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ネット上のカスタムされたランボルギーニ・ウラカン集。ゴヤール柄のラッピング登場

2017/06/26

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ネット上で探してきた、ランボルギーニ・ウラカンの画像。
いずれもカスタムされたものばかりですが、常に新しいカスタムが出てくるのは面白いですね。
今回印象に残ったのはこのゴヤール柄。
まずフィルムにプリントした後に貼ったのだと思いますが、とくに柄が伸びているわけでもなく、うまく貼ったものだと感心します。

エッジが効いた柄でのラッピング。
エアロパーツ装着済みで、タイヤレターも入っていますね。

オーバーフェンダーキット装着。

何かのイベントのようですね。

アートカー的ウラカン。

左右反転?

これは見たことがないエアロ。

クリスマス仕様。
正規ディーラー(ランボルギーニ・パームビーチ)のようですね。

面白い色の組み合わせ。
割りと細かいところにまで手が入っていますね。
ドアミラー上部のみのカラーを変える例もよく見られますが、これは一度チャレンジしてみようかと考えるカスタム。

こちらもなんらかのイベントのようですね。

やはり多いのは上の画像のような「ヨン・オルソン風」ラッピング。
いずれもカラーやパターンで(本家とは異なる)オリジナリティを出していますが、かなり人気のあるモチーフですね。

こちらもヨン・オルソン風にジェットパックを積んでいますが、どちらかというと実用的な理由で積んでいるようですね(スタッドレスタイヤを履いているようで、日常的に積雪路を走行しているっぽい)。

そしてこちらも多い「トロン風」。
ただしバリエーションがかなり拡大し、色々なパターンが出てきていますね。
リアディフューザーはカーボン製。

腕時計ブランド、ドゥラクールの宣伝用。
ボンネット他のラッピングはなかなかに面白いパターンですね。
なおドゥラクールの腕時計は意外と価格帯が高く、150万円~450万円くらいまで(宝石をあしらっているものだと更に高価)。

グレーにグリーン、マットブラックという珍しいカラーリング。
サイドステップ(ウラカンの限定車、アヴィオ風)やCピラー付近のマットブラックが新しいですね。
ホイール交換+ローダウン済み。

ブラックにレッドのアクセント(リアバンパー、ホイール、サイドステップなど)。
ここまで黒い部分が多いのは珍しいと思います。

車両自体はノーマルですが、このポーズで撮影している人多し。
ぼくもそのうち挑戦してみようと思います。

こちらはランボルギーニ風手榴弾?
じつに色々なものを作る人がいますね。

最近は二輪駆動バージョン、LP580-2が急激中。
この画像もLP580-2ですが、レッドとブラックが程よいバランス。
ドアミラーのレッド、そしてサイドステップ部のレッドが新しいですね。

スクリーンショット 2016-08-15 22.58.31のコピー

左はノーマル、右はリバティーウォークのオーバーフェンダーキット装着。

スクリーンショット 2016-08-15 22.48.06のコピー

ウラカンのコンプリートカー、「NOVARA」。
オフィシャルフォトではパープルでしたが、ホワイトは珍しいですね。
なおフロントはリフターが作動しているようで、車高が高くなっています。

スクリーンショット 2016-08-15 22.55.35のコピー

左はノーマル、右はオプションのエステティックキットを装着したウラカン。

スクリーンショット 2016-08-15 22.53.20のコピー

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