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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

新型アウディA6のインテリア

アウディがジャーマンスリーの先陣を切って「巨大ディスプレイ信仰」に終止符。物理ボタンと極上素材を取り戻し「引き算の美学」をインテリアへ

Life in the FAST LANE. | 巨大ディスプレイに慣れた現代の消費者にとっても「納得できる」インテリアの実現は容易ではないだろう | さらに「触覚」は目で見てわからず、実際に操作しな ...

トヨタ・ハイラックスのインテリア〜ステアリングホイール

【EV一択への宣戦布告】BMW・トヨタが100%再生ガソリンでタッグ。エンジン温存のための実証実験を開始、「内燃機関を生き残らせる」シナリオとは

Life in the FAST LANE. | トヨタとBMWは様々な方面において提携姿勢を強める | 各社による、生存をかけた独自戦略の展開そしてその行方に注目が集まる 電気自動車(EV)へのシフ ...

新型トヨタ クラウン クロスオーバーのデザイン画像(ホワイト、ツートンカラー、リア)

トヨタが新型クラウン クロスオーバーの外観を「先行公開」、「ツートン仕様」から奇妙さが消えて”普通”になる。なお日本市場ではツートンが不人気である

Image:Toyota | ただしボクは選べるのであれば「ほぼ必ず」ツートンカラーを選んできた | 新型クラウンの「普通になった」ツートンカラーが受けるのかどうかは謎である さて、トヨタが2026年 ...

ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテのアクティブエアロシステム「ALA」

ランボルギーニが仕掛ける異次元の「多段階アクティブ空力デバイス」が特許より判明。ウラカン・ペルフォルマンテに搭載された「ALA」の進化形か

Life in the FAST LANE. | ウラカン・ペルフォルマンテに初搭載された「ALA」はわずか2世代で消滅 | いずれも「ハードコアモデル」のみに搭載される スーパーカーの極限性能を引き ...

香港で見かけた中国製EV

中国を走るEVの平均年齢は「1.8歳」。「所有するスマートフォンよりも買い替え周期が短く新しい」ことが明らかになり「なぜこういった現象が発生するのか」

Life in the FAST LANE. | 驚異の“1.8年”がもたらす自動車市場のパラダイムシフト | それにしても、よくこれだけホイホイ買い替えられるものである いま、世界最大の自動車市場で ...

アルファロメオのエンブレム

意外と知らない?アルファロメオの歴史を彩る5つの真実。「1960年代から風洞実験を行っていた」「航空機のエンジンを開発し知見を市販車に反映していた」etc.

Life in the FAST LANE. | 知っているようで知られていない、それがアルファロメオである | 特に知られていない「事実」5つをピックアップ 数々の伝説的な名車を生み出し、モータース ...

BYD(ヤンワン) U9エクストリームのエクステリア〜フロント

【前人未到】BYD「仰望 U9 エクストリーム」が11月に前人未到の最高速アタックに挑戦、ブガッティも超えることができなかった時速500キロの壁に挑む

2026/7/15    , , , ,

Image:BYD | ヤンワン(BYD)であればやりかねない | そしてブガッティ、ケーニグセグ、さらにはヘネシーも黙ってはいないであろう EV(電気自動車)が内燃機関(エンジン)を搭載するハイパー ...

ランボルギーニ・ウラカン・ステラート(ホワイト)

ランボルギーニ「ステラート」はサブブランド化?第二弾、第三弾のステラートが登場する可能性が公式に示唆される

Life in the FAST LANE. | ランボルギーニがこの「ほかが持ち得ない」存在を一度きりで終わらせることはないであろう | テメラリオはもちろん、「ウルス」ベースでも登場の可能性 スー ...

アルファロメオの新型SUV(Cセグメント)のティーザー画像

アルファロメオが新型SUVのティーザー画像を初公開。新世代のデザインをまとい2027年末デビューへ、クーペ風スタイル&マルチパワートレインで反撃に

Image:Alfaromeo | 新型SUVはおそらくトナーレの後継に | おそらくデザイン路線は「ガラっと」変わりそう イタリアの名門、アルファロメオかが「新型CセグメントSUV(C-SUV)」の ...

香港で見かけたMG「サイバースター(レッド)」〜リア

はじめて見たよMG「サイバースター」。いまの香港はこんなクルマが走っている。主役だったアルファード / ヴェルファイアが中国車に押され街の風景が一変

Life in the FAST LANE. | 「個性」を持たないクルマはどんどん中国車にシェアを奪われているのが現状である | 日米欧の自動車メーカーは「今後何をすべきか」を再考せねばならないだろ ...

香港のスーパー、ウェルカムのレトロ店舗「レトロ惠康」の店内

香港へ行ってきた。ローカル感満載の市場併設フードコート、そしてレトロ仕様の現地老舗スーパー「ウェルカム(惠康)」へ

Life in the FAST LANE. | 現在香港ではレトロブームまっさかりである | おそらくは今後「さらに」レトロ化が加速するものと思われる さて、ひきつづき香港紀行となりますが、まずは「 ...

コンラッド香港の「最上階」の客室からの眺め

香港へ行ってきた。映画「トワイライト・ウォリアーズ」オマージュのバー「九龍城寨」、そして宿泊したのはコンラッド香港「最上階」

Life in the FAST LANE. | 今回の香港トリップは「雨季」ということもあって屋内中心の組み立てである | それにしても香港はワンダースポットが盛り沢山である さて、香港へと行ってき ...

ランドローバーのリコール(エアバッグ)説明画像

ランドローバーとボルボにリコール。対象に「ディフェンダー Hard Top X-Dynamic」なる”日本に1台しかないレア車両”が含まれる。なおボルボは火災のおそれ

Image:国土交通省 | まさか日本にディフェンダー Hard Top X-Dynamicを購入した人物がいようとは | 「リコールの届け出」によってレア車両の存在が明らかになることも さて、ジャガ ...

991世代のポルシェ911のリア(イエロー)

ポルシェ911(991世代)に搭載された世界初の「7速マニュアル」誕生秘話。PDKから生まれた“フランケンシュタイン・トランスミッション”の真実とは

Life in the FAST LANE. | この「7速マニュアル・トランスミッション」がなければポルシェからMTそのものが消えていたかもしれない | いまでは消えゆく「幻の」しかし自動車史に残る ...

ミツオカが公開したC1コルベット風の新型車(ティーザー画像)

光岡自動車が1950年代の伝説を現代に蘇らせる。名車C1コルベットの美学とマツダ・ロードスターの信頼性が融合した新世代スポーツカーの誕生か

Image:MITSUOKA | 今回もやはり「争奪戦」になることは間違いなさそうである | 「手の届くコーチビルド」、それがミツオカである 独創的なデザインとクラフトマンシップで知られる日本のパイク ...

マツダ幹部「ロータリースポーツへの社内の熱気は異常」、ただしちょっと冷静にならないと

マツダの「新型ガソリンスポーツカー」の開発が出願特許より判明。ロードスター進化系か「アイコニックSP」市販化か、驚きのバタフライドア採用へ

Image:MAZDA | 数年前からマツダは継続し「新型スポーツカー」の特許を出願し続けている | ただし出願された特許がいつも実現するとは限らない 世界中のライトウェイトスポーツカーファンを牽引し ...

アストンマーティン DB11ヴォランテのステアリングホイール

アストンマーティンが絶滅の危機を回避する驚愕のシナリオ:販売台数を意図的に3割減、多品種小ロット、オプション強化、限定車の投入にて再生を狙う

Life in the FAST LANE. | ポルシェ・フェラーリ化で狙う「超・高収益」への大転換 | ポルシェ、フェラーリそれぞれの「いいところ取り」へ 度重なる経営危機や財政難を乗り越えてきた ...

フェラーリが「チャレンジ・ストラダーレ」を復活させる?296GTBベース、ハイブリッドを捨てるという“究極の選択”が実現か

「ルーチェ」の炎上に対しフェラーリ上層部語る。「新しいものに対しては誰もが恐れを抱きます。なお、繰り返しますが、”抱き合わせ”なるものは存在しません」

Life in the FAST LANE. | いまだルーチェに対する騒動収まらず | フェラーリは「ルーチェ」の炎上を「無料の広告」として歓迎 フェラーリが発表したブランド初の100%電気自動車( ...

日産キックス(ホワイト)のエクステリア〜リア

【試乗:日産キックス】日産「復活の狼煙」となる一台。ここまでの完成度とデザイン性、「こだわり」を誇るのであればもはや輸入車を購入する意味を見いだせない

Life in the FAST LANE. | これまで輸入車の魅力といえば「デザイン」「質感の高さ」ではあったが | 日産はグローバル化を経て欧州の自動車メーカーと対等に戦えるだけの実力を身に着け ...

日産キックス(ホワイト)のエクステリア〜フロント

新型日産キックスを見てきた。画像よりも実車のほうが格段に「質感とデザイン性が高く」、ここまでお金のかかった日産車を久々に見たような気がする

2026/7/14  

Life in the FAST LANE. | 本気になった日産のニューモデルはやはりスゴかった | 今後の日産の「反撃の狼煙」となるのがこの新型キックスである さて、現在ぼくがもっとも注目している ...

プジョー E-5008 ドッグエディション・コンセプトのサイドウインドウ

【愛犬ファースト】プジョーが犬の視点で設計したコンセプトカー「E-5008 ドッグエディション」。ワンコ専用「あごのせ」や迷った犬を呼び戻す機能を装備

Image:Peugeot | ペットとの旅が主役に。フランスの猛獅子が提案する新しい移動体験 | コンセプトカーに隠された驚きの先進機能とペット旅の未来 そろそろ本格的な夏休みを迎えようとしています ...

ホンダ プレリュード

「非力」と笑われたホンダ プレリュードが米国では日産フェアレディZを超える売上を達成。FFハイブリッドが純ガソリンFRスポーツを凌駕した理由とは

Life in the FAST LANE. | スペック至上主義を覆した、2台のクーペによる「異変」 | 新型プレリュードは「意外と売れている」 2026年、スポーツクーペ市場に大きな地殻変動が起き ...

ランボルギーニ・テメラリオのフロント

ランボルギーニCEOが「第4のモデル=新型GT」計画を明かす。フェラーリの模擬MTを追わない独自のハイブリッド戦略とブランドの矜持とは

Life in the FAST LANE. | グッドウッドで語られた、猛牛ブランドの未来図 | ランボルギーニは大幅に計画を変更、その将来に期待がかかる 2026年の「グッドウッド・フェスティバル ...

ピッツェリア ダ ティグレの店内にて

ミシュラン・ビブグルマン、アジアパシフィック「ピザの名店TOP50 」にも複数年選出された大阪 新町の「ピッツェリア ダ ティグレ」へ。珍しい「食券」スタイル

Life in the FAST LANE. | ピザ職人が一人で切り盛りするこだわりの名店 | 注文から提供まで独特のスタイルを貫く さて、大阪・新町にある Pizzeria da Tigre(ピッ ...

フィアット・トポリーノ・スポーツのエクステリア(グレー)

「8馬力のアバルト」?ステランティスが超小型EV、フィアット「トポリーノ」のアバルト版を発売し若者を囲い込む戦略を検討中

Image:FIAT | 速度規制の壁に挑む、最も遅くて最も刺激的な「アバルト」 | どうやら本当に計画が進んでいるらしい フィアット(FIAT)のレトロで愛らしい超小型EV「トポリーノ(Topoli ...

フィアット グリズリーとグリズリー ファストバックのエクステリア

フィアットが127周年の折に新型SUV「グリズリー」を世界初公開。家族の日常を豊かにする「ちょうどいい」サイズと選べる電動パワートレインがラインアップ

Image:Fiat | フィアットらしさを凝縮した、新世代のグローバル・ファミリーカー | 「パンダ」を連想させる角ばったスタイルで登場 2026年7月、イタリアの名門フィアット(FIAT)は創業1 ...

マセラティ プロジェクト GT4のエクステリア〜フロント

これは予想できなかったな。マセラティがグラントゥーリズモベースの「プロジェクトGT4」世界初公開。2028年の勝利を見据えて400kgの軽量化を達成

Image:Maserati | サーキットの頂点へ、100年の伝統が導く新たな挑戦 | まさかマセラティがグラントゥーリズモをレーシングカーに仕立て上げるとは 2026年7月、英国で開催された「グッ ...

グッドウッド ヒルクライムを走るアウディ ヌヴォラーリ(シルバー)

未来派コンセプト、アウディ「ヌヴォラーリ」とジャガー「タイプ01」がグッドウッドを走る→批判コメントの嵐に。なぜ最近は何に対しても批判的な風潮になってきたのか

Image:Audi | 斬新すぎる新デザインに対する海外のリアルな反応 | 最近は何に対しても批判的なコメントが目立つようになってきた 2026年の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」に ...

シャオミ スカイノマドN90のエクステリア(フロント)

シャオミが放つ最高峰SUV「スカイノマド N90」。前後座席が反転し多彩なシート構成によって「リビング「カフェ」へと変化。中国車のトレンドは「室内の快適性」へ

Image:Xiaomi | スマホ巨人が挑む、次世代の「走るスマートホーム」とは | 直近の中国車のこだわりは「インテリア」に向けられる スマートフォンや家電の巨頭であり、自動車市場でも快進撃を続け ...

グッドウッドを走るレクサスLFAとGR GT

新型レクサスLFA、GR GT、GR GT「聖なる3台」がグッドウッド ヒルクライムを走る。やはりLFAは「無音」で走行、しかし市販に向けカウントダウン進行中か

Image:Goodwood Festival of Speed | ついに走った。レクサス次世代フラッグシップが量産へカウントダウン | V8の影で牙を研ぐ「無音のモンスター」の正体とは 2022年 ...