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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ヒョンデ アイオニック5 Nのフロント(シルバー)

ポルシェ幹部がヒョンデの「フェイクシフト」を大絶賛。次世代718ケイマン(EV)にはやはり疑似マニュアル・トランスミッションが搭載されるかも

Life in the FAST LANE. | ヒョンデ アイオニック5 NはランボルギーニやBMW上層部も最大の賛辞を惜しまない | まさかヒョンデのクルマが「ハイパフォーマンスEVの常識」になろ ...

マセラティ GT2ストラダーレのフロント(ファンジオがドライブしたF250へのオマージュカラー)

マセラティが聖地モンツァで咆哮をあげる。伝説のF1マシン「250F」をオマージュしたGT2ストラダーレ「250F 100周年記念モデル」がデビュー

Image:Maserati | 今年はトライデント誕生100周年、そしてマセラティのレース参戦100周年 | カラーリングはファン・マヌエル・ファンジオが駆ったマシンへのオマージュ 伝統あるイタリア ...

ブルーのフェラーリ・ルーチェ(ブルー、リア、静止)

フェラーリ初のEV「ルーチェ」は本当に失敗作?フェラーリCEO「既存顧客だけではなく新規顧客からもどんどん注文が入っています。保証金も受け取りました」

Image:Ferrari | 現実的に、ルーチェが「完売」するのは確実だと見られている | そしてフェラーリは思惑通り、新規客層を獲得することになるだろう 自動車界の絶対的王者であるフェラーリが投じ ...

レクサスのコンセプトカー、LF-ZCのエクステリア

レクサスの次世代EVが開発中止に。「EVが売れない」現実を背景にトヨタが下した「論理的判断」と死なない最先端技術の行方とは

Image:TOYOTA | なぜセダンは消えたのか?トヨタを動かした2つの「EV市場の現実」 | 現代の経営において重要なのは「スピード」そして「現実」である 2023年の「ジャパンモビリティショー ...

新型三菱パジェロのティーザー画像(フロント)

三菱がパジェロの復活を正式に予告。トライトンのラダーフレームを採用しトヨタ「ランドクルーザー」、再投入される日産「テラノ」に対抗か

Image:MITSUBISHI | 2027年あたりには一気に「クロカン四駆」のラインアップが日本国内でも樹実することに | これで「ランドクルーザー一強」の状況に変化が訪れるか さて、三菱が新型パ ...

ブガッティ・トゥールビヨンのリア

ブガッティの次なる限定モデルは「トゥールビヨンとボリードとの融合」?、「ソリテール最新作」としてW16エンジンが不死鳥のごとく復活、1台のみが生産か

Life in the FAST LANE. | W16エンジンは「ミストラル」で最後だと思われていたが | 絶滅寸前の伝説がまさかの復活。超富裕層が熱狂する「W16」の執念 自動車の電動化シフトや環 ...

ドバイモールにて、ネオンの前を歩く人

今日でついに会社を退任、以降は無職。ボクの「最後の挨拶」を記録として残してみた

2026/5/22    , , ,

| ボクは基本的に「前しか見ない」タイプである | 通ってきた道や捨ててきたもののことは一切気にしない さて、本日をもって自分が経営する会社を退任し、以降は無職となるわけですが、ぼくは正直「後ろを振り ...

トヨタ「GR GT」はトヨタディーラーでは販売せず?「数千万円フラッグシップ」はレクサスにて販売、その特別すぎる販売戦略とは

トヨタ「GR GT」は厳格な面接をパスしなければ買えない?納入プロセスには審査システムが導入され「転売」「インフルエンサーのネタ」目的の購入を排除か

Image:TOYOTA | 高級車ビジネスの新たな潮流として普及するか | 本当の愛好家に届けるための体制を構築、専任スタッフによる手厚いサポートも 大金を積めば、誰もが憧れのスーパーカーを手に入れ ...

フェラーリのEV、ルーチェ(レッド)のエクステリア〜フロント

ハミルトンとルクレールはどう評価?フェラーリ初の物議を醸すEV「ルーチェ」へとF1ドライバーが下したリアルな言葉とは【動画】

Image:Ferrari | F1スターを起用した異例のプロモーション、その意図とは? | ルイス・ハミルトンとシャルル・ルクレールが語る「ルーチェ」の真実 自動車界の頂点に君臨するフェラーリが発表 ...

トヨタ「ハイラックス」の全景(イエロー、グレー)

10年ぶりの全面刷新。トヨタ新型「ハイラックス」発売、“サイバー相撲”顔へと激変する。このご時世に価格は498万円から、トラックブームが巻き起こるか

Image:Toyota | 新型ハイラックス:10年ぶりフルモデルチェンジで進化した「走るタフギア」 | デザインキーワードは“Cyber SUMO”。 新型ハイラックスが魅せる圧巻の進化 タンドラ ...

フェラーリのEV、ルーチェ(レッド)のエクステリア〜リア

フェラーリ「ルーチェ・ショック」余波収まらず。CEOやデザイナーをパロディ化したディープフェイク動画も登場、著名評論家は「F430に追突されたジャガーI-PACE」

Image:Ferrari | 史上、ここまで酷評されたフェラーリは記憶にない | 良くも悪くも、それだけフェラーリに対する人々の期待が高く、愛情が強いということであろう 自動車界の頂点に君臨するフェ ...

星の王子さま」をテーマにしたブガッティW16ミストラルのエクステリア~リア

ブガッティが紡ぐ星の王子さまの”続編”。W16ミストラル「ル・ルトゥール・デュ・ジューヌ・プランス」発表、「本当に大切なのものは目に見えない」

Image:Bugatti | まさかブガッティが「星の王子さま」をテーマにしたクルマを作ろうとは | 究極のパーソナライズがもたらす自動車の「芸術化」 自動車の枠を超え、走る芸術品とも称されるブガッ ...

フェラーリのEV、ルーチェのエクステリア〜俯瞰図

フェラーリ初のEV「ルーチェ」の批判にランボルギーニCEOが反応、「EV撤退は正解だった」。なおフェラーリの株価は2日でルーチェ発表前水準にまで戻って投資家に利益を与える

Image:Ferrari | フェラーリ初のEVに冷ややかな視線、ランボルギーニの選択は? | 株価はルーチェ発表前の348.29ドルから直近では347.13ドルへ 自動車界の頂点に君臨するフェラー ...

カシオG-SHOCK MR-G 30周年記念フロッグマン「MRG-BF1000EB~ベゼル

【驚愕の121万円】カシオ渾身の最高峰G-SHOCK誕生。MR-G30周年記念「死の氷柱モチーフ」フロッグマンが800本のみ限定生産、この価格でデジタル時計を「完売できる」のはカシオだけだろう

Image:G-SHOCK | 「MR-Gフロッグマン」30周年記念モデルの圧倒的凄みとは | MR-Gフロッグマンは中古市場においても高い価値を維持している タフネスウォッチの代名詞として世界中で愛 ...

BMW iX3「ノイエクラッセ」の公式画像~フロント グリル

BMWが2026年夏の年次改良を発表。Mモデルに新型エンジン採用、そして漆黒のM専用カスタムやiX3のベースモデルなど「全方位での」アップデート盛りだくさん

2026/5/29    , , , , ,

Image:BMW | BMWは「M仕様」直列6気筒エンジンにプレチャンバー装備の「Mイグナイト」を導入 | 「ノイエクラッセ」も拡充、一気に攻勢をかける BMWが2026年5月28日、今夏から欧州市 ...

ミニクーパーS 5ドアハッチバック「ポール・スミスエディション」のエクステリア~走行

MINI「ポール・スミス・エディション」ガソリン版も登場。3ドア / 5ドア / コンバーチブルにて選択可能、専用色に専用装備がキラリと光る

Image:MINI | 伝統の「ひねり」と専用色をまとった新型MINIクーパー最新エディション | 通常ミニより高くとも「リセールも高い」のは間違いない 時代を超えて愛されるMINIのデザインと英国 ...

ベントレーのカスタム部門「マリナー」による特別オプション~レーシングストライプ

ベントレー最新「マリナー」2026年ガイド発表。手作業による56時間の芸術的塗装やレーシングストライプなど贅沢極まりないオーダーメイド仕様が解禁に

Image:Bentley | ベントレーのパーソナリゼーション部門「マリナー」はその活動領域を絶え間なく拡大し続ける | さらにはマリナーを活用する顧客も年々増加中 イギリスのラグジュアリーカーブラ ...

ランボルギーニ・テメラリオ(グリーン)とラリッサ・イアピキーノ選手とのコラボレーション

ランボルギーニ・テメラリオと美しき走り幅跳びの金メダリストとの共演。その共通点は「細部への徹底的なこだわり」「ローンチコントロール」

Image:Lamborghini | ラリッサ・イアピキーノはアスリートであると同時にファッショニスタでもある | 彼女が考える「ローンチコントロール」とは イタリアのサンタガータ・ボロネーゼが誇る ...

さよならアウディR8。4万2948台の生産を終え最後の一台がラインオフ。TTの生産も終了し、これでアウディはピュアスポーツカーを持たない自動車メーカーに

アウディCEOが明かした「R8復活」可能性のシナリオ。ランボルギーニ・テメラリオの10,000回転V8ハイブリッド移植という「最高の名案」が示される

Image:Audi | ここ最近、にわかにR8に関する話題が囁かれる | やはりプレミアムカーメーカーには「スーパースポーツ」の存在が欠かせない 2024年に惜しまれつつも生産を終了したアウディのフ ...

シャオミYU7 GT(レッド)のエクステリア~サイド

販売が増えれば黒字化するはずだったが。なぜかシャオミの「1台あたりの赤字」は前年から6倍も拡大し「約90万円」に。「安くしないと売れない」生存競争の裏側とは

2026/5/28    , , , ,

Image:Xiaomi | かつては「30万台も売れば黒字化できる」とされたEVビジネスではあるが | 今ではますます黒字化が難しい状況に 中国製EVに関し、常にその「圧倒的な低価格」がセンセーショ ...

フェラーリのEV、ルーチェのエクステリア〜リア

フェラーリ初のEV「ルーチェ」のデザインに対して”元身内”、かつて同社CEOを努めたモンテゼーモロが「中国人もコピーしない」「跳ね馬のバッジを外すべき」と酷評

Image:Ferrari | ただしルーチェの発表によってフェラーリは一気に「これまでリーチしなかった層にその名を轟かせる」ことになる | さらにイタリア副首相までもがルーチェに対して批判的な発言を ...

フェラーリのEV、ルーチェのインテリア〜ステアリングホイール

フェラーリ初のEV「ルーチェ」がローマ教皇に”謁見”。実際に試乗しステアリングホイールを贈呈、さらにイタリア首相にもお披露目されて株価は1%回復

Image:Ferrari | 現時点では厳しい意見が多数を占めるものの、ある意味で「これまでにフェラーリと接点がなかった人々へとニュースが届くことに | そしてこれは「フェラーリの狙い通り」なのかも ...

グッチの「ツボ(壺)」

グッチがF1参戦、アルピーヌへの冠スポンサー就任で2027年から「グッチレーシング」に。マシンは「グッチカラー」へ、変わりゆくモータースポーツの未来

| F1は完全に「セレブ向け」コンテンツに | ただしボクとしてはこの流れに賛成である モータースポーツの最高峰であるF1(フォーミュラ1)に、「まるで映画のような」驚きのニュース。 フランスの自動車 ...

ランボルギーニが開催したウルスSEのツーリングイベント(サルデーニャ島)

ランボルギーニ・ウルスSEがツーリングイベントにて地中海の秘境を激走。これぞ現代のラグジュアリー、こんなルートを走ることができるのはウルスならでは

Image:Lamborghini | 800馬力のPHEVが証明した「異次元の走破性」と究極のライフスタイル | 地中海の荒野を五感で支配する、ランボルギーニ「Esperienza Terra」の真 ...

BMWの限定バイク、M RR アイル・オブ・マン「TT」のフロント

【世界限定115台】BMWの新型バイク「M 1000 RR Isle of Man TT」登場。究極のコレクターズマシンが放つ圧倒的な存在感がスゴかった

2026/5/27    , , , , ,

Image:BMW | 伝統の公道レースに敬意を。BMWモトラッドが放つ特別な「M」の正体とは | 日本への導入時期と価格は未定 BMW Motorrad(BMWモトラッド)が、「世界で最も歴史があり ...

メルセデスAMG SLのヘッドライト

メルセデスAMGが新開発V8エンジンを「3段階」で投入へ。「マイルド、ミディアム、クレイジーがあり、現在投入しているものは最もマイルドなものに過ぎません」

Life in the FAST LANE. | 伝統のV8へ本格回帰。ファンを熱狂させるメルセデスAMGの最新パワーユニット戦略とは | 本気を出したメルセデス・ベンツの「反撃」に期待したい 先週発 ...

ランドクルーザー250のリコール説明図

トヨタ / レクサスがランドクルーザー250やUX300、GXなどに「4.3万台の」リコール届け出。不具合の内容はメーター表示、珍しくオンラインアップデートにて問題解決

| 今回のトラブルはトヨタ / レクサスにとっては想定外でもあったようだ | OTA(無線アップデート)で問題を解決できるのはオーナーにとってありがたい さて、トヨタがランドクルーザー250はじめクラ ...

新型ランチア ガンマ(メタリックグレー)~リア

ランチアの「大逆転劇」が始まる。”新型”ガンマがSUVとなって登場、予定通りであれば次はデルタの復活ではあるが

Image:Lancia | ボディ形状は欧州で人気の「クロスオーバー・ファストバック」 | 「計画」に従うならば次はデルタの復活である 「ランチア」という名を聞いてラリーを席巻したストラトスやデルタ ...

マチューロによるフェラーリ308のレストモッド「308ストラダーレ」全景

これからのトレンドなるか。フェラーリ308のレストモッド「マチューロ308ストラダーレ」誕生。V8自然吸気400馬力、前後オーバーフェンダーにて完全武装

| まだまだフェラーリのレストモッドは市民権を得ている状態ではないが | 今後、自由な発想でカスタムされるフェラーリが増えることを期待したい フェラーリが初の電気自動車(EV)「ルーチェ」を世界初公開 ...

ランドクルーザーFJ(ブルー)のタイヤ

同じ「4輪駆動」なのに意外と違う「4WDとAWD」。その相違はどこにあり、どちらを選ぶべきなのか。ちなみにボクは4輪駆動が大好きである

2026/5/27    , , ,

Life in the FAST LANE. | ただし近年では「電動化」が関与することでさらに定義が複雑になっている | 「4WD」「AWD」は曖昧なようでいて実はちゃんとした定義があるようだ 「4 ...