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ランボルギーニ・ウラカンに装着のカーボンパーツをリニューアル。仕上げをマットからグロスへと変更

2017/06/03


さて、ランボルギーニ・ウラカンへ以前に装着したカーボン製パーツですが、マット仕上げからグロス仕上げへと変更して再装着。
前回のマット仕上げについては撮影の時間がなく、画像をあまり残せていないのが残念ですが、今回のグロス仕上げについては早速撮影を敢行しています。

こちらはフロント。

こちらはリア。
ちょっと黄色っぽくケブラーが入っているように見えますが、黄色っぽいのは夕暮れ時に撮影したので夕日のオレンジ色が反射されているためで、実際はブラックカーボン(普通のクリアカーボン)での仕上げです。

なお、今回撮影を行なった画像は下記にまとめて公開しています。

ランボルギーニ・ウラカン撮影。ナナガンにて夕暮れ時を狙って写真を撮ってみた

今回、ぼくのウラカンのボディカラーはホワイトなので特にカーボンパーツに着色は行なっていませんが、あえてもう少し暗め(スモーク)のクリアでも面白いかもしれません。

パガーニやマクラーレンだとブルーやグリーン、パープル、オレンジクリア仕上げのカーボンパーツを装着することも多く、こういったカラーカーボン仕上げも良さそう。

なお、下の画像はランボルギーニの2017年カレンダーにも登場し、イタリア・ボローニャ空港に展示してあったアヴェンタドール。
ランボルギーニの純正パーソナリゼーション・プログラム「アド・ペルソナム」でカスタムされたものですが、珍しいカラーカーボンパーツを装着していますね。

なおぼくが装着したカーボンパーツは大阪のリバイズさんがオリジナルで製作しているもので、安心の日本製。
ぼくが装着している前後の細長いパーツのほか、フロントのセンター部分、リアディフューザーも製作が可能で、注文後3週間ほどで完成。
そこから指定した仕上げでペイントしてもらうことになりますが、グロス仕上げのほかマット仕上げ、さらにはマットのつや消し度合いについても指定が可能となっています。

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