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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

オメガ×スウォッチのコラボレーション「MoonSwatch(ムーンスウォッチ)」、MISSION TO THE MOON 1969のケース

オメガ×スウォッチ新作「MISSION TO THE MOON 1969(102,300円)」が1969本限定にて登場。購入には32個の質問に答え、「審査をパス」せねばならない

Image:swatch | 18K金11gを贅沢に使用した「資産価値の高い」1本 | 質問の中には「愛」を語らねばならないものも 2022年の登場以来、時計界に数々の旋風を巻き起こしてきたオメガ×ス ...

ホンダ・プロローグ(ブルー)のフロント

ホンダが鳴り物入りで米国デビューを果たしたEV「プロローグ」の生産を3年足らずで完全終了。一時的にEV撤退、ハイブリッドへ巨額投資そして復活を狙う

Image:Honda | アメリカEV市場の現実。ホンダが下した「プロローグ廃止」という苦渋の決断 | 残念ながら「プロローグ」は序章とはなりえなかったようだ かつて「電動化へのマイルストーン」とし ...

トヨタ クラウンスポーツ(マットグレー)のフロント

【日本自動車業界の決断】「中国の脅威」に勝つため日本の自動車メーカー7社が前代未聞の共同戦線へ。見えない部品を「共通化」しコスト削減へ

Life in the FAST LANE. | 限界を迎えた独自開発。日本の自動車産業が「ライバル同士の握手」を選んだ理由 | まさに「昨日の敵は今日の友」である 自動車を1台製造するためには約3万 ...

レクサスLFAニュルブルクリンクパッケージ(ホワイト)のリアエンブレム

次世代レクサスLFAにトヨタの「全固体電池」初搭載か。BEVスーパーカーの常識を覆す技術によってゲームチェンジャーとなりうるか

Life in the FAST LANE. Image:Lexus ヤマハ製V10から全固体電池へ――レクサスが挑む「本物の電動スポーツ」という回答 やはりなんらかの革新的技術が無ければ「LFA」と ...

レッドのフェラーリF80(フロントフェンダーサイド)

なぜミシュラン「パイロットスポーツ」がスポーツタイヤの絶対王者であり続けるのか?その理由はグリップ性能の他にも「品質」「保証」など多岐にわたる

Life in the FAST LANE. | なぜクルマ好きは「迷ったらパイロットスポーツ」と口を揃えるのか | ボクもやはり「ミシュラン派」である エンスージアストのフォーラムを覗けば必ずその名 ...

ホワイトのフェラーリ「ルーチェ」

フェラーリ「Luce(ルーチェ)」の生産第1号車「シャシー0」がオークションへ。テーラーメイド仕上げ、最低落札価格なし、フェラーリにとっては「賭け」である

Image:Ferrari | もちろん落札価格は全額チャリティへ | それにしてもフェラーリはずいぶん思い切った判断を下したということに 自動車界の頂点に君臨するフェラーリ。 その歴史において最も大 ...

Nilu27ハイパーカーに積まれるV12エンジン

「1,070馬力・11,000回転」。ブガッティのデザイナーが立ち上げたハイパーカーメーカー「Nilu27」に搭載されるV12自然吸気エンジンが遂に火を噴く【動画】

| 自然吸気、11,000回転の衝撃。アナログの逆襲がついに始まる | デジタルに「NO」を突きつけた新興メーカーがついにあらわる 自動車業界全体が電動化やデジタル化、そして「コックピットの巨大スクリ ...

BMW M2 xDriveのエクステリア(リア、走行)

なぜBMWは”ピュアなFR”であるM2に4WD「xDrive」を設定したのか?M部門のボスが明かした“アメリカとスイス”から出された切実な裏事情とは

2026/7/17    , , , ,

Image:BMW | なぜBMWはFRピュアスポーツの聖域に「xDrive(4WD)」を解き放ったのか | 4WDに対する要望は非常に強い 「BMWのコンパクトMモデルといえば、軽快にテールを振りな ...

BYDの高級ブランド、デンツァ「Z(グリーン)」のヘッドライト

BYDがポルシェの対抗馬として投入したEV「Denza Z」が意外と売れているもよう。24時間で1000台超の受注を獲得したことが明らかに

2026/7/17    , ,

Image:Denza(BYD) | ポルシェを震撼させる超高性能EVハイパーカーの実力とは | ポルシェ、フェラーリを射程に収める「1,582馬力の中国製ハイパーカー」が、世界に衝撃を与える 「中国 ...

ベントレー初のEV、トルカルのサウンドを生成するテスト

ベントレー初の電気自動車「トルカル」が放つ「EVの音」革命。ビオラ、ベース、ドラムなど生楽器の音を取り入れ「ドライバーがオーケストラの指揮者に」

Image:Bentley | 静寂のEV時代に、ベントレーが「エンジンの咆哮」の代わりに用意した“答え”とは? | さすがベントレー、「発想」そのものがラグジュアリー 電気自動車(EV)への移行にお ...

ソンダーブンシュにて仕上げたカスタム仕様のポルシェ タイカン ターボGTのエクステリア〜リア

世界に1台のタイカン ターボGTが公開、ポルシェのカスタム部門が限界に挑み「最新のEVにクラシカルなディティールを融合させた」珠玉の1台

Image:Porsche | EVカスタマイズの限界とスイス人オーナーの執念 | 量産EVの常識を覆す、1,108馬力の完全オーダーメイド・ハイパーカーが誕生 「電気自動車(EV)はどれも同じに見え ...

メルセデスAMG GT 4ドアクーペ(イエロー)のエクステリア~車体上部

【すでに失敗作?】メルセデス・ベンツ幹部が新型AMG GT EVにつき「あれはそもそも存在してはならないクルマである」とコメント。なぜ市場に出たのか

Image:Mercedes-Benz | 新型AMG GT EVが抱える“史上最大の失敗”と開発中止を免れた裏事情 | たしかにこのクルマは正直言って「売れる気がしない」 「このクルマは、そもそも存 ...

香港を走る中国製EV

【もうついて行けない】中国では毎日4台の新型車がデビュー。激化するEV・自動車市場の「狂気」とグローバル市場への避けられない影響

2026/7/17    , , , ,

Life in the FAST LANE. | ユーザーの目移りが止まらない?中国自動車市場で起きている「前代未聞の事態」 | そしてこの流れはますます「加速」することになりそうだ 「昨日買ったばか ...

ブガッティW16ミストラルの俯瞰図

ブガッティW16ミストラルがついに全台数生産終了。伝説のW16エンジン最終章を飾る「最後の1台」がモルスハイムから中東のオーナーのもとへと旅立つ

Image:Bugatti | ひとつの時代が幕を閉じる。ブガッティが送り出した「究極のオープンロードスター」 | そしてまた「一つの時代が幕をあける」 自動車史に燦然と輝く金字塔、ブガッティの「W1 ...

フェラーリ849テスラロッサ「アセットフィオラノパッケージ」装着車のエクステリア〜フロント

フェラーリ 849テスタロッサにはリトラクタブルヘッドライトを採用する可能性があったもよう。それでもなぜ「不採用に」なったのか

Life in the FASTLANE. | あの「リトラ」が復活するはずだった?新型テスタロッサの知られざる開発秘話 | そこはなんとか実現してほしかったところでもある スーパーカー世代にとって、 ...

アストンマーティン「ドレッドノート」のエクステリア〜フロント

【コール オブ デューティ】アストンマーティン「ドレッドノート」がCoD:MW4に降臨。V12の咆哮と最強の装甲を纏うデジタルハイパーカー、市販化に期待

Image:Astonmartin | アストンマーティンは過去に「ハードコアなオフローダーを開発中」と報じられたことがある | 現在、富裕層の要望にもっとも近いのはこのクルマであろう 「ラグジュアリ ...

ランボルギーニ テメラリオ(イエロー、アレッジェリータ・パッケージ)〜フロント

試乗してボクは思った。「テメラリオはウラカン後継ではない」。あまりにも技術的に大きく飛躍しすぎ、そしてまったく別の生息域にある新しいスーパーカーである【動画】

Life in the FAST LANE. | ランボルギーニは基本的に先代の名を継承しないが、その意味がこれほどよく分かる「後継」モデルもないだろう | これほどの短期間で、これほどの飛躍的な進歩 ...

香港で見かけたBYD

BYDが「5年以内にトヨタを抜いて世界一になる」と宣言。「しかも米国市場抜きでも達成可能、年間1,000万台以上を売ってみせる」

2026/7/16    , , , , ,

Life in the FAST LANE. | 中国EV巨頭が仕掛ける“爆発的グローバル攻勢”の全貌と勝算 | BYDは「チャイナスピード」にて世界に挑む ヤンワンU9にて「自動車の歴史上、初の市販 ...

ランボルギーニ テメラリオ(イエロー、アレッジェリータ・パッケージ)〜フロント

ベイビーランボを3台乗り継いだボクがテメラリオに試乗する(1)。もうランボルギーニはとんでもないレベルにまで進化してしまったな

Life in the FAST LANE. | 正直、テメラリオはこれまでのベイビーランボとは「次元が違う」 | 完全に独自のセグメントへとステップアップ さて、ランボルギーニ・テメラリオに試乗。 ...

VW ID Cross(フォルクスワーゲン ID クロス)のエクステリア〜リア

VWが新型EV「ID. Cross」発表。先進テクノロジー、上質な素材、実用的な航続距離(最大427km)を持ちながらも現地価格は約520万円に抑えられる

Image:Volkswagen | ID CrossがコンパクトSUVの常識を塗り替える5つの理由 | フォルクスワーゲンの「反撃」なるか フォルクスワーゲン(VW)が2026年7月15日、新型の1 ...

ランボルギーニ・テメラリオ「アドペルソナム」のエクステリア〜フロント正面

ランボルギーニが仕掛ける“最高峰の仕立て”。テメラリオに「アド ペルソナム」がイタリアの高級仕立て服の世界観を付与、比類なきエレガンスが誕生

Image:Lamborghini | いままで「ありそうでなかった」イタリアの高級仕立て服とのコラボレーション | 一見すると「トロン」あるいは「マンガ塗り」のようではあるが 電動化への舵を切りなが ...

フェラーリのキー

フェラーリはなぜ「できたはずなのに」ルーチェに疑似MTを採用しなかったのか?「EVにマニュアル・トランスミッションを取り入れるのは”逃げ”です」

Life in the FAST LANE. | その真の理由と、跳ね馬が導き出した革新的アイデア | そもそもルーチェは「全く新しい乗り物」として企画されている 各社とも電気自動車(EV)を本格的に ...

新型アウディA6のインテリア

アウディがジャーマンスリーの先陣を切って「巨大ディスプレイ信仰」に終止符。物理ボタンと極上素材を取り戻し「引き算の美学」をインテリアへ

Life in the FAST LANE. | 巨大ディスプレイに慣れた現代の消費者にとっても「納得できる」インテリアの実現は容易ではないだろう | さらに「触覚」は目で見てわからず、実際に操作しな ...

トヨタ・ハイラックスのインテリア〜ステアリングホイール

【EV一択への宣戦布告】BMW・トヨタが100%再生ガソリンでタッグ。エンジン温存のための実証実験を開始、「内燃機関を生き残らせる」シナリオとは

Life in the FAST LANE. | トヨタとBMWは様々な方面において提携姿勢を強める | 各社による、生存をかけた独自戦略の展開そしてその行方に注目が集まる 電気自動車(EV)へのシフ ...

新型トヨタ クラウン クロスオーバーのデザイン画像(ホワイト、ツートンカラー、リア)

トヨタが新型クラウン クロスオーバーの外観を「先行公開」、「ツートン仕様」から奇妙さが消えて”普通”になる。なお日本市場ではツートンが不人気である

Image:Toyota | ただしボクは選べるのであれば「ほぼ必ず」ツートンカラーを選んできた | 新型クラウンの「普通になった」ツートンカラーが受けるのかどうかは謎である さて、トヨタが2026年 ...

ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテのアクティブエアロシステム「ALA」

ランボルギーニが仕掛ける異次元の「多段階アクティブ空力デバイス」が特許より判明。ウラカン・ペルフォルマンテに搭載された「ALA」の進化形か

Life in the FAST LANE. | ウラカン・ペルフォルマンテに初搭載された「ALA」はわずか2世代で消滅 | いずれも「ハードコアモデル」のみに搭載される スーパーカーの極限性能を引き ...

香港で見かけた中国製EV

中国を走るEVの平均年齢は「1.8歳」。「所有するスマートフォンよりも買い替え周期が短く新しい」ことが明らかになり「なぜこういった現象が発生するのか」

Life in the FAST LANE. | 驚異の“1.8年”がもたらす自動車市場のパラダイムシフト | それにしても、よくこれだけホイホイ買い替えられるものである いま、世界最大の自動車市場で ...

アルファロメオのエンブレム

意外と知らない?アルファロメオの歴史を彩る5つの真実。「1960年代から風洞実験を行っていた」「航空機のエンジンを開発し知見を市販車に反映していた」etc.

Life in the FAST LANE. | 知っているようで知られていない、それがアルファロメオである | 特に知られていない「事実」5つをピックアップ 数々の伝説的な名車を生み出し、モータース ...

BYD(ヤンワン) U9エクストリームのエクステリア〜フロント

【前人未到】BYD「仰望 U9 エクストリーム」が11月に前人未到の最高速アタックに挑戦、ブガッティも超えることができなかった時速500キロの壁に挑む

2026/7/15    , , , ,

Image:BYD | ヤンワン(BYD)であればやりかねない | そしてブガッティ、ケーニグセグ、さらにはヘネシーも黙ってはいないであろう EV(電気自動車)が内燃機関(エンジン)を搭載するハイパー ...

ランボルギーニ・ウラカン・ステラート(ホワイト)

ランボルギーニ「ステラート」はサブブランド化?第二弾、第三弾のステラートが登場する可能性が公式に示唆される

Life in the FAST LANE. | ランボルギーニがこの「ほかが持ち得ない」存在を一度きりで終わらせることはないであろう | テメラリオはもちろん、「ウルス」ベースでも登場の可能性 スー ...