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【まとめ】どんなものがある?ランボルギーニ・ウラカンのカスタム/チューニング(チューナー系)~2

投稿日:2015/10/01 更新日:

LB PERFORMANCEウラカンの情報が公式サイトにアップ。価格も公開

リバティーウォークによるウラカンのエアロキットの情報が公式サイトに公開。
価格表も公開されていますね。

さすがにオーバーフェンダーキットまでは装着できませんが、サイドディフューザー、リアディフューザーあたりは非常に現実的。

現在はリバティー・ウォーク、VORSTEINER、DMCがサイドウイングを発売していますが、リバティー・ウォークの形状が一番ぼくの好みに近いですね。
ただ、将来的にはウラカンのハイパフォーマンスモデルが登場すると思われ、そのモデルにはガヤルドの時同様、サイドウイングや大型リアディフューザーが装備されていると考えられます。

仮にエアロパーツを装着するにしても、できるだけ純正パーツを使用したく、ハイパフォーマンスバージョンの登場まではエアロパーツの装着は待とうと考えています。

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DUKE DYNAMICSからようやくウラカン用エアロ登場。なかなかのデザイン

ランボルギーニ・ウラカン発表後間もなくエアロキットの開発を公表したDUKE DYNAMICSですが、ようやく製品が完成した模様。

当初の予定とはフロントまわりが異なり、純正アドオン形状になってますね。
そのほかはサイドウイングとリアウイングですが、リアウイングは今までにない取り付け方法のように見えます。

サイドウイングは前と後ろに翼端がありますが、今のところ前後に翼端があるのはこのDUKE DYNAMICSのみ。
VORSTEINERは後ろのみ、ウラカン・スーパートロフェオ(純正)は前のみにウイングが付いています。

なお撮影のロケーションはガソリンスタンド、という斬新さも良いですね。

VOSがウラカン向けのカーボンリアディフューザーの画像を公開

内外装のカーボンパーツで有名なVOSがランボルギーニ・ウラカンLP610-4向けリアディフューザーの画像を公開。
以前にもチラリと公開されていますが、今回は比較的アップの画像です。

画像を見る限りでは交換式ではなく「被せる」方式のようですね。

ウラカンのカスタムパーツはオークリーデザイン、VORSTEINER、DUKE DYNAMICS、マンソリー、NOVITEC、リバティーウォーク、DMCなど様々なところが発売しており、かなり選択肢が広がってきましたね。

VORSTEINERが「ウラカン・ヴェローナ・エディツィオーネ」の新しい画像を公開

VORSTEINERによるランボルギーニ・ウラカンのチューニングプログラム「VERONA EDIZIONE」。
最近は自社のチューニングプログラムになんらかの名称をつけるのが流行りですね。

前回公開されたものと同じように見えますが、やはりVORSTEINERのパーツは造形が独特でオリジナリティがあるように思います。

乗降が難しくなりそうですが、サイドステップは魅力的ですね。


VORSTEINER製エアロを改造したチューナー登場。ウラカン・ペルフォルマンテ風のセンターマフラー

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ヴォルシュタイナーからランボルギーニ・ウラカン向けのエアロキットをはじめとするチューニングプログラム「NOVARA」がリリースされていますが、BODEN AUTOHAUSがさらにそれを改造するという連携プレーが発生。
NOVARA RSエアロをベースとし、フロントバンパー、フロントフェンダー、サイドステップ、リアバンパー+ディフューザーを装着。
相違があるのはマフラーの出口で、通常のNOVARA RSエアロではマフラーエンドが通常の位置と同じ「左右出し」なのですが、このBODENの車両はウラカン・ペルフォルマンテ同様に「センター出し」。

加えて車高ベタ落ち、ブロンズのリボルバーホイール、リアウイングレスと相当に渋いカスタムとなっています。
リアウイングを装着せずに下半分へとボリュームを集中させるのはぼくの大好きな手法ですが、ウラカン・ペルフォルマンテ登場後には「マフラーセンター出し」がチューナーにおけるひとつのトレンドとなるかもしれませんね。

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VORSTEINERが新しくウラカンのカスタムを完成→公開に

VORSTEINERがランボルギーニ・ウラカン用に新エアロキット"Novara"を開発している画像を公開しましたが、ついにそれが完成して美しい公式フォトを発表。
フロント周りなど、スーパートロフェオ用の車両やウラカンGT3を強く意識した仕上がりに。

サイドウイングも装備されますが、これは折り返しがリアフェンダー側についています(スーパートロフェオは前側)。

リアウイングやリアバンパーはスーパートロフェオやGT3というよりもアヴェンタドールSVのような感じですね。

Vorsteinerによるウラカンのチューニングカー、”Verona Edizione"

Vorsteinerより新たなるランボルギーニ・ウラカンのチューニングカーが登場。
ボディカラーはロッソ・マルス、「ヴェローナ・エディツィオーネ」と名付けられています。

ホイール交換にフロントスプリッタとルーフのラッピング、リアウイングの装着にボンネットストライプ、という感じですね。

なお変更後のガラスエンジンフードを装着していますが、上から見る角度の画像だと、透明部分の面積が狭くなっていることがわかります。


GWAがランボルギーニ・ウラカンのワイドボディキットを公開

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マイアミを拠点とするGWAがランボルギーニ・ウラカンLP610-4のワイドボディキット(リバティーウォーク風)を提案。

そうとうに見た目がアグレッシブで、今ケーブが異常に深いホイールを装着しています。
現時点では具体的な製品ラインアップがあるわけではなく、レンダリングの範疇に収まるようです。

なおGWAはメルセデスAMG GT S向けのワイドボディキットを実際にリリースしており、それなりの開発力と資本力、行動力があるようなので、このウラカンのワイドボディキットも反応次第では実際にリリースされるかもしれませんね。

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