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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ホンダCR-V「誕生30周年記念」動画より現行CR-Vのフロント

ホンダCR-V誕生30周年、世界を席巻した「常識破り」の開発秘話、そして今なお愛される理由とは?SUVを「世界標準」にしたホンダのエンジニアの努力とは【動画】

2026/3/9    , , , ,

| ホンダCR-Vの「核」は登場から今までずっと変わらない | ホンダ公式、その開発秘話に迫る ホンダCR-Vが「30周年」を迎え、ホンダ公式としてスペシャルコンテンツが公開。 参考までにトヨタRAV ...

GR GTがもしもドラッグレーサーになったら?フロントフードを外してエンジンがむき出しになった画像

もしもGR GTがドラッグレーサーになったら?巨大なパワーを受け止めるぶっといリアタイヤが大迫力、エンジンは「直6+ビッグシングルターボ」へ

Image:Abimelec Design | GR GTの「ロングノーズ+ショートデッキ」はけっこうドラッグレースに向いていそう | 実車の納車開始後には様々なGR GT「カスタム」が登場することを ...

上海の路上を走るBYDのEV(リア)

ついに中国EV業界の転換点が訪れ「BYDでは中国国内販売を海外販売が逆転」。この流れを止めることはできず他の業界同様に「中国製品が市場を支配」か

2026/3/9    , , , , ,

| 中国のEVメーカーが「世界侵食」を急ぐ衝撃の理由とは | 自動車業界の歴史が変わる。この記事の要約 BYDの衝撃データ: 2025年2月、BYDの海外販売比率が53%に達し、初めて国内販売を上回る ...

メルセデスSLRマクラーレンにディッシュホイールを装着したレンダリング(斜め前)

メルセデスSLRマクラーレンに「ディッシュ」ホイールを(バーチャルで)装着。正直、ボクはこのディッシュホイールが大好きである

| ディッシュホイールのルーツは1950年代の「スチールホイール」のデザインにあるらしい | ボクとしてはディッシュホイールの復権に期待したいところである さて、アビメレックデザインが「メルセデスSL ...

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日産の「バッテリー状態証明書」プレスリリース画像

日産が中古EVの不安を解消。「バッテリー状態証明書」発行開始、バッテリーの残容量や健全度を数値で示して安心して購入できるように

Image:Nissan | まずはZE1型リーフからスタート、これで中古EVの購入が「安心」に | 記事の要約 メーカー公式の太鼓判: 日産が中古EVのバッテリー健全度(SOH)を公式に証明する新制 ...

新型アウディRS5の「もしも」レンダリング、リアからの画像

BMW M4への宣戦布告、アウディRS5「クーペ」のレンダリング登場。発売を期待したいがまず無理だろうな

Image:Sugardesign(Instagram) | 新型アウディRS5(セダン、アバント)の獰猛さをそのままクーペに | この記事の要約 悲報と希望: 公式ではセダンとアバントのみとなった新 ...

ボルボEX30のリコールに関し、バッテリーモジュールの問題を示す画像

中国で話題になった「ボルボ EX30のバッテリー火災」リコール。日本も無関係ではなく国土交通省がリコール発表

Image:国土交通省 | 対応としては「バッテリー入れ替え」という大掛かりなものに | 対象となる車両は令和5年10月13日~令和7年9月8日に製造された2,447台 さて、先日話題になっていた「ボ ...

アルピナがマクラーレンF1をカスタムした「もしも」スーパーカーのレンダリング(全景)

伝説の再構築。もし「アルピナ・マクラーレン F1」が実在したら?BMW V12が紡ぐ究極のGTコンセプト、まさかのリトラクタブルヘッドライト採用

| アルピナ×マクラーレンF1の可能性はゼロではなかったであろう | ただしゴードン・マレーがこれを許さなかったかもしれない アビメレックデザインが「もしもアルピナがマクラーレンF1をベースにしたクル ...

アッズーロ・ラ・プラタのフェラーリ・プロサングエ(テーラーメイド)全景

フェラーリが「アッズーロ・ラ・プラタ」しかもマット仕上げのプロサングエを公開。内装には同色の最高級レザー

| エクステリア、インテリアともに「シームレス」に結合 | プロサングエにアッズーロ・ラ・プラタとは珍しい フェラーリが自社のパーソナリゼーションプログラム、「テーラーメイド」にて作成したプロサングエ ...

アッズーロ・ディーノのフェラーリ296GTB(サイド)

いったいいくらで売れるんだろうな・・・。遠くない将来にフェラーリ296GTBの売却を考えねばならないが、その「査定金額」が恐ろしい

| 予想より早く「売却」の時期が訪れることとなりそうだ | おそらくは「もっとも好ましくないタイミング」でのリリースか さて、フェラーリの公式アプリ” MY Ferrari ”に「注文済み」フェラーリ ...

ランボルギーニが国際女性デーに公開した「ランボルギーニと女性」の画像

【ランボルギーニ×国際女性デー】「縛られるのはシートベルトだけ」自らの道を選ぶ女性たちへの強烈なメッセージ。ランボルギーニの女性ユーザーは5年で+30%

Image:Lamborghini | 2026年、ランボルギーニが放つ「自己決定」という名のマニフェスト | ランボルギーニは以前より「女性の支援」に力を入れている イタリアのサンタアガタ・ボロネー ...

トヨタ GRカローラのリア

トヨタが「退屈」を捨てて14年。なぜ豊田章男は世界を熱狂させるスポーツカーブランドへとトヨタを変貌させることに成功したのか

| 豊田章男氏の「NO MORE BORING CARS」がすべてを変えた | かつて、トヨタはなんら特徴がなく「2000GT以外はコレクションに値するクルマがないブランド」と言われたが かつて200 ...

ポルシェのスペシャリスト、「カネパ」が公開したカレラGT「スポーツカネパ」

伝説のV10が現代に降臨。「ポルシェ・カレラGT」の究極レストモッドが登場、ポルシェのスペシャリストが放つ「スポーツカネパ」

Image:Canepa | アメリア・アイランドで初公開された「究極のカレラGT再解釈」 | ポルシェ・カレラGTを「レストモッド」できる猛者はそう多くないだろう 2000年代初頭、自動車界に衝撃を ...

本当に出るのか・・・。フェラーリ本社周辺を走る296チャレンジストラダーレが目撃、その姿は「まんまレーシングカー」【動画】

| この完成度を見る限り、フェラーリは本当に296チャレンジストラダーレを登場させるようだ | 近年稀に見る「ハードコアモデル」となる予感 さて、Youtubeへとフェラーリやランボルギーニのスパイ動 ...

フェラーリのボディカラーに合わせたパープルのTシャツにアンダーウエア

今日のフェラーリ納車待ち。どんどん身の回りに増えてくる「パープル」、さすがにもうこの辺にしないとな

| ボクはどうしても「同じくくりのものを揃えたい」という願望を抑えることが難しい | なんとか「消耗品」の範囲に抑えねば さて、ぼくは新しく注文したフェラーリの納車を待っている状況ですが、最新のステー ...

アルピナのフラッグシップ、XB7の最終限定モデル、「XB7 マヌファクトゥーア」の公式フォト

「アルピナの一つの時代の終焉」。BMWがアルピナのフラッグシップ「XB7」の有終の美を飾る限定モデル「Manufaktur(マヌファクトゥーア)」を発表

Image:BMW | アルピナ史上最強のSUV、ついに生産終了へ | これからアルピナは「新しい時代」へ BMWアルピナのフラッグシップSUV「XB7」がその輝かしい歴史に幕を閉じようとしており、B ...

IWCの新作腕時計「ポルトギーゼ・クロノグラフ・セラタニウム」ヒーロー画像

「らしくない」の出た。漆黒の衝撃、IWC「ポルトギーゼ・クロノグラフ・セラタニウム(IW371631)」が魅せる究極のステルス美【動画】

Image:IWC | アイコニックな名作が、かつてない「ダークモード」へ | IWCが「時間を読み取りにくい」ステルス仕様を発売するとは 1930年代の誕生以来、端正な顔立ちと航海計器に由来する精密 ...

ランボルギーニとフォートナイトとのコラボレーション「オフィシャル画像」

ランボルギーニがフォートナイトを完全占拠。24時間遊べる「Fast ForWorld」が誕生、なぜランボルギーニはここまで「デジタル」にこだわるのか

Image:Lamborghini | 仮想世界でも「猛牛」が躍動。フォートナイトとの最強タッグ | 自動車業界としては「初」の常設ワールド イタリアのスポーツカーメーカー、アウトモビリ・ランボルギー ...

ブガッティのハイパーカー、ボリードのオーナーを対象としたマイアミサーキットでの走行風景

1,850馬力の怪物を手なずける。ブガッティ・ボリードのオーナーのみ参加が許される、マイアミF1サーキットでの限定イベントでの体験とは

Image:Bugatti | 究極のサーキット専用車「ボリード」がマイアミを制圧 | ル・マン24時間レース優勝者による「直接の指導」も 南フロリダの夜明けとともに、マイアミ・インターナショナル・オ ...

新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペのインテリア、「物理ボタン」

【初公開】新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペの内装が先行公開。まさに「パフォーマンス・ラウンジ」、物理ボタンを残しつつ豪華さを別次元へ

Image:Mercedes-Benz | より「AMG色」が濃くなりメルセデス・ベンツブランドとは差別化を図る | この記事の要約 AMG RACE ENGINEER: ハードとソフトを統合し、エレ ...

BYDの高級ブランド、ファンチェンバオ(方程豹 / FangChengBao)、Ti7(BAO7)の充電

またしても欧州の自動車メーカーを「時代遅れ」に。BYDの新型クロスオーバーEV「Ti3」「Ti7」がわずか9分で97%まで充電可能

2026/3/6    , , , , ,

Image:BYD(FangChengBao) | 世界を震撼させる爆速フラッシュ充電の正体 | 充電の常識が変わる?BYDの「本気」がここに 「電気自動車は充電が長い」——そんな常識が完全に過去のも ...

シンガー・ヴィークル・デザインのポルシェ911レストモッド、DLSターボ「サーマル」の正面

ポルシェ911レストモッド、DLSターボ最新作「サーマル」が公開。1970年代のアメリカで活躍した「934と935との中間」、ポルシェ934.5へのオマージュ

Image:Singer Vehicle Design | シンガー・ポルシェ「DLS」ターボでは”より幅広い”パーソナライズが可能 | 当時「プライベーターでも勝てるポルシェ」とされた934.5を現 ...

ポルシェ オーストラリア 75周年記念特別仕様カイエンのサイドビュー

オーストラリアの絶景を纏う。ポルシェ豪州75周年記念、「東西南北」をテーマにした4つの特別仕様車が公開

Image:Porsche | 「限定」ではなくオンラインにて注文が可能な「受注生産車」 | 大陸の魂を刻んだ限定車:この記事の要約 75周年の節目: 1951年の進出から75年を祝う、オーストラリア ...

ロールス・ロイスのマスコット、スピリット・オブ・エクスタシーの全景

115年の輝き。ロールス・ロイスの象徴「スピリット・オブ・エクスタシー」が語る究極の美学。なぜ誕生したのか、その歴史とは

Image:Rolls-Royce | 自動車史において、これほど有名なマスコットも他にないであろう | 時代を導く「歓喜の女神」:この記事の要約 公式採用から115年: 1911年に公式マスコットと ...

新型BMW「ノイエクラッセ」、i3のプロトタイプ

BMWの革命児、次世代EV「i3」が北極圏に降臨。3月18日のデザイン解禁を前に「Heart of Joy」の全貌が判明

Image:BMW | ついに「ノイエクラッセ」本命が登場間近 | 3シリーズのDNAをEVへ:この記事の要約 世界初公開: 2026年3月18日に「ノイエ・クラッセ(Neue Klasse)」セダン ...

メルセデス・ベンツの新型EVミニバン、VLEのティーザー画像

フロントグリルはメルセデス・ベンツ史上「最大級」?新型電動ミニバン「VLE」が3月10日に世界初公開、新時代の「グランド・リムジン」とは?

Image:Mercedes-Benz | この「迫力」をもって、ミニバン市場に殴り込み | 140年目の革命:この記事の要約 世界初公開: 2026年3月10日 19:00(中央欧州時間)にシュトゥ ...

カネパによるポルシェ カレラGTのレストモッド、カーボンファイバー製パーツ

伝説のV10が現代に蘇る。ポルシェのスペシャリストが放つカレラGTのワンオフレストモッド、「カレラGT スポーツ カネパ」の発表が予告

Image: | カネパが放つ究極の”カレラGT”レストモッドとは | 究極の「乗りやすさ」を追求:この記事の要約 世界初公開: 2026年アメリアアイランド・コンクールにて、カネパによるワンオフモデ ...

レーシングカーよりもずっと速かった。ゴードン・マレー「T.50s」がテスト中に”うっかり”記録を更新してしまう

レーシングカーよりもずっと速かった。ゴードン・マレー「T.50s」がテスト中に”うっかり”記録を更新してしまう

Image:Gordon Murray Automotive | 伝説の男が放つ「究極の回答」、GMA T.50 | この記事の要約 GT3超えの快挙: バーレーンでのテスト中、GT3マシンのコースレ ...

「E」から名前が始まらないロータス、新型「FOR ME(フォーミー)」登場。952馬力のPHEV、どこへ向かうロータス

「E」から名前が始まらないロータス、新型「FOR ME(フォーミー)」登場。952馬力のPHEV、どこへ向かうロータス

Image:Lotus | 驚異の「952馬力」と「航続1,400km」を両立したハイパーSUVが登場 | ロータスの今後がますます不透明に 「ロータスは完全EVブランドから脱却する」――そう宣言され ...

米ポルシェ正規ディーラーが「新車」として販売した911 GT3が実はメカニックの「分解・組み立て練習用」教材だった?詐欺的販売トラブルが訴訟に発展

米ポルシェ正規ディーラーが「新車」として販売した911 GT3が実はメカニックの「分解・組み立て練習用」教材だった?詐欺的販売トラブルが訴訟に発展

| 「新車」の皮を被った「教材」:フロリダで起きたポルシェ提訴の真相 | まさかこんなことが実際に起こり得るとは なかなか手に入らない「役物」ポルシェ、911 GT3。 その輝かしい新車を手に入れたは ...