ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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その名は「無敵(Invencible)」と「本物(Autentica)」!ランボルギーニがV12エンジン搭載最後となるワンオフモデル2台を発表

その名は「無敵(Invencible)」と「本物(Autentica)」!ランボルギーニがV12エンジン搭載最後となるワンオフモデル2台を発表

| まさかランボルギーニがこんな隠し玉を用意していたとは | これでランボルギーニはついに「電動化」へと向け、コル・タウリ戦略を本格的に始動させることに さて、ランボルギーニが突如として2台のワンオフ ...

ランボルギーニ

ランボルギーニは今後モータースポーツと密接な関わりを持つ?「ル・マン用レーシングカーは市販のスーパースポーツ戦略と大きく関連することになるだろう」

| おそらく「密接に結びつく」部分はエレクトリック技術、そしてそれに関連するプロモーションの部分だと思われる | ランボルギーニは今後モータースポーツを「技術の検証の場」としても活用 さて、ランボルギ ...

オートアートより1/18サイズのウラカンEVO、ウルスのモデルカーが発売開始!NSX-Rは再生産、そのほかにはフォードGT、ディアブロSV-Rも

オートアートより1/18サイズのウラカンEVO、ウルスのモデルカーが発売開始!NSX-Rは再生産、そのほかにはフォードGT、ディアブロSV-Rも

| 価格は高くなってしまったが、やはりオートアートの完成度は群を抜いている | ウラカンEVOは微妙に「ホイールのデザインが異なる」という細かさも さて、ビッグスケールモデルカーの火付け役として知られ ...

ランボルギーニの工場からウルスS、ウルス・ペルフォルマンテが続々登場!今までにないボディカラーやアクセント入りなど個性派ウルスも多数存在【動画】

ランボルギーニの工場からウルスS、ウルス・ペルフォルマンテが続々登場!今までにないボディカラーやアクセント入りなど個性派ウルスも多数存在【動画】

| やはりSUVといえどランボルギーニには明るい色がよく似合うように思える | 選択肢が拡大したことで「オプション装着率」はかなり上昇しているのかも さて、ランボルギーニは2022年に「ガソリンエンジ ...

ランボルギーニの新型V12モデルに「SVJ」が登場したら?デジタル職人が早速アヴェンタドール後継モデルをハードコア化【動画】

ランボルギーニの新型V12モデルに「SVJ」が登場したら?デジタル職人が早速アヴェンタドール後継モデルをハードコア化【動画】

| アヴェンタドール後継モデルは「そのまま」でもアグレッシブすぎる外観を持っており、となるとハードコア版はいっそうスゴいことになりそうだ | アヴェンタドール後継モデルはデザインだけではなくそのパフォ ...

ランボルギーニ・カウンタック

ランボルギーニ「カウンタックLPI800-4のようなレトロモデルを二度と発売しない」。各社がリバイバルを行う中であえてやらないその理由とは?

| ランボルギーニは過去を再現することで”歴史上の聖域”には踏み込みたくない | そしてこれは「ミウラのリバイバル」の道が絶たれことを意味する さて、ランボルギーニは伝説の「カウンタック」後継モデルで ...

ランボルギーニ

ランボルギーニはなぜ「初のピュアEV」に2+2のGTカーを選ぶのか?フェラーリ、ロータスのようにスーパースポーツを純電動化しない理由とは

| 現在の技術では「スーパースポーツ」と呼べるピュアエレクトリックカーを作ることは難しい | よって順序としては「今ある技術」で開発できるGTカーを作るべきである さて、ランボルギーニは2022年11 ...

ランボルギーニがウラカン・テクニカの納車準備を推進中!工場から出てくる様々なカラーや仕様のウラカン・テクニカを見てみよう【動画】

ランボルギーニがウラカン・テクニカの納車準備を推進中!工場から出てくる様々なカラーや仕様のウラカン・テクニカを見てみよう【動画】

| ウラカン・テクニカの特徴のひとつでもあるリバリー装着車は意外と少ない? | そしてリヤのLamborghiniエンブレムはブラック仕上げが多いようだ さて、ランボルギーニは2022年初夏にウラカン ...

ほぼこの姿で登場?パテント画像のリーク後にはじめて制作されたアヴェンタドール後継モデル、新型ランボルギーニV12の予想CGが公開に

ほぼこの姿で登場?パテント画像のリーク後にはじめて制作されたアヴェンタドール後継モデル、新型ランボルギーニV12の予想CGが公開に

| 新型ランボルギーニV12モデルの発表は3/29、オンラインにて行われると言われるが | 実際には「誰もが驚く」圧倒的なスタイリングをもって登場することになるだろう さて、いつも「かなり正確な」新型 ...

【動画】ランボルギーニ・アヴェンタドール後継モデルのスペックやデザインを予測!「フェラーリへの対抗上、1000馬力を突破」そしてさらにアグレッシブなルックスへ

ランボルギーニ新型V12モデル(アヴェンタドール後継 / LB744)は3月29日にオンラインで公開?現在わかっている情報について

| 現時点ではその姿以外にわかっていることは多くなく、とくにパフォーマンスに関してはほどんどがナゾのまま | そしておそらく、「誰もが驚く」パフォーマンスを持つことは間違いないだろう さて、ランボルギ ...

ブリジストンがランボルギーニ・ウラカン・ステラート用に開発した初のスーパーカー用オフロード、そしてランフラットタイヤについて語る。両者のコラボはしばらく続きそう

ブリジストンがランボルギーニ・ウラカン・ステラート用に開発した初のスーパーカー用オフロード、そしてランフラットタイヤについて語る。両者のコラボはしばらく続きそう

| ランボルギーニは「ウラカンSTO」以降、ブリジストン製タイヤを(V10モデルで)選択可能になっている | おそらくこのタイヤのコストは「安くない」 ランボルギーニ・ウラカン・ステラートは「スーパー ...

ランボルギーニ・ウルス「ハイブリッド」試作車が目撃される!右リアに充電ポートを備え充電可能なPHEVとなるもよう【動画】

ランボルギーニ・ウルス「ハイブリッド」試作車が目撃される!右リアに充電ポートを備え充電可能なPHEVとなるもよう【動画】

| おそらくはポルシェ・カイエン、そしてベントレー・ベンテイガPHEVと多くを共有することに | 現時点ではこのルックスのまま発売されるかどうかは定かではない さて、スーパーカー系スパイユーチューバー ...

珍しいオレンジのランボルギーニ・カウンタックLPI800-4が中古市場に登場!お値段は新車の約2.5倍、8億8000万円。販売しているのはカナダの正規ディーラー

珍しいオレンジのランボルギーニ・カウンタックLPI800-4が中古市場に登場!お値段は新車の約2.5倍、8億8000万円。販売しているのはカナダの正規ディーラー

| おそらくランボルギーニ・カウンタックLPI800-4はまだまだ相場を上げることになるだろう | ランボルギーニは二度とこういった「レトロカー」を発売しない さて、カナダのランボルギーニ正規ディーラ ...

けっこう良く出来てるな・・・トミカより「ランボルギーニ」「ホンダ」「日産」の積車とカウンタック、NSX Type R、フェアレディZとのセットが登場。限定カラーも

けっこう良く出来てるな・・・トミカより「ランボルギーニ」「ホンダ」「日産」の積車とカウンタック、NSX Type R、フェアレディZとのセットが登場。限定カラーも

| そのほかにもホンダNSX Type S、フェラーリF50、ポルシェ・カレラRS2.7(ナナサンカレラ)など魅力的な新製品が多数登場 | 一方でフェラーリ296GTBはなかなか(ブラーゴとともに)発 ...

ランボルギーニは60周年を迎える今年になんらかの「特別記念モデル」を発表?現段階ではウワサすらなく、しかし創業日の5月7日には何かがあると考える

ランボルギーニは60周年を迎える今年になんらかの「特別記念モデル」を発表?現段階ではウワサすらなく、しかし創業日の5月7日には何かがあると考える

| この節目にランボルギーニが「何もしない」とは(商業的、ブランディング的に)考えにくい | これまではカウンタック、ディアブロ、ムルシエラゴ、アヴェンタドールに「周年記念モデル」が設定されている さ ...

このカラーのカウンタックは「世界で一台」しか製造されていない!ランボルギーニ・カウンタックLP400Sのシリーズ1、さらに初期の希少な個体が競売に

このカラーのカウンタックは「世界で一台」しか製造されていない!ランボルギーニ・カウンタックLP400Sのシリーズ1、さらに初期の希少な個体が競売に

| いずれのカウンタックも貴重な存在であることには変わりはないが | さらにはバレンチノ・バルボーニの監修のもとでレストア済み さて、RMサザビーズが2月に開催するオークションに「非常に希少な」ランボ ...

新型ランボルギーニV12モデルの”エレクトリックモード時”のサウンドがリーク!通常時、加速時、減速時の3つに分けてパテント出願がなされ、加速時はかなりの盛り上がり

新型ランボルギーニV12モデルの”エレクトリックモード時”のサウンドがリーク!通常時、加速時、減速時の3つに分けてパテント出願がなされ、加速時はかなりの盛り上がり

| EV、PHEVにおいては「サウンド」も重要な排他性を持つように | ランボルギーニは2020年あたりからエレクトリックサウンドを研究中 さて、先日はアヴェンタドール後継となるランボルギーニ新型V1 ...

ランボルギーニが自社博物館を「再々」リニューアル!今回の改装は規模が大きく、60周年を迎えるに当たり過去を総括、そして未来へと向かう準備を行う

ランボルギーニが自社博物館を「再々」リニューアル!今回の改装は規模が大きく、60周年を迎えるに当たり過去を総括、そして未来へと向かう準備を行う

| ランボルギーニは2020年にも博物館をリニューアルしたばかりではあるが | 展示企画第一弾は「過去の60年の歴史の偉大さを物語る」 さて、ランボルギーニが本社併設の博物館をリニューアルした、と発表 ...

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