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プラモデルでも買うか。ランボルギーニ・ウラカンとホンダNSXを検討中

投稿日:2016/10/10 更新日:

さて、久しぶりにプラモデルでも購入しようかと検討中。
ぼくは小・中学生の頃相当数のプラモデルを製造してきたこともあり、今でもプラモデルに対しては相応の情熱を持っています。
最近だとアオシマからランボルギーニ・ウラカンのプラモデルが2016年7月に発売されており、これは希望小売価格4200円。

サイズは一般的な1/24でホイールは標準装備のジアノのほか、鍛造のミマスも付属しています。
画像を見るとなかなかによくできていますが、アオシマというのがちょっと不安。
というのもプラモデルは制度と組み立てやすさが重要で、この点タミヤとバンダイがずば抜けており、そのためにハセガワやアオシマが相対的に劣って見えるわけですね。
設計図の出来や組み立て順序も大切な要素で、これらについてもアオシマに不安は残りますが、とりあえず購入してみたいと思います。

そしてもう一台購入を考えているのはホンダNSXのプラモデル
こちらは信頼のタミヤから発売されており、10/15くらいのデリバリー予定(4104円)。
なお「ホンダ」仕様にも「アキュラ」仕様にもできるようですね。

フローティング構造となるCピラーも再現され(これはモデルカーメーカー泣かせだと思う)、フレーム構造も実車同様でエンジンやサスペンション、モーターまでも再現されるといったこだわりようですが、その出来栄えはさすがはタミヤといったところ。

なおぼくは塗料も相当数保有していますが、最近はめっきりプラモデルを作る数や頻度が減ってしまい、それら塗料が知らない間に乾燥してしまって「いざ使おうとすると」カピカピになって使えない、という自体が多々あります。



 

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