●ランボルギーニ・ウラカン

ランボルギーニ・ウラカンのナンバープレート取り付けボルトを変更

投稿日:2015/04/17 更新日:

ランボルギーニ・ウラカンLP610-4のナンバープレート取り付けボルトを変更。
もとのボルトもキャップボルトを使用するなど他の車とは一線を隠す部分もあるのですが、我が家の伝統に則り、このボルトを変更することに。

ワッシャーとボルトを併用するものですが、ワッシャー、ボルト共にいくつかの色から選べます(本来はバイク用のパーツで、ぼくはRSタイチで購入)。

いくつかのパターンから試していますが、この「ゴールド×ゴールド」がもっともウラカンには似合う模様。
おそらくランボルギーニ・クレスト(エンブレム)にはゴールドが用いられ、ホイールにもそのエンブレムがあり、ブレーキキャリパーも同系色のイエロー、というところも関係しているのだと思います。

小さいところですがけっこう目立つものであり、自由に色を選べ、かつ価格も安いのでおすすめのカスタムです。

関連投稿:ランボルギーニ・ウラカンのエアバルブキャップを交換してみる

ランボルギーニ・ウラカンのエアバルブキャップを交換。
純正のままではこんな感じ。
アルミで出来ており、非常に軽量です。

DSC03662

それを、同じアルミ製の、しかしアルマイトゴールドのものへ交換。
本来はマウンテンバイク用のパーツで、ディズナというメーカーのものです。
色はゴールドのほか、オレンジやブルー、グリーン、グレーなどがあります。

DSC03661

ただ、この製品には内側のエア漏れ防止用のパッキンがないので、純正バルブからゴムパッキンを抜き取り、そのパッキンをディズナのバルブキャップへ移植します(キャップの奥にある、黒いドーナツ状の輪っか)。

DSC03663

その後にバルブをねじ込んで終了。
けっこういい感じです。

関連投稿:ランボルギーニ・ウラカンのナンバープレートに角度をつけたことによる弊害

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以前にアップしたとおり、ぼくのウラカンのナンバープレートには角度をつけていますが、先日その弊害が明らかに。

いくつかのホテルの駐車場、タイムズのいくつかの駐車場においては、事前生産をしたのちに出庫しようとした場合、ナンバープレートを自動で読み取り出庫時にゲートにて駐車券を入れずともバーが開くのですが、どうも場合によっては、ぼくのウラカンのナンバープレートを読み取れないことがある様子。

入庫時にナンバーを読み取った場合は駐車券にナンバーが記載されるので読み取れているようですが、出庫時はゲートに入る角度の問題かカメラの位置の問題か、ナンバーを読み取れないことが多いようです。
よって出庫時にもゲートに駐車券を入れる必要が出てくるのですが、このためにナンバープレートの角度を戻すこともできず、「やむなし」といったところですね。

 

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