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ホンダCBR250RRのカスタム第一弾。まずはETC車載器など実用品を装着してみた

| チョコチョコ追加してゆくと意外と費用がかさんでゆく | さて、納車されたホンダCBR250RRのカスタムについて。その内容については随時紹介してゆきたいと思いますが、まずは納車直後に行ったカスタムを紹介したいと思います。現時点では「必要と思えるもの」を取り付けたという段階ですが、今後はボチボチと独自色を出したカスタムを行ってみたいところですね。 購入したホンダCBR250RRのカスタムを考えてみる。「カスタム第一期」はこの内容、アクラポヴィッチ製マフラーは外せない こちらもオススメ、関連投稿ホンダPC ...

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>ポルシェ・ケイマン関連 >ポルシェ・ボクスター関連 ■新型車情報/スパイフォト/噂など

【動画】謎のポルシェ718ケイマンが目撃。現行718への追加モデル?それとも718のフェイスリフトモデル?

| フェイスリフトモデルにしてはあまりに変更点が少なすぎる | 今後様々なニューモデルが登場しそうなポルシェ718シリーズ。直近で確定しているのは「718ケイマンGT4」「718ボクスター・スパイダー」ですが、このところ頻繁に目撃されているのが上の画像の「謎モデル」。どこが謎なのかということについて、通常は「センター」となるテールパイプが「左右」に別れていること。そしてこの位置はターボ化されたポルシェ911のテールパイプと同じだということで、これが「718ケイマン/ボクスターに(ポルシェ911に積まれる) ...

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>AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) ■新型車情報/スパイフォト/噂など ■その他自動車関連ニュース・ネタなど

メルセデスAMG ONEは「市販車最初のハイブリッド電動ターボ」搭載車に?そもそも電動ターボってどんな種類があるの?

| ターボチャージャーも昔と違って多様化してきた | 強化される排ガス規制のために開発が遅れていると言われるメルセデスAMG ONEですが、AMGのボス、トビアス・メアース氏が「AMG ONEには電動ターボを使用する。そしてAMG ONEは電動ターボを使用する世界ではじめてのガソリン車になる」と語っています。ちなみに「電動ターボ」はディーゼルだとアウディQ7 TDIに採用され、ガソリン車でもメルセデス・ベンツS450やAMG 53系に採用済み。 となるとAMG ONEは「ガソリン車初の電動ターボ」とななり ...

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>トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) >ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど

今度はランボルギーニ・ヴェネーノ!タイからトヨタMR-Sベースのレプリカ(無理がある)が登場

| ヴェネーノとMR-Sでは全長1メートル以上、幅では40センチ近く差がある | 世界中で報告されるスーパーカーの「レプリカ」。今回はタイより、ランボルギーニ・ヴェネーノ・ロードスターのレプリカ製作風景が公開に。なお、ベースとなるのはトヨタMR-S。MR-Sのボディサイズは全長3,895ミリ、全幅1,695ミリ、全高1,235ミリなので、全長5,020ミリ、全幅2,075ミリ、全高1165ミリというヴェネーノ・ロードスターとは相当にボディサイズに差があります。そのためMR-Sをベースにヴェネーノのレプリカ ...

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■新型車情報/スパイフォト/噂など >マツダ(MAZDA)

マツダはどこへ行く?トヨタとエレクトリック分野では袂を分かち「独自技術のEVを2020年に発売、2021年以降にはPHEV発売」

| マツダにはエレクトリック技術を単独で進めるノウハウも資金も無いはずだ | ますます厳しさを増す欧州の環境規制。報道によればシボレー・カマロ、コルベットはこの規制に対抗できないために「年内に(欧州では)販売終了」だと言われます。そういったハイパフォーマンスカーでなくともこの問題に直面しているのは同じであり、Auto Newsによると、マツダはこれに対応するため2020年に「ブランド初の」ピュアエレクトリックカーを発売し、2021-2022年にかけてプラグインハイブリッドカーを数台発売する、としています。

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>AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) ■新型車情報/スパイフォト/噂など

メルセデスAMGが「800馬力のGT73」を発表とのウワサ。GLS、Gクラス、Sクラスにも「73」設定?

| やはりハイブリッドシステムは開発に時間がかかるようだ | メルセデス・ベンツがAMG船外モデル「GT 4ドアクーペ」に「GT73」を追加する、というウワサ。現在、同シリーズには直6/3リッター+マイルドハイブリッドの「GT43」「GT53」、4リッターV8ツインターボエンジンを積む「GT63S」がラインアップされています。ただし、メルセデスAMG GT 4ドアクーペが発表される前には「4リッターV8ツインターボ+ハイブリッド」によって805馬力を発生するモデルが最初に登場すると言われており、しかしそれ ...

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>ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど >ランボルギーニ・ウラカン関連 ■近況について ■ニュース

【動画】ランボルギーニ・ウラカンEVO展示イベントへ!ランボルギーニ大阪は一晩限りの「バータイム」営業

| ショールームでは”ミクソロジスト”濱口貴志によるフローズンカクテル提供も | さて、ランボルギーニ大阪さんにてウラカンEVOのお披露目会”Huracan EVO Exhibition Days”が開催され、ウラカンEVOを見にゆくことに。以前にウラカンEVOの内覧会は開催されているものの、前回はゆっくり見ることができず、改めてウラカンEVOをチェックしています。展示車両はパールオレンジにグロスブラックのアクセントを持つ個体で、内覧会にて公開された車両と同一のようですね。 ランボルギーニ・ウラカンEVO ...

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骨の髄までスパルタン!ホンダのスーパースポーツバイク、CBR250RRが納車された

| ある意味、我が家でもっともスパルタンな乗り物に | さて、先日注文したバイク、ホンダCBR250RR<ABS>(MC51)が納車に。ぼくは突然バイクやクルマを購入することがありますが、今回もやはり突然。CBR250RRについて、以前から「欲しい」とは考えていたものの、ホンダドリームを訪れ、その場で「これちょうだい」という形での契約となっています(ただしそれまでも試乗したり、購入しようと考えたことはあった)。用途としては日常の足。ただ、「足」といえども、どうもぼくはレスポンスのいい乗り物以外にはあまり馴 ...

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>BMW(ビー・エム・ダブリュー)

BMW M3 ”DTMエディション” が1000万円で販売中!1000万円でも安いと思えるその内容を見てみよう

| ここまで手が入ったM3も珍しい。とくにレトロな仕様はマニアにはこたえられない | 美しくカスタムされたE30世代のBMW M3が中古市場に登場。これはKoch Klassicがカスタムした車両で、独自に「DTM Edition」と命名されたもの。その販売価格は約1000万円とかなり高額ではありますが、ここでどういったカスタムが施されているのかを見てみましょう。 こちらもオススメ、関連投稿BMW135iにM3のV8エンジンを積んだ挙句ボアアップしたツワモノ登場(動画あり)【競売】ジワジワ値を上げるメルセ ...

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シビック・タイプRもパトカーに導入したオーストラリア警察が今度はテスラ・モデルXをパトカーに。「維持費が安くていい」

| けっこうオーストラリア警察は資金的に余裕がある? | オーストラリアはビクトリア州の警察が「テスラ・モデルXをパトカーに採用した」と発表。世界中では多くの警察がスポーツカーやスーパーカーをパトカーとして採用する例があるものの、テスラ・モデルXを警察車両に加えるのは非常に珍しい、と思います。加えて、そういった「ハイパフォーマンス警察車両」に多くはプロモーションを目的に採用しているものの、今回のモデルXについては実務に当たるとしており、これもやはり「かなり珍しい」例ですね。 こちらもオススメ、関連投稿オー ...

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【動画】80スープラはオレたちのヒーローだ!3台の異なる仕様をレビュー、1000馬力のチューンド・スープラも登場

投稿日:2019/05/14 更新日:

| 80スープラはもはや神格化されてしまい手が出ない |

CARWOWが「80スープラ」のレビューを動画にて公開。
80スープラは1993-2003年の間に販売されており、販売終了から15年以上も経過したクルマ。

それでも「今、もっとも熱いネオクラシックカー」だとも言われ、その理由としては”新型スープラが発売され、先代である80スープラが再注目されているから”。
もちろんそれ以前に、ワイルド・スピードて故ポール・ウォーカーがドライブし、その存在自体が伝説になったという「前提」もありますね。

80スープラはアメリカでは「4代目スープラ」となるものの、日本では「二代目」扱い。
アメリカ市場では、日本市場で販売されていた「セリカXX」を「スープラ」という名に変えて販売していたためですが、その理由は「X」が映画における成人指定を指すために印象が良くない、という指摘があったため。

なお「スープラ」とは「最上の」という意味ですが、「セルシオ」も同様の意味があり、トヨタはこういった系統のネーミングが好きなようですね(”クラウン”も”冠”、”カムリ”も”冠”に由来し、意味としてはトップをあらわす)。

異なる仕様の3台のスープラが集合

今回CARWOWでは3台全て異なる仕様を持つ80スープラを用意。
ひとつは「ノーマルでマニュアル・トランスミッションを持つターボ車(ブラック)」、二台目は「ノーマルでエアロトップ、ATを持つターボ車(レッド)」、3台目は「1000馬力にまでチューンされたカスタムスープラ」。

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なお、新型A90スープラが「ピュアスポーツ」であるのに対し、80スープラは「GTカー」に近い性格を持っています。
内装は豪華かつ快適で、シートレイアウトも「4人乗り」。

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インテリアはこんな感じでドライバーオリエンテッドなデザインを持ちますが、
これは当時のソアラしかり、トヨタが好んでいたデザイン手法でもあります。

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懐かしの「カーステレオ」。
日本はけっこう早い段階で「カセットテープ」がなくなりCDデッキに移行しましたが、欧米では2000年台初頭まで「カセットデッキ」が主流でしたね。

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そしてこの車両に装着されるマフラーは、これまた当時日本で人気だった砲弾型大口径(これを装着しているという意味ではフルノーマルではない)。
なお、マフラーそのものはメチャクチャ懐かしい「ドラッガー」製です。
ちなみにこういった大口径が流行ったのは日本だけのようで、欧米の人の目には、こういった大口径マフラーが奇異に映るようですね。

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そしてリアトランクは「広く浅く」。

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エンジンは伝説の「2JZ」。
すでに、新型スープラに対してこの2JZを換装すると宣言したチューナーも登場しており、実際にドリフト仕様の「D1 GRスープラ」は2JZを搭載しています。
なお、新型スープラの開発責任者である多田哲哉氏は、メディアに「新型スープラで、もっともメジャーなモディファイは何になると思うか」と聞かれ、「2JZエンジンへのスワップでしょうね」と答えています。

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こちらは脱着式トップを備える「エアロトップ」。

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取り外したルーフは、こんな感じでリアトランクに固定する方式ですが、これがかなり「面倒」な様子。

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そしてこちらは「1000馬力」スープラ。
2JZエンジンが名機と言われるのは、高いチューニングポテンシャルを持ち、「壊れないから」。
実際にD1 GRスープラでも、新型エンジン(B58)よりも2JZのほうがチューニングノウハウがあるということのほか、「信頼性が高い」ことをそのエンジン選択の理由として述べています。

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そのスピード(動画を見るとかなり速い)に対応するため、フロントリップにカナード、サイドウイング、リアウイングやスパッツなど、多様なエアロパーツが追加されていますね。

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それでは動画を見てみよう

こちらが”三者三様”な80スープラのレビュー動画、「Toyota Supra 1,000hp review - and all you need to know about the legendary MK4!」。

VIA:carwow-Youtube/ carwow.co.uk

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  • この記事を書いた人

JUN

新しいモノ、テクノロジー好き。「クルマ好き」に分類されるはずだが、一般にはそれを隠して生きている。クルマだと軽自動車、スーパーカー、電気自動車まで興味を広く持つ。どんなクルマにも作られた人の魂が込められていると信じていて、そのため「よりデザイナーが情熱を注いだであろう」珍車がとくに好き。座右の銘は「情熱と愛情さえあればなんとかなる」。職業は(それが職業と言えるならば)投資家、ブロガー。 現在は複数カーメディアにて記事を連載中。

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