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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ルノー「ブリッジャー」コンセプト、斜め前からの画像

ルノー版「ジムニー」?全長4メートル以下、ルノーの新型SUV「ブリッジャー」の発売が予告、日本市場への導入にも期待がかかる

Image:Renault | ここ最近の欧州車のデザインの素晴らしさには脱帽、ルノーも例外ではない | 記事の要約:この記事でわかる3つのポイント ルノーから、スズキ・ジムニーの牙城を崩さんとする、 ...

ポルシエ911GT3のインテリア

ポルシェがMTを救う?ケーニグセグ同様の「AT×MT融合」新技術を特許申請、市販車に搭載されればマニュアル・トランスミッションの未来が変わるかも

| ポルシェはやはりマニュアル・トランスミッションをあきらめない | 記事の要約:この記事でわかる3つのポイント マニュアル車(MT)ファンにとって、これほど胸が高鳴るニュースはないかもしれません。 ...

フェラーリ296GTBのエンジンルーム

【完全解剖:フェラーリの心臓部】自然吸気V12からターボチャージャー、塀ブリッドを経て驚異の次世代EVへと至るパワートレインの進化論【動画】

| フェラーリは過去の栄光にすがらず、常に進化する | この記事のポイント(要約) フェラーリの進化の歴史:自然吸気、ターボ、ハイブリッド、EVへの軌跡を解説 伝説のV12エンジン「125 S」から最 ...

フェラーリF80の納車風景、マラネロにて

「子供の頃の自分との約束を果たした」。台湾第一号となるフェラーリF80が現地のスター、ジミー・リンに納車。その「夢が叶う」様子が公開

| 台湾のスターにしてレーシングドライバー、ジミー・リンにF80が納車される | 記事の要約:この記事でわかる3つのポイント 幼少期の約束: 23歳でフェラーリ348を購入して以来、数々のモデルを所有 ...

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フォルクスワーゲン ID.シリーズのエンブレム

どうしてこんなことに・・・。自動車界の巨人、VWが「5万人リストラ」を断行すると発表。利益の半分が消失し危機に追い込まれた断末魔とは

| フォルクスワーゲンにとって様々な事情が「不利に働く」 | 記事の要約:この記事でわかる3つのポイント 空前の危機: VWグループの2025年営業利益が前年比53%減の89億ユーロへ。稼ぎ頭のポルシ ...

メルセデスAMG GT 63 Proのリアバッジ

メルセデスAMG GT 63 Proの購入者は「本来狙っていたポルシェからではなく、AMGからの乗り換えが多い」ことが判明。身内での食い合い現象が明らかに

| 意外すぎる「真のライバル」と買い手の正体とは | 記事の要約:この記事でわかる3つのポイント 驚きの客層: AMG GT 63 Proの購入者はポルシェ911と比較検討せず、同じAMGの「G 63 ...

ポルシェのエンブレム(クレスト)~ターボナイト

ポルシェの最新決算では「売れるのも地獄」が明らかに。販売記録を更新するも利益98%減、売れども売れども関税によって利益が帳消しに

| ポルシェは先般、「利益99%減」という衝撃の第3四半期の決算を発表したところではあるが | 記事の要約:この記事でわかる3つのポイント ポルシェの悲劇: 米国で過去最高の売上を記録しながらも、利益 ...

ヴェルデ・スキャンダルのランボルギーニ・ミウラ

ランボルギーニ・ミウラ:伝説の始まりから60年。スーパーカーの原点たるミウラが今なお愛される理由とは

| ランボルギーニ・ミウラは「世界初のスーパーカー」だと目される存在である | 【生誕60周年】ランボルギーニ・ミウラはなぜ「史上初のスーパーカー」と呼ばれるのか?伝説のV12とその系譜 ランボルギー ...

フェラーリ296GTBのフロントフェンダーとエンブレム

フェラーリ296チャレンジストラダーレ(CS)最新のウワサ。「ハイブリッドは残すらしい」「900馬力以上を発生するらしい」

| ハイブリッドシステム「あり」「なし」ともに納得性の高い話ではあるが | 様々な状況を考慮すると「ハイブリッドあり」だろう さて、フェラーリ296「チャレンジストラダーレ」に関する最新情報。 これま ...

メルセデス・ベンツVLEの「巨大グリル」

【ついに解禁】新型メルセデス・ベンツ新型VLE発表、巨大グリルに光りまくる内装、そして航続700km超&31.3インチ巨大モニター搭載の「走る超高級ラウンジ」

Image:Mercedes-Benz | 140年の歴史を塗り替える「グランド・リムジン」がここに登場 | 3分でわかる新型VLEの革新ポイント 航続距離700km超: 次世代プラットフォーム「VA ...

アウディRS3 コンペティションリミテッド「スポーツバック」マラカイトグリーン、フロント斜め前

【世界限定750台】アウディRS 3「50周年記念モデル」、RS3コンペティション リミテッド発表。伝説の5気筒サウンドと漆黒のカーボンが織りなす究極の一台

Image:Audi | 近年のアウディは「グリーン」がお気に入り | 50年の歴史を凝縮した「5気筒の集大成」 アウディスポーツが伝説的な5気筒エンジンの誕生50周年を記念し、極めて特別な限定車「R ...

ポルシェ「カイエンS エレクトリック」斜め前からの画像

【666馬力の衝撃】ポルシェ新型「カイエンS エレクトリック」誕生。0-100km/h加速3.8秒を叩き出すカイエンの「ミドルレンジ」

Image:Porsche | 「S」が刻む、EVハイパフォーマンスの新基準 | 専用アクセント「ボルケーノグレー・メタリック」が車両全体を引き締める ポルシェがフル電動SUVラインナップを拡充すべく ...

ポルシェデザインの腕時計、「カスタムビルト・タイムピース」によるカイエン仕様

愛車と同期する究極の贅沢、「ポルシェデザイン」カスタム腕時計。新型カイエンにも対応、実車のボディカラーや内装と同じカラーが選択可能、さらには日本でも展開開始

Image:Porsche Design | 「コラボ」腕時計は数あれど、同一グループ内でクルマと腕時計を作っているのはポルシェのみである | 「安くはない」が、ポルシェオーナーであればこの腕時計をカ ...

ポルシェ・デザイン・タワー「バンコク」のガレージ

アジア初上陸。ポルシェ・デザイン・タワー「バンコク」限定22戸の究極ガレージ・レジデンスが販売開始、その全貌が姿を現す

Image:Porsche Design | タイ・バンコクに建設していたポルシェのタワーマンションがついに販売開始 | 記事の要約(この記事のポイント) アジア初のポルシェ・デザイン・タワー: バン ...

アメリカ・コネチカット州で開催された、フェラーリ デイトナSP3が14台集まったイベントでの1コマ(グレー/イエローのデイトナSP3)

【驚愕】14台のフェラーリ「デイトナSP3」が奇跡の集結。2600万ドル(約39億円)で落札された幻の「600台目」までもが一同に会する【動画】

| まさか600台しか存在しないデイトナSP3が14台も一箇所に集まるとは | この記事の要約(3つのポイント) 米国の有名ディーラー「ミラー・モーターカーズ」にて、超希少なフェラーリ「デイトナSP3 ...

トヨタ ランドクルーザー300のヘッドライト

オーストラリアの自動車輸入市場にて日本車が首位陥落、中国車が初のトップに。28年にわたる歴史がついに書き換えられる

| オーストラリア市場はかつて「日本車の聖地」とも呼ばれたが | この記事の要約: 歴史的転換点: 2026年2月、中国製車両の販売台数が28年ぶりに日本製を抜き輸入国別で首位に 主要因: 中国ブラン ...

ベントレー・ベンテイガ・アルテナラエディションのリヤ

ベントレーがベンテイガに「アルテナラ・エディション」追加。「マリナー」を超える最高峰の贅を尽くした究極のSUVが誕生、その名は「ベンテイガ」ゆかりの地から

Image:Bentley | ベンテイガの集大成とも言える「最上級」の仕様が与えられたスペシャルバージョン | そこには同社のパーソナリゼーション部門「マリナー」の知識と経験が惜しみなく注がれる ベ ...

ポルシェ・タイカン・ターボのデジタルメーター

意外すぎる起源。なぜクルマの速さは「0-60マイル(時速96km)」、あるいは0-100km/h加速で示されるのか。現代のハイパフォーマンスカーは「最初の計測タイム」の1/10に

| とくにハイパフォーマンスカーにおいて「馬力」「最高速」の次に来るのが「0-60マイル」「0-100キロ」加速である | この数値は絶体的な性能を示す指標として有効に機能しているが さて、スポーツカ ...

ザ・クラウンにて、クラウンのリア(マットブラック)

トヨタ、日産、ポルシェにステランティス・・・。自動車業界に異変発生、なぜ世界の大手メーカーは今になって「CEO」を次々と入れ替えているのか

| まさに業界は激震、各社とも次々と戦略を変更 | 記事の要約(この記事のポイント) 異例の交代ラッシュ: トヨタ、ポルシェ、日産、ステランティス等の主要自動車メーカーが同時期に首脳陣を刷新 背景に「 ...

ポルシェ・パナメーラの斜め前からの画像

ポルシェ激震。「パナメーラ」と「タイカン」が統合か?新CEOが突きつける“究極のリストラ案”。もしかするとタイカンは一代かぎりで終了に

| 以前からこの話はたびたび報じられ、その都度否定されてきたが | 現在ポルシェは「EVと内燃機関モデルとの乗り入れ」を進めており、事情がやや変わってきている ポルシェは新CEOとしてマイケル・ライタ ...

ポルシェ718ケイマン(オレンジ)のリア

ポルシェの意地?新型「電動ボクスター」開発中止説を公式に否定、さらに現行プラットフォームを改良しガソリン車暫定復活の神対応か?

| 右往左往する新型ポルシェ718ボクスター / ケイマンのウワサ。未だ真相は掴めない | 記事の要約(この記事のポイント) 開発中止の噂を完全否定: ポルシェ幹部が新型718 EVのプロトタイプに試 ...

フェラーリのエンブレム(ロゴ)

まるでブレッドバン?フェラーリ・ルーチェのプロトタイプが目撃、そこまでSUV的ではないが相当に大きいクルマであるようだ【動画】

| グラスエリアは比較的小さめ、そして予想されてきたほど車高は高くない | LoveFromだけに「クルマに見えない」新しいプロダクトとなるのかも さて、フェラーリは新型EV「ルーチェ」の発表に向け準 ...

ホンダCR-V「誕生30周年記念」動画より現行CR-Vのフロント

ホンダCR-V誕生30周年、世界を席巻した「常識破り」の開発秘話、そして今なお愛される理由とは?SUVを「世界標準」にしたホンダのエンジニアの努力とは【動画】

2026/3/9    , , , ,

| ホンダCR-Vの「核」は登場から今までずっと変わらない | ホンダ公式、その開発秘話に迫る ホンダCR-Vが「30周年」を迎え、ホンダ公式としてスペシャルコンテンツが公開。 参考までにトヨタRAV ...

GR GTがもしもドラッグレーサーになったら?フロントフードを外してエンジンがむき出しになった画像

もしもGR GTがドラッグレーサーになったら?巨大なパワーを受け止めるぶっといリアタイヤが大迫力、エンジンは「直6+ビッグシングルターボ」へ

Image:Abimelec Design | GR GTの「ロングノーズ+ショートデッキ」はけっこうドラッグレースに向いていそう | 実車の納車開始後には様々なGR GT「カスタム」が登場することを ...

上海の路上を走るBYDのEV(リア)

ついに中国EV業界の転換点が訪れ「BYDでは中国国内販売を海外販売が逆転」。この流れを止めることはできず他の業界同様に「中国製品が市場を支配」か

2026/3/9    , , , , ,

| 中国のEVメーカーが「世界侵食」を急ぐ衝撃の理由とは | 自動車業界の歴史が変わる。この記事の要約 BYDの衝撃データ: 2025年2月、BYDの海外販売比率が53%に達し、初めて国内販売を上回る ...

メルセデスSLRマクラーレンにディッシュホイールを装着したレンダリング(斜め前)

メルセデスSLRマクラーレンに「ディッシュ」ホイールを(バーチャルで)装着。正直、ボクはこのディッシュホイールが大好きである

| ディッシュホイールのルーツは1950年代の「スチールホイール」のデザインにあるらしい | ボクとしてはディッシュホイールの復権に期待したいところである さて、アビメレックデザインが「メルセデスSL ...

日産の「バッテリー状態証明書」プレスリリース画像

日産が中古EVの不安を解消。「バッテリー状態証明書」発行開始、バッテリーの残容量や健全度を数値で示して安心して購入できるように

Image:Nissan | まずはZE1型リーフからスタート、これで中古EVの購入が「安心」に | 記事の要約 メーカー公式の太鼓判: 日産が中古EVのバッテリー健全度(SOH)を公式に証明する新制 ...

新型アウディRS5の「もしも」レンダリング、リアからの画像

BMW M4への宣戦布告、アウディRS5「クーペ」のレンダリング登場。発売を期待したいがまず無理だろうな

Image:Sugardesign(Instagram) | 新型アウディRS5(セダン、アバント)の獰猛さをそのままクーペに | この記事の要約 悲報と希望: 公式ではセダンとアバントのみとなった新 ...

ボルボEX30のリコールに関し、バッテリーモジュールの問題を示す画像

中国で話題になった「ボルボ EX30のバッテリー火災」リコール。日本も無関係ではなく国土交通省がリコール発表

Image:国土交通省 | 対応としては「バッテリー入れ替え」という大掛かりなものに | 対象となる車両は令和5年10月13日~令和7年9月8日に製造された2,447台 さて、先日話題になっていた「ボ ...

アルピナがマクラーレンF1をカスタムした「もしも」スーパーカーのレンダリング(全景)

伝説の再構築。もし「アルピナ・マクラーレン F1」が実在したら?BMW V12が紡ぐ究極のGTコンセプト、まさかのリトラクタブルヘッドライト採用

| アルピナ×マクラーレンF1の可能性はゼロではなかったであろう | ただしゴードン・マレーがこれを許さなかったかもしれない アビメレックデザインが「もしもアルピナがマクラーレンF1をベースにしたクル ...