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マクラーレンより、バック・トゥ・ザ・フューチャーを意識した動画が公開に

2017/09/25


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ジェンソン・バトン、フェルナンド・アロンソが出演した、バック・トゥ・ザ・フューチャー風のプロモーションビデオ。
マクラーレン650Sがタイムマシーンに扮していますが、ナンバープレートも「OUTATIME」。

今年は劇中にて「未来」へ行った年にあたりますが、まだまだ実現していないものがたくさんありますね。
たとえばホバーカー、ホバーボード、パワーレースなど。
個人的には劇中に出てきた腰痛治療用の機器はぜひ実現して欲しかったですね。
一方ではスマホなど個人情報端末は想像を越える進歩をしている、とも感じます。

ポケットの中身を裏返す、ネクタイを二本締める等は一向に流行る兆しがありませんが、劇中でタイムスリップする10/21までには流行るといいなあ(なんらかのムーブメントが起きれば)、と思います。

関連投稿:マクラーレンが空中からF1マシンを放出→サーキットに着地させる動画を公開

マクラーレンがF1マシン、MP4-31を空中の軍用機から落下させ、サーキットに着地させる動画を公開。
もちろん映画「ワイルドスピード・スカイミッション」へのオマージュと思われますが、過去にもマクラーレンは「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を意識した動画を作成していますね。

ドライバーはジェンソン・バトン。
映像はもちろんCGですが、なかなか見ごたえのある動画に仕上がっています。

宙を舞うマクラーレンMP4-31。

見事着地し、ヒャッハー状態でサーキットを走行。
マクラーレンは市販車のプロモーションビデオをよく製作・公開していますが、F1の動画を公開するのは珍しいですね。

McLaren F1 MP4-31 fast&furious movie ワイルド・スピード スカイミッション マクラーレン 動画

McLaren F1 MP4-31 fast&furious movie ワイルド・スピード スカイミッション マクラーレン 動画

関連投稿:マクラーレンがJ.ハント優勝40周年を記念し動画を公開。「ハントは秘密諜報員だった」

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マクラーレンがジェームス・ハントが1976年にF1で優勝を収めたこと(40周年)を記念し、動画を公開。
かねてより公開している「Tooned」シリーズ最新作となります。
動画ではフェルナンド・アロンソ、ジェンソン・バトンも登場していますが、そのシーズンで勝つことができなかったモナコでは「事情」があった、とするストーリー。

ジェームズ・ハントとジェームズ・ボンドをとかけているのだと思いますが、ジェームズ・ハントはモナコGPの最中にシークレットミッションが入ったという内容となっています。

ぼくはマクラーレンがこの動画シリーズ「Tooned」を公開していることを知らなかったのですが、なかなかに面白いシリーズ。
ただし内輪ネタも多いようで、意外とターゲットが狭いのかもしれません(もしブランド周知のために子供も対象にしているのだとすれば)。

https://www.youtube.com/watch?v=2YyX4Ogj8OA

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