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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

フェラーリ849テスタロッサ

復活の「テスタロッサ」試乗レポート解禁:1050馬力の衝撃とV8エンジンの意外な“弱点”とは?【動画】

| 規制のためか「マイルドになった」エンジンサウンドに指摘が集中 | 記事要約(結論から読む) • 伝説の復活: 名車「テスタロッサ」の名を冠した「849」は、4.0L V8ツインターボ+ハイブリッド ...

ポルシェ史上最強モデル、1,156馬力のカイエンEVがついに生産開始。日本だと「意外に安い」1335万円から

ポルシェ史上最強モデル、1,156馬力のカイエンEVがついに生産開始。日本だと「意外に安い」1335万円から

Image:Porsche | これまでのポルシェの通例だと、もっと高額な値付がなされそうではあるが | 記事のポイント(要約) 異次元のパワー: 最上位モデル「ターボ」はポルシェ市販車史上最強の1, ...

アウディ

【また命名法則変更】アウディCEOがA4とA5の統合に際しての混乱と“大失敗”をCEOが公式に謝罪、数年後には「A4」復活か

2026/2/3    , , , , ,

| アウディはこれまでにも複数回の命名法則変更を行っている | 記事のポイント(要約) CEOが「ミス」を認める: ゲルノート・デルナーCEOが、A4をA5に改名した戦略は「顧客を混乱させた」と明言。 ...

【走る核シェルター】新型メルセデス・ベンツ Sクラスの装甲バージョン、「S680 ガード」発表。V12搭載、4.2トンの最強防弾セダンが守り抜く“究極の安全”

【走る核シェルター】新型メルセデス・ベンツ Sクラスの装甲バージョン、「S680 ガード」発表。V12搭載、4.2トンの最強防弾セダンが守り抜く“究極の安全”

Image:Mercedes-Benz | 日本では実感がわかないが、欧米とくに南米では安全上の懸念から防弾仕様の需要が低くない | 記事のポイント(要約) 2,700個以上の部品を刷新: 今回のSク ...

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【伝説復帰】R36 GT-Rの開発に「ミスターGT-R」こと田村宏志氏が参画か。ゴジラの父が語る“熱い”構想とは

【伝説復帰】R36 GT-Rの開発に「ミスターGT-R」こと田村宏志氏が参画か。ゴジラの父が語る“熱い”構想とは

2026/2/3    , , , ,

Image:Nissan | ただしもっとも重要なのは「日産の体力」であろう | 記事のポイント(要約) 「R36に関わりたい」: R35開発責任者の田村氏が、次世代プロジェクトへの参画意欲を公式に表 ...

【魔改造】ブラバスがランボルギーニ・ウルスSEの内外装を「フルミント」へ。888馬力のパワーと「1億円」プライスが放つ圧倒的存在感

【魔改造】ブラバスがランボルギーニ・ウルスSEの内外装を「フルミント」へ。888馬力のパワーと「1億円」プライスが放つ圧倒的存在感

Image:Brabus | ここしばらく大きな話題がなかったブラバスではあるが | 記事のポイント(要約) ブラバス初のランボルギーニ: メルセデス専門の巨匠が、ついにウルスSE(PHEV)をベース ...

アウディ公式が「新型RS5は600馬力級PHEV」になる」と“うっかりリーク”。そこで判明した中身が凄すぎた

アウディ公式が「新型RS5は600馬力級PHEV」になる」と“うっかりリーク”。この「うっかり」がファンの期待を最高潮に押し上げる

| 公式Linkedinにうっかり投稿、一瞬で削除される | 記事のポイント(要約) 公式が痛恨のミス: LinkedInへの投稿で、新型RS5が「初のPHEV」になることを世界初公開前に認めてしまう ...

EVの60%に採用される隠しドアハンドルがついに「正式に禁止」。中国の強硬規制で世界のEVデザインが大きく変わる可能性

EVの60%に採用される隠しドアハンドルがついに「正式に禁止」。中国の強硬規制で世界のEVデザインが大きく変わる可能性

| とくにEVにおいては中国市場を無視したデザインはできない | 記事のポイント(要約) 「格納式」が禁止へ: 中国政府が2027年1月からEVの電動ドアハンドル規制を正式発表。 相次ぐ悲劇が背景: ...

【白紙撤回?】ポルシェ次世代718の「EV化計画」が消滅の可能性。新CEOが下す衝撃の決断にある背景とは

【白紙撤回?】ポルシェ次世代718の「EV化計画」が消滅の可能性。新CEOが下す衝撃の決断にある背景とは

| ポルシェはいま、大きな転機を迎えている | 記事のポイント(要約) 新CEOの「大鉈」: 2026年1月に就任したマイケル・ライターCEO氏がEV版718の中止を検討中。 深刻な三重苦: 開発コス ...

フェラーリがギャレットと提携更新。MGU-H廃止による「ターボラグ地獄」をどう克服するかに注目

フェラーリがギャレットと提携更新。MGU-H廃止による「ターボラグ地獄」をどう克服するかに注目

| フェラーリは2026年シーズンに向け契約を次々更新 | 記事のポイント(要約) 信頼のパートナーシップ: 2014年のハイブリッド導入以来続くギャレットとの関係を継続 2026年新規定への挑戦: ...

失敗すれば未来はない。ジャガー新型EVのレビュー解禁、1000馬力の4ドアGTプロトタイプの試乗で見えた「英国の意地」とは【動画】

失敗すれば未来はない。ジャガー新型EVのレビュー解禁、1000馬力の4ドアGTプロトタイプの試乗で見えた「英国の意地」とは【動画】

| 新時代ジャガーの幕開け:その走りは「本物」か? | 【この記事の要約:新型ジャガーEVの正体】 • 怪物級スペック: システム出力は約1000馬力、トルクは約1300Nmに達する。 • 異次元のス ...

シャオミの本気。ニュル制覇記念限定モデル「ニュルブルクリンク ノルドシュトライフェ限定版」の本気度がスゴかった。4ドアなのに後席除去、そしてゴッツいロールケージ

シャオミの本気。ニュル制覇記念限定モデル「ニュルブルクリンク ノルドシュトライフェ限定版」の本気度がスゴかった。4ドアなのに後席除去、そしてゴッツいロールケージ

Image:Xiaomi | シャオミはテスラ同様に「しがらみがなく、CEOの権力が強い」ためにこうした極端な行動が可能となるようだ | そして今後伸びるのは、シャオミのように「動きの早い」企業という ...

メルセデス・ベンツ

トランプ政権がメルセデス・ベンツに「本社をドイツからアメリカへと移転させるよう」優遇措置とともに公式に打診。ベンツがこれを拒絶した真相とは

| メルセデス・ベンツにとっても「魅力的な」オファーであったと思われるが | この記事のポイント 前代未聞の誘惑: トランプ政権がメルセデスに「米国への本社移転」を公式に打診。 破格の条件: ルトニッ ...

【5.4億円の衝撃】ドイツ×伊×米が融合、900馬力MTの怪鳥「カプリコーン01ザガート」がついにお披露目

【5.4億円の衝撃】ドイツ×伊×米が融合、900馬力MTの怪鳥「カプリコーン01ザガート」がついにお披露目

| 先般よりオンライン上では車両が公開されていたが | この記事のポイント 異色の3国同盟: ドイツの最高峰エンジニアリング、ザガートの美学、フォード製V8が一つに。 絶滅危惧のアナログ仕様: 900 ...

ランドクルーザー

世界中で問題となる「ランドクルーザーの盗難」。豪州ではハンドルロックが純正パーツとして復活し「80年代の遺物」だと話題に。そのルーツとは

| いまだからこそランドクルーザー盗難への“究極の回答”として注目を浴びるが | 記事のポイント 「最新」の答えは「超アナログ」: トヨタ・オーストラリアがランクル300等に純正ハンドルロックを導入 ...

まさかの「GR GT」ワイドボディ。「GR86やTRD3000スープラからヒントを得た」攻撃的なバーチャルカスタムが登場

まさかの「GR GT」ワイドボディ。「GR86やTRD3000スープラからヒントを得た」攻撃的なバーチャルカスタムが登場

| おそらくは現実世界でGR GTのバーチャルカスタムを拝める可能性は”まず”無いであろう | せめて2次元上でのGR GT「カスタム」を楽しみたい さて、「ヤン車風チューンのフェラーリF40」「ロー ...

もしもRUFがBMW M5をチューンしたら?現実的には起こり得ないが「いかにもありそう」なイエローバード風「ルーフ5000S」がレンダリングにて登場

もしもRUFがBMW M5をチューンしたら?現実的には起こり得ないが「いかにもありそう」なイエローバード風「ルーフ5000S」がレンダリングにて登場

| 実際にルーフがM5をチューンしたらどうなるのか、非常に興味があるところではある | 「アルピナがポルシェを」に続き「ルーフがBMWを」 これまでにも「アルピナチューンのポルシェやメルセデス・ベンツ ...

【さらば伝説】テスラ「モデルS」が2026年に引退。自動車業界を激変させた10の革命、いまなおすべてのEVに息づく存在感とは

【さらば伝説】テスラ「モデルS」が2026年に引退。自動車業界を激変させた10の革命、いまなおすべてのEVに息づく存在感とは

| テスラは次の時代への「標準」をモデルSにて構築した | 記事のポイント(3行まとめ) 歴史の幕引き: テスラの躍進を支えたフラッグシップセダンが2026年モデルで生産終了。工場は人型ロボット「Op ...

フェラーリ アマルフィの「イメージカラー」、ヴェルデ・コスティエラを見てきた。ナンバープレートの位置が「超ナイス」【動画】

フェラーリ アマルフィの「イメージカラー」、ヴェルデ・コスティエラを見てきた。ナンバープレートの位置が「超ナイス」【動画】

| フェラーリ「GT系」はモータースポーツと切り離し、自分のライフスタイルを楽しむためのカラーを選ぶのも悪くない | できれば「色とりどりの」フェラーリが増えてほしいものである さて、神戸のフェラーリ ...

【全米震撼】ワシントンD.C.を舞台としてインディカーが走る。トランプ大統領自らが建国250周年を記念し市街地コースでのレース開催を指示

【全米震撼】ワシントンD.C.を舞台としてインディカーが走る。トランプ大統領自らが建国250周年を記念し市街地コースでのレース開催を指示

| さすがはトランプ大統領、やることの規模が違う | この記事の要約(建国250周年の目玉イベント) 大統領令による開催:トランプ大統領が「アメリカの偉大さを祝う」として、首都初の公道レースを命令。 ...

マクラーレン

【音でグリップやパワーを把握?】マクラーレンEV関連新技術を特許出願。「サウンドベクタリング」ともいうべき技術で「車両の状態を聴覚へと直接届ける」

| マクラーレンは「斜め上」の技術にて走りを追求 | この記事の要約(マクラーレンの狙い) 「音」を情報源に:単なる擬似エンジン音ではなく、パワー配分やタイヤの空転を「音の定位」でドライバーに伝える。 ...

【さよならレクサスLC500】レクサス史上もっとも美しいクーペ / オープンモデルがついに2026年で生産終了。V8の咆哮、ついに終焉へ

【さよならレクサスLC500】レクサス史上もっとも美しいクーペ / オープンモデルがついに2026年8月で生産終了。V8の咆哮、ついに終焉へ

2026/2/1    , , , , ,

Image:Lexus | そのスタイリング、そしてV8エンジンは非常に評価が高く、のちの「プレミア価格化」も予想される | この記事の要約(ファンに突きつけられた現実) 生産終了の時期:2026年8 ...

BMWがEUのCO2規制を「大幅にクリアした」と発表。なぜ他社がCO2排出規制対応に苦戦する中でBMWはこれを達成できたのか

BMWがEUのCO2規制を「大幅にクリアした」と発表。なぜ他社がCO2排出規制対応に苦戦する中でBMWはこれを達成できたのか

2026/2/1    , , , , , ,

| 電動車比率41%で挑む「ノイエ・クラッセ」の衝撃 | この記事の要約(BMW好調の理由) 規制突破:2025年のEU排出量実績は90.0g/km。目標値(92.9g/km)を大きく下回って目標クリ ...

ポルシェが「1000馬力クラブ」を結成。1970年代の「917 / 30」からカイエン ターボ エレクトリック」へと1000馬力のバトンが渡される

ポルシェが「1000馬力クラブ」を結成。1970年代の「917 / 30」からカイエン ターボ エレクトリック」へと1000馬力のバトンが渡される

Image:Porsche | ポルシェにとっても「1000馬力」がついに「日常使いのクルマ」にて達成される | この記事の要約(異次元のパワー対決) 1000馬力クラブ:かつてはモータースポーツ専用 ...

ポルシェ

【不動の1位】自動車史上最も売れたミッドシップ車はポルシェ「ボクスター/ケイマン」、しかも現在進行系で記録を更新中。なおランボルギーニ・ガヤルドは6番手

| やはり我らがポルシェ、やすやすと王座は渡さない | この記事の要約(ミッドシップ販売王者の真実) 累計販売数トップ:1996年の誕生以来、累計578,000台以上(2024年末時点)を販売し、世界 ...

フェラーリ新型「アマルフィ」の試乗レビュー”解禁”。ローマからの劇的進化、そしてフェラーリはどうファンからの期待に応えたか【動画】

フェラーリ新型「アマルフィ」の試乗レビュー”解禁”。ローマからの劇的進化、そしてフェラーリはどうファンからの期待に応えたか【動画】

| フェラーリはアマルフィを「ローマから別次元」へと進化させてきた | 記事の要約:新型フェラーリ・アマルフィの注目ポイント • 「強制購入」の噂を否定: コレクターが次の限定モデルのために購入を強い ...

【氷上の怪物】ベントレー「ベンテイガ X コンセプト」発表。650馬力で雪原を駆ける究極のSUV、もしかすると実際に発売されるかも

【氷上の怪物】ベントレー「ベンテイガ X コンセプト」発表。650馬力で雪原を駆ける究極のSUV、もしかすると実際に発売されるかも

Image:Bentley | 今のベントレーでは何が起きても「おかしくはない」 | この記事の要約(30秒でわかる注目ポイント) オフロード特化:ベンテイガ・スピードをベースに、走破性能を極限まで高 ...

「マイクロファイバータオル」はどれも同じじゃない?愛車を傷つけない「GSM」と「配合率」の真実。ボディやホイールなど部位によって使い分けるべし

「マイクロファイバータオル」はどれも同じじゃない?愛車を傷つけない「GSM」と「配合率」の真実。ボディやホイールなど部位によって使い分けるべし

| たかがタオル、されどタオル | この記事の要約(洗車を劇的に変える3つの鍵) GSM(密度)が重要:数値が高いほど厚手で吸水性が高く、ボディに優しい 黄金比は「70/30」:ポリエステルとポリアミ ...

伝説のフェラーリ「ディーノ」の真実:V12至上主義を覆したV6ミッドシップの衝撃、いったいなぜディーノは誕生したのか【動画】

伝説のフェラーリ「ディーノ」の真実:V12至上主義を覆したV6ミッドシップの衝撃、いったいなぜディーノは誕生したのか【動画】

| 「EVOマガジン」創業者が知られざるディーノの謎に迫る | この記事の要約 • 息子の情熱が父を動かした: エンツォの息子アルフレード(ディーノ)が、軽量なV6エンジンの重要性を父に説いたことが全 ...

メルセデス・ベンツが放つ「究極のロボタクシー」が凄い。Sクラスが”運転手なし”で走る時代の幕開け、「なぜSクラスでなければならないのか」

メルセデス・ベンツが放つ「究極のロボタクシー」が凄い。Sクラスが”運転手なし”で走る時代の幕開け、「なぜSクラスでなければならないのか」

Mercedes-Benz | メルセデス・ベンツは自動運転に強い関心を持っている | この記事の要約(次世代モビリティの転換点) ラグジュアリーの自動化:新型Sクラスをベースとした、世界で最も豪華な ...