>ポルシェ911関連 ■ニュース

【動画】ポルシェ911GT2RSはなぜ「王の中の王」たりうるのか?裏側から技術的に解説してみた

ポルシェ911GT2RSの裏側はこうなっている。クルマの表より裏側が好きな人は必見 ポルシェ911GT2RSは言わずとしれた「ニュルブルクリンク王者」であり、ポルシェ911の頂点に君臨する「王の中の王」。これまでも数々のレビューが公開されているものの、今回ポルシェ・クラブ・オブ・アメリカ(PCA)がTPCレーシングのガレージを訪問し、整備中の911GT2RSを使ってその構造を説明しています。 こちらもオススメ、関連投稿光の速さで登場。新型ポルシェ911「スピードスター」「カブリオレ」のもしも系レンダリング ...

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>フォード(FORD) >その他アメリカ車

知られざる過去。ダッジ・ヴァイパーもミドシップ化されるチャンスが過去にあった!

ダッジ・ヴァイパーのミドシップ化プロジェクトは「フォードGT」となって結実したとも言える こちらもオススメ、関連投稿FCAが公式にヴァイパー後継を否定。「そんなものは無い。そのカネも無い」またまたレアカーが競売に。車とは思えない形をしたコンセプトカーなど5台が登場【動画】コルベットをベースにした「ジェノベーションGXE」市販モデル公開。EVなのにMTも用意、すでにギネス最速記録も保有新型コルベットにはまだまだ秘密がある?今度はミドシップ化に伴い「放熱エンジンフード」をパテント登録新型コルベット怪情報。「名 ...

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>ポルシェ911関連 >ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど >AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) >ホンダ/アキュラ(HONDA/ACURA) >フェラーリ(Ferrari) >ベントレー(Bentley) >日産/インフィニティ(Infinity) >マツダ(MAZDA) >ロールスロイス(Rolls-Royce) ■ニュース

【競売】スープラ、RX-7、NSXなど90年代のドリームカー、そしてバブルの象徴「AMGワイドボディ」も!個人コレクション140台が出品予定

| 世界中の希少なコレクターズカーが一気に140台も競売へ | 1980-1990年代のクルマを中心とした「ネオクラシックカー」140台のコレクションが一斉にオークションへと登場予定。 これはRMサザビーズが2019年に何回かに分けてオークションを開催すると発表したもので、そのタイトルも「ヤングタイマー・ドリームガレージ(youngtimer dream garage)」。 内容としてはメルセデス・ベンツ34台、BMWが27台、ロールスロイスが12台、ベントレーが11台、ポルシェが8台、ジャガーが8台、フ ...

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>マクラーレン(McLaren)

マクラーレンが新しく570Sの限定モデルを発表。輝かしいモータースポーツの歴史を反映し、6台のみが製造

マクラーレン創業者の誕生からレース黎明期、1995年のル・マン制覇まで マクラーレンが570Sと570Sスパイダーをカスタムした新限定モデル「レーシング・スルー・ジ・エイジス(Racing Through the Ages)を発表。これはマクラーレン・ビバリーヒルズがマクラーレンのカスタム部門「MSO(マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ)にオーダーして特別仕様へと仕立てあげたもの。 ボディカラーは3色で、「ムリワイ」「パパイヤスパーク」「サルトグレー」の三色で、いずれもマクラーレンのレーシングヒス ...

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>VW(フォルクスワーゲン/Volkswagen)

1966年に新車で購入して以来、毎日乗られてきたビートルがVWによって無料でレストアされることに

走行したのは57万キロ、51年 1966年に新車で購入されて以来、51年57万キロを走り抜け、いまだに現役を続けるフォルクスワーゲン・ビートルが存在。この持ち主はキャスリーン・ブルックスさんという女性で、がん患者のケアを行う施設に勤務している、とのこと(彼女自身、3度の肺がんを克服している) こちらもオススメ、関連投稿VWも中国専用ブランド「SOL」発表。”太陽”の名の通りクリーンエナジーに特化クルマ好き向けバレンタインチョコ4選。レーシングカー型、工具型など1233馬力のゴルフ続報。ハルデックス4WDに ...

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>フェラーリ(Ferrari) ■その他自動車関連ニュース・ネタなど

【動画】1990年、日本の高速道でフェラーリF40を320km/hで走行させた男がいた!これがその証拠動画だ

まさかの公的出版物(ビデオ)に収録されていた ここ最近、日本において頻繁に「速度違反最高記録」が塗り替えられており、ダッジ・チャレンジャーの時速235キロ、トライアンフ・デイトナ675SEの時速237キロ、そして最近だと日産GT-Rの時速280キロが記憶にあたらしいところ。 そしてこういったニュースが出るたびに語られるのが「昔発売されたビデオの中で、フェラーリで時速300キロ位上出してたヤツがあったよな」という話。 こちらもオススメ、関連投稿フェラーリ5大スペチアーレ、20台以上のハイパーカーを収める個人 ...

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>ポルシェ911関連 ■ニュース

新型ポルシェ911開発責任者、そしてデザイナーが語る。「911ほど相反する要素が同居するクルマはほかにない」

新型ポルシェ911の開発期間はおおよそ4年 ポルシェのオーナー向けコンテンツ、「クリストフォーラス」にてさっそく新型911の特集が組まれることに。この中ではポルシェのエクステリアデザイナー責任者であるペーター・ヴァルガ氏、そしてインテリアデザイナーのイヴォ・ファン・フルテン氏へのインタビュー、そして911の開発責任者であるアウグスト・アハライトナー氏へのインタビューが紹介されています。 こちらもオススメ、関連投稿新型ポルシェ911カレラ(992)発表!911カレラSの加速性能はランボルギーニやマクラーレン ...

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>ブガッティ(BUGATTI) ■その他自動車関連ニュース・ネタなど

ブガッティ・ヴェイロンの燃料タンク交換にかかる費用は480万円。ターボを交換すれば900万円

ハイパーカーは買うのも大変だが、維持するのも大変だ ブガッティ・ヴェイロンのパーツリストの一部と工賃表がネット上にアップされ、そのあまりの高さが話題に。そしてパーツ価格としてもっとも高価なのは燃料タンクで、そしてブガッティはトラブルの事前防止のために「敵的な燃料タンクの交換」を行うよう定めており、「定期メンテナンス」として燃料タンクを交換する必要があるために、いずれのオーナーも「将来的に直面する問題」だと言えそう。 なお、スーパーカーはよく「燃える」という話を聞きますが、この原因の一つは燃料タンク含むフュ ...

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>アウディ(Audi) ●アウディTT(8S) ■ニュース

誰か買ってあげて!ボクが以前に乗っていたアウディTTが値下げして販売中

カーチス南港(大阪)にて販売中 ぼくは今年の8月までアウディTTに乗っていましたが、そのアウディTTがカーチス南港にて販売中(売却したのはカーチスなので、そのままどこにも流れずにカーチスで販売されていることになる)。ちょっと前までは399万円で販売されていたのですが、最近見てみると379.9万円にまで値下げされていて、ちょっとだけお買い得になっています。 こちらもオススメ、関連投稿アウディTTの引き渡し前に最後の洗車。今までで一番丁寧にメンテナンスして送り出すことにアウディTT(8S)買った。なぜTTなの ...

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>日産/インフィニティ(Infinity) ■ニュース

【動画】ユーチューバー、アメリカで最も安い日産R35 GT-Rを買う。中古パーツで修理して格安で乗り出しなるか?

アメリカでは不動車両、事故車両の需要が結構あるようだ 今回、不動となったこの日産R35 GT-Rを購入したのはユーチューバー、B is for Build氏。動画を見ていると、同氏はフェアレディZのクラブを主宰しているようですが、今回は「念願かなって」GT-Rを入手することに。 こちらもオススメ、関連投稿【動画】壊れて動かないアウディR8を「格安」で入手した男。イチかバチかで修理して見事走らせることに成功南アフリカにもアツいチューナーがいた!わざわざリバティウォークのエアロを輸入してGT-Rをカスタムマツ ...

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>ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど >ランボルギーニ・アヴェンタドール関連 ■ニュース

今年は横浜!ランボルギーニ200台が集まった「ランボルギーニデイ・ジャパン2018」の様子が公開に

投稿日:

| 残念ながら今年は参加できず |

さて、毎年恒例、ランボルギーニ・ディ・ジャパンが開催に。
今回で3回目の開催となりますが、今回はどうしても都合がつかず参加することが叶わなかったのが残念でなりません。

なお、これまでは「東京」での開催でしたが、今年は開催場所が「横浜」へと変更に。

今までもこの場では「チェンテナリオ」「チェンテナリオ・ロードスター」「アヴェンタドール日本限定モデル(「水」「火」「空」「地」「風」)」などが発表されており、今年の目玉はニュルブルクリンクにて市販車最速の記録を更新した「アヴェンタドールSVJ」。

なお、昨年開催の様子はこちら。

ランボルギーニ・デイへ行ってきた。年に一回パレードあり、限定車発表ありのランボ祭り

こちらは2016年に参加してきたレポート。

"Lamborghini Day(ランボルギーニ・デイ)"へ行ってきた。ドメニカリCEOも来日、チェンテナリオがお披露目に








横浜には200台のランボルギーニが駆け付ける

なお、今年のランボルギーニデイでのパレードに参加したランボルギーニは200台だと報じられており、公開された画像を見るとまさに壮観。
これがフェラーリだと「真っ赤」になりそうですが、色とりどりのクルマが揃うのはランボルギーニならではですね。

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ランボルギーニCEO、ステファノ・ドメニカリ氏も例年通り参加。
横の紳士はイタリア大使、とのこと。

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なお、ステファノ・ドメニカリCEOは「日本は我々ランボルギーニにとって非常に重要なマーケットだ。長期にわたる、我々と日本の顧客との関係を強化したいと考えており、ウルスはそのためにも重要な役割を果たすだろう」と語ったようですね。

ちなみにランボルギーニにとって日本は「二番目」の大きな市場で、かつ過去のランボルギーニを大切に乗っているオーナーも多く、販売が安定していることからも重要視されている、といわれます。

ランボルギーニの2017年は10%成長し3,815台。日本は堂々の二位、記録づくめの成長に

集まった得アンボルギーニを見るとオレンジとホワイト多し?

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こちらはパレードの様子。
横浜赤レンガ倉庫、山下公園、みなとみらいのあたりを走行したようですね。

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とにかくスンゴイ台数のランボルギーニ。
カウンタックなどヒストリックモデルの姿も見えますが、手前に停まっているウルスの大きさには驚かされます。

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おそらくは例年通り「コンクール・デレガンス」が開催されたり、ランボルギーニのレストアプログラム「ポロストリコ」の紹介があったり、ランボルギーニ・ストアの展示や、パートナーシップ契約を結ぶロジェデュブイの出展もあったかと思われます。

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こちらは会場入り口。
続々とランボルギーニが集まる姿はまさに「壮観」であったのは想像に難くないところ。

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VIA:Lamborghini

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