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香港で見かけた気になるモノたち。コスプレイヤー、オブジェ、フィギュア、パチモノなど

香港はやはりなんでもアリのワンダーランド さて、香港で見かけた気になるモノや面白いモノたちを紹介。上の画像はモノではなく人ですが、超絶にクオリティの高いキャプテン・アメリカとマイティ・ソー。とくにソーの持つムジョルニアは相当によくできていて、さらに両者のコスチュームには「戦いの痕跡(ウェザリング)」も。 こちらもオススメ、関連投稿香港の新名所!旧警察署/裁判所/監獄をリノベした超人気の観光スポット、「大館」はこんな感じここが変だよ中国!広州で見かけた変なモノ、気に入ったモノを画像にてポルシェ718ケイマン ...

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>フォード(FORD)

フォード「マスタング・シェルビーGT500でのニュルアタックは行わない」。その理由を考えてみる

フォードは公式にニュルブルクリンクでのタイムアタックを行なったことがない フォードは新型「マスタング・シェルビーGT500」を発表したところですが、これはフォードとキャロル・シェルビーとによるコラボレーションが生み出した「700馬力以上を発生する」アメリカンマッスル。エンジンは5.2リッターV8をスーパーチャージャーで加給しており、トランスミッションは7速デュアルクラッチ、駆動輪はもちろん後輪のみ。0-100キロ加速は「3秒台半ば」だと伝えられています。 こちらもオススメ、関連投稿マスタング・シェルビーG ...

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>ポルシェ911関連

ポルシェが新型911のカスタム例を公開。これまでにない選択肢が追加された反面、ホイホイ選ぶと「とんでもない額」になりそう

ポルシェの利益は「オプション」によって確保されているのかもしれない ポルシェが新型911カレラの「カスタム」第一弾を公開。これはポルシェのパーソナリゼーション部門「ポルシェ・エクスクルーシブ・マヌファクトゥア」によって手が入れられたもので、つまりポルシェ自身によって「ここまでカスタム可能」という見本でもあります。ポルシェにはディーラーオプション、(通常の)メーカーオプションのほか、この「エクスクルーシブ・マヌファクトゥア」なるオーダーメイド的なオプションも存在し、これを活用すれば文字通り「無限大」のカスタ ...

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>パガーニ(PAGANI) ■新型車情報/スパイフォト/噂など

パガーニが新型車を開発中。とても公道走行できなさそうなレーシングカーっぽいルックスを持ち、しかしナンバーは取得済み

このリヤディフューザーは自動車史上例を見ない 先日目撃された「パガーニ・ウアイラBCのもっと過激なバージョン」ですが、今回は鮮明な画像にて捉えられることに。この画像を見ると、ドアミラーやランプを除く「ほぼ全て」のボディパーツがアップデートされているようにも見えます。リアから見ると最初に目を引くのは巨大な、そしてレーシングカーばりのリアディフューザー。さらには巨大なリアウイングに加えシャークフィン、ルーフにはシュノーケルも装着されているようですね(テールランプの上にもフラップが追加され、サイドステップ形状も ...

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>トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) >フォード(FORD)

フォードGTヘリテージ・エディション第一号車が競売に登場し2.8億円にて落札。やはりスープラの「2.3億」はかなり高い金額だった

それだけ新型GRスープラが高く評価されているとも言える フォードがチャリティーオークションに車体番号「001」のフォードGTヘリテージ・エディションを出品し、2億8000万円で落札された、との報道。「凄い額だな」と思うと同時に、2億3000万円で落札された新型トヨタGRスープラの金額の高さ、そしてスープラへの関心の高さには改めて驚かされることになります(フォードGTの新車販売価格はスープラの10倍以上)。※同時に出品されたフォード・シェルビー・マスタングGT500の落札価格は1億3000万円 もちろんフォ ...

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>ランボルギーニ・ウルス関連

ランボルギーニ・ウルス向けになんと「アクラポヴィッチ製」チタンエキゾーストが純正オプションとして登場!その価格143万円

今後はアヴェンタドール、ウラカン用としてもアクラポヴィッチ製エキゾーストシステムが登場するかも ランボルギーニ・ウルス向けの純正オプションとして、なんと「アクラポヴィッチ製」のエキゾーストシステムが追加。これはランボルギーニ麻布さんのブログにて紹介されていたものですが、その価格は税抜きで1,433,870円。非常に高価な製品ではあるものの、パフォーマンス10%アップ(ターボエンジンはマフラー交換によるパワーアップを期待しやすい)、重量-35%、テールパイプにはランボルギーニ(Lamborghini)とアク ...

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>アストンマーティン(Astonmartin)

限定50台、「アストンマーティンDBS スーパーレッジェーラ タグホイヤー エディション」登場。テーマは「黒赤」の豪華仕様

アストンマーティンはタグ・ホイヤーとパートナーシップ契約を結んでいる アストンマーティンと腕時計メーカーのタグホイヤーは提携関係にありますが、今回アストンマーティンが「アストンマーティンDBS スーパーレッジェーラ タグホイヤー エディション( Aston Martin DBS Superleggera TAG Heuer Edition )」を発表。パッと見た印象は「真っ黒な」スペシャルエディションとなっています。 アストンマーティン×タグホイヤー。カレラベースのコラボ腕時計を発表 こちらもオススメ、関 ...

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>フォード(FORD) ■ニュース

1967年製、ワンオフの「シェルビーGT500スーパースネーク」が2.5億で落札。マスタングの最高価格を更新

フォードはこのマスタングを10台限定で生産する計画を発表済み 1967年にキャロル・シェルビーがワンオフにて製作した「フォード・シェルビーGT500スーパースネーク」がオークションにかけられ、2億5000万円という驚愕の価格で落札。GT500というと、つい先日「生産第一号」が1億5000万円で落札されたと報道されたばかりですが、その価格を大きく超え、今回の価格は「マスタング史上最高額」となるそうです。 こちらもオススメ、関連投稿【動画】米俳優がカスタムした「作戦で犠牲になったSEAL隊員に捧げる」マスタン ...

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>ブガッティ(BUGATTI) >マクラーレン(McLaren) >その他ポルシェ関連/ニュース

レゴ(LEGO)からマクラーレン・セナが”実車の1/50000の価格で”登場。全長15センチ、ドライバーと「風洞実験設備」つき

ビクトリーグレーにオレンジのアクセント マクラーレンとレゴとは提携関係にあり、これまでにもいくつかのモデルを発表していますが、今回新しく登場したのは「マクラーレン・セナ ・レゴ・スピード・チャンピオン・エディション( McLaren Senna LEGO Speed Champions edition )」。その価格は約2000円に設定され、実車のセナに比較すると「5万分の一」のプライシングとなっています。構成としては車体のほか、風洞実験施設のファン部分、交換用ホイール、そしてスパナを持ったドライバー。 ...

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>ポルシェ・パナメーラ関連 ■ニュース

ポルシェが自らカスタムしたパナメーラGTS。マカンに設定された「マンバグリーン」にブラックアクセント

パナメーラは派手なカラーがけっこう似合う ポルシェのカスタム部門、「ポルシェ・エクスクルーシブ・マヌファクトゥア」がカスタムしたパナメーラGTS。これはポルシェ自身のFacebookにて公開されたものですが、ボディカラーは「マンバ・グリーン」。マンバ・グリーンはマカンのフェイスリフトに合わせて設定された新色で、見ての通り発色の良い色味が特徴です。 こちらもオススメ、関連投稿お金さえあれば何でもできる!ポルシェが自社でカスタムした新型マカンSを公開レクサスUXの見積もり取得!「UX250h F Sport ...

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>パガーニ(PAGANI) ■新型車情報/スパイフォト/噂など

パガーニが新型車を開発中。とても公道走行できなさそうなレーシングカーっぽいルックスを持ち、しかしナンバーは取得済み

投稿日:2019/01/23 更新日:

このリヤディフューザーは自動車史上例を見ない

先日目撃された「パガーニ・ウアイラBCのもっと過激なバージョン」ですが、今回は鮮明な画像にて捉えられることに。

この画像を見ると、ドアミラーやランプを除く「ほぼ全て」のボディパーツがアップデートされているようにも見えます。

リアから見ると最初に目を引くのは巨大な、そしてレーシングカーばりのリアディフューザー。
さらには巨大なリアウイングに加えシャークフィン、ルーフにはシュノーケルも装着されているようですね(テールランプの上にもフラップが追加され、サイドステップ形状も変更に)。

「ウアイラBC」よりも過激なのは間違いない

なお、パガーニはウアイラのハードコアモデル「BC」」をすでに投入。
これはエンジン出力を60馬力アップの789馬力に、そして重量はマイナス132キロ軽量化し1320キロにまでダイエットした過激マシン。

そのほか足回りの変更、トランスミッションの変速スピードを40%速めるなど「考えうる限りの」走りに関する改造を施したモデルであり、3億7000万円という価格にもかかわらず、生産予定台数全て(20台)を一瞬で売り切ってしまったという伝説を持っています。

そして今回目撃された謎のプロトタイプですが、そのエアロパッケージからしてウアイラBCよりも過激なエアロパーツを持ち、更に高いパフォーマンスを誇るのは間違いなさそう。

このプロトタイプが一体何なのかは不明で、考えられるのは個人の「オーダー」による特別仕様車、もしくはル・マンに新設される「ハイパーカー専用」のGTPクラス参戦用車両あたり。

突出したフロントリップ、日常の使用に間違いなく支障をきたすであろうリアディフューザーを見るに「公道走行できない」つまりサーキット専用モデルだとも想像できるものの、テスト用に一応ナンバーは取得しているようで、もし実際に発売される車両も「公道走行可能」であれば、メルセデス・ベンツCLK-GTR、ポルシェ911GT1、アポロ・インテンサ・エモツィオーネと並び、自動車史上もっとも過激なロードカーと呼ばれることになりそうですね。

しかしながら現時点ではパガーニから何のアナウンスもないので「発表まで待つ以外には無い」というのが実情でもあり、「もしかすると」3月のジュネーブ・モーターショーにて何らかの発表があるのかも。

画像に含まれている可能性があるもの:車、屋外

なお、画像を見るとブレーキキャリパーはブレンボの開発した「新型(従来のブレーキキャリパーに比べて8%軽い)」を装着しているようですね。

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