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ランボルギーニ・ウラカンの夜間撮影を敢行。大阪・梅田〜淀屋橋周辺

2017/01/03

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さて、ランボルギーニ・ウラカンの夜間撮影を敢行。
ウラカンの撮影というといつも昼間ばかり(主にナナガン〜天保山)だったので、雰囲気を変えてどこか夜景のきれいなところで撮影したいと考えていたものの、なかなか適当な場所がなく、とりあえずロケーション(撮影スポット)探しも兼ねての撮影。
今回は大阪・梅田〜淀屋橋周辺です。

まずはグランフロントですが、ちょっと光量が足りない感じ。
上から車を照らすような街灯があれば良かったのですが、ちょっと暗いですね。
裏班はプレスラインがはっきりしており、強い光が当たった方がより立体的に見えるとおもいます。

場所を変えて淀屋橋方面へ。
このシーズンは御堂筋がライトアップされており、梅田〜淀屋橋はブルー、淀屋橋〜本町はアンバー、本町〜心斎橋はホワイトのイルミネーションとなっています。
なおこのあたりは以前放置自転車だらけでしたが、今は自転車を放置するとすぐに撤去されるので随分すっきりとした街並みに(街中で車を撮影する際はガードレールや自転車が映り込むと一気に所帯染みた感じになるように思う)。

こちらは淀屋橋(中之島公会堂前)。
やはり暗いですね。
年末年始はあちこちでイベントがあったのか、御堂筋においてはフェラーリ、ランボルギーニ、マクラーレンなど多くのスーパーカーが走っていてちょっと驚き。

こちらは内装。

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