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ランボルギーニ・ウラカンのキー保管用ケース作成を検討中。ウッド、アルミ、カーボンどれが良い?

2016/11/18

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ランボルギーニ・ウラカンのキーを保管するケースを作ろうかと考えています。
現在は画像のように適当なケース(ボールペンが入っていたもの)を流用しているのですが、きっちりと収まるような仕切りを作り、もっとカッチリしたケースに収めたい、と考えています。
というのもウラカンはやはり特別な車で、乗るときはいつも事前に「乗る」と決めて気合を入れて乗っているわけですね。

別にウラカンの運転が難しかったり面倒ではないのですが、「天気」「駐車場所」の二つはぼくにとっては非常に重要な課題で、これらは事前に調査もしくは解決する必要があり、そのために「計画的」に乗ることになるのですね。

なので、その時にちょっと気分が盛り上がるというか、ヤル気になるような演出が欲しいとも考えているわけです。
イメージとしてはハンドガンやライフルを収納するようなケースですが、こういった感じでウラカンのキーを収納したいと考えている最中。

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もちろん最初からキーにピッタリな仕切りを持つものは無いので、適当なケースを購入してきて中のスポンジを加工することになりますが、ケースは渋いウッド製、もしくは重厚感のあるアルミ製、はたまたランボルギーニとゆかりが深いカーボン製など様々なものを検討しているのですが、意外と「素材」としての適当なケースが見つかりません。

シガー用ケースは同様に「雰囲気を出すため」に用いられることが多いようでサイズや素材ともに良さそうなものがあり、それらを流用するかもしれませんが、現在他の可能性も含めて検討中。

なお樹脂製ですが「ペリカンケース」もなかなかいいんじゃないか、とも考えています。
ぼくが愛用している腕時計、「ベル&ロス BR-02」の初回生産分はペリカンケースに入っており、これが結構イカつくて格好良く、ペリカンケースにランボルギーニ・エンブレムもしくはファイティングブルでも貼り付けようか、と考えているわけですね。





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