「GT53」、4リッターV8ツインターボエンジンを積む「GT63S」がラインアップされています。ただし、メルセデスAMG GT 4ドアクーペが発表される前には「4リッターV8ツインターボ+ハイブリッド」によって805馬力を発生するモデルが最初に登場すると言われており、しかしそれ ...

ReadMore

>ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど >ランボルギーニ・ウラカン関連 ■近況について ■ニュース

【動画】ランボルギーニ・ウラカンEVO展示イベントへ!ランボルギーニ大阪は一晩限りの「バータイム」営業

| ショールームでは”ミクソロジスト”濱口貴志によるフローズンカクテル提供も | さて、ランボルギーニ大阪さんにてウラカンEVOのお披露目会”Huracan EVO Exhibition Days”が開催され、ウラカンEVOを見にゆくことに。以前にウラカンEVOの内覧会は開催されているものの、前回はゆっくり見ることができず、改めてウラカンEVOをチェックしています。展示車両はパールオレンジにグロスブラックのアクセントを持つ個体で、内覧会にて公開された車両と同一のようですね。 ランボルギーニ・ウラカンEVO ...

ReadMore

■バイク(自転車/自動二輪) ■近況について ■ニュース

骨の髄までスパルタン!ホンダのスーパースポーツバイク、CBR250RRが納車された

| ある意味、我が家でもっともスパルタンな乗り物に | さて、先日注文したバイク、ホンダCBR250RR<ABS>(MC51)が納車に。ぼくは突然バイクやクルマを購入することがありますが、今回もやはり突然。CBR250RRについて、以前から「欲しい」とは考えていたものの、ホンダドリームを訪れ、その場で「これちょうだい」という形での契約となっています(ただしそれまでも試乗したり、購入しようと考えたことはあった)。用途としては日常の足。ただ、「足」といえども、どうもぼくはレスポンスのいい乗り物以外にはあまり馴 ...

ReadMore

>BMW(ビー・エム・ダブリュー)

BMW M3 ”DTMエディション” が1000万円で販売中!1000万円でも安いと思えるその内容を見てみよう

| ここまで手が入ったM3も珍しい。とくにレトロな仕様はマニアにはこたえられない | 美しくカスタムされたE30世代のBMW M3が中古市場に登場。これはKoch Klassicがカスタムした車両で、独自に「DTM Edition」と命名されたもの。その販売価格は約1000万円とかなり高額ではありますが、ここでどういったカスタムが施されているのかを見てみましょう。

ReadMore

>ポルシェ911関連 >トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) >AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) >テスラ(TESLA)

シビック・タイプRもパトカーに導入したオーストラリア警察が今度はテスラ・モデルXをパトカーに。「維持費が安くていい」

| けっこうオーストラリア警察は資金的に余裕がある? | オーストラリアはビクトリア州の警察が「テスラ・モデルXをパトカーに採用した」と発表。世界中では多くの警察がスポーツカーやスーパーカーをパトカーとして採用する例があるものの、テスラ・モデルXを警察車両に加えるのは非常に珍しい、と思います。加えて、そういった「ハイパフォーマンス警察車両」に多くはプロモーションを目的に採用しているものの、今回のモデルXについては実務に当たるとしており、これもやはり「かなり珍しい」例ですね。

ReadMore

>アストンマーティン(Astonmartin) >トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) ■新型車情報/スパイフォト/噂など

アストンマーティン、トヨタがル・マンに新設される「ハイパーカークラス」への参戦を表明。フェラーリ、マクラーレンもぜひここへ参加して欲しいところ

| フェラーリがワークスとしてル・マンに復帰することを期待したい | 一時は「計画倒れ」となりそうだったル・マンふくむWEC(FIA世界耐久選手権)のハイパーカークラス創立プロジェクト。せっかくカテゴリを作ったところで参加車がいないのではないかと思われたものの、今回アストンマーティンが2020−2021シーズンに「少なくとも」2台のヴァルキリーを走らせると公表。このハイパーカークラスは現在のLMP1クラスの置き換えになる予定ですが、ヴァルキリーのような市販車が参加できるとなると、LMP1とはかなり性質が異 ...

ReadMore

>ウラカンの外装カスタムについて

>ウラカンの仕様/インプレッション/近況 >ウラカンの外装カスタムについて >ウラカンのトラブル・メンテナンス・維持費 ■近況について ■ニュース

ランボルギーニ・ウラカンのタイヤに窒素ガスを入れてみた!アルミテープ同様の「電波系チューン」かどうか実験してみよう

ランボルギーニ・ウラカンの「エア抜け」対策に さて、ランボルギーニ・ウラカンのタイヤに窒素ガスを注入。窒素ガスをタイヤに(空気の代わりに)注入するメリットはいくつかあると言われ、たとえば空気圧(窒素圧 ...

>ウラカンの外装カスタムについて ■近況について ■ニュース

ランボルギーニ・ウラカンのナンバープレートボルトを変更してみた。やっぱりゴールドがよく似合う?

| ランボルギーニ・ウラカンのナンバープレートボルトを交換してみた | さて、ランボルギーニ・ウラカンのナンバープレートボルトを交換。 先日ポルシェ718ケイマンにて同じようにボルトを交換したとUPし ...

>ウラカンの仕様/インプレッション/近況 >ウラカンの外装カスタムについて >ランボルギーニ・アヴェンタドール関連 ■ニュース

今日のランボルギーニ・ウラカン。ランボルギーニのナンバープレート取り付けはディーラーによって異なっていた!

| ナンバープレートの位置が気になってしかたがない | さて、ランボルギーニ・ウラカンのナンバープレートについて。 ぼくは車のナンバープレートの位置や角度について非常に気にするタイプで、位置、角度とも ...

>ウラカンの外装カスタムについて ■ニュース

ランボルギーニ・ウラカンのホイールボルトをチタン製へ交換してみた。もう純正ボルトには戻れない

| さっそくホイールボルトをチタン製へ交換 | さて、先日紹介したチタン製ホイールボルト。 早速交換したのでその様子を紹介したいと思います。 関連投稿 ランボルギーニ・ウラカン用のチタン製ホイールボル ...

>ウラカンの外装カスタムについて

ランボルギーニ・ウラカン用のチタン製ホイールボルトを入手。信頼の日本製「サンダーボルト」

| 念願のチタン製ホイールボルト | さて、ランボルギーニ・ウラカン用、チタン製ホイールボルトを入手。 ぼくは以前よりホイールに関してはその重量をかなり気にしており、ホイールを固定するボルトに関しても ...

>ウラカンの内装カスタムについて >ウラカンの外装カスタムについて

ebayにてランボルギーニ・ウラカン用パーツ検索。日本にないものも多数出品

さて、久々にe-bayをチェック。 e-bay→Motors→Parts&Accessories内にて「Huracan」と入れて検索すると、けっこう色々なパーツが登場(パーツカテゴリに移動しないと車両 ...

>ウラカンの外装カスタムについて

ランボルギーニ・ウラカンに装着のカーボンパーツをリニューアル。仕上げをマットからグロスへと変更

さて、ランボルギーニ・ウラカンへ以前に装着したカーボン製パーツですが、マット仕上げからグロス仕上げへと変更して再装着。 前回のマット仕上げについては撮影の時間がなく、画像をあまり残せていないのが残念で ...

>ウラカンの仕様/インプレッション/近況 >ウラカンの内装カスタムについて >ウラカンの外装カスタムについて >ランボルギーニ・ウラカン関連

ランボルギーニ・ウラカンの最新「ディーラーオプション」一覧。年々内容が充実

ランボルギーニ・ウラカンの12か月点検にあたり、サービスへ入庫するついでに何かオプションを取り付けようかと考えてオプションカタログを入手しました。 ざっと内容を記載してみると下記の通り(一部抜粋です) ...

>ウラカンの外装カスタムについて

ランボルギーニ・ウラカンにカーボンパーツ取り付け完了。マット仕上げを選択

さて、ランボルギーニ・ウラカンにカーボン製のパーツを取り付け。 フロント、リアの細長いパーツですが、これは交換ではなく「ただ被せる」方式なので取り付けは容易です。 フロント(28万円)は取り付け時に一 ...

>ウラカンの外装カスタムについて

ランボルギーニ・ウラカンにストライプを入れてみようか考える

先日公開されたランボルギーニ・ウラカン向けの「エステキット(エステティック・パッケージ)」。 グロスブラック、マットブラック、レッドのストライプとドアミラーがせってになったものでパーツ代金のみで24万 ...

>ウラカンの外装カスタムについて

ランボルギーニ純正オプション、「ホイールバルブキャップ」を購入

ランボルギーニ純正オプション「ホイールバルブキャップ」を購入。 要はエアバルブキャップですが、アルミ削りだしの製品をブラック加工し、ファイティングブルがレーザーで刻印されています。

>ウラカンの仕様/インプレッション/近況 >ウラカンの内装カスタムについて >ウラカンの外装カスタムについて

ランボルギーニ純正エンブレム+カーボン製鍛造エンブレムを購入してみた

ランボルギーニ・ウラカンのエンブレム購入。大幅値下げで半額に ランボルギーニ純正パーツ、リアに取り付ける「Lamborghini」エンブレムを購入。 とくに何かをする予定はないのですが、いつぞやの時の ...

>ウラカンの外装カスタムについて

ランボルギーニ・ウラカンのラッピング完了。サクっと撮影してみる

ランボルギーニ・ウラカンをサクっとラッピング。 サイドステップは構造上の問題があり、思ったような形にラッピングできませんでしたが、それでもフロントとは整合性の取れた(下半分をラッピング)状態に持って行 ...

>ウラカンの仕様/インプレッション/近況 >ウラカンの外装カスタムについて

ランボルギーニ・ウラカンのインプレッション~ドアミラー編

ランボルギーニ・ウラカンLP610-4のインプレッション、ドアミラー。

>ウラカンの外装カスタムについて ●ポルシェ・ボクスター(981) >BMW(ビー・エム・ダブリュー) >ミニ(MINI) ●BMW i3(自分のi3、ほか関連ネタ)

「なぜホイールを塗るのか」を考える。単に人と同じなのが嫌だから

ぼくはホイールを塗ることが多いですが、「なぜホイールを塗るのか」について考えてみたいと思います。

>ウラカンの外装カスタムについて >ランボルギーニ・アヴェンタドール関連

最近流行っているタイヤプリント。現実的にはどう?

最近微妙に興味があるのがタイヤプリント。 文字通りタイヤにレターやグラフィックをペイントするものですが、調べてみると施工してくれる業者さんはけっこう多い様子。

>ウラカンの外装カスタムについて

ランボルギーニ・ウラカンのロゴを作成→PDF化。量産可能に

ランボルギーニ・ウラカン”HURACAN”ロゴを作成し、PDF化(本当はもう少し丸みがあるのですが、面倒だったので直線のみで構成)。 これによってサイズの自由な変更、色の変更、出力サービスにそのまま入 ...

>ウラカンの外装カスタムについて

サイドウイングは取付不可かも。思ったより長いウラカンのホイールベース

納車されたランボルギーニ・ウラカンには、以前に乗っていたガヤルドに装着していたカーボン製のサイドウイングを装着しようと目論んでいました。 ※画像はカーボンのサイドウイングに養生テープを貼った状態 ウラ ...

Copyright© Life in the FAST LANE. , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.