• ホーム
  • 当ブログ・運営者
  • 現在の所有車
  • 過去所有車
  • SNS
  • お問い合わせ

フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

  • ホーム
  • 当ブログ・運営者
  • 現在の所有車
  • 過去所有車
  • SNS

アップしたて。新着記事一覧

「ランボルギーニ×アルパインスターズ」始動。レーシングエクイップメントが販売開始、スーツ、シューズとグローブともにFIA / SFI認証済み

「ランボルギーニ×アルパインスターズ」始動。レーシングエクイップメントが販売開始、スーツ、シューズとグローブともにFIA / SFI認証済み

2026/2/12    SC63, アルパインスターズ, シューズ, スーツ, ストア, ランボルギーニ, レース

Image:Lamborghini | いずれもランボルギーニらしいブラック基調、シンプルなカラーリングがなかなかナイス | 各種グラフィックやエンブレムは「軽量プリント」 さて、ランボルギーニが「ア ...

【21年前の最先端】「地上を走るファーストクラス」。メルセデス・ベンツ VISION R 320 CDIが示した「究極の移動空間」とは?

【21年前の最先端】「地上を走るファーストクラス」。メルセデス・ベンツ VISION R 320 CDIが示した「究極の移動空間」とは?

2026/2/12    R320, Rクラス, コンセプト, メルセデス・ベンツ, 博物館

Image:Mercedes-Benz | なぜ今、このヴィジョン R320が再評価されるのか | 2005年、メルセデス・ベンツが「高級セダンの快適性」「ワゴンの実用性」「SUVの走破性」のすべてを ...

新型メルセデス・ベンツ Sクラス、「140周年を祝い、世界5万キロの旅」に出る。自動車の歴史を6大陸140箇所で称えることに

新型メルセデス・ベンツ Sクラス、「140周年を祝い、世界5万キロの旅」に出る。自動車の歴史を6大陸140箇所で称えることに

2026/2/12    140周年, Sクラス, メルセデス・ベンツ

Image:Mercedes-Benz | 日本にもやってくるかどうかは現時点では「わからない」 | 自動車誕生140周年という歴史的な節目に、メルセデス・ベンツが誇るフラッグシップ「Sクラス」が、こ ...

もはやEVは「航続距離1,000km」の時代へ。BYDが新しいスタンダードを確立、日米欧の自動車メーカーは「ついてゆけない」状態に

もはやEVは「航続距離1,000km」の時代へ。BYDが新しいスタンダードを確立、日米欧の自動車メーカーは「ついてゆけない」状態に

2026/2/12    BYD日本, DEnza, Zeekr, メルセデス・ベンツ, ランキング, 航続距離

| 高性能・高機能EVは中国勢の独壇場である | この記事のポイント BYDがトップ3独占:1,000km超えを達成したのはBYD傘下の高級ブランドのみ 首位は「Denza Z9」:122.5kWhの ...

RSS

レクサス

レクサスの登場、そして日本車が「安物」を卒業した日。欧州勢を震え上がらせた「ラグジュアリー・ブランド」誕生の真実とは

2026/2/12    BMW, LS400, アキュラ, インフィニティ, トヨタ, メルセデス・ベンツ, レクサス, 成功, 高級車

| そしてトヨタはいま、センチュリーにて再び世界を驚かせようとしている | 日本のメーカーがいかにして欧州の高級車ブランドに対抗し、独自の地位を築き上げたのか。 その歴史的背景には、単なるビジネスの拡 ...

フェラーリがリシャール ミルをパートナーに迎えて「海へ」。ハイパーセイルにて未知の領域へと挑む跳ね馬の野望

フェラーリがリシャール ミルをパートナーに迎えて「海へ」。ハイパーセイルにて未知の領域へと挑む跳ね馬の野望

2026/2/12    コラボ, パートナー, ハイパーセイル, フェラーリ, ヨット, リシャールミル, 提携, 腕時計

Image:Ferrari | フェラーリは常に「まだ見ぬ領域」へと翼を広げる | 陸を制したフェラーリが次に挑むのは「海」。 フェラーリは2026年2月11日、同社の画期的な海洋レースプロジェクト「 ...

【これはちょっと「ソフト」じゃないな・・・】マンソリーがフェラーリプロサングエ向け「ソフトキット」発表。「あまり目立ちたくない人にオススメです」

【これはちょっと「ソフト」じゃないな・・・】マンソリーがフェラーリプロサングエ向け「ソフトキット」発表。「あまり目立ちたくない人にオススメです」

2026/2/12    カスタム, ソフトキット, フェラーリ, プグネイター, プロサングエ, マンソリー

| フルコンバージョンは「ハードルが高い人」の入門用としては最適であるが | これを登竜門としてフルコンバージョンへと向かう人も少なくはないのかも 先日はランボルギーニ・レヴエルト、そしてフェラーリ・ ...

【執念】マツダ新型CX-5が挑む「1円単位の攻防」。ステッチをコストダウンしてでも守り抜いた”走りの歓び”と最新テクノロジーとは

【執念】マツダ新型CX-5が挑む「1円単位の攻防」。ステッチをコストダウンしてでも守り抜いた”走りの歓び”と最新テクノロジーとは

2026/2/12    CX-5, コスト, コストダウン, ステアリングホイール, ステッチ, マツダ, モデルチェンジ

Image:MAZDA | これら変更が「日本仕様」に反映されるかどうかはわからない | マツダの屋台骨、CX-5が次世代モデルへと進化。 今回のモデルチェンジで最も注目すべきは、マツダが挑んだ「究極 ...

ホンダが1664億円の赤字転落、EV戦略を「根本見直し」へ。理想と現実のギャップは「あまりに大きすぎた」

ホンダが1664億円の赤字転落、EV戦略を「根本見直し」へ。理想と現実のギャップは「あまりに大きすぎた」

2026/2/12    EV, NSX, ホンダ, 共同開発, 赤字

| こうなると気になるのが「アフィーラ」の行方であるが | この記事のポイント 四輪事業が赤字転落:2025年4〜12月期で1,664億円の営業赤字を記録 戦略の修正:北米市場のEV失速と米関税の影響 ...

フォードが決算を発表しEV部門で82億ドルの赤字を計上、しかし撤退ではなく「さらにこの道を突き進む」。これでこそフォード

フォードが決算を発表しEV部門で82億ドルの赤字を計上、しかし撤退ではなく「さらにこの道を突き進む」。これでこそフォード

2026/2/12    EREV, EV, フォード, 戦略, 赤字

Image:Ford | いかにEVで損失を出そうとも、生き残りを賭けるのであればこの道は避けて通れない | アメリカの象徴、フォードが揺れに揺れています。 EV(電気自動車)事業での巨額損失が報じら ...

フェラーリは「EVの購入を強制しない」?限定車購入の条件にEV購入を課さない方針を明言、伝統のV12を守る跳ね馬の矜持とは

フェラーリは「EVの購入を強制しない」?限定車購入の条件にEV購入を課さない方針を明言、伝統のV12を守る跳ね馬の矜持とは

2026/2/12    EV, LUCE, フェラーリ, ルーチェ, 価格, 購入, 限定

Image:Ferrari | フェラーリコレクターにとっての「直近の脅威」はEVの購入依頼であったと思われる | 記事のポイント(要約) 「EV強制」の否定:CEOが「顧客に嫌なものを買わせるのは最 ...

日本だと「LUCE(ルーチェ)」はマツダがすでに商標登録済。フェラーリがこれを使用可能となる「3つの選択肢」+裏技とは

日本だと「LUCE(ルーチェ)」はマツダがすでに商標登録済。フェラーリがこれを使用可能となる「3つの選択肢」+裏技とは

2026/2/11    LUCE, フェラーリ, マツダ, ルーチェ, 商標

Image:Ferrari | フェラーリはすでに「LUCE」の商標を出願し、マツダが日本で商標権を有することを確認済みだと思われるが | ここ最近のフェラーリは商標に対して非常にナーバスである さて ...

ポルシェを倒産の危機から救った「救世主」ボクスターが誕生した1990年初頭、ポルシェに何が起きていたのか?「販売台数半減」「赤字転落」

ポルシェを倒産の危機から救った「救世主」ボクスターが誕生した1990年初頭、ポルシェに何が起きていたのか?「販売台数半減」「赤字転落」

2026/2/11    デトロイト, プロトタイプ, ボクスター, ポルシェ, 歴史, 水冷

Image:Porsche | 1993年デトロイトで起きた「奇跡の逆転劇」とは? | ボクスター「プロトタイプ」がポルシェを倒産の縁から救う (2025年の利益99%減少を除くと)世界で最も収益性の ...

【幻のW16セダン】ブガッティ「ガリビエール」に再注目。W16スーパーチャージャー、8本出しマフラーと1000馬力の怪物が残した伝説とは【動画】

【幻のW16セダン】ブガッティ「ガリビエール」に再注目。W16スーパーチャージャー、8本出しマフラーと1000馬力の怪物が残した伝説とは【動画】

2026/2/11    ヴェイロン, ガリビエール, コンセプト, シロン, ブガッティ

| ブガッティ ガリビエールはコンセプトカーにとどまらず「市販直前」まで進んでいた | これまでにもブガッティは複数回「4ドア」への進出を試みている 世界最高のハイパーカーブランド、ブガッティ。 その ...

BMWが「巨大キドニー」を卒業?「ノイエクラッセ」ではグリルが縮小し、その理由は「センサーが小さくなり、さらに中国ではスマートな外観が好まれるようになったから」

BMWが「巨大キドニー」を卒業?「ノイエクラッセ」ではグリルが縮小し、その理由は「センサーが小さくなり、さらに中国ではスマートな外観が好まれるようになったから」

2026/2/11    BMW, キドニーグリル, デザイナー, デザイン, ノイエクラッセ, 中国

Image:BMW | BMWはそのデザインとブランディング、販売戦略を密接に結びつけている | 主力の中国で巨大キドニーが好まれなくなったいま、BMWがこれを採用し続ける理由は存在しない BMWの象 ...

【エンジンの謎】なぜV型エンジンはシリンダー数によって「角度」が決まっているのか?理想のVバンクが走りの質を変える理由とは

【エンジンの謎】なぜV型エンジンはシリンダー数によって「角度」が決まっているのか?理想のVバンクが走りの質を変える理由とは

2026/2/11    V10, V12, V6, V8, エンジン, バンク角

| ある程度の自由度はあるものの、「30度V6」や「120度V8」は見たことがない | 「V6エンジンなら60度、V8なら90度」――。 クルマ好きなら一度は耳にしたことがある「バンク角」という言葉。 ...

【知らない間に争ってたのか・・・】デ・トマソ、訴訟に勝訴し「P72」量産へ加速。1,2300回転のV12計画も始動し完全復活へ

【知らない間に争ってたのか・・・】デ・トマソ、訴訟に勝訴し「P72」量産へ加速。1,2300回転のV12計画も始動し完全復活へ

2026/2/11    P72, P900, デ・トマソ, 裁判, 訴訟

Image:DeTomaso | 新生デ・トマソは「なかなか生産が進まない」とは感じていたが | イタリアの名門、デ・トマソ(De Tomaso)の復活を阻んでいた大きな法的障壁が取り除かれたとの報道 ...

【4気筒を捨てて直6復活】メルセデスAMG新型「GLC 53」発表。SUV初の「ドリフトモード」で走りが激変、AMGは再び「走りの本質」を追求

【4気筒を捨てて直6復活】メルセデスAMG新型「GLC 53」発表。SUV初の「ドリフトモード」で走りが激変、AMGは再び「走りの本質」を追求

2026/2/11    AMG, GLC, GLC53, メルセデス・ベンツ, 直6

Image:Mercedes-Benz | やはりメルセデス・ベンツは直4を廃止して排気量とシリンダー数を拡大 | メルセデスAMGからついにファン待望の「直6回帰」を象徴する新型SUV、「GLC 5 ...

中国車

中国市場が直面する「EV冬の時代」—BYDがマイナス32%、シャオミも販売急落。購入税免除の廃止と5%増税、一体何が起きているのか

2026/2/10    BYD, EV, シャオミ, ハイブリッド, 中国, 規制, 販売

| 中国市場は「上下」があまりに大きく安定した販売を読みにくい | 記事の要約(ポイント3選) 免税終了の衝撃: 10年以上続いたEV購入税(10%)の全額免除が終了。2026年1月より5%の課税が開 ...

エンジンの位置で何が変わる?フロント・ミッド・リアマウントのメリット・デメリットを徹底比較。なおボクが好きなのはミドシップ

エンジンの位置で何が変わる?フロント・ミッド・リアマウントのメリット・デメリットを徹底比較。なおボクが好きなのはミドシップ

2026/2/10    MR, RR, エンジン, ミドシップ, 挙動, 重心

| エンジン搭載位置に「正解」はなく、その配置は「目的」によって決まる | ぼくは「フロントエンジン」「ミドシップ」「リアエンジン」「MT」「シングルクラッチ」「デュアルクラッチ」「トルコンAT」「右 ...

【幻のV8セダン】パナメーラの20年前に考えられた4ドアポルシェ「989」。後のカイエン、パナメーラへ繋がる「執念の物語」とは

【幻のV8セダン】パナメーラの20年前に考えられた4ドアポルシェ「989」。後のカイエン、パナメーラへ繋がる「執念の物語」とは

2026/2/10    500E, LS, カイエン, セルシオ, パナメーラ, ポルシェ, ポルシェ989, レクサス

Image:Porsche | ポルシェはこれまでにもけっこう多くの「市販前提」試作車を製造している | 「カイエン・ロードスター」「ボクスターよりも安価なオープンモデル」「V8エンジン搭載のケイマン ...

iPhone生みの親にして元アップルのデザイナー「車内をタッチパネルだらけにするのは間違いだ」。フェラーリ”ルーチェ”にて挑む「物理ボタン」への大回帰

iPhone生みの親にして元アップルのデザイナー「車内をタッチパネルだらけにするのは間違いだ」。フェラーリ”ルーチェ”にて挑む「物理ボタン」への大回帰

2026/2/10    iphone, アップル, ジョナサン・アイブ, デザイナー, デザイン, フェラーリ, ルーチェ, 物理ボタン

Image:Ferrari | ただしタッチパネルを否定するわけではなく、最も重要なのは「使いやすさ」 | 記事の要約(ポイント3選) 伝説のデザイナーの批判: 元Appleのジョナサン・アイブ氏が、 ...

【冬のEV難民を救う】リチウムはもう古い?マイナス40℃でも走れる「ナトリウムイオン電池」が世界で初めて量産開始

【冬のEV難民を救う】リチウムはもう古い?マイナス40℃でも走れる「ナトリウムイオン電池」が世界で初めて量産開始

2026/2/10    CATL, EV, ナトリウム, バッテリー, リチウム, 中国

Image:Cangan | やはり「バッテリー革命」はいつも中国発である | 記事の要約(ポイント3選) 寒さに異常な強さ: マイナス40℃で容量の90%を維持。冬場の航続距離減少というEV最大の弱 ...

マツダ幹部「ロータリースポーツへの社内の熱気は異常」、ただしちょっと冷静にならないと

マツダ幹部「ロータリースポーツへの社内の熱気は異常」、ただしちょっと冷静にならないと

2026/2/10    ICONIC, RX, アイコニック, スポーツカー, マツダ, ロータリー, 復活

Image:Mazda | おそらく実際に発売され、価格が提示された途端に「ファンの熱が引く」可能性も | 記事の要約(ポイント3選) 「異常な」社内需要: 欧州マツダ幹部が、ファンだけでなくマツダ社 ...

なぜ「iMacのデザイナー」がフェラーリを手掛けるのか?新型車”ルーチェ”はある意味で「アップルカー」なのかもしれない

なぜ「iMacのデザイナー」がフェラーリを手掛けるのか?新型車”ルーチェ”はある意味で「アップルカー」なのかもしれない

2026/2/10    EV, LoveFrom, インテリア, ジョナサン・アイブ, デザイン, フェラーリ, ルーチェ

Image:Ferrari | フェラーリ「ルーチェ」はエレクトリックという新たなる翼で飛躍する | フェラーリは新型EVの名称を「ルーチェ」とすると発表していますが、内装含む今回の発表はサンフランシ ...

完全に予想外の出た。フェラーリが初のEVの名称を「ルーチェ(LUCE)」に決定、マーク・ニューソン、ジョナサン・アイブとのコラボによる内装を公開

完全に予想外の出た。フェラーリが初のEVの名称を「ルーチェ(LUCE)」に決定、マーク・ニューソン、ジョナサン・アイブとのコラボによる内装を公開

2026/2/10    EV, LoveFrom, アップル, エレットリカ, ジョナサン・アイブ, デザイン, フェラーリ, ベネデット・ビーニャ, マーク・ニューソン, ルーチェ

| 以前に提携した「LoveFrom」との成果がまさかこんなところで、そしてこんな形で発揮されるとは | フェラーリは発のEV「ルーチェ」をこれまでのフェラーリとは完全に違う乗り物として出してきた I ...

ポルシェ・ボクスター「誕生秘話」。デトロイトを震撼させた「伝説のコンセプトカー」の真実、そして市販まで

ポルシェ・ボクスター「誕生秘話」。デトロイトを震撼させた「伝説のコンセプトカー」の真実、そして「異例づくめ」の市販まで

2026/2/9    コンセプト, デザイナー, デザイン, ボクスター, ポルシェ, 開発

Image:Porsche | 「ボクスター」発売時、その反応は”真っ二つ”であった | ポルシェの歴史において、経営危機を救い、新たなロードスター像を確立した「ボクスター」。 1993年のデトロイト ...

セラミックコーティング施工時に使用したマイクロファイバータオルの再利用は「絶対にNO」。愛車を傷だらけにする前に知っておくべき真実とは

セラミックコーティング施工時に使用したマイクロファイバータオルの再利用は「絶対にNO」。愛車を傷だらけにする前に知っておくべき真実とは

2026/2/9    コーティング, マイクロファイバー, メンテナンス, ワックス, 洗車

| セラミックコーティング用の液剤は「硬化」すると塗装面に対して高い攻撃性を発生させる 【この記事のポイント】 繊維の「結晶化」が命取り: コーティング剤がタオルの奥深くで硬化し、目に見えない「極小の ...

ポルシェを救った究極の賭け。カイエン誕生秘話「プロジェクト・コロラド」の真実と初期デザインが公開

究極の空力美。ポルシェは1960年代から「ミニチュアモデル」を用いてエアロダイナミクスを極めてきたという真実

2026/2/9    エアロダイナミクス, ポルシェ, ポルシェ935, 空力, 風洞実験

Image:Porsche | 現在、ポルシェはもっとも空力を重視する自動車メーカーのひとつである | かつてポルシェは911をして「後ろ向きに走ったほうが速い」とまで”カエル顔”の空気抵抗を揶揄され ...

ポルシェ・カイエン

ポルシェを救った究極の賭け。カイエン誕生秘話「プロジェクト・コロラド」の真実と初期デザインが公開

2026/2/9    エレクトリック, カイエン, コロラド, デザイナー, デザイン, ポルシェ, 開発

Image:Porsche | スポーツカーの魂をSUVに。カイエンが「ポルシェ」であり続ける理由| ポルシェの歴史を塗り替えたSUV、カイエン。 その誕生の裏側には、スポーツカーブランドとしての誇り ...

1 2 3 … 707 Next »

検索フォーム(カンマにて複数指定)

 購読する

加速や最高速のランキングほか

【最新版】もっとも最高速が高いクルマ、そして加速が優れるクルマ「TOP16」。最速は中国 ヤンワンU9、自然吸気エンジン搭載車ではいまだマクラーレンF1 1
【最新版】もっとも最高速が高いクルマ、そして加速が優れるクルマ「TOP19」。最速は中国 ヤンワンU9、自然吸気エンジン搭載車ではいまだマクラーレンF1

Image:Yangwang | 最高速はガソリン車、加速はエレクトリックカーが速いという図式が出来上がりつつあるようだ | とんでもない最高速を標榜するクルマは多々あるが、実際に計測を行い記録を残す ...

ニュルブルクリンクのラップタイム最新版。ランキング100位まで、そして「SUV」「FF」「EV」「コンパクト」などカテゴリ別最速車を見てみよう 2
【随時更新】ニュルブルクリンクのラップタイム最新版。ランキング100位まで、そして「SUV」「FF」「EV」「コンパクト」などカテゴリ別最速車を見てみよう

Mercedes-AMG この2年ほどでニュルブルクリンクのラップタイムは大きく短縮 ニュルブルクリンクにおける市販車のラップタイム「最新版」。 このランキングも当初「ベスト50」から始めるも、なんど ...

【最新版】加速、最高速に優れるSUVランキング!0-100km/h加速は2秒台、最高速300km/hオーバーも 3
【最新版】加速、最高速に優れるSUVランキング!0-100km/h加速は2秒台、最高速300km/hオーバーも

Image:Porsche | ついにSUVの加速もついにここまで来た | さて、近年は技術の向上によってスポーツカー顔負けの動力性能を発揮するSUVやサルーンも多数存在します。その理由の多くは「エン ...

ピニンファリーナ・バッティスタ 4
【最新版】0-100km/h加速ランキング最新版!上位は2秒台の争いに突入し、驚愕の「1秒台」も登場。やはりEV勢が上位を占め、現在の最速は日本のハイパーカー「アスパーク・アウル」

ガソリン車でもそろそろ2秒台前半に突入しそう スポーツカーのスペックのうち、重要な要素として「0-100km/h(アメリカだと0-60mph)加速」が挙げられますが、ここで主だったクルマの数字をピック ...

5
【最新版】ランボルギーニ、ポルシェ、ブガッティ・・・。あのブランドはどのグループに所属?自動車ブランドとグループ一覧

| 「独立」を貫いている自動車メーカーも結構多い | さて、現在は自動車メーカー間によって自動車ブランドの売買が頻繁に行われ、「どのブランドがどのグループに属するのか」わからなくなってくる場合も。ブガ ...

ブライトリングがアストンマーティンF1との契約を締結。イキナリ特別仕様のナビタイマーB01が登場、これまでのコラボ腕時計とは熱量が違う 6
【最新版】フェラーリ×リシャール・ミル、ランボルギーニ×ロジェ・デュブイetc...自動車メーカーとコラボしている腕時計メーカー一覧

| 意外と「大御所」でも自動車メーカーとコラボしていない腕時計メーカーもある | Image:Hublot さて、自動車オーナーの多くが興味を持つ「腕時計」。その理由は定かではないものの、両方とも高度 ...

【試乗関連人気記事】

  • 【試乗:フェラーリ 12チリンドリ】一言でいえば「極度に洗練されたスポーツカー」。フェラーリの新世代スーパーカー像がここにある【動画】
    【試乗:フェラーリ 12チリンドリ】一言でいえば「極度の洗練」。V12エンジ…
  • 新型アストンマーティン ヴァンキッシュに試乗。その高額さ、希少さ、なによりも前代未聞のパワフルな車に乗るという緊張感すら吹き飛ばす「楽しさ」を与えてくれる【動画】
    新型アストンマーティン ヴァンキッシュに試乗。その高額さ、希少さ、なによりも…
  • 【試乗】レクサス LBX MORIZO RR|小さなボディに宿る走りの情熱とGRの魂
    【試乗】レクサス LBX MORIZO RR|小さなボディに宿る走りの情熱と…
  • 「ボクがBMW史上最高のM」と考える新型M2に試乗してきた。M3ともM4とも異なる新世代の制御や思想を盛り込み、ライバル不在のオンリーワンなスポーツカー
    「ボクがBMW史上最高のM」と考える新型M2に試乗してきた。M3ともM4とも…
  • ヒョンデ アイオニック5 N
    (後編)久々にオールマイティで完璧なクルマが出てきたな。ヒョンデ アイオニッ…
  • ロータス・エミーラ
    ロータス・エミーラV6(MT)に試乗してきた。これだけ「何も気にせず」運転だ…
  • マクラーレン・アルトゥーラに試乗(1)。現時点ではもっとも高い質感とデザイン性を誇るスーパーカーの一台だと考えていいかもしれない【動画】
    マクラーレン・アルトゥーラに試乗(1)。現時点ではもっとも高い質感とデザイン…
  • 【試乗】(非限定モデルで)もっとも高価、もっともパワフルなフェラーリ、SF90ストラダーレは「もっともフレンドリーで乗りやすいフェラーリでもあった
    【試乗】(非限定モデルで)もっとも高価、もっともパワフルなフェラーリ、SF9…
  • マセラティMC20
    マセラティMC20に試乗!いったいいつの間にマセラティはこんなに素晴らしいク…
  • フェラーリ
    【動画】フェラーリ296GTBをサーキットにて試乗してきた!もうコイツは完全…
  • ポルシェ718ボクスターT
    こいつは小さなランボルギーニだな・・・!ポルシェ718ボクスターTに試乗する…
  • フェラーリ
    スポーツカーにスーパーカー、ファミリーカーにEVまで。試乗関連記事まとめ

【スーパーカー関連人気記事】

  • ロレックス
    なぜこの1-2年で腕時計やスーパーカーの相場は急に「動かなくなったり下がるよ…
  • はじめて見たよブガッティ・ディーヴォ・・・。総額100億円以上、ドバイ随一のスーパーカー / ハイパーカーディーラー「ファーストモーター」へ【動画】
    はじめて見たよブガッティ・ディーヴォ・・・。総額100億円以上、ドバイ随一の…
  • フェラーリ
    スーパーカーは「お金を貯めてから買う」、それとも「買ってから借りたお金を返す…
  • ブガッティ・トゥールビヨンを見てきた。外装もスゴいが内装もこれまたスゴい。やはり最大のハイライトは「機会式腕時計職人が作ったメーター」だろう【動画】
    ブガッティ・トゥールビヨンを見てきた。外装もスゴいが内装もこれまたスゴい。や…
  • フェラーリ・レーシング・デイズへと行ってきた(1)。まずはボク的にもっとも楽しみにしていた「12チリンドリ」はこんなクルマ【動画】
    フェラーリ・レーシング・デイズへと行ってきた(1)。まずはボク的にもっとも楽…
  • フェラーリ296GTBが納車されたので芦有ドライブウエイに。やはり最大勢力はポルシェ、しかし296GTBが4台も【動画】
    フェラーリ296GTBが納車されたので芦有ドライブウエイに。やはり最大勢力は…
  • ランボルギーニ・ウラカン購入
    これがランボルギーニ1台ぶんの重み!車両代金を現金で支払うため、お金をトラン…
  • ランボルギーニ・ウラカンを買ってから売るまでの維持費総集編!合計3,713,…
  • ブルーのランボルギーニ・ウラカンEVO RWD
    フェラーリやランボルギーニなど「スーパーカーの維持費」関連投稿まとめ
  • ルックスマート製フェラーリ296GTS(1/43)を購入。市場に出ているものとしてはもっともボクの296GTBに近く、そしてさらに近づけるべくプチカスタム
    スーパーカーはどうすれば買えるのか?スーパーカーの購入関連投稿まとめ
  • Life in the FAST LANE. 公式SNSをフォローしよう

JUN

2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

Tiktok-Life in the FAST LANE

【現在所有のクルマ関連】

  • 3年と26日待ったフェラーリ296GTBついに納車。オプション1200万円、支払総額は5147万円。納車の儀はこんな感じで執り行われる【動画】
    3年と26日待ったフェラーリ296GTBついに納車。オプション1200万円、…
  • またフェラーリを新車で注文してきた。今回のボディカラーはやっぱり「フェラーリらしくない」パープル、そしてリバリーはイエロー
    またフェラーリを新車で注文してきた。今回のボディカラーはやっぱり「フェラーリ…
  • フェラーリ ローマ
    「フェラーリは損をしない投資」は過去の話?ローマを買って7ヶ月で売却し「70…
  • トヨタ ランドクルーザー250ついに納車。「はじめてのランクル」だけにテンションもMAXである【動画】
    トヨタ ランドクルーザー250ついに納車。「はじめてのランクル」だけにテンシ…
  • さよならトヨタ・クラウンスポーツ・・・。わずか1年の所有期間であったが本当にいいクルマだった。今まで乗ってきた中ではトップレベルの満足度だと考える
    さよならトヨタ・クラウンスポーツ・・・。わずか1年の所有期間であったが本当に…
  • フェラーリ・ローマ
    フェラーリ買ったらよく「どうしたらスーパーカー買えますか」という質問を受ける…
  • スーパーカーの通信簿:フェラーリ・ポルトフィーノの納車から売却まで。1年乗って損失686万円、1月あたり57万円を失った計算に
    スーパーカーの通信簿:フェラーリ・ポルトフィーノの納車から売却まで。1年乗っ…

【腕時計関連人気記事】

  • オーデマ ピゲ 150th スペシャルエクスペリエンスへ。オーデマ ピゲの歴史を学びつつ実際の腕時計に使用される技法を用いてアクセサリーを作ってみる
    オーデマ ピゲ 150th スペシャルエクスペリエンスへ。オーデマ ピゲの歴…
  • パテック フィリップ アクアノート(5968R)を予約してきた。新作が発表されてすぐ注文すれば受注数がまだ多くはなく、よって「納期待ち」が短くなるようだ
    パテック フィリップ アクアノート(5968R)を予約してきた。新作が発表さ…
  • ブライトリングがアストンマーティンF1との契約を締結。イキナリ特別仕様のナビタイマーB01が登場、これまでのコラボ腕時計とは熱量が違う
    【最新版】フェラーリ×リシャール・ミル、ランボルギーニ×ロジェ・デュブイet…
  • オーデマ ピゲ ロイヤル オーク オフショア クロノグラフを予約してきた。ボク史上初のゴールドケースのロイヤルオーク、アンニュイな低コントラスト仕様
    オーデマ ピゲ ロイヤル オーク オフショア クロノグラフを予約してきた。ボ…
  • またまたベル&ロスの腕時計を購入してしまう。今回は「初」のBR-X5、そして世界500本限定の「カーボンオレンジ」【動画】
    またまたベル&ロスの腕時計を購入してしまう。今回は「初」のBR-X5、そして…
  • ロレックス・デイトナ
    5本目のロレックス・コスモグラフデイトナ(116500LNホワイトダイヤル)…
  • オーデマピゲ
    注文していたオーデマ ピゲ ロイヤルオーク オフショアクロノグラフが1年かけ…
  • パネライの限定腕時計「サブマーシブル ビテンポ ネイビーシールズ(PAM1323)」を買う。久々のパネライ、その進化ぶりに驚かされた【動画】
    パネライの限定腕時計「サブマーシブル ビテンポ ネイビーシールズ(PAM13…
  • ロレックス・サブマリーナ 126610LVを香港にて買う!ぼくがもっとも好きなロレックスはこのグリーンサブ
    ロレックス・サブマリーナ 126610LVを香港にて買う!ボクがもっとも好き…
  • ロレックス
    【動画】ロレックス、パテック フィリップ、オーデマ ピゲ・・・。なぜ今は誰も…
  • ロレックスGMTマスターII 126710BLNRを購入!かつてボクが最初に購入したロレックスもGMTマスターII、そしてその思いは「世界を股にかけるビジネスマンになりたかったから」
    ロレックスGMTマスターII 126710BLNRを購入!かつてボクが最初に…
  • 今ボクが欲しいと思う腕時計10選+α!ベル&ロス、タグ・ホイヤー、ブライトリング、パネライ、カルティエ、ウブロ、ジン
    今ボクが欲しいと思う腕時計10選+α!ベル&ロス、タグ・ホイヤー、ブライトリ…
  • ロレックス・デイトナ
    ロレックス、オーデマ ピゲ、パテック フィリップなど。腕時計関連投稿まとめ

【そのほか自動車関連人気記事】

  • フェラーリ
    エンツォ・フェラーリの生涯:創業からフェラーリのF1参戦、上場までの軌跡をた…
  • 「他と比べられるようであれば、それはブガッティではない」。創業者の信念、卓越性の追求とブガッティの変遷(1)
    「他と比べられるようであれば、それはブガッティではない」。創業者であるエット…
  • フェラーリ
    「スポーツカー」「スーパーカー」「ハイパーカー」とは何なのか?それらを隔てる…
  • ランボルギーニ
    「アウトモビリ・ランボルギーニ」: 農業機械のルーツからグローバルスーパーカ…
  • フェラーリ296GTB
    【最新版】大阪・梅田地区のホテル・商業施設駐車場「スーパーカーやスポーツカー…
  • ポルシェのデザイン哲学:「ヒーロー」「反逆者」「クリエイター」が示すブランドアイデンティティとは
    ポルシェのデザイン哲学:「ヒーロー」「反逆者」「クリエイター」が示すブランド…
  • マクラーレン
    マクラーレンの歴史:レースと革新が織りなす究極のパフォーマンスへ、ニュージー…
  • フェラーリ
    「北の教皇」とまで呼ばれ、その権力を絶対的なものとしたエンツォ・フェラーリ。…
  • 【フェラーリの哲学】なぜ“需要より1台少なく”しか作らないのか?エンツォ・フェラーリの信念と成功の理由
    【フェラーリの哲学】なぜ“需要より1台少なく”しか作らないのか?エンツォ・フ…
  • フェラーリが公式にそのエンブレム誕生を語る。エンツォとミラノの芸術家によって作られ、文字の上で「馬が跳ねているように」というのはエンツォの指示だった
    フェラーリが公式にそのエンブレム誕生を語る。エンツォとミラノの芸術家によって…
  • フェラーリ296GTBがカーメディアのテストで「後輪駆動車最速のゼロヨンタイム」2.4秒を記録。なお停止距離はマクラーレン・セナよりも短いようだ
    加速・最高速・ラップタイム、さらには「連続ドリフト」などの珍記録まとめ

【日々思うことなど】

  • ブルーのランボルギーニ・ウラカン
    16%の女性閲覧者にお願い。彼氏や夫が「スポーツカー(もしくはスーパーカー)…
  • あのとき、ボクと猫とは間違いなく一つの命を分けあっていた。ボクと猫が死に捉えられたこと、そしてボクが経験した不思議な物語
    あのとき、ボクと猫とは間違いなく一つの命を分けあっていた。ボクと猫が死に捉え…
  • ボクは幸運を掴んだとしても素直に喜ぶことができない。さらに褒められることも認められることも「得意ではない」
    ボクは幸運を掴んだとしても素直に喜ぶことができない。さらに褒められることも認…
  • ブログ
    「前にいる遅いクルマを抜いたとしても、その先が渋滞で詰まっていれば意味がない…
  • ブログ
    ボクは80%までしか目指さない。その理由は「0から80%まで仕上げるのは容易…
  • その日、猫と約束した時間を守れなかったボクに何が待ち受けていたのか?ボクと一匹の猫との物語
    その日、猫と約束した時間を守れなかったボクを待っていた、あまりにも過酷な現実…
  • Blog
    ボクは「他人も自分と同じものが好きで同じ考え方をするはずだ」という同調圧力が…
  • ふと自分の人生を振り返る。たぶんもう一度人生を与えられたとしても、ボクは今以上にうまくやれるという自信はない
    ふと自分の人生を振り返る。たぶんもう一度人生を与えられたとしても、ボクは今以…
  • Blog
    intensive911(JUN MASUDA)近況はこんな感じ

【トラベル関連人気記事】

  • ドバイにて「ランクルで砂漠をぶっ飛ばすサファリツアー」へ。ドバイに来たら絶対に参加すべきおすすめアクティビティ、その内容はこんな感じ(前編)【動画】
    ドバイにて「ランクルで砂漠をぶっ飛ばすサファリツアー」へ(前編)。ドバイに来…
  • エンツォ・フェラーリ博物館へ行ってきた(2)。フェラーリは創業当初から「限られた顧客の要望を聞き入れ」カスタム車両を作ってきた。それが現代の”テーラーメイド”につながっている【動画】
    エンツォ・フェラーリ博物館へ行ってきた(2)。フェラーリは創業当初から「限ら…
  • フェラーリ / ランボルギーニ訪問のためイタリアへ。両社が拠点を構えるボローニャはこんな感じ(1)。マセラティのエンブレムの元ネタ「ネプチューン像」も
    フェラーリ / ランボルギーニ訪問のためイタリアへ。両社が拠点を構えるボロー…
  • 現在「世界で3番目に高い」上海タワー(上海中心)の展望台へ。人類が到達した高みと技術を体験し、記憶に残る景色を見るためにも「行っておいて損はない」【動画】
    現在「世界で3番目に高い」上海タワー(上海中心)の展望台へ。人類が到達した高…
  • けっこうカルチャーショックの大きかったドバイ。聞くのと見るのとでは大違いの印…
  • ボクが世界中で色々と食べてきた中で記憶に残る食べ物7選。アブダビ、台湾、香港、ボローニャ、シンガポールではこんなものを食してきた
    ボクが世界中で色々と食べてきた中で記憶に残る食べ物7選。アブダビ、台湾、香港…
  • 久々の韓国、そしてはじめてのソウルへ(番外編)!スーパーカーや高級車多し、どうやら現地では「ポルシェは安すぎる」らしい
    久々の韓国、そしてはじめてのソウルへ(番外編)!スーパーカーや高級車多し、ど…
  • 九州の生家
    母の葬儀で聞いた「ボクがボクの思う自分ではなかった」話。ボクは自分のルーツを…
  • ドバイモール
    イタリアにドバイ、香港にシンガポール、そして中国も。トラベル関連記事まとめ

カテゴリー

  • ■アーカイブ■
  • ■アメリカ車■
    • >シボレー(CHEVROLET)
    • >その他アメリカ車
    • >テスラ(TESLA)
    • >フォード(FORD)
  • ■イギリス車■
    • >アストンマーティン
    • >ジャガー
    • >その他イギリス車
    • >ベントレー(Bentley)
    • >マクラーレン(McLaren)
    • >ミニ(MINI)
    • >レンジローバー/ランドローバー(RangeRover)
    • >ロータス(Lotus)
    • >ロールスロイス(Rolls-Royce)
  • ■イタリア車■
    • >アルファロメオ/アバルト/フィアット
    • >その他イタリア車
    • >パガーニ
    • >フェラーリ
    • >マセラティ
    • >ランボルギーニ
  • ■カメラやガジェットなど■
  • ■そのほか自動車関連/ネタなど■
  • ■その他自動車メーカー■
    • >オランダの自動車メーカー
    • >スウェーデンの自動車メーカー
    • >その他の国の自動車メーカー
    • >デンマークの自動車メーカー
    • >中国/香港/台湾の自動車メーカー
    • >中東の自動車メーカー
    • >韓国の自動車メーカー
  • ■ドイツ車■
    • >BMW(ビー・エム・ダブリュー)
    • >VW(フォルクスワーゲン/Volkswagen)
    • >アウディ(Audi)
    • >スマート(SMART)
    • >その他ドイツ車
    • >ポルシェ(Porsche)
    • >メルセデス・ベンツ(Mercedes-Benz/AMG)
  • ■バイク/自転車■
  • ■ファッションや腕時計、雑貨など■
  • ■フランス車■
    • >シトロエン/DS
    • >ブガッティ
    • >プジョー
    • >ルノー/アルピーヌ
  • ■新型車・スパイフォト・ウワサなど■
  • ■旅行/外国ネタ■
  • ■日本車■
    • >スズキ(SUZUKI)
    • >スバル(SUBARU)
    • >その他の日本車
    • >ダイハツ(DAIHATSU)
    • >トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS)
    • >ホンダ/アキュラ(HONDA/ACURA)
    • >マツダ(MAZDA)
    • >三菱(MITSUBISHI)
    • >日産/インフィニティ(Infiniti)
  • ■映画や音楽、本、ゲームについて■
  • ■現在/過去所有のクルマ■
    • >BMW i3
    • >アウディTT(8S)
    • >トヨタ・クラウンスポーツ
    • >トヨタ・ランドクルーザー250
    • >フェラーリ・ポルトフィーノ
    • >フェラーリ・ローマ
    • >フェラーリ296GTB
    • >ポルシェ・ボクスター(981)
    • >ポルシェ・マカンS
    • >ポルシェ718ケイマン
    • >ミニ(R56/F56)
    • >ランボルギーニ・ウラカン
    • >ランボルギーニ・ガヤルド
    • フェラーリ 296スペチアーレ
  • ■自動車各社業績/ランキング/記録等■
  • ■車/バイクの試乗記、展示会/イベント■
  • ■近況について■
  • ■食べ物や飲み物など■
  • ■駄文(日々考えること)■
  • TOP
  • 当ブログ・運営者
  • プライバシーポリシー
  • FAQ
  • お問い合わせ

フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

© 2026 Life in the FAST LANE.