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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ホンダNSX(初代)のトランクに収まるモトコンポ

恐るべしホンダ。1981年の名作「モトコンポ」は初代NSXのトランクに収まることが今になって明らかに【動画】

| ミッドシップV6の背後に滑り込む「トランクの奇跡」 | ホンダはもちろんこれを「意図して設計した」に違いない 「限られた空間に、どれだけ効率よく荷物を詰め込めるか」――ホンダが長年培ってきたこのパ ...

フェラーリのEV、ルーチェ(イエロー)のエクステリア〜テールランプ

フェラーリがルーチェのデザインをジョニー・アイブに依頼したのは「間違い」?「非日常の存在(跳ね馬)を、日常的なツールのデザイナーに任せるべきではなかった」

Image:Ferrari | 天才ジョニー・アイブの「引き算の美学」が跳ね馬の魅力を帳消しにした理由とは | なぜLoveFromの「マジック」がフェラーリでは機能しなかったのか さて、「ルーチェ・ ...

トヨタ GRMNカローラのエクステリア〜フロント正面

トヨタが「GRMNカローラ」を発表、ニュルとスーパー耐久で鍛え抜かれた究極の2シーターカローラがついに降臨。DAT+5シーターの「MORIZO RR」も開発中

2026/6/2    , , , , ,

Image:TOYOTA 2026年6月2日、TOYOTA GAZOO Racingが「世界中のスポーツカーファンがその登場を確信し、待ち望んでいた究極のロードゴーイングレーサー」、GRMNカローラ( ...

ポルシェ カレラGTのレストモッド「JC9」のフロント

伝説のポルシェ・カレラGTを贅沢に切り刻んで「跡形もなく」改造したオーナーあらわる。名車917を現代に蘇らせた究極のワンオフハイパーカー「JC9」が公開

| まさか「最後のアナログスーパーカー」をここまで「跡形もなく」改造してしまうとは | 賛否両論巻き起こすのは間違いないであろう存在がまた一台登場する 自動車の歴史において「アナログスーパーカーの最高 ...

中国の工場で「再生」されるフェアレディZやブロンコ、ランドクルーザー

いいのかコレ・・・。ハチロクや空冷ポルシェ911、フェアレディZにランドクルーザー、ディフェンダー。絶版車のボディやパーツが中国工場にて蘇る【動画】

| もはや中国はあらゆる意味において「あなどれない」 | 最新テクノロジーを活用し「絶版車」を蘇らせる 現在の自動車業界において、中国といえば最新の電気自動車(EV)が市場を席巻しているイメージが強い ...

フェラーリのEV、ルーチェ(イエロー)のエクステリア〜フロントサイド

中国NIO、長城汽車の現役デザイナーがフェラーリ・ルーチェのデザインについて語る。「彼らはなぜ失敗したのか、なぜルーチェには違和感しかないのか」

Image:Ferrari | 今後、各社デザイナー、異業種のデザイナーからも様々な「評論」が出てきそうである | フェラーリにとっては「大きなお世話」かもしれないが、この反響自体が「成功」である 2 ...

マクラーレン アルトゥーラの限定モデル、「1000GP」の俯瞰図

マクラーレンが10台のみ限定にてアルトゥーラ「1000GP by MSO」を発表。F1通算1000戦の偉業を祝う至高の記念モデル、入手難易度は最高ランク

Image:McLaren | マクラーレン・レーシングの偉大な節目を祝う「Artura 1000GP by MSO」 | 現在好調を維持するマクラーレンF1チームだけあって熾烈な争奪戦になるのは間違 ...

マツダ スピリット レーシング 3 コンセプトのリア

マツダ幹部「我々の最大の問題はクルマではなく、マツダが何者であるかが曖昧になってしまったことだ。誰もマツダがどんな会社なのか答えられなくなってしまった」

Life in the FAST LANE | 米国マツダのトップが夜も眠れないほど恐れる「アイデンティティの迷子」とは | 大衆車でもない、高級車でもない微妙なポジションである 近年のマツダが送り出 ...

BMWの電動バイク、CE02の全景(サイド)

BMWの電動バイク、CE 02を注文してきた。なぜボクはこの不便極まりない電動コミューターを買ったのか。「ただカッコ良かったから」

2026/6/1    , , , , ,

Image:BMW | BMW CE02はとにかく「使用環境」「使用条件」が制限されるバイクである | とにもかくにも、最大の魅力はそのルックスである さて、ずっと狙っていたBMWモトラッドの電動バイ ...

ファーウェイのEV

中国製EVの売却額は「絶望的」?欧州では業界平均の2倍の速さで中国製EVが価値を喪失、「安さに惹かれて」購入したオーナーが後悔するケースが続出

2026/6/1    , , , ,

Life in the FAST LANE | 安さの裏に潜むリセールバリューの罠、安く買えても売るとき「更に安くなれば」意味はない | ショールームでは「安さ」でアピール、しかし下取り査定でオーナー ...

ロールス・ロイス大阪ショールームの2F(カラーサンプル)

「最高のクルマ」を販売するのは「最高の場所」にて。ロールス・ロイスのディーラーはボクの知る限り「もっともお金のかかったディーラー」だった【動画】

Life in the FAST LANE | ロールス・ロイスはクルマだけではなく「購入に至るまでの体験」そのものも特別である | そこに一歩入れば「外部とは隔絶された空間」である さて、前回はロー ...

ロールス・ロイス・カリナンの限定モデル「ブルーシャドウ」のフロント

ロールス・ロイス正規ディーラーへ行ってきた。さすが「人類が作りうる最高のクルマ」、オーナーにしかわからない”こだわり”が満載、完全に常識を超えている【動画】

Life in the FAST LANE. | ボクは「最後に乗るクルマはロールス・ロイス」と決めている | このクルマに乗らずして死ぬことはできないであろう ぼくは「最後にロールス・ロイスに乗って ...

ドバイのチューナー、ヴェニューム(Venuum)によってカスタムされたフェラーリ ルーチェ(フロント)

フェラーリ初EV「Luce(ルーチェ)」、早くも海外チューナーがアグレッシブにカスタムの予告を行う。このカスタムで“あのデザイン”は救えるのか、はたまた台無しか

| やはりルーチェは「ルーチェのまま」でデザインが完成されていたようだ | そしてEVのカスタムは非常に難しい 2026年5に発表され、そのアバンギャルドなスタイリングと100%電気自動車(EV)とい ...

ポルシェ・パナメーラのテールランプ

ポルシェが挑む「脱・拡大路線」。販売台数「3割減」を許容、しかし利益を守る異例の“反資本主義的”大改革とは

2026/6/1    , , , , , ,

Life in the FAST LANE. | ポルシェの新CEO、マイケル・ライタース氏が驚異の判断 | ただし市場がそれについてくるかどうか、民主化したしたポルシェの動向には注目が集まる 近年の ...

ランボルギーニ・テメラリオのエンブレム

なぜ自動車メーカーはニュルブルクリンクを目指すのか?「グリーンヘル=緑の地獄」で新型車を鍛え上げ、記録に挑戦する真の理由とは

Life in the FAST LANE. | いくつかの自動車メーカーは自前のテストコースがあるのに、なぜわざわざ「緑の地獄」へ向かうのか? | ニュルブルクリンクには「ほかでは再現できない」いく ...

ブルーのフェラーリ・ルーチェ(ブルー、リア、静止)

フェラーリ初のEV、Luce(ルーチェ)が「どれだけ酷評されても絶対売れる」と分析される「超富裕層ビジネスの論理」とは

Image:Ferrari | 伝統破壊か、それとも新時代の幕開けか?フェラーリ「Luce(ルーチェ)」登場の衝撃 | 多くの人がルーチェをクルマとして見ており「戦略」として見ていない 高級スーパーカ ...

マツダ ロードスターの新色「ジンクグリーンメタリック」車両全景(リア)

マツダが放つ究極の機能美。NDロードスターに初の緑系色「ジンクグリーンメタリック」が新しく設定、洗練され落ち着いた佇まいに

Image:MAZDA | さすがマツダが「ボディカラーはデザインの要素の一つである」というだけのことはある | まるで最初からNDロードスターに設定されていたかのようなフィット感 マツダファン、そし ...

モーターバレーフェスタにおけるランボルギーニ・ウルスSE

ランボルギーニがモーターバレー・フェストへと参戦。スーパーカーの聖地、ボローニャにて開催される「モーターバレー・フェスト」とは

Image:Lamborghini | ボローニャはランボルギーニはじめマセラティ、パガーニ、ドゥカティ、近隣にはフェラーリが拠点を構えるスーパーカーの聖地である | 地味ではあるが中身の濃いイベント ...

中国・瀋陽のBMW製造工場にて生産された「700万台目の」3シリーズ

BMWが中国・瀋陽工場にて累計生産700万台を達成。次世代EV「ノイエ・クラッセ」生産へと向けて加速するAIスマート工場、もはや中国は生産においても「最先端」

Image:BMW | BMWは中国のパートナーと比較的「上手な」付き合い方を継続している | もはや中国の製造工場は「世界の最先端」だとも言っていい 2026年5月、BMWグループは中国の瀋陽(シェ ...

ヒョンデ アイオニック5 Nのフロント(シルバー)

ポルシェ幹部がヒョンデの「フェイクシフト」を大絶賛。次世代718ケイマン(EV)にはやはり疑似マニュアル・トランスミッションが搭載されるかも

Life in the FAST LANE. | ヒョンデ アイオニック5 NはランボルギーニやBMW上層部も最大の賛辞を惜しまない | まさかヒョンデのクルマが「ハイパフォーマンスEVの常識」になろ ...

マセラティ GT2ストラダーレのフロント(ファンジオがドライブしたF250へのオマージュカラー)

マセラティが聖地モンツァで咆哮をあげる。伝説のF1マシン「250F」をオマージュしたGT2ストラダーレ「250F 100周年記念モデル」がデビュー

Image:Maserati | 今年はトライデント誕生100周年、そしてマセラティのレース参戦100周年 | カラーリングはファン・マヌエル・ファンジオが駆ったマシンへのオマージュ 伝統あるイタリア ...

ブルーのフェラーリ・ルーチェ(ブルー、リア、静止)

フェラーリ初のEV「ルーチェ」は本当に失敗作?フェラーリCEO「既存顧客だけではなく新規顧客からもどんどん注文が入っています。保証金も受け取りました」

Image:Ferrari | 現実的に、ルーチェが「完売」するのは確実だと見られている | そしてフェラーリは思惑通り、新規客層を獲得することになるだろう 自動車界の絶対的王者であるフェラーリが投じ ...

レクサスのコンセプトカー、LF-ZCのエクステリア

レクサスの次世代EVが開発中止に。「EVが売れない」現実を背景にトヨタが下した「論理的判断」と死なない最先端技術の行方とは

Image:TOYOTA | なぜセダンは消えたのか?トヨタを動かした2つの「EV市場の現実」 | 現代の経営において重要なのは「スピード」そして「現実」である 2023年の「ジャパンモビリティショー ...

新型三菱パジェロのティーザー画像(フロント)

三菱がパジェロの復活を正式に予告。トライトンのラダーフレームを採用しトヨタ「ランドクルーザー」、再投入される日産「テラノ」に対抗か

Image:MITSUBISHI | 2027年あたりには一気に「クロカン四駆」のラインアップが日本国内でも樹実することに | これで「ランドクルーザー一強」の状況に変化が訪れるか さて、三菱が新型パ ...

ブガッティ・トゥールビヨンのリア

ブガッティの次なる限定モデルは「トゥールビヨンとボリードとの融合」?、「ソリテール最新作」としてW16エンジンが不死鳥のごとく復活、1台のみが生産か

Life in the FAST LANE. | W16エンジンは「ミストラル」で最後だと思われていたが | 絶滅寸前の伝説がまさかの復活。超富裕層が熱狂する「W16」の執念 自動車の電動化シフトや環 ...

ドバイモールにて、ネオンの前を歩く人

今日でついに会社を退任、以降は無職。ボクの「最後の挨拶」を記録として残してみた

2026/5/22    , , ,

| ボクは基本的に「前しか見ない」タイプである | 通ってきた道や捨ててきたもののことは一切気にしない さて、本日をもって自分が経営する会社を退任し、以降は無職となるわけですが、ぼくは正直「後ろを振り ...

トヨタ「GR GT」はトヨタディーラーでは販売せず?「数千万円フラッグシップ」はレクサスにて販売、その特別すぎる販売戦略とは

トヨタ「GR GT」は厳格な面接をパスしなければ買えない?納入プロセスには審査システムが導入され「転売」「インフルエンサーのネタ」目的の購入を排除か

Image:TOYOTA | 高級車ビジネスの新たな潮流として普及するか | 本当の愛好家に届けるための体制を構築、専任スタッフによる手厚いサポートも 大金を積めば、誰もが憧れのスーパーカーを手に入れ ...

フェラーリのEV、ルーチェ(レッド)のエクステリア〜フロント

ハミルトンとルクレールはどう評価?フェラーリ初の物議を醸すEV「ルーチェ」へとF1ドライバーが下したリアルな言葉とは【動画】

Image:Ferrari | F1スターを起用した異例のプロモーション、その意図とは? | ルイス・ハミルトンとシャルル・ルクレールが語る「ルーチェ」の真実 自動車界の頂点に君臨するフェラーリが発表 ...

トヨタ「ハイラックス」の全景(イエロー、グレー)

10年ぶりの全面刷新。トヨタ新型「ハイラックス」発売、“サイバー相撲”顔へと激変する。このご時世に価格は498万円から、トラックブームが巻き起こるか

Image:Toyota | 新型ハイラックス:10年ぶりフルモデルチェンジで進化した「走るタフギア」 | デザインキーワードは“Cyber SUMO”。 新型ハイラックスが魅せる圧巻の進化 タンドラ ...

フェラーリのEV、ルーチェ(レッド)のエクステリア〜リア

フェラーリ「ルーチェ・ショック」余波収まらず。CEOやデザイナーをパロディ化したディープフェイク動画も登場、著名評論家は「F430に追突されたジャガーI-PACE」

Image:Ferrari | 史上、ここまで酷評されたフェラーリは記憶にない | 良くも悪くも、それだけフェラーリに対する人々の期待が高く、愛情が強いということであろう 自動車界の頂点に君臨するフェ ...