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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

メルセデスAMG GT 4ドアクーペ(イエロー)のエクステリア~リアとテールランプ

メルセデスAMGは「今まで誰も成功しなかった」ハイパフォーマンスEVをどうやって売るつもりなのか?V8に依存しない、1153馬力の怪物EV販売の「攻略法」とは

2026/5/25    , , ,

Image:Mercedes-Benz | メルセデスAMGのCEOが「どうやって顧客を納得させるのか」について語る | 正直、かなり苦しい戦いになるのは間違いないが、成功すれば「唯一の勝者」である ...

パープルのロールス・ロイス・スペクター

ロールス・ロイス「スペクター」「カリナン」に連続試乗。両方に乗って初めて気づいた事実「ロールス・ロイスはクルマというよりもロールス・ロイスという存在である」

Life in the FAST LANE. | ロールス・ロイスは自身の理想を求める孤高の存在である | そしてその製品は「自動車」ではなく「ロールス・ロイス」である さて、先日参加させていただいた ...

テスラ モデルYのリア(シルバー)

日米欧自動車メーカー各社が進めてきた「EVビジネス」はいま利益を出せているのか?直面する「利益率」「黒字化」への厳しい現実、想定外の「中国勢の躍進」

Life in the FAST LANE. | EVシフトが狂わせた「自動車製造の黄金律」 | 未だにEVの利益率は「ガソリン車に追いつかない」 何十年もの歳月をかけて「クルマを製造して利益を最大化 ...

フェラーリ12チリンドリ

フェラーリ 12チリンドリにマニュアル・トランスミッション(MT)が追加か?7月世界初公開というウワサが浮上、VIP向けの超限定車となるもよう

Life in the FAST LANE. | にわかに信じられる話ではないが | ただしフェラーリは「フェイククラッチ」に関する特許を出願しており、DCTとの組み合わせも考えられる The Sup ...

レッドのフェラーリF80(リアカウル)

やっぱりスゴいなフェラーリF80。「目で見てわかる」機能がそのエクステリアに満載、まさに「空力モンスターである【動画】

| 誇張ではなくフェラーリF80は「レーシングカーに市販車のガワを被せた」クルマである | この空力ボディは「モノコック」では実現できない さて、フェラーリF80の実車を見てぼくが感じたこと「後編(と ...

レッドのフェラーリF80(サイド)

誰だ「F80がイマイチ」と言ったのは・・・。フェラーリF80の実車を初めて見たがとんでもなくカッコいい。まさにフェラーリの「集大成」である【動画】

| フェラーリ F80の素晴らしさは画像や動画では「なかなか伝わりにくい」ように思われる | 実車は「視機を視覚的に表現した」空力モンスターである さて、今回の「A.C.P. モーニングドライブ」参加 ...

イエローのランボルギーニ・テメラリオ(フロント)

爽やかな日曜日の朝、神戸にスーパーカーが集合。フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェ、マクラーレンが集まる「A.C.P. モーニングドライブ」へ【動画】

| 爽やかな朝、美しい海沿いの景色、美味しい食事、そしてスーパーカー | クルマ好きにとってこれ以上はないロケーションである さて、「自動車は文化だ!Automobiles are Culture P ...

ホンダ プレリュードのテールランプ

新型プレリュード「タイプR」は市販化ナシ。豪州ホンダCEO明確に否定、「数百億円相当の投資が必要となり、到底回収はできない」

| そもそもシビック・タイプRとの棲み分けも難しいであろう | それでもホンダには「タイプR」を期待してしまうのが人情ではあるが 26年ぶりの復活を遂げ、世界中のファンを沸かせたホンダの2ドアクーペ「 ...

アルファロメオ・トナーレのテールランプ

アルファロメオとマセラティが「内燃機関搭載モデル」をそれぞれ2車種追加すると発表。アルファはフラッグシップ、マセラティは高級グランドツアラー投入へ

| ステランティスが放つ“起死回生”の新型4モデルの正体とは | ひとまずステランティスに「残る」こととなったアルファロメオとマセラティではあるが 美しいデザインと官能的な走りで世界中のカーガイを魅了 ...

フェラーリのクラシックカーのコクピット

フェラーリがマニュアル・トランスミッションを復活させる?ただし「物理的な接続を持たないクラッチペダル」を介した”デジタル時代の超リアル疑似MT”に

| やはりフェラーリも「”フェイク” マニュアルトランスミッション」へと向かうのか | ガソリンからEVへの「過渡期」において、疑似MTは避けることができない流れなのかもしれない 「速さを求めて」マニ ...

ポルシェのライプツィヒ工場で行われるアクスル(車軸)の製造と検査風景

ポルシェの車軸はこうやって組み立てる。わずか80秒で130箇所をスキャン、ライプツィヒ工場で行われる「異次元の超精密アクスル検査」の裏側とは

Image:Porsche ポルシェの走りを生み出す最先端ファクトリーの挑戦) それでもポルシェは「機械任せ」ではなく人の手も活用する 「ポルシェのステアリングを握り、最初のコーナーを曲がった瞬間に違 ...

ポゲアレーシングによるポルシェ911のレストモッド〜エクステリア(フロント)

今までとは異なる路線のポルシェ911レストモッド登場。全身フルカーボン化、ちょっとレトロフューチャー。なおエンジンは空冷、最大で「500馬力」

| ポゲア・レーシングが放つポルシェ911レストモッド「PR964」の衝撃 | ポゲアレーシングはアルファロメオのチューニングを得意としていたが 空冷ポルシェ911(964世代)をベースにしたハイエン ...

フェラーリ288GTOのモデルバッジ

フェラーリが「F80タルガ」「チリンドリGTO」など10種近くもの歴史的モデル名を一挙に商標出願。跳ね馬が目論む驚愕のラインナップ拡大計画とは

| フェラーリは「コレクター向け」の限定モデルを多数連発する計画なのかもしれない | 「一般向け」「コレクター向け」とでラインアップが二分されることになりそうだ さて、米国自動車メディア『CarBuz ...

ブライトリングの腕時計、クロノマットB01 クロノグラフ42(ステンレススティール、アイスブルー文字盤)

ブライトリング人気シリーズ「クロノマット」がモデルチェンジ。一体型ラグと薄型化で究極の万能ラグスポへと進化、「積極的に買う理由」を見出せそう【動画】

Image:Breitling | クロノマット「B01」「B31」「オートマチック36」が一気にリニューアル | 一方で「44ミリ」はそのままステイ 高級機械式時計の世界において、パイロットウォッチ ...

メルセデス・ベンツ Gクラスのフロント

メルセデス・ベンツ「ベビーG(リトルg)」がEV専用から一転、米国ディーラーの“猛反発”が本社を動かし内燃機関搭載へ。なお価格はGクラスの半分と予想される

| これによって車両価格が下がることを期待したものではあるが | メルセデス・ベンツとしても「儲けネタ」であるだけに”安く売る”つもりはないだろう メルセデス・ベンツのアイコンとして、世界中のセレブリ ...

シャオミYU7 GT(レッド)のエクステリア~フロントサイド

シャオミが新型エレクトリックSUV「YU7 GT」を正式発表。990馬力に「ニュル最速(SUV)」、さらには800万円という価格をもってポルシェやテスラを脅かす存在に

2026/5/22    , , , , ,

Image:Xiaomi | もはや日米欧の自動車メーカーは価格、性能ともに中国勢には対応できない状況に | YU7 GTは今年のEV業界における「台風の目」となるであろう スマートフォンや家電の巨人 ...

日産ハイパーフォース コンセプト(ドアオープン)

日産幹部が次期「R36 GT-R」のEV化を完全否定。リマックやロータスなど他社の「EVハイパーカーの失敗」から学んだ“ゴジラ”の生存戦略とは

2026/5/22    , , , , ,

Image:Nissan | 実際のところ、ピュアエレクトリックスポーツという「すぐに上書きがなされる」存在に興味を示す人は多くない | それでもどこかで「成功例」が出てきてもいいのではと考えているが ...

オーデマピゲ ロイヤルオーク コンセプト フライングトゥールビヨン~文字盤正面

【世界限定150本】オーデマ ピゲがAMBUSHのYOON&VERBALと至高のコラボ。漆黒に燃える“地球の核”を宿した「ロイヤル オーク コンセプト」が発売【動画】

Image:Audemars Piguet | アンブッシュはバーバルとユーンが立ち上げたファッションブランドである | 当初はジュエリー中心、後にアパレル中心へと展開を拡大 高級時計界の頂点に君臨す ...

オメガ「シーマスター 007 ファーストライト」~全景

オメガが放つ衝撃の新作「シーマスター 007 ファーストライト」。007とオメガとのコラボ腕時計史上初の”クロノグラフ”が登場【動画】

Image:Omega | 「ゴールド」をあしらったラグジュアリーなデザインがカッコいい | ケースにステンレススティールを使用することで「価格は抑えめ」 世界で最も有名なスパイ、ジェームズ・ボンド。 ...

アウディのインテリア(センターコンソール、ステアリングホイール)

アウディ、アルファロメオ、BMWがリコール届け出。今回は「デジタル」ではなく物理的トラブル、BMWの場合はいまだに引きずる「タカタ製エアバッグ」

| ここ最近は「デジタル(ソフトウエア)面でのリコールが相次いでいたが | 今回は珍しく「物理トラブル」3連発 さて、アウディ、アルファロメオ、BMWが日本国内にてリコール届け出。 それぞれ内容は異な ...

アルファロメオ・トナーレのフロント

マセラティ、アルファロメオも「安泰」。ステランティスが新戦略「FaSTLAne 2030」を発表、14ブランドを率いる巨人の財務目標と自動車市場への影響を読み解く

| 一時は売却が囁かれたマセラティとアルファロメオではあるが、売却を回避しステランティス傘下にとどまる | ステランティスは他の自動車メーカーとは大きく異なる戦略を採用 自動車業界が100年に一度の変 ...

ホンダ シビック タイプR「HRC」の鈴鹿サーキットでのテスト風景

これは「ニュル最速奪還」への布石だな・・・。ホンダが「シビック タイプR HRC」のテスト風景を公開、佐藤琢磨がテストを担当【動画】

| ホンダは組織を整理し「HRC」をはハイパフォーマンスブランドとして再出発させている | そして新生HRCは「ドレスアップ」ではなく「走りに直結」するパーツしか扱わない ホンダが誇る最強のFFホット ...

ランボルギーニのカスタムプログラム、「アドペルソナム」20周年特別記念限定カラー

【驚異の採用率96%】ランボルギーニの最高峰カスタム「アドペルソナム」20周年の軌跡。特別限定色「アッズーロ20アニバーサリー」も期間限定にて登場

Image:Lamborghini | 今やほとんどのランボルギーニが「オーナーの個性を反映した」仕様へとカスタムして工場から送り出される | 現代のスーパーカーにとって重要な意味を持つのが「パーソナ ...

香港を走るフェラーリ458イタリア

香港にはこんなクルマが走っている。中華EVが増加する一方、真のエンスージアストは「自然吸気」スーパーカーを好むようだ

| 増加の一途をたどる中国製EVではあるが、特徴がないEVは一瞬で淘汰されるようだ | そして生き残りのための大きな要素が「優れたデザイン」なのは間違いなさそう さて、香港を走るクルマ「第二弾」。 と ...

トヨタ・ランドクルーザーFJのインテリア〜セレクター

ランクルFJを見てきた(内装編)。「所有する楽しみ」「カスタムする楽しみ」が残された新世代のランドクルーザー。ちなみに今年分は「完売」【動画】

| ランドクルーザーFJのインテリアは「必要十分」、あとはオーナーの個性の見せどころ | 近年、ここまで内装がシンプルなクルマも珍しい さて、ランドクルーザーFJ、今回は「内装編」。 エクステリアにお ...

ランドクルーザーFJのエクステリア(フロント)

ランドクルーザーFJを見てきた(外装編)。ランクル250よりも洗練されていてオシャレ、ディティールそしてプレスラインには「こだわりを感じる」【動画】

| ランドクルーザーFJは「安いランドクルーザー」ではなく「新しい価値観を提案する新種のランドクルーザー」である | もっとも小さいランドクルーザーは「もっともオシャレな」ランドクルーザーでもあった ...

香港にて自撮り

香港へ行ってきた。例によって気になったモノ、興味を惹かれたモノを画像にてお届け。現在は「リバイバル」「レトロ」ブームにて昔の香港が復活中

| 香港はいつ行っても新鮮な驚きで溢れている | すべてが「チャイナスピード」、何もかも「入れ替わり」が非常に速い さて、香港に行ってきたので、例によって「興味を惹かれたもの」などを画像とともに紹介し ...

香港を走るトヨタ アルファード

香港へと行ってきた。たった「半年」で日本車が激減、とくにアルファード / ヴェルファイアは中国製EVにとって代わられるという現状に

| 香港は所得が高く、自動車に対する愛が深い地域である | とくに日本車に対しては非常に愛が深い さて、半年ぶりに香港へ。 香港は自動車文化に対する理解が深く、「もっとも開発に時間がかかったワンオフフ ...

ジープ グラディエイターのフロント

ジープとレンジローバーが手を組んで新型SUVを開発する可能性。ステランティスとJLRが提携に関する合意を発表、米市場にてお互いの強みを活かした展開を模索

| ステランティスは世界中の各社と提携姿勢を強め、プレゼンスの強化と生き残りを図る | それにしても相手がまさか「JLR(ジャガー・ランドローバー)」とは グローバル自動車大手の「ステランティス(St ...

ヴィジョン BMW アルピナのエクステリア〜フロント

BMWデザイン責任者「新型ヴィジョン BMW アルピナは私のキャリアで最も重要なコンセプトカー」。なぜアルピナはそこまで特別なのか、その立ち位置とは

Image:BMW | たしかにアルピなのでデザインは「想像を超える美しさ」を持っている | 気になるのは新生アルピナの「価格帯」ではあるが 2022年にBMWグループの完全傘下となり、今後の動向に世 ...