>ランボルギーニ(Lamborghini)

マットブラックのウラカンにエアロ装着+ホイール交換。ピアスボルトはレッド

投稿日:2015/12/24 更新日:

PURデザインのホイールを装着したランボルギーニ・ウラカン。
ホイールはLX10.v3でフロント20、リア21インチ。
社外ホイールにおいては前後異径というのがウラカンの常識になってきましたね。

ホイールはブラックに切削加工が施され、ピアスボルトはレッド。
ブレーキキャリパーもレッドなので足回りの印象がかなり変わっています。

ただでさえ尖っているウラカンのフロントを更に延長するフロントリップ、そしてサイドウイング、リアディフューザーも装着され、ウインドウにもスモークが貼られており、マットブラックのボディカラーとのマッチングが高くなっていますね。
リアウイングなど目立つエアロパーツはありませんが、そのぶんシンプルにまとまっていると思います。


関連投稿:ランボルギーニ・ウラカンにエゴイスタ風のホイールを装着した画像

ランボルギーニ・ウラカンにエゴイスタをイメージしたPURデザインのホイール「RS05」をインストールした画像。
おなじみのSRオートグループからのリリースです。

フロントは20インチ、リアは21インチと前後異径。
ガヤルドの場合は前後タイヤの外径差による回転の違いによって前後にトルクを分配しており(外部からの入力)、そのため前後異径などタイヤ外径を変更するとデフなどを破損する可能性がありましたが、ウラカンは新しいAWDシステムによってアクティブに(内部から)トルク配分を行うため、タイヤ外径の変更によってトラブルが起きる可能性は小さいのかもしれません(しかしながら、何が起きるかはわからない)。

ただ、もしかするとウラカンのハードコア版、スーパーレッジェーラ(仮)はもしかすると前後異径ホイールにて登場するかもしれない、と考えたりします。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でintensive911をフォローしよう!

->ランボルギーニ(Lamborghini)
-, , ,

© 2021 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5