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なぜランボルギーニ・ウラカンは3000万円もするのか?その価格に見合うかどうかを解説する動画

2017/01/06

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ユーチューバーがランボルギーニ・ウラカンを徹底解説。
なぜウラカンは3000万円もするのか、果たしてその価値に見合う車であるのかどうかを動画で述べています。
その内容は非常に細かく、実際にウラカンを所有しているぼくでも「へえ~そうだったのか」と思うほど。

ウラカンの操作系は一部独特な部分がありますが、そういったところも徹底解説し、12.3インチの液晶メーター、センターコンソールの戦闘機風スイッチの使い方も。
内外装において、そのデザインモチーフである「ヘキサゴン」についても「こんなところにまで」用いられているということを紹介していますね。
仕上げには実際に乗ったうえでそのフィーリングなどについて述べていますが、こういった動画を見ると、ぼくもちゃんと紹介しないとなあ、と考えたりします。

なお、「ヘキサゴン」については最近出てきたものではなく、ランボルギーニは古くはミウラにも採用していますね。



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