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いい写真撮れた。ナナガンでランボルギーニ・ウラカンの撮影をしてきた(夕暮編)

2017/05/06

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さて、いつものナナガン(天保山第七岸壁)でランボルギーニ・ウラカンの撮影。
ナナガンにはよく行きますが、意外や今まで夕暮れでの撮影を行なったことは少なく、ウラカンにおいては「初」。
今回はカーボンパーツをリニューアル(マット仕上げからグロス仕上げに)したこともあり、いっちょ夕暮れでの撮影に出かけて見るか、という感じで突然ですが撮影敢行。

いざナナガンについてみるとかなりの台数がおり、岸壁にはとても車を止めることができないほど。
そのためちょっと外れた場所にて撮影したのが今回の画像ですが、これはこれでなかなかいいロケーションだったと思います。

夕暮れでの撮影だと「夕日をバックに」しないと意味がなく、しかし夕日をバックに入れることができるロケーションは限られており、何回かウラカンを動かしての撮影。

日が落ちたのちに岸壁に移動すると何台かぶん「空きスペース」ができており、そこへウラカンを停めてちょっとだけ撮影していますが、とにかく今回はナナガン大盛況、といったところですね。
かと思えば全く車がいない日もあり、どういった具合で混んだり空いていたりするのか不明ですが、連休はまず多くの車で賑わっている模様。

なおウラカンはさすがに折り紙がモチーフというだけあって「エッジが立っている」デザインですが、その場合は朝や夕方など、「太陽が傾いている」時の方が陰影が出て美しく見えるようですね。

ちなみにウラカンはガヤルドとほぼ同じサイズ/ディメンションを持ちますが、フロントバンパー先端がかなり低く、しかしリアセクションのボリュームが大きいため、よりウエッジシェイプが強調されているようで、随分ガヤルドとは印象が異なる、と思います。

なかなか大阪含む関西の撮影スポットについてはナナガン以外に良さそうな場所がなく、従っていつも同じ場所での撮影になるので他の撮影場所も開拓してみたいと考えており、色々と探してみるのですが、いまひとつ良さそうなところがないのが現状。

今回の画像、これまでのぼくのウラカンの画像は下記にまとめています。

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