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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| NISMOはいつもなかなかにツボを抑えた製品を発売してくる | 「NISSAN/NISMO collection」より115連もの新商品が一挙登場 さて、ときどき奇妙な製品を発売する日産ではありま ...
| 現時点ではPHEV、EREVが消費者に厚く支持されているが | もし本当にその予言が実現すれば「一大事」である 「プラグインハイブリッド(PHEV)やレンジエクステンダー(EREV)の勢いは、すで ...
| フェラーリはモータースポーツにおける豊かな歴史を持っている | そしてそこには「ロッソ以外の」ヒストリーも さて、フェラーリが自社のパーソナリゼーションプログラム、「テーラーメイド」にて仕上げたS ...
| なぜグリーンやレッド、イエローはクルマのボディカラーとして選ばれなくなったのか | 現在、ホワイト、ブラック、グレーが占める比率はおよそ80%である 1980年代や90年代、街を走るクルマはもっと ...
2026/4/12 カイエン, サイバーセキュリティ, ポルシェ, ポルシェ911, 利益
| 単純に「ポルシェはもっと911を生産すればいいのでは」と考えるのだが | とにかくポルシェはこの数年をなんとか乗り切らねばならない ポルシェAGが発表した2026年第1四半期における世界販売台数は ...
| まさかフェラーリが「純正」でこれほどまでに過激なオプションを登場させるとは | 「忖度無し」のサウンドとはいったいどれほどなのか フェラーリ史上最強、1200馬力を誇るモンスター「F80」。 その ...
| マカン・エレクトリックは「ポルシェの思い描いた未来」そのものである | しかし「ポルシェ」と「エレクトリック」とが連想させるイメージがあまり芳しくない さて、ポルシェ マカンEVに試乗。 マカン( ...
| ようやくミドシップ化されたシボレー・コルベットに試乗する | ミドシップ大好きのボクとしては「外せない」購入検討対象でもある ぼくは常々「アメ車には独特の世界観があり、乗る人のライフスタイルをも変 ...
Image:Porsche Newsroom | ただし、これら画像が「実際の911 GT3 スポーツカブリオレ」のものかどうかはわからない | ボクらにできるのはひたすた4月14日の正式発表を待つこ ...
2026/4/11 フェラーリ, フェラーリ296GTB, 芦有ドライブウェイ
| 久しぶりにフェラーリ296GTBにて芦有ドライブウェイに | フェラーリ296GTBは今まで所有したスポーツカーの中では「屈指の楽しさ」である さて、ちょっとした用事があって芦有ドライブウェイ 東 ...
Image:Hyundai | まるでSF映画、今後は「惑星」シリーズを展開か | ただしホンダ「0」EVにちょっと似たデザインと構成に 韓国の巨頭ヒョンデがEVサブブランド「アイオニック(Ioniq ...
Image:東風日産乗用車公司 | 中国で展開するNシリーズ第三弾、そして初のミニバンである | 中国と日本とは「クルマの好みが一部近く」、よってこのNX8も受け入れられそう 中国における日産と東風汽 ...
2026/4/10 スリーポインテッドスター, ディープシー, フレグランス, メルセデス・ベンツ, 香水
Image:Mercedes-Benz | 五感を呼び覚ます“海の深淵”を纏う | メルセデス・ベンツの「星」が導く、未知なる海の物語 メルセデス・ベンツの象徴である「スリーポインテッド・スター」。 ...
| 補助金復活が火をつけた「衝撃の3月」。消費者は「安い方」に流れる | 1年前の「EV失速」はどこ吹く風、ドイツ市場に異変 わずか1年前、欧州最大の自動車市場であるドイツでは、EV補助金の打ち切りと ...
| それぞれの成り立ち、それぞれの思想が「けっこう違う」 | スペックだけでは分からない「魂」の違いを知る ドイツが世界に誇る3つのハイパフォーマンスブランド――アウディRS、BMW M、そしてメルセ ...
| 新型「CLA」が欧州市場を席巻 | 攻勢を強める「電動化メルセデス」の現在地 メルセデス・ベンツ・グループが2026年第1四半期(1〜3月)の全世界販売台数が49万9,700台に達したと発表。 特 ...
| テスラは一時「廉価版EV」を計画したものの、その計画をキャンセルしたとも伝えられていた | ついに「手が届くテスラ」が現実味を帯びてきた テスラが長年「出す」と言いながら、その後イーロン・マスクC ...
Image:@scubachef1969(TikTok) | レギュレーションの「外」にあるモンスター、もしかするとF1マシンよりも速いかも | サーキットに現れた「異形」の正体を追え 今、世界中のエ ...
| 多くの場合、フェラーリは新型車の発表にあわせて「新色」を用意する | 一目で心を奪う「最高の一着」を求めて フェラーリが新型車を世界に発表する瞬間、ぼくらの目に飛び込んでくるのは、完璧に磨き上げら ...
| 現代における「スーパーカーの購入」は「体験」とセットである | ランボルギーニを買うことは、一つの「人生の物語」を紡ぐこと 多くのクルマ好きにとってランボルギーニは幼少期からの「夢」そのものですが ...
| ブガッティ・トゥールビヨンは「100年後もその輝きを保ち続ける」ことを前提に製造される | 究極の一台を求めるオーナーへ。ブガッティが到達した「個別の美学」 世界最高のハイパーカーブランド、ブガッ ...
| 具体的にはセキュリティチェックが「搭乗ゲートごと」に行われ、つまりは「出国手続き直後」ではない | なかなかに楽しかったクアラルンプールともついにお別れ さて、マレーシア クアラルンプール旅行、今 ...
Image:Mercedes-Benz | 登場した時の「衝撃」は今でも忘れない | 当時、ものすごく欲しかったことをよく覚えている 1996年、それまでの「高級で重厚」なメルセデス・ベンツのイメージ ...
Image:Maserati | マセラティは「ブルガリ」とのコラボレーションがずっと定番ではあったが | 導入:伝説の「トライデント」が時を刻む 2026年4月、イタリアの至宝マセラティとスイスの高 ...
| BMWは現在ジャーマンスリーの中で唯一「MT継続」を主張するブランドでもある | 速さよりも「操る楽しさ」を選ぶという決断 「マニュアル車(MT)は絶滅危惧種である」――そんな言葉がささやかれて久 ...
Image:Jaguar | 造形自体は悪くはないが、これを「安っぽく」見えないようにするには相当な技術が要求されそう | 8年ぶりの沈黙を破る「運命のコックピット」 英国の誇り、ジャガーがいま岐路に ...
Image:MINI JCWのルックスを「賢く」手に入れる新提案 今後、この手法はミニにおいても「定番」となりそうだ BMWやメルセデス・ベンツが長年得意としてきた「Mスポーツ」や「AMGライン」。 ...
| それでもホンダは「EVの開発を継続し、発売したほうが損失が大きくなる」と判断 | かつての「技術のホンダ」に何が起きているのか? 世界的なEVシフトの停滞を受け、ホンダが野心的なEVラインナップの ...
Image:Lamborghini | テメラリオGT3は「初の」ランボルギーニ自社開発によるレーシングカーである | アドレナリンを形にした「テメラリオ」の真価 2026年3月、伝統のセブリング12 ...
Image:Astonmartin | その構造・設計上、「どうしても140km/h出てしまう」ようだ | 1,000馬力超えの怪物が隠し持つ「封印された野生」 アストンマーティンの次世代ハイブリッド ...