■駄文(日々考えること) ■映画や音楽、本について ■ニュース

「ドライブデートを成功させるお作法」10か条、女子編、男子編はこうなっている!なかなかハードルが高いぞ!

| とくに男子編では執事並みの気遣いが要求される | blog さて、「じゃらん」に”ドライブデートのマナー”なる記事が掲載。もはや「ドライブデート」そのものが過去のものとなったような気がしないでもないですが、「女子編」「男子編」とあって、それぞれなかなかに興味深い内容でもあり、ここで紹介してみたいと思います。まずは「女子編」、行ってみましょう。 こちらもオススメ、関連投稿ランボルギーニが「クリスマス・ドライブ」開催!北イタリアのクリスマスマーケットへLM002とウルスを連ねて訪問スズキ・ジムニーは女性に ...

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>フォード(FORD) >その他イギリス車

【動画】こう見えてピュアEV!フォードの許諾を得て英メーカーが「エレクトリックマスタング」を発売。ただし499台限定、4100万円

| 価格設定がかなり強気に思えるが、EVは現時点で高くならざるを得ない | フォードはマスタングをエレクトリック化し、かつSUV化した車両を発売すると報じられています。ただし今回紹介するのはフォード自身によるものではなく、イギリスのチューナー、「チャージ・カーズ」によるクラシックマスタング風の外観を持つピュアエレクトリックカー。まずは画像そして動画のみのリリースですが、実車はグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードにて公開されるようですね。 こちらもオススメ、関連投稿フォードが英国空軍に敬意を表した「 ...

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■新型車情報/スパイフォト/噂など >マツダ(MAZDA)

マツダはこっそりロータリーエンジンとその搭載車を開発していた!特許が公開され、その存在が明らかに。2020年1月30日の”マツダ100周年”に発表あるか

| ターボ装着を前提に給排気系を効率化。特許では「ロータリーエンジン搭載車」にも触れる | マツダが新型ロータリーエンジン関連特許を2件申請していたことが判明。申請自体は2017年に行われたものですが、審査の後、2019年1月31日に公開となっています。そして気になる特許の内容自体ですが、「吸気効率を高めることのできるロータリーピス トンエンジンを提供する」がひとつ、そしてもうひとつは「吸気効率を高めることのできるロータリーピストンエンジンシステムおよびこれが搭載された車両を提供する」。つまり、ロータリー ...

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>AMG/メルセデス(Mercedes-Benz)

【動画】メルセデス・ベンツがGクラスのカスタムプログラム始動。100万通り以上の組み合わせから”自分だけの”Gクラスを作ることが可能

| ボディだと22箇所のカラーを指定可能 | メルセデス・ベンツがGクラスのカスタマイゼーションプログラム、「G Manufaktur Program(Gマヌファクトゥア・プログラム)を始動。これは読んで字のごとくGクラスを自在にカスタムできるもので、たとえばトップレンジのG63だと外装で22箇所のペイントを指定できるようですね。ただ、その価格は例によって「安くはなく」、安価なものでも28万円、高価なものだと53万円ほどが必要に。 こちらもオススメ、関連投稿ありそうでなかった!ミリタリー調のメルセデス・ベ ...

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■新型車情報/スパイフォト/噂など >レンジローバー/ランドローバー(RangeRover)

新型ランドローバー・ディフェンダーのインテリアが激写!イヴォークとも異なる独自のデザインを持つようだ

| やはり新型ディフェンダーは”未来に行き過ぎなかった”ようだ | つい先日、新型ランドローバー・ディフェンダーのメーターパネル内の画像が捉えられたばかりですが、今回は新型ディフェンダーのダッシュボード回りの画像が登場。これは3ドア(ディフェンダー90)、5ドア(ディフェンダー110)とが同時にテストをする中、駐車場に停めてあるプロトタイプの内装を撮影したもののようですね。 ↓こちらは先にリークされた新型ディフェンダーのメーター内画像 新型ランドローバー・ディフェンダーのメーター画像がリーク!メーター内に ...

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>BMW(ビー・エム・ダブリュー) ■バイク(自転車/自動二輪)

BMWがバイクにおける未来「ヴィジョンDCロードスター」発表。究極にシンプル、そして軽量なエレクトリックバイク

| 水平対向エンジン風のデザイン、そしてシャフトドライブ採用 | BMWがそのバイク部門「モトラッド」より、「ヴィジョンDCロードスター(Vision DC Roadster)を発表。「ヴィジョン」の名が示すとおり、BMWの未来を表すもので、もちろんパワートレインは「エレクトリック」。BMWのバイクといえば「水平対向(ボクサー)」エンジンが特徴ですが、このヴィジョンDCのロードスターでは水平対向エンジンのヘッドが左右に突き出る代わりに「クーリングのためのファン」が左右同じ位置に配置されるのが特徴。 こちら ...

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>シボレー(CHEVROLET) ■新型車情報/スパイフォト/噂など

新型コルベットに最強グレード「ZR1」が登場したら?というレンダリング。しかし本当のC8世代ZR1は予想より過激かも

| 新型コルベットの発表はまずベースグレードから。ZR1は1,000馬力を超える? | さて、7月18日に発表される新型シボレー・コルベット。最初に発表されるのは「スタンダードモデル」だとされ、価格は800万円程度だと見られています。そして新型(C8)コルベットにもZ06やZR1に相当するハイパフォーマンスモデルが追加されると思われますが、コルベット専門掲示板「Corvette Forum」にて、新型コルベットZR1をイメージしたレンダリングが公開に。

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>シボレー(CHEVROLET) ■新型車情報/スパイフォト/噂など

元GM副会長「ポルシェ911から新型コルベットに乗り換える人は誰もいないだろう。ミドシップ化するよりもSUVにしたほうがいい」

| 経営的視点からすると正論としか言いようがない | 7月18日の発表が刻々と迫る新型シボレー・コルベット。しかし今回、シボレーを擁するGMの副会長を努めたボブ・ラッツ氏が「誰もポルシェ911を売って新型コルベットを買わないだろう」という衝撃的な発言を行っています。新型コルベットはこれまでのフロントエンジンから「ミドシップ」へとパッケージングが変更されますが、その理由はポルシェはもちろん、フェラーリやランボルギーニ、マクラーレンといった欧州のスーパースポーツに対抗するため。

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>アウディ(Audi) >トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) ■ニュース

トヨタが合計13.7万台のリコール届け出。「ハイブリッドシステムに充電できずシステム破損」「豪雨があるとエンジンに浸水しエンジン破損」

| アウディもブレーキ、プログラム、燃料ラインの問題でリコール届け出 | トヨタが珍しく、ハイブリッド関連についてリコールを届け出。同じハイブリッドでも不具合の種類は2つあり、ひとつは「ハイブリッドシステムが破損して走行不能」、もうひとつは「エンジン破損」。前者はアクア、カローラアクシオ、シエンタ、ヴィッツが対象になって19,618台が影響し、後者はシエンタのみが対象となり137,016台が対象に。ここでその内容を見てみましょう。 こちらもオススメ、関連投稿意外と出てくるのが遅かったな。「スープラ・シュー ...

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>BMW(ビー・エム・ダブリュー)

BMWが新型X7(1079万円~、7シリーズ(1090万円~)、X3M/X4M(1268万円~)を発表。7シリーズの最上位モデルは2523万円

| 最近のBMWは強気の価格設定を行うことが多いようだ | BMWが一気に新型7シリーズ、X7、X3M/X4Mを国内にて発表。これまでの例からすると国内発表のタイミングはかなり早いと思いますが、ここでそれぞれの内容を見てみましょう。まずは完全なるブランニューモデル「X7」ですが、こちらは「X7 xDrive35d(10,790,000円)「、」7 xDrive35dデザイン・ピュア・エクセレンス(12,060,000円)「」7 xDrive35d M Sport(12,420,000円)「MW X7 M5 ...

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●ポルシェ718ケイマン(982) ■ニュース

ポルシェ718ケイマン納車1ヶ月目の印象。「車内が熱い」「スパルタン」「燃費が稼げない」

投稿日:2018/10/07 更新日:

| ポルシェ718ケイマンの納車から1月が経過。どういったクルマなの? |

さて、ポルシェ718ケイマンの納車から1ヶ月が経過。
コーティングなどで預けた期間を除くとほぼ毎日乗っており、現在の走行距離は約1500キロ。
ここで、現在の印象をまとめてみたいと思います。

なお、納車直後の外装に関する印象はこちら。

ポルシェ718ケイマン納車直後の印象。外装について感じたことをまとめてみた

インテリアの関するものはこちらですが、今回は別に「実際に使ってみた」インプレッションを述べてみたいと思います。

ポルシェ718ケイマン納車直後の印象。インテリアについて感じたことをまとめてみた








納車1月目におけるポルシェ718の印象はこんな感じ

ぼくの行き先はある程度固定されており、718ケイマンについては、これまで乗ってきたクルマと同じように使用中。
よって、可能な場合はこれまでもクルマとの比較も追い追い述べてみたいと思いますが、まずは今のところ抱いている印象はこういったものとなっています。

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車内がっけこう熱くなる

これはミドシップである以上、程度の差こそあれど覚悟すべきことではありますが、これまで乗ってきたポルシェのミドシップカー(986ボクスターS、981ボクスター)に比較しても熱い(暑い)ということ。

ポルシェは元来各部の回転抵抗が少なく、よって回転系の発する熱が他のメーカーの車に比較すると小さい(精度が高い)と認識していて、加えて冷却性能の高さもあって(なんといっても空冷でなんとかハイパワーエンジンを冷やしてきた歴史がある)車内に入る熱が小さく、そこがポルシェの「すごいところ」の一つであるとぼくは考えているのですね。

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ただ、今回の718ケイマンにおける熱は、あちこち車内を触ってみると「エンジン」に起因している模様。
つまり背後のエンジンを隔てるリアバルクヘッドが熱いということですが、718ケイマンのエンジンは2リッター、そしてこれまでに乗ってきた986ボクスターSは3.2リッター、981ボクスターは2.7リッターなので718ケイマンの方が排気量が小さく、しかし最大の相違は「ターボの有無」。

718ケイマンはターボエンジンを採用しており、この発熱量が大きいんじゃないか、ということが考えられます。
もちろん湯温や水温は安定しているので、エンジンそのものの冷却は問題ないのですが、おそらくはその輻射熱が大きいようですね。

718ボクスター/ケイマンに搭載されるエンジン構造を見ると、たしかにターボは「前」つまり室内側に設置されており、この熱が伝わっているの可能性が大。

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実際は気になるほど「熱い」というわけではないのですが、春や秋のように、「エアコンを入れなくても済むような快適な外気温」の日であっても、エアコン(クーラー)を入れないと車内が暑くなる、といったデメリットはあるようです。

現行世代の718ケイマンはポルシェにとって初のミドシップターボ市販車なので、こういった現象もまだ理解はでき、今後は代を重ねるごとに改良されることになるのでしょうね。

ちなみに、これまでのボクスター/ケイマンだと、車体右側(ボディサイド)のダクトは排熱、左側は吸気という構成で、そのため駐車後に施錠しても(排熱のため)右側のダクト内にあるファンが勝手に作動して「ブオォォォォ!」と熱風を吹き出していたのですが、718ケイマンでは「両方とも吸気」なのでそういったこともありません(つまりこれまでのボクスター/ケイマンとは排熱の方法が全く違う)。

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981世代よりもスパルタン

718ケイマン/ボクスターのコードネームは「982」。
ここからもわかるとおり、981の発展型で、981をベースにエンジンをターボに置き換えた、ということになります。

ただ、実際は981と異なる部分が多く、そのひとつが「性格」。
718という、ポルシェ往年のレーシングカーの名が与えられていることでもわかるとおり、「より純度の高いスポーツカー」というキャラクターへと変化しているようですね。

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今までもボクスター/ケイマンは十分に「スポーツ」していたものの、それまでポルシェ的には「純粋なスポーツカーは911」であって、「ボクスター/ケイマンはプロムナードカーだ」としてきており、911に比較するとマイルドな味付けがなされていたのも事実。

ただし911が全体的にグランツーリスモ的な性格を強めたことで(一方でGT系は突出したパフォーマンスを持つように)718はピュアスポーツとしての地位が名称変更とともに与えられたと考えていますが、一言でいうと、981世代はマイルド、982(718)世代はスパルタン。

これについても、別の機会にあらためて述べたいと思います。

意外と高いギアに入らない

これはPDKをオートで乗っている場合ですが、意外と常用域のエンジン回転数が「高く」、しかしフォルクスワーゲングループのクルマは燃費を稼ぐためにポンポンと低い回転数からシフトアップする傾向にあり、実際に981ボクスターも同様の(低回転でシフトアップ)傾向を持っていただけに、納車後かなり早い段階で気づいた事実でもあります。

おそらくですが、「どこからでも加速」できるよう、つまりターボエンジンという特性を活かすべく、常に十分な加給が得られるエンジン回転数を維持しているのでしょうね。

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そのために「なかなかシフトアップせず」高い回転数で走ることになりますが、その甲斐あって「ちょっと踏むと」すぐに加給がかかり、他メーカーの小排気量ターボエンジンのような「ターボラグ」をまったく感じさせないセッティングとなっています。

コースティングで燃費を稼げない

ポルシェはちょっと前から「コースティング」を活用する傾向にあり、つまりアクセルを抜くとすぐにクラッチを切ってエンジンの回転数をアイドリングまで落とすことでガソリン消費量を抑える、という技術を使っていたわけですね。
これは現在のアウディでも同様で、アクセルを抜くと瞬時に「空走」状態に入ります。

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ただ、718ケイマンの場合はこのコースティングが「ない」と言ってもいいようで、アクセルを抜いてもエンジン回転数が下がらず、回転数をほぼ維持したまま。
クラッチは切れているようですがエンジン回転数は落ちていないので、エンジンに燃料を噴射し続けている模様。

なぜか?

おそらくですが、これもターボラグ解消のためと考えられ、エンジン回転数を維持しておくことで鋭い再加速が可能になる、ということですね。

なお、VTG(可変タービンブレード)を採用する718ケイマン「S」だとこの傾向は顕著ではないので、718ケイマン/ボクスター特有の傾向かもしれません(同様にターボ化された911でも感じなかった)。

つまりポルシェは(当然なのですが)モデルごとに最適な加速を得られるようにセッティングを変えており、グレードの違いは単にパワーの多寡ではない、ということですね。

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これによって718ケイマンは(”S”に比較して)「ライトウエイトスポーツ」のようなフィーリングを持つに至っていますが、それにあわせてやや足回りも「直接的」なセッティングがなされているようです。
反面、718ケイマン”S”はスーパースポーツにも近い懐の深さ、湧き上がるようなパワーを感じさせる設定に。

ただ、これによって718ケイマンは「燃費が悪化」していると考えられ、981ボクスターに比較してもやや悪い数字(今のところ)。
ポルシェは「燃費向上のないパワーアップはしない」はずじゃなかったのか、と突っ込みたくなる気持ちもありますが、これはこれで、運動性能を担保するには仕方がないのかもしれません。

ときどき、アウディのように「再加速に時間がかかってもいいから、燃費重視のモード(クラッチを切るとエンジンへの燃料噴射が最小限になる)があってもいいのでは」と思うこともありますが、そうすると「ポルシェがポルシェではなくなる」からやっぱりいらないか、と考えたりして、なかなか難しいところではありますね。

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JUN

新しいモノ、テクノロジー好き。「クルマ好き」に分類されるはずだが、一般にはそれを隠して生きている。クルマだと軽自動車、スーパーカー、電気自動車まで興味を広く持つ。どんなクルマにも作られた人の魂が込められていると信じていて、そのため「よりデザイナーが情熱を注いだであろう」珍車がとくに好き。座右の銘は「情熱と愛情さえあればなんとかなる」。職業は(それが職業と言えるならば)投資家、ブロガー。 現在は複数カーメディアにて記事を連載中。

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