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ランボルギーニ・ウラカンの納車に際し、細かい打ち合わせ等を行う。送金も完了

2017/05/24

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さて、ウラカン納車の準備を着々と進める必要があり、ランボルギーニ大阪さんにて打ち合わせ。
ひとつはレーダー探知器の取り付けですが、これは既に打ち合わせ済み(ダッシュボード上、エアコン吹き出し口に取り付け)。

そしてリアのエンブレム(Lamborghini文字)ですが、この塗装についても再確認。
「スタイル・パッケージ」を装着すると、このエンブレムはピアノブラックになるはずなのですが、なぜか全車クローム仕様になっているとのことで、この部分の塗装について、ですね。
通常はもともと期待するピアノブラックに塗装すると思いますが、ぼくはガヤルドでも行っていたように「ボディ同色」塗装を依頼しています。
あわせて、塗装の際に余った塗料は小瓶につめてもらい、タッチアップとして使用する手はずです。

あとはカーナビの電源の引き出しとFM-VICS用アンテナの引き出し、トランクとグローブボックス照明のLED化についても依頼済み。

レーダー探知器、ポータブルナビゲーション、LEDユニット等はすでに持ち込み済みで、あとは豊橋に入港→その後ランボルギーニ大阪さんへ→月末あたり(3/26-27)に登録予定→電装品の取り付け→コーティング→納車、という段取り。

細かな日程はまだ決まっていませんが、可能であれば入庫中、またコーティング中の実車を見ることができれば、と思います。

関連投稿:ランボルギーニ・ウラカンの購入代金を送金完了。着々と進む納車準備

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さて、ランボルギーニ・ウラカンの購入代金を送金完了。

できれば現金をいったん引き出し、それをゼロ・ハリバートンのアタッシュ・ケースに詰めて格好良く支払いたかったのですが、いくつかの銀行からお金をかき集める必要があり、複数銀行を訪問したりという時間をなかなか取れなかった、ということもあって(このためだけではないですが、休眠口座はすべて解約し、まさに”かき集め”た状態)ランボルギーニ大阪さんの口座へ直接送金。

なお、注文時には「申込金(保証金)」として300万円(ディーラーの基準によって異なる)を支払っていますが、これはもちろん車両代金の一部として充当されます。

ポルシェもそうですが、一般に輸入車を(受注生産にて)注文する場合、デポジット(申込金)の支払い→生産まで待機→生産→出荷→日本到着→支払い→整備・登録→納車、という流れです。
欧州車の場合、納車が早いメーカーだとだいたい3ヶ月ほどですね。

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