JUN

2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ミツオカの新型車のティーザー画像

光岡自動車が11月に新型車を発表するようだ。レトロスポーツカーを電撃予告、やはりベースはロードスターか

Image:MITSUOKA | 「ロックスター」の追加モデルはないと思われるが、ベースモデルはロードスター以外には存在しないかも | 11月に向けて展開されるであろうティーザーキャンペーンには期待で ...

アウディの新型スーパーカーコンセプト「ヌヴォラーリ」のリア

アウディ史上最強「1001馬力」ハイパーカー、ヌヴォラーリ発表。F1直系ハイブリッドに加え革新的クワトロを搭載

Image:Audi | 2027年からのデリバリーが決定済み、突如として発表されたR8の後継とも言うべきフラッグシップ | この1−2年のアウディは今までにない変化を見せてくれそうである アウディは ...

マンソリーによってカスタムされたメルセデス・ベンツ Gクラス(エクステリア、ゴールド、フロント)

【絢爛豪華】全身ゴールドの衝撃。マンソリーが放つメルセデス・ベンツGクラスのカスタムカー「P720」が完全に別世界に行っている件

| 富と権力の象徴か、それともやりすぎか?賛否両論の最新カスタムGクラスが登場 | 富裕層にとってはこれくらいのほうが「ちょうどいい」のかも ラグジュアリーカーのカスタムシーンにおいて常に世界中の度肝 ...

フェラーリのEV、ルーチェ(ブルー)のエクステリア〜俯瞰図

フェラーリ・ルーチェ騒動収まらず。日産は「リーフのパクリ」とSNSへと投稿した後に即削除、マツダはかつてのルーチェの画像を投稿し静かに抗議

Image:Ferrari | ネットの標的となった跳ね馬。日米欧を巻き込む前代未聞のパロディ合戦 | ある意味では「これだけ話題になった」フェラーリも他にない 高級スーパーカーの頂点に君臨するフェラ ...

マンソリーによってカスタムされたフェラーリ プロサングエ(フロント)

やっぱり需要あるんだな・・・。マンソリーがフェラーリ・プロサングエのコンプリートカー「プグネイター」最新モデルを発表

| 世界の富裕層はフェラーリ・プロサングエすら「退屈」だと感じるようだ | 誰が何と言おうとも、強烈にマンソリーを支持する層がいるのは間違いない さて、マンソリーがフェラーリ プロサングエのコンプリー ...

ロールス・ロイス・スペクター シリーズIIのエクステリア〜フロント正面

【至高の進化】ロールス・ロイス新型「スペクター・シリーズII」発表。航続距離18%向上、さらには史上最強680馬力 / 1100NmのモンスターEVへと進化

Image:Rolls-Royce | 電気自動車の頂点がさらなる高みへ。新型スペクターが提示する「完璧」のその先とは | やはり電気自動車は短期間でのスペックアップが著しい 最高峰のラグジュアリーカ ...

シルバーのフェラーリ プロサングエ(リアサイド)

フェラーリ・プロサングエの「ショックアブソーバー1本」の価格は約336万円。「マツダCX-5が一台買える」として話題に

Life in the FAST LANE | 超高級車のパーツ価格が異次元すぎる理由とスーパーカーにおける驚愕の維持費事情 | スーパーカーを購入するということは、その設計、技術や製造工程にお金を払 ...

トヨタ・レーシング「TR LH2 Racing Prototype」〜フロント正面

トヨタがル・マン24時間レースにて水素レーシングプロトタイプ「TR-LH2」のデモランを慣行。モータースポーツの未来を変える次世代技術とは

Image:Toyota Racing | トヨタは「水素」に未来を見出している | 今後モータースポーツにおいては「水素」が重要な役割を果たすことに モータースポーツの聖地、フランスのサルト・サーキ ...

新型アウディQ7のティーザー画像

アウディが新型「Q7」のティザー画像を公開。ただし今後はメガSUV「Q9」にフラッグシップの座を譲り新たなポジションへ、その理由とは

Image:Audi | プラットフォームは「最新」へ、しかし伝統的な伝いリングで登場か | 今後アウディのSUVは大きくその構成が変わる可能性も アウディのフルサイズSUVセグメントにおいて長年トッ ...

BMW M2 xDriveのエクステリア(フロント、正面)

【4WD化で無敵へ】BMW「M2 M xDrive」登場、480馬力を極限まで解き放つM2初の四駆モデル。さらにはF1由来の新エンジンを搭載へ

2026/6/3    , , ,

Image:BMW | 4WD化と「Mイグナイト」エンジン搭載によって一気にそのパフォーマンスが引き上げられる | ボクにとってBMW M2は「どこかで入手せねばならない」存在である BMWのモーター ...

トヨタ・ハイラックスのエクステリア〜フロントからの全景

新型トヨタ ハイラックスを見てきた。新しい「サイバー相撲」顔はなかなかの迫力、質実剛健な相棒として人気を博しそうである

Life in the FAST LANE | 生産はランドクルーザーFJと同じタイ、現在非常に引き合いが多く「奪い合い」となっているようだ | ランクルFJ同様に「ホワイト」「ブラック」を除くと納期 ...

ブガッティの折りたたみ超高級テレビ「C SEED BUGATTI N1」

【驚愕のギミック】ブガッティが放つ“走らない芸術作品”。45秒で姿を変える究極の137インチ折りたたみ超高級テレビ「C SEED BUGATTI N1」がデビュー

Image:Bugatti | 価格は「要問合せ」だが7000万円以上だと思われる | それでもブガッティの「ホーム」「ファッション」関連製品の販売は好調らしい 超高級プレミアムTVシステムを展開する ...

「オーデマピゲ」ロイヤルオーク オフショア クロノグラフ 2026年新作

オーデマピゲの新作は「スウォッチ」寄り?ロイヤルオーク オフショア クロノグラフ / ダイバーに新作登場、ロイヤルポップっぽいデザインに

Image:Audemars Piguet | オーデマピゲは「ランナップごとに客層が被らず」「幅広い顧客を獲得する」方法を考えているのだと思われる | その一方、モデルごとの生産本数を絞り、その排他 ...

フェラーリF80のサイドアンダー

【安心のガソリン継続】フェラーリCEOが明言。初のEV「ルーチェ」発表後も内燃機関エンジンを捨てないマルチ戦略に言及、「内燃機関を諦めるわけではありません」

Life in the FAST LANE | ベネデット・ヴィーニャCEOが語る「ラストワンマイルまで顧客の好みに応える」姿勢 | ルーチェを発表したからと言って、今後すべてが「ルーチェ風」になるわ ...

ポルシェ911 GT3ツーリング「ソンダーヴンシュ」〜モルドバのエクステリア〜リア

ポルシェ究極のワンオフ「911 GT3 ツーリング”ツリー・オブ・ライフ”」世公開。製作には400時間、息をのむグラデーション塗装に隠された伝統と職人技の結晶

2026/6/3  

Image:Porsche | ポルシェ「ソンダーヴンシュ」によるカスタムは作品を追うごとにその技術がより高いレベルへと進化している | ここまで来ると「もはや応えられない要望はない」のかも ポルシェ ...

ランボルギーニ・テメラリオのデイタイムランニングランプ

ランボルギーニ・テメラリオ 「スパイダー」試作車がニュルにて目撃。「ソフトトップ」を捨てて「ハードトップ」採用の可能性も【動画】

Life in the FAST LANE | ランボルギーニはレヴエルトそしてテメラリオのバリエーションを急速に拡大 | 「スパイダー」に続き「RWD」の投入も期待 ランボルギーニの次世代「ベイビー ...

新型ベントレー フライングスパーのヘッドライト

セダンとしては1962年以来の「1灯ライト」復活。ベントレー新型「フライングスパー」登場、680馬力のハイブリッドモンスターへと進化し高性能路線へ

Image:Bentley | 64年ぶりの大転換と、より洗練されたエクステリア | CEO交代後、ベントレーの変化は「見てわかる」ように 英国のラグジュアリーカーブランドであるベントレー・モーターズ ...

ホンダNSX(初代)のトランクに収まるモトコンポ

恐るべしホンダ。1981年の名作「モトコンポ」は初代NSXのトランクに収まることが今になって明らかに【動画】

| ミッドシップV6の背後に滑り込む「トランクの奇跡」 | ホンダはもちろんこれを「意図して設計した」に違いない 「限られた空間に、どれだけ効率よく荷物を詰め込めるか」――ホンダが長年培ってきたこのパ ...

フェラーリのEV、ルーチェ(イエロー)のエクステリア〜テールランプ

フェラーリがルーチェのデザインをジョニー・アイブに依頼したのは「間違い」?「非日常の存在(跳ね馬)を、日常的なツールのデザイナーに任せるべきではなかった」

Image:Ferrari | 天才ジョニー・アイブの「引き算の美学」が跳ね馬の魅力を帳消しにした理由とは | なぜLoveFromの「マジック」がフェラーリでは機能しなかったのか さて、「ルーチェ・ ...

トヨタ GRMNカローラのエクステリア〜フロント正面

トヨタが「GRMNカローラ」を発表、ニュルとスーパー耐久で鍛え抜かれた究極の2シーターカローラがついに降臨。DAT+5シーターの「MORIZO RR」も開発中

2026/6/2    , , , , ,

Image:TOYOTA 2026年6月2日、TOYOTA GAZOO Racingが「世界中のスポーツカーファンがその登場を確信し、待ち望んでいた究極のロードゴーイングレーサー」、GRMNカローラ( ...

ポルシェ カレラGTのレストモッド「JC9」のフロント

伝説のポルシェ・カレラGTを贅沢に切り刻んで「跡形もなく」改造したオーナーあらわる。名車917を現代に蘇らせた究極のワンオフハイパーカー「JC9」が公開

| まさか「最後のアナログスーパーカー」をここまで「跡形もなく」改造してしまうとは | 賛否両論巻き起こすのは間違いないであろう存在がまた一台登場する 自動車の歴史において「アナログスーパーカーの最高 ...

中国の工場で「再生」されるフェアレディZやブロンコ、ランドクルーザー

いいのかコレ・・・。ハチロクや空冷ポルシェ911、フェアレディZにランドクルーザー、ディフェンダー。絶版車のボディやパーツが中国工場にて蘇る【動画】

| もはや中国はあらゆる意味において「あなどれない」 | 最新テクノロジーを活用し「絶版車」を蘇らせる 現在の自動車業界において、中国といえば最新の電気自動車(EV)が市場を席巻しているイメージが強い ...

フェラーリのEV、ルーチェ(イエロー)のエクステリア〜フロントサイド

中国NIO、長城汽車の現役デザイナーがフェラーリ・ルーチェのデザインについて語る。「彼らはなぜ失敗したのか、なぜルーチェには違和感しかないのか」

Image:Ferrari | 今後、各社デザイナー、異業種のデザイナーからも様々な「評論」が出てきそうである | フェラーリにとっては「大きなお世話」かもしれないが、この反響自体が「成功」である 2 ...

マクラーレン アルトゥーラの限定モデル、「1000GP」の俯瞰図

マクラーレンが10台のみ限定にてアルトゥーラ「1000GP by MSO」を発表。F1通算1000戦の偉業を祝う至高の記念モデル、入手難易度は最高ランク

Image:McLaren | マクラーレン・レーシングの偉大な節目を祝う「Artura 1000GP by MSO」 | 現在好調を維持するマクラーレンF1チームだけあって熾烈な争奪戦になるのは間違 ...

マツダ スピリット レーシング 3 コンセプトのリア

マツダ幹部「我々の最大の問題はクルマではなく、マツダが何者であるかが曖昧になってしまったことだ。誰もマツダがどんな会社なのか答えられなくなってしまった」

Life in the FAST LANE | 米国マツダのトップが夜も眠れないほど恐れる「アイデンティティの迷子」とは | 大衆車でもない、高級車でもない微妙なポジションである 近年のマツダが送り出 ...

BMWの電動バイク、CE02の全景(サイド)

BMWの電動バイク、CE 02を注文してきた。なぜボクはこの不便極まりない電動コミューターを買ったのか。「ただカッコ良かったから」

2026/6/1    , , , , ,

Image:BMW | BMW CE02はとにかく「使用環境」「使用条件」が制限されるバイクである | とにもかくにも、最大の魅力はそのルックスである さて、ずっと狙っていたBMWモトラッドの電動バイ ...

ファーウェイのEV

中国製EVの売却額は「絶望的」?欧州では業界平均の2倍の速さで中国製EVが価値を喪失、「安さに惹かれて」購入したオーナーが後悔するケースが続出

2026/6/1    , , , ,

Life in the FAST LANE | 安さの裏に潜むリセールバリューの罠、安く買えても売るとき「更に安くなれば」意味はない | ショールームでは「安さ」でアピール、しかし下取り査定でオーナー ...

ロールス・ロイス大阪ショールームの2F(カラーサンプル)

「最高のクルマ」を販売するのは「最高の場所」にて。ロールス・ロイスのディーラーはボクの知る限り「もっともお金のかかったディーラー」だった【動画】

Life in the FAST LANE | ロールス・ロイスはクルマだけではなく「購入に至るまでの体験」そのものも特別である | そこに一歩入れば「外部とは隔絶された空間」である さて、前回はロー ...

ロールス・ロイス・カリナンの限定モデル「ブルーシャドウ」のフロント

ロールス・ロイス正規ディーラーへ行ってきた。さすが「人類が作りうる最高のクルマ」、オーナーにしかわからない”こだわり”が満載、完全に常識を超えている【動画】

Life in the FAST LANE. | ボクは「最後に乗るクルマはロールス・ロイス」と決めている | このクルマに乗らずして死ぬことはできないであろう ぼくは「最後にロールス・ロイスに乗って ...

ドバイのチューナー、ヴェニューム(Venuum)によってカスタムされたフェラーリ ルーチェ(フロント)

フェラーリ初EV「Luce(ルーチェ)」、早くも海外チューナーがアグレッシブにカスタムの予告を行う。このカスタムで“あのデザイン”は救えるのか、はたまた台無しか

| やはりルーチェは「ルーチェのまま」でデザインが完成されていたようだ | そしてEVのカスタムは非常に難しい 2026年5に発表され、そのアバンギャルドなスタイリングと100%電気自動車(EV)とい ...