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ランボルギーニ・ウルスのエンジン音を捉えた最初の動画が登場。あわせて「もしも」系レンダリングが大量に登場

2017/12/16

なんらかのイベントの様子?

おそらくはイベントの準備かと思われますが、ランボルギーニ・ウルスが積車から降ろされ、短距離ではあるものの走行する様子を収めた動画。
自走しているでエンジン音を聞くことができ、純粋にこれを聞くことができるのはこの動画が最初かもしれません。
これまでにも公式にて走行する様子を撮影した公式動画はあったものの、編集されたり音楽に消されたりしてエキゾーストノートが聞こえなかったのも確か。

実際に動くウルスは静止画とは異なるイメージ

おそらくはアイドリングレベルで回転数を保ったままの移動かと思われるものの、それを考えると結構大きな排気音といえ、さすがはSUVといえども「ランボルギーニ」。
なお、実際に動いている車はオフィシャルフォトなど静止画とはちょっと異なる印象で、静止画で見るよりテールパイプなど各パーツが大きく見えますね。

こちらがその動画、「Lamborghini urus 2018 exhaust sound!!!」。
ウルスを展示するにはなんとなくチープなイベント会場であり、一体どういった経緯でここにウルスが登場することになったのかはちょっと不思議。

こちらは「もしも」系レンダリング

CGアーティスト、Aksyonov Nikita氏がランボルギーニ・ウルスのバーチャルチューンを大量に公開。
ここでその一部を見てみましょう(数が多く全てを紹介しきれない)。

まずは「ガルフ・カラー」。
サイドの配色がなかなかナイス。

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こちらはマルティニ・カラー。
ブレーキキャリパーのカラーも変更するなど、けっこう手が込んでいますね。

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あちこちのパーツをイカツくしたもの。

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オフロードタイヤにルーフラック、カンガルーバーなどを装着したオフロードバージョン。

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あちこちにダクト、そしてシャークフィンが取り付けられたもの。

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オープンバージョン。

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ランボルギーニ・チェンテナリオ風のリアディフューザー。

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こちらはフロントから見たチェンテナリオ風ウルス。

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