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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ベル&ロス BR-03 グリーンラム〜正面

【初めてのグラデーション文字盤?】「ベル&ロス BR-03 GMT GREEN LUM」が世界限定500本にて販売開始、久々の「ガチ」ミリタリー

Image:Bell and Ross | 闇夜で真価を発揮する「BR-03 GMT GREEN LUM」の魅力とは | 最近はオシャレ路線が目立っていたベル&ロスではあるが 自動車のコックピットでも ...

ウブロ ビッグ・バン リローデッド キリアン・エムバペ ホワイトセラミックのベゼル

ウブロがビッグ・バンの上位版「リローデッド」を追加。ウサイン・ボルト、キリアン・エムバペモデルが追加され、それぞれのモットーがベゼルに刻まれる

Image:Hublot | ビッグ・バン「リローデッド」はディティールにこだわった高級感がその特徴である | 様々な改良によって「よりシャープ」に さて、ここ最近で「クラシック・フュージョン」をリニ ...

リマックとサーキットメスによる1/18サイズの「ネヴェーラ組み立てキット」

さすがはリマック。組み立てるだけではなく「プログラミング」までできる1/18サイズの「ネヴェーラ」ラジコンカーを発売、いざ自動車工学を学ぼうぞ

Image:Rimac | やはりリマック、通常のRCカーを発売するだけには終わらない | 「走行ロジック」すらも自身で考えプログラムできるようだ 最高時速400km/hオーバー、最高出力1,914馬 ...

レクサス RZ600eのヘッドライト

【2026年】壊れにくい自動車ブランドTOP10。最新版ではトヨタ急落の衝撃とレクサスが絶対王者に君臨、これまで「イマイチな品質」で知られたミニが大躍進

Life in the FAST LANE. | さらにはキアが勢いをつけるなど今回のランキングは「激変」の様相 | さらにはGMグループも大きく信頼性を向上させる 「せっかく買った愛車、故障に悩まさ ...

アストンマーティンとブライトリングとのコラのレーションによる腕時計、トップタイムB01(装着)

気分はジェームズ・ボンド。ブライトリング×アストンマーティンによるDB5と007へのオマージュ腕時計、トップタイムB01限定クロノグラフが誕生

Image:Breitling | ここ最近のブライトリングの多様性を示す新作がまたひとつ登場 | これまでにない「クラシカルな」トップタイムの登場である 映画「007」シリーズにて時代を超えたエレガ ...

ランボルギーニ ウルスのフロント

次世代ランボルギーニ・ウルスは”EVとなるはずだった”計画を撤回し「V8ハイブリッド」へ。ポルシェ・アウディとパワートレインを共有しガソリンエンジン継続

Life in the FAST LANE. | ランボルギーニは「非ピュアEV」へと舵を切る | 現時点では「ウルス」の名を継承するかどうかはわからない 自動車業界全体がフルEV(電気自動車)への移 ...

日産のブレーキキャリパー〜ゴールド

【日産の秘密】ブレーキキャリパーの色で性能が解る。レッド・ゴールド・イエロー・ライトレッド・シルバー各色に込められた「暗号」が公式に語られる

Image:NISSAN | 日産車に採用されるブレーキキャリパーのカラーは一種の「メッセージ」であった | 意外と知らない、ブレーキキャリパーに隠された「意味」 スポーツカー乗りであれば気になるのが ...

フェラーリ849テスタロッサ

フェラーリの「速さ」と「快感」を極めるトラクション制御の全貌。メカニズムと電子制御が融合した究極のテクノロジーとは【動画】

Life in the FAST LANE. | なぜフェラーリのトラクションコントロールは「抑え込む」のではなく「走りを楽しく」できるのか | フェラーリは以前より「電子制御には積極的な」スポーツカ ...

新型メルセデス・マイバッハGLSのティーザー画像

新型メルセデス・マイバッハGLSのティーザー動画がSNSへと投下。夜の街を支配する光の演出、高級ブランドでは「どう光るか」の争いに突入

Image:Mercedes-Benz | いまや「夜間のアイデンティティ」を競う状況に | 現時点ではBMWがこの分野で「一日の長」を持っているが 「SUVのSクラス」として最高峰のラグジュアリーを ...

フェラーリ・ルーチェの「リデザイン」レンダリング

このデザインであれば誰もルーチェに文句は言わなかったかもしれないな・・・。独立系デザイナーによるフェラーリ・ルーチェ「再解釈」が登場

Image:sugardesign_1 | たしかにこのデザインであれば誰も文句は言わなかったであろう | しかしルーチェは「フェラーリらしいフェラーリ」であってはならない存在である さて、いまだ物議 ...

レズヴァニ(REZVANI)が予告したスーパーオフローダー、デューンのティーザー画像

ランボルギーニ・ウラカンをベースにした800馬力の超ハードコアオフロードスーパーカー、「レズヴァニ デューン」の予告が開始。わずか7台のみの限定生産

Image:REZVANI | おそらくベースはランボルギーニ ウラカン ステラート | ただでさえハードなウラカン ステラートが「エクストリーム」に 「スーパーカーで悪路を駆け抜けたい」「人とは絶対 ...

マセラティとポルトローナ・フラウとのコラボレーションによるバッグ

マセラティとポルトローナ・フラウによる究極のコラボレーション。100個のみ限定、職人のこだわりが生んだ「究極のレザーバッグ」が誕生

Image:Maserati | マセラティが誇るグランドツーリングの精神が「ひとつのバッグ」へ | マセラティの歴史は「グランドツーリング」にある マセラティが100周年の節目を祝し、同じくイタリア ...

BMW M コンセプト・ノイエ・クラッセ(レッド)のヘッドライト

BMWはEV版「M3」であえて1000馬力超を狙わず900馬力に「留める」?数字だけの出力よりもサーキットを攻めることができる「安定性」「信頼性」を重視

Image:BMW | 真の「Mの走り」を追求する開発思想とは | スペック競争に一石を投じる、BMW M部門が下した「意外な決断」 1,000馬力や2,000馬力を誇るハイパーEVが次々と誕生し、「 ...

香港の駐車場に停車するシャオペンのEV

全固体電池が中国での最新テストにおいて「過酷な地下で1年間」安定稼働成功。にもかかわらずEVへと搭載されない理由、そして車載への高い壁とは

Life in the FAST LANE. | 夢の次世代バッテリー「全固体電池」、過酷な地下空間での実証テストをクリア | たびたび「実用化に成功」と言われるが、いまだに量産車には搭載がなされない ...

復元されたマクラーレン「M6GT」〜インテリア〜メーターシフトノブ

マクラーレンもマニュアル・トランスミッションを投入か。新型限定ハイパーカー「P50」を8月にも世界初公開へ、ファン待望の3ペダルMTを発売とのウワサ

Image:McLaren | デジタルからアナログへの回帰。マクラーレンが仕掛ける「3ペダル」の衝撃 | マクラーレンはもともと「MTを想定していない」設計を持っているだけに開発には困難が伴いそうだ ...

ジョー マローン ロンドンの「カーディフューザー」〜表面

ランドクルーザー250用に「ジョー マローン ロンドンのカーディフューザーを購入・取り付け。金属製でなかなかの質感、量販店にて販売されるモノとはちょっと違う

Life in the FAST LANE. | かねてより購入を検討していた製品ではあるが | 今回ようやく購入に至ることに さて、ジョー マローン ロンドンの「カーディフューザー」を購入。 早い話 ...

アルファロメオ トナーレ(グリーン)のエンブレム

【アルフィスタ歓喜】アルファロメオが2026年上半期に驚異の世界成長。日本市場で約2倍、「+95%」を記録したその原動力と理由とは

Life in the FAST LANE. | 世界で、そして日本で熱狂が加速。アルファロメオの2026年最新リポート | やはり魅力的な新型車の投入はブランドの成長にとって必須である 欧州の自動車 ...

テスラ公式ライフスタイルグッズ、「テスラボット(Tesla Bot)」

【欲しいなコレ・・・】テスラボットのアクションフィギュアが販売開始、何に使うのかわからない「サイバーハンマー」も付属

Image:Tesla | 思わず買ってしまいそうな「6,500円」という価格がナイスである | やはりテスラファンのボクとしては仕込んでおかねばなるまい さて、テスラはウエアほか様々な「ライフスタイ ...

吉利汽車「熊猫Mini」のエクステリア〜グリーン、フロント

中国 吉利汽車が発売する「熊猫Mini(Panda Mini)」が独自の進化を遂げているようだ・・・。「ジムニー風」「ホンダ Super-ONE風」など様々な亜種が誕生

Image:Geely | 中国では「パクリ」の技術が大幅に進化、その概念が同時多発的に多様化する | 「まんま」「雰囲気だけ」「ディティールだけ」「コンセプト」などコピーの内容にバリエーションが生じ ...

長城汽車「ORA バレエキャット」のサイド

意外と人気があるのか・・・。中国製「ビートル」EV、ORA バレエキャットがさらに進化、ジェンダー特化型デザインを推し進める

Image:ORA | なおこのデザインは裁判の結果「合法」だと判断されている | あの「ビートル」がEVで蘇った。中国オラが放つバレエキャット新型の進化 2019年に「ファイナル・エディション」をも ...

テスラのバランスバイク(リア)

【意外と売れそう】テスラ最新作は「ペダルのない最新モビリティ」。2歳から乗れる本格キックバイクが誕生、お値段約3万5,000円

Image:Tesla | できれば「電動」を期待したいところではあったが | EV王者が放つペダルのない新型車。テスラらしさが詰まったキッズバイクの魅力 電気自動車(EV)の市場を牽引するテスラが全 ...

ニューエラのキャップ(マスターマインド JAPANとのコラボモデル)〜全景

ニューエラとマスターマインドとのコラボキャップ、そしてヤンキースロゴのキャップを買ってみた。なお「NY」ロゴはティファニーのデザイナーによって考案されたもの

Life in the FAST LANE. | 意外とティファニーは様々な「重要な」シーンに登場している | マスターマインドとのコラボキャップは毎回「即完売」の人気の品である さて、ニューエラ(N ...

BMWが開始したChat GPTを使用したカーコンフィギュレーター外面

【世界初】BMWがChatGPT内で「対話型カスタム」を開始。従来の常識を変えるAIカーコンフィギュレーターが実用化、サクっと自分仕様のBMWを作成可能

Image:BMW | メニュー操作はもう不要?BMWが仕掛けるAI対話型コンフィギュレーターの利便性 | ただし「オプションのつけすぎ」には要注意 自動車を購入する際、メーカーの公式ホームページで「 ...

吉利(Geely) ギャラクシーTT(ゴールド)

中国 吉利(Geely)が「EVの駆動に必要な」ユニット16個をまとめた「16-in-1」統合電動ドライブを発表、「革命」だと話題に。なぜこれが革命たりうるのか

Image:Geely | 【驚異の効率93.8%】世界初の「16-in-1」ドライブ、EVの航続距離と空間を激変させる技術とは | ついに「16in1」の時代へ。中国EVが魅せる圧倒的なハードウェア ...

ランボルギーニのエンブレム(ステアリングホイール、テメラリオ)

もう発表できそうだな・・・。ランボルギーニ・レヴエルト「SV」プロトタイプが「ほぼ完成」状態で目撃される

Life in the FAST LANE. | 1080馬力へと凶暴化するであろうV12ハイブリッドの正体 | ついに牙を剥いたファイティングブル――最強の「SV」がまもなくヴェールを脱ぐ ランボル ...

オメガ×スウォッチのコラボレーション「MoonSwatch(ムーンスウォッチ)」、MISSION TO THE MOON 1969のケース

オメガ×スウォッチ新作「MISSION TO THE MOON 1969(102,300円)」が1969本限定にて登場。購入には32個の質問に答え、「審査をパス」せねばならない

Image:swatch | 18K金11gを贅沢に使用した「資産価値の高い」1本 | 質問の中には「愛」を語らねばならないものも 2022年の登場以来、時計界に数々の旋風を巻き起こしてきたオメガ×ス ...

ホンダ・プロローグ(ブルー)のフロント

ホンダが鳴り物入りで米国デビューを果たしたEV「プロローグ」の生産を3年足らずで完全終了。一時的にEV撤退、ハイブリッドへ巨額投資そして復活を狙う

Image:Honda | アメリカEV市場の現実。ホンダが下した「プロローグ廃止」という苦渋の決断 | 残念ながら「プロローグ」は序章とはなりえなかったようだ かつて「電動化へのマイルストーン」とし ...

トヨタ クラウンスポーツ(マットグレー)のフロント

【日本自動車業界の決断】「中国の脅威」に勝つため日本の自動車メーカー7社が前代未聞の共同戦線へ。見えない部品を「共通化」しコスト削減へ

Life in the FAST LANE. | 限界を迎えた独自開発。日本の自動車産業が「ライバル同士の握手」を選んだ理由 | まさに「昨日の敵は今日の友」である 自動車を1台製造するためには約3万 ...

レクサスLFAニュルブルクリンクパッケージ(ホワイト)のリアエンブレム

次世代レクサスLFAにトヨタの「全固体電池」初搭載か。BEVスーパーカーの常識を覆す技術によってゲームチェンジャーとなりうるか

Life in the FAST LANE. Image:Lexus ヤマハ製V10から全固体電池へ――レクサスが挑む「本物の電動スポーツ」という回答 やはりなんらかの革新的技術が無ければ「LFA」と ...

レッドのフェラーリF80(フロントフェンダーサイド)

なぜミシュラン「パイロットスポーツ」がスポーツタイヤの絶対王者であり続けるのか?その理由はグリップ性能の他にも「品質」「保証」など多岐にわたる

Life in the FAST LANE. | なぜクルマ好きは「迷ったらパイロットスポーツ」と口を揃えるのか | ボクもやはり「ミシュラン派」である エンスージアストのフォーラムを覗けば必ずその名 ...