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今日のランボルギーニ・ウラカン。街中で偶然フォロワーさんと出くわすの巻

2017/06/10

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本日の(といっても先日に出来事になってしまいましたが)ランボルギーニ・ウラカン。
ランボルギーニ大阪さんへ行くために路肩のパーキングメーター式駐車スペースへと駐車し車を降りたところ、名前を呼ばれて振り向くとそこにはイケメンでナイスガイが。
ただ、ぼくは彼の顔に見覚えがなく、お互い面識がないはずなのになぜ「ぼくだとわかったのか」不思議だったものの、話を聞いてみると乗ってきたウラカンを見て「ぼくだと」認識された、とのこと。

トリコロールカラーのステアリングホイールが他のウラカンとの識別点とのことですが、確かにこのステアリングホイールは車外からもよく目立ち、ドアを開けた時にも真っ先に目に入る部分。

SNSでお互いフォローしている関係ではあるものの、ぼくが車を停めたところに偶然彼がいた(もしくは彼がいたところに偶然ぼくが車を停めた)というのは奇跡に近いタイミングだと言え、驚きを禁じ得ない出来事ではあります。

なおウラカンはガヤルドに比べてもかなり人目をひくようで、駐車場に車を止めて降りると「写真を撮っていいですか」と尋ねられることもしばしば(ガヤルドではそんなに声をかけられることはなかった)。
そんな時はもちろん二つ返事でOKするようにしていますが、もしもぼく(と思われるウラカン)を見かけた時は遠慮なく声をかけてくれれば、と思います。

ちなみにウラカンのような車は一挙手一投足が注目されていると考える必要があり、「いつも見られている」とぼくは考えていつもウラカンを運転。
つまり違法行為をしない、マナーに反する行為をしないようにしているということですが、そう考えることで気が引き締まるようにも思います。

加えて運転中はもちろんですが、車を停めて「車から降りる」ときが最も注目を集めるようで(周囲はどんな人が降りてくるのか気になるのだと思う)、できるだけスマートに車から降りなければ、とも考えています。

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