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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

これがフェラーリの洗礼か・・・!296GTBにて初のトラブル「エンジンコントロールシステム故障」が発生する

これがフェラーリの洗礼か・・・!296GTBにて初の深刻かもしれないトラブル「エンジンコントロールシステム故障」が発生する

| エラーメッセージを見る限りでは「けっこう重篤」であるように思えるが | ただしメッセージは時間が経過すると消えるため、センサーのエラーの類なのかもしれない さて、納車以降調子よく走っていたフェラー ...

ホンダ「NSX」がイタルデザインの手によって華麗に復活。初代NSX&アイルトン・セナへのオマージュ満載、限定台数10〜15台にて受注開始

ホンダ「NSX」がイタルデザインの手によって華麗に復活。初代NSX&アイルトン・セナへのオマージュ満載、限定台数10〜15台にて受注開始

| ベースとなったのは「初代」ではなく「2代目」ホンダNSX この記事の要約:3つのポイント 新旧融合の美学: 2代目NSXをベースに、初代を彷彿とさせる“リトラクタブル風”ヘッドライトや特徴的なリア ...

【限定10台】アルファ ロメオ「ジュリア ルナ・ロッサ」登場。ヨットの技術とデザインを注入した“史上最強”クアドリフォリオ、同社史上初の「レッドエンブレム」

【限定10台】アルファ ロメオ「ジュリア ルナ・ロッサ」登場。ヨットの技術とデザインを注入した“史上最強”クアドリフォリオ、同社史上初の「レッドエンブレム」

Image:Alfaromeo | イタリア最先端のデザイン、そして技術と「誇り」が集う | この記事の要約:3つのポイント 異次元の空力: ルナ・ロッサのヨット「AC75」のフォイル(翼)技術を応用 ...

フェラーリが2026年を戦うF1マシン「SF-26」の予告を開始。フェラーリF1の命名法則はおよそ年代別に「6つのパターン」に分類される

フェラーリが2026年を戦うF1マシン「SF-26」の予告を開始。フェラーリF1の命名法則はおよそ年代別に「6つのパターン」に分類される

Image:Ferrari | 現在の「SF(スクーデリア・フェラーリ)」は2015年から続く伝統でもある | てっきりレギュレーション変更にあわせ大きくネーミングを変えるのではないかと思ったが さて ...

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日産が「オーラNISMO RSコンセプト」を発表。エクストレイルの心臓×ワイドボディで“最強の刺客”へ。パルサーGTI-Rの再来、「市販化を前提」

日産が「オーラNISMO RSコンセプト」を発表。エクストレイルの心臓×ワイドボディで“最強の刺客”へ。パルサーGTI-Rの再来、「市販化を前提」

Image:NISSAN | 今の日産に必要なのはこういった「殻を打ち破る」クルマである | 【この記事の要約】 パワーユニット換装: エクストレイルNISMOの1.5L VCターボ+高出力ツインモー ...

あれ、ちょっと寂しいな・・・。各社がオートサロンで盛り上がる中、マツダはひっそりと新色「ネイビーブルーマイカ」を発表するにとどまる

あれ、ちょっと寂しいな・・・。各社がオートサロンで盛り上がる中、マツダはひっそりと新色「ネイビーブルーマイカ」を発表するにとどまる

Image:MAZDA | 新型CX-5採用から順次採用、“マツダブルー”が劇的進化 | 【この記事の要約】 新塗装色「ネイビーブルーマイカ」を世界初公開! 新型「CX-5」より順次導入されるマツダの ...

スバルWRXの“MT復活”にファン熱狂。東京オートサロン2026で「STI Sport♯」が世界初公開、「ボディ剛性の最適化」が主眼

スバルWRXの“MT復活”にファン熱狂。東京オートサロン2026で「STI Sport♯」が世界初公開、「ボディ剛性の最適化」が主眼

Image:SUBARU | オートサロンではスバルもやはり「スポーツ」推し | 【この記事の要約】 WRX STI Sport♯:待望の6速MTを搭載したプロトタイプが初公開 サンライズイエロー復活 ...

今後のホンダは大きく変わる?「スポーツ」をテーマにオン / オフロードを明確に分けてモデル展開、シビック タイプR HRCコンセプトなど「レース直系」マシンも展示

今後のホンダは大きく変わる?「スポーツ」をテーマにオン / オフロードを明確に分けてモデル展開、シビック タイプR HRCコンセプトなど「レース直系」マシンも展示

Image:Honda | ホンダが放つ“最強の2系統”、「SPORT & TRAIL LINE」を世界初公開 | ここへきてそれぞれのメーカーが「それぞれのDNA」を強調し始めたようだ ホン ...

【国内限定100台】新型GRヤリス MORIZO RR、衝撃の発表。モリゾウの“本気”が詰まった究極スペック、「まんまレーシングカー」

【何このステアリングホイール】GRヤリス MORIZO RR、衝撃の発表。国内限定100台、モリゾウの“本気”が詰まった「まんまレーシングカー」な究極スペック

Image:TOYOTA | さすがは「独立」したGR、ここまでやるとは | 【この記事の要約】 限定100台の超希少モデル。ニュルで鍛えられた走行性能 304馬力を叩き出す1.6Lターボと最新の8速 ...

テスラ

テスラ「サイバーキャブ(Cybercab)」の名称を使用できず?よりによって「宿敵」UniBevに先を越され先行登録されてしまう

| イーロン・マスクの致命的ミスと驚愕の舞台裏 | この記事の要約:3つのポイント 商標登録の失敗: テスラが「Cybercab」を正式発表した際、実は商標出願を完了しておらず、その隙に他社に先を越さ ...

【下剋上】シャオミ SU7ウルトラがニュルでポルシェの記録を更新できたのは「パワー」だけではない?専門家が驚きの車両制御技術を分析【動画】

【下剋上】シャオミ SU7ウルトラがニュルでポルシェの記録を更新できたのは「パワー」だけではない?専門家が驚きの車両制御技術を分析【動画】

Image:Xiaomi | シャオミ SU7 ウルトラがニュルで見せた驚愕の真実とは | この記事の要約:3つのポイント 王座奪還: 7分04秒957を記録。ポルシェ・タイカン・ターボGTを3秒近く ...

トヨタ ランドクルーザー

現代のクルマ1台には「5万円分の金」が眠っている?ハイテク化に伴い使用部位が増加する「知られざるお宝」の正体

| 金の需要は「増えることがあっても」減ることはない | この記事の要約:3つのポイント 意外な事実: 一般的な大衆車にも、約2gの金が電子部品等に使用されている マクラーレンの知恵: 伝説のハイパー ...

無限が新型プレリュード用ボディキット発表、限定版「Spec.III」は16セットのみ抽選販売、価格165万円ナリ

無限が新型プレリュード用ボディキット発表、限定版「Spec.III」は16セットのみ抽選販売、価格165万円ナリ

| 1987年当時のプレリュード向け「SPEC.II」のアップデートバージョン | この記事の要約:3つのポイント 超絶レア: 無限のワークスナンバーにちなんだ「世界限定16セット」の抽選販売 伝統の ...

GR

豊田章男氏はかつてレース参戦時に「トヨタを名乗る」ことを拒否された。当時の「屈辱」が「Gazoo Racing」の立ち上げと独立へ

| 今では信じられないが、トヨタは当時「そういった」風潮があったようだ | この記事の要約: ブランド独立: TOYOTA Gazoo Racingが「TOYOTA」を外し、独立したパフォーマンスブラ ...

掃除機メーカー、ドリーミー(Dreame)が1台だけではなく「合計3台の」ハイパーEVを発表。「あらゆる究極を目指す」【動画】

掃除機メーカー、ドリーミー(Dreame)が1台だけではなく「合計3台の」2,000馬力級ハイパーEVを発表。「あらゆるジャンルの究極を目指す」【動画】

| 家電界の巨人が挑む「地上最速」の夢 | この記事の要約 3台同時デビュー: Kosmeraから2台、Nebula Nextから1台の計3モデルが登場 驚愕の1:1レシオ: ネビュラ ネクスト1では ...

ヒョンデ

【2025年12月】輸入車販売ランキング激震。メルセデス・ベンツ首位もVW・アウディが猛追、BYDとヒョンデが“BEV旋風”で市場を席巻、ジャガーはついに「ゼロ」へ

| 最新の輸入車市場動向:プレミアムブランドの再編とBEVの台頭 | メルセデス・ベンツが珍しく「100%」を大きく下回る 2025年12月の外国メーカー車新規登録台数データが公表され、輸入車市場は「 ...

【新型レクサスIS発売】熟成を超えた大幅刷新、新デザインで“超進化”を遂げたスポーツセダン。おそらくはレクサス最後の「純ガソリンFR」か

【新型レクサスIS発売】熟成を超えた大幅刷新、新デザインで“超進化”を遂げたスポーツセダン。おそらくはレクサス最後の「純ガソリンFR」か

Image:Lexus | ついに登場!新型ISが示す「スポーツセダン」の新たな正解 | この記事の要約 内外装の劇的進化: 「新スピンドルグリル」採用の精悍な顔つき、12.3インチ大型デジタルメータ ...

【2025年12月】自動車販売ランキング激震。トヨタ1〜5位独占の裏で「ルーミー」が3倍超の異常事態、bZ4Xは驚愕の4200%増

【2025年12月】自動車販売ランキング激震。トヨタ1〜5位独占の裏で「ルーミー」が3倍超の異常事態、bZ4Xは驚愕の4200%増

Image:TOYOTA | 2025年を締めくくる市場動向:トヨタの独走とホンダ・日産の粘り | この記事の要約 トヨタ無双: ヤリス、シエンタ、ライズなどトップ5を独占。ヤリスは1.1万台超えで首 ...

【日産パイクカー復活?】新型ルノー・トゥインゴの車体を使用し「パオやフィガロ、Be-1」リバイバルとのウワサ

【日産パイクカー復活?】新型ルノー・トゥインゴの車体を使用し「パオやフィガロ、Be-1」リバイバルとのウワサ

| あの「伝説」が電気自動車で蘇る | 珍車好きのボクとしては黙っていられない 1980年代後半から90年代にかけて、日本の自動車業界に旋風を巻き起こした日産の「パイクカー」。  Be-1、 ...

F1でも活躍した名門「リジェ」。ニュルへと挑み66年間も破られなかった記録を更新、伝説を樹立【動画】

F1でも活躍した名門「リジェ」。ニュルへと挑み66年間も破られなかった記録を更新、伝説を樹立【動画】

| トラバントの記録を破った「28分25秒」の衝撃 | 速さではなく「遅さ」で歴史に名を刻む 世界中の自動車メーカーが「コンマ1秒」を削るためにしのぎを削る聖地、ニュルブルクリンク・ノルドシュライフェ ...

これは楽しそうだな・・・。ブガッティCEOが6.5億円の「トゥールビヨン」で雪上ドリフト、1800馬力の怪物を雪道で振り回す【動画】

これは楽しそうだな・・・。ブガッティCEOが6.5億円の「トゥールビヨン」で雪上ドリフト、1800馬力の怪物を雪道で振り回す【動画】

Image:materimac(Instagram) | CEO自ら「新しいおもちゃ」を雪山でテスト | さすがは「クルマは乗ってなんぼ」というメイト・リマックだけのことはある 2026年1月7日、ブ ...

ポルシェ前CEOが「マカンのガソリン車廃止は間違いでした」と異例の告白。2028年に実質的後継をもって“復活”へ

ポルシェ前CEOが「マカンのガソリン車廃止は間違いでした」と異例の告白。2028年に実質的後継をもって“復活”へ

| ポルシェのトップが認めた「EVシフト」の誤算 | 数年前のフォルクスワーゲングループは全体的に「客観的な判断を欠いていた」 「あの時の判断は、今の状況では正しくなかった」——。 2026年1月1日 ...

シャオミSU7が発売から1年を待たず大型アップデート。航続902kmにLiDAR標準装備、この内容と価格、そして改良スピードに「他社がついてこれない」状態に

シャオミSU7が発売から2年を待たず大型アップデート。航続902kmにLiDAR標準装備、この内容と価格、そして改良スピードに「他社がついてこれない」状態に

Image:Xiaomi | もはや「スマホメーカー」の域を超えた。新型SU7が提示する異次元の価値 | さらに価格は邦貨換算にて「約500万円から」という破壊力である 2026年1月7日、シャオミ( ...

ブガッティが「2025年、同社史上最高の台数を納車した」と発表。2026年には1800馬力の「トゥールビヨン」の納車を開始

ブガッティが「2025年、同社史上最高の台数を納車した」と発表。2026年には1800馬力の「トゥールビヨン」の納車を開始

Image:Bugatti | 2025年、ブガッティが到達した「史上最高」の到達点 | 一つの時代が終わり、また一つの時代が始まる 2025年、ブガッティはブランド116年の歴史の中で最も輝かしい1 ...

トヨタが欧州開発拠点の社名変更&新ブランドでWEC参戦へ — 2026年を戦う新型TR010 HYBRIDも公開、GR GTとも共通するルックスに

トヨタが欧州開発拠点の社名変更&新ブランドでWEC参戦へ — 2026年を戦う新型TR010 HYBRIDも公開、GR GTとも共通するルックスに

Image:TOYOTA | トヨタは今回「組織」「ブランド」を大きく変更、モータースポーツへといっそう注力 | 要点の箇条書きまとめ トヨタが欧州開発拠点「TOYOTA GAZOO Racing E ...

「トヨタ・ガズー・レーシング」が「GAZOO Racing」へ名称変更 — トヨタが“もっといいクルマづくり&人材育成”を原点回帰で強化すると発表

「トヨタ・ガズー・レーシング」が「GAZOO Racing」へ名称変更 — トヨタが“もっといいクルマづくり&人材育成”を原点回帰で強化すると発表

Image:Toyota | 「トヨタ」から切り離して独立ブランドとしての色を強める? | 要点の箇条書きまとめ TOYOTA GAZOO Racingが「GAZOO Racing」へ名称を再変更 モ ...

BMWがドイツ国内で2025年に「100万台」を達成。なんとドイツで生産される全メーカーの車両のうち「4台に1台がBMW」

BMWがドイツ国内で2025年に「100万台」を達成。なんとドイツで生産される全メーカーの車両のうち「4台に1台がBMW」

2026/1/7    , , ,

Image:BMW | BMWの独り勝ちを支える“iFACTORY”と驚異の生産戦略とは | ドイツ製車両の「4台に1台」がBMWという衝撃 欧州の自動車産業はいま歴史的な転換期にあり、「ドイツ製造業 ...

ブガッティ・トゥールビヨンに「禁断の社外ホイール」。ハイパーカーに「ディスク」が意外と似合う。ちなみに「前後で異なるデザイン」

ブガッティ・トゥールビヨンに「禁断の社外ホイール」。ハイパーカーに「ディスク」が意外と似合う。ちなみに「前後で異なるデザイン」

Image:Vossen | まだ誰も乗っていないのにバーチャルでは「カスタム」が始まる | 今回はレンダリングにとどまるが、おそらく現実に車外ホイールを装着するオーナーは皆無だろう ハイパーカー界の ...

「内燃機関は敵ではなくパートナー」。ボッシュが語るEVシフトの意外な現実、「2035年以降もエンジンの火が消えることはないでしょう」

「内燃機関は敵ではなくパートナー」。ボッシュが語るEVシフトの意外な現実、「2035年以降もエンジンの火が消えることはないでしょう」

| 完全EV化はまだ先?自動車大国が直面する「現実解」 | このままだとガソリンエンジンは「半永久的に」生き残ることになりそうだ 「2030年代にはすべての新車がEVになる」——そんな予測が飛び交って ...

エヌビディア、世界初の「考える車」構想を発表。「かもしれない」運転が可能となる自動運転AIが切り拓く未来

エヌビディア、世界初の「考える車」構想を発表。「かもしれない」運転が可能となる自動運転AIが切り拓く未来

Image:NVIDIA | エヌビディアは好材料を多数発表したにもかかわらず株価が「下がる」 | 箇条書き要約 NVIDIAがAI自動運転プラットフォーム「アルパマヨ」をCES2026で初公開。人間 ...