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【まとめ】世界各地でのランボルギーニ関連イベント。公式非公式関わらずまとめて紹介

2017/09/20


世界各地でランボルギーニ関連イベントが開催されていますが、公式、ファンミーティングなどの情報をここで紹介。

けっこうカスタム好きが多い様子。ランボルギーニ・シンガポールでのミーティングの様子

ランボルギーニ・シンガポールでのミーティングの様子。

シンガポールは自動車に非常に高価な関税がかかるので、末端価格がかなり高額になると思うのですが、それでもこれだけ台数が集まるのは驚きです。

ただ、会社経営者にとっては法人税が日本に比べて安価なことはメリットで、もし経費で落とせるのであれば、相対的に「高額」とは言えないのかもしれません。

もしかすると、そういった背景もあり、シンガポールには「移住」するお金持ちも多く、そのために高額車両の販売が好調なのかもですね。

毎年恒例。今年もランボルギーニ・ウインター・アカデミー開催

毎年恒例、ランボルギーニ・ウィンターアカデミーが今年も開催。
プログラムは「Intensivo(ドライビングスキルの向上を目指したもので一日)」と「Avazato(さらなるスキル上達を目指したコースで二日)」。
使用する車両はアヴェンタドールとウラカンで、Intensivoプログラムはコロラドにて来年2月5-8の間、Livignでは2月21-24の間に開催だそうです。
AvanzatoプログラムはLivignoにて2月24/26に開催、とのこと。

メーカーの車両を使用して、メーカーの直接指導のもと思いっきりドリフトできるプログラムなので、一度は参加してみたいものです。

Auto Moto d'Italiaにて歴代ランボルギーニが集合。同時にカウンタック40周年を記念した展示も


ぼくの場合はモデルカーですが、これは実際に歴代のランボルギーニが集合したイベント。
LM002など希少な車が集まっていますね。
圧巻はカウンタックで、40周年を記念してカウンタック各モデルが集合。
カウンタックが一カ所にこれだけ集まるのは非常に稀だと思います。

香港のランボルギーニ・ポップアップミュージアムでただ今LM002を展示中


香港に設置されているランボルギーニのポップアップ・ミュージアムですが、現在ランボルギーニLM002が展示中、とのこと。
1986年から1992年にかけ300代のみが製造されたランボルギーニLM002ですが、その燃費の悪さ、そしてタイヤも専用品ということもあり、維持してゆくのは非常に大変な様子。

今回展示されているのはウルスをイメージしたと思われるメタリックレッドに塗装されたもので、OZのホイールが装着され、バンパーもボディ同色(通常はクローム)に塗装された個体。

ポップアップミュージアムには3台常設できるスペースがありますが、ほか2台は現在モデルカーの展示となっているようですね。

ランボルギーニの面白いところは、現在の(スーパースポーツ専業)イメージとは異なり、実際にはこういった高級SUVの先駆けや、350GT、エスパーダのようなグランツーリスモも過去に作っていた、というところですね。
そのような過去もあり、スポーツカー専業メーカーに比べると、SUVやサルーンの展開は行いやすいのかもですね。

バレンチノ・バルボーニ氏、ガヤルドとともにアメリカを走る


ランボルギーニの生きる伝説、バレンチノ・バルボーニ氏がアメリカのスポーツカークラブと一緒に北米を走行。
アメリカらしい風景の美しい画像ですね。

なお、走行に使用したのは「ランボルギーニ・ガヤルドLP550-2 バレンチノ・バルボーニ」。
ぼくの考える「ベスト・ガヤルド」でもあります。
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ランボルギーニが、ウラカンを用いたドライビングスクールを開催

ランボルギーニが、ウラカンを用いたドライビングスクールを開催。
いくつかコースがあるようですが、安全な環境で思いっきり走れるのは良いですね。

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セパン・サーキットにてランボルギーニ・セスト・エレメントの走行イベントが開催に

マレーシアはセパンサーキットにて、ランボルギーニ・セスト・エレメントの試乗イベント?が開催に。
サーキットタクシーではなく、普通の人(とは言ってもVIPなのだと思われますが)が運転していますね。

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20台限定で製造されrということが発表されていますが、今のところデリバリーは開始されておらず、現存する2台はランボルギーニによって保有さ れていると言われます。

2011年に発表された状態では、コンポーネントはガヤルドのものをベースとしており、エンジンは570馬力、4WDはビスカスカップリング、ト ランスミッションは6速シングルクラッチですが、セスト・エレメントの生産時にこれらがウラカンど同じ物へアップデートされるのかどうかは不明で す。

動画はこちら。

ランボルギーニが香港にて、ポップアップミュージアムをオープン


ランボルギーニが香港にて、アジア太平洋地域で初めて、ポップアップミュージアムをオープン。
レヴェントン・ロードスター、4000GT、カウンタックが展示中。
今年9月までの展示だそうです。

ランボルギーニ・ディアブロ/ムルシエラゴ/アヴェンタドールが並んだ画像


これは珍しい、ランボルギーニ・ディアブロ/ムルシエラゴ/アヴェンタドールのV12シリーズが並んだ画像。

いずれも魅力的で甲乙つけがたいものがありますね。

オランダで開催された「VIVA ITALIA」にランボルギーニが大集合


オランダで開催された「VIVA ITALIA」からの画像。
オランダはけっこういろいろなイベントが開催されていますね(先日のVWのイベントもそうですが)。

ポルシェが最初に輸出を行った国がオランダとは聞きましたが、ほかのメーカーにとってもオランダは特別な意味があるのかもです。

オランダにはとくにお金持ちが多いというイメージをぼくは持っていませんが、こうやって見るとかなりの台数のスーパーカーが集っており、所得が高い国なのでしょうね。

今回はオランダのランボルギーニ・クラブが集結したとのことですが、色々な車があり、そして相当な数が集まっています。
ランボルギーニ自体もイベントに協力しているようですね。

ディアブロ~ムルシエラゴ~アヴェンタドールまで。30/40/50周年記念モデルが勢揃いした香港のLamborghini Pop-up Musium

Lamborghini photo at LamboCARS.com

香港のランボルギーニ・ポップアップストア。

わりとマメに展示車を入れ替えるようで、先日のレヴェントンからアヴェンタドールLP720-4 50thアニヴェルサリオ ロードスターに入れ替わっています。

他の車もディアブロSE 30th アニバーサリーエディション、ムルシエラゴ 40th アニバーサリーへと変更され、これで30-40-50周年記念車が並んだことになります。

おそらくは香港のコレクターさんの車を展示しているのだと思いますが、香港にはまだまだ珍しい車がありそうですね。

ランボルギーニがドイツにてサーキットイベント「スクアドラ・コルセ」を開催


ランボルギーニがドイツにてサーキットイベントを開催。
「スクアドラ・コルセ」と題されたものですが、このスクアドラ・コルセは現在、ひとつの部門の名称にもなっているようですね。
スーパートロフェオ・シリーズやGT3クラスなど競技部門での活動を行う、とのことでBMWで言うM、メルセデスではAMG、アウディだとクワトロ、ミニだとジョンクーパーワークスのような感じだと思います。
そう考えるとポルシェはそういった名称はなく(当然部門はあるはず)、何か格好良い名称があると、よりスポーツモデルの価値が上がるかもしれない、と思ったりします。
ターボやGT3などはその部門の名称を冠したりすると、ベーシックモデルや、セダン、SUVとの差別化も図ることが出来そうです。
車種が増えてくるとどうしてもブランドのコア・バリューが曖昧になってくることがあるので、ゆくゆくはなにか、そういった戦略が必要かもしれない、と考えたりします。

現行デリバリーできる車種はアヴェンタドールのみということが関係していると思いますが、イベントに使用された車種はアヴェンタドールのみのようです。
一度にここまでのカラーのアヴェンタドールが集まるのも珍しいですね。

これは美しい。トスカーナを走る色とりどりのランボルギーニたち


フォルツァ・ホライゾン2にてランボルギーニ・ウラカンが登場しますが、それにあわせてランボルギーニ・ファンがイベントを開催。
トスカーナの田舎道をアヴェンタドール、ウラカン、ガヤルドで走るというものですが、美しい景色に色とりどりのランボルギーニが美しいですね。

これは凄い。ランボルギーニ・ミーティング in マレーシア


マレーシアにて、Genting Highlandsという場所にて行われたランボルギーニの集まり。
大半はdeLaCourステッカーを貼っていますね。
マレーシアという狭い地域にこれだけの数のランボルギーニ、とくに色とりどりのアヴェンタドールが存在することには驚きです。

ランボルギーニ×サムソン。VRディスプレイの動画が公開に

スクリーンショット 2015-04-05 9.13.35のコピー

以前にアップした、ランボルギーニとサムソンが共同開発した、実際にウラカンに乗っているかのような映像が拡がるVRディスプレイの動画が公開に。
助手席側に座り、運転席や前方を見ることができるようですね。

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