>VW(フォルクスワーゲン/Volkswagen)

VWが3.6年分の販売台数に相当する17万台規模のリコール実施。ゴルフは5.7万台、ポロは5万台が対象となり「最悪の場合は走行不能」

| フォルクスワーゲン自慢のDSGに不具合発生 | フォルクスワーゲンが176,068台にもおよぶ大規模リコールを発表。なお、フォルクスワーゲンの2018年における販売台数は通年全モデルで49,036台なので、この176,068台は「3.6年分」の販売台数に相当する、ということですね。なお、リコールの内容としては「DSG(デュアルクラッチ変速機)」のパーツ強度が不足しており、最悪の場合は走行不能になる、というもの。対象となるモデルはシロッコ、ポロ、クロスポロ、ジェッタ、ゴルフ、ゴルフカブリオレ、ゴルフヴァ ...

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■新型車情報/スパイフォト/噂など >ポルシェ・パナメーラ関連

これが限定モデルのポルシェ「パナメーラ820」? 820馬力を発生しニュル最速セダンの座を狙う限定モデルか

| 前後には見たことのないエアロパーツを装着 | ここ最近、フェイスリフトバージョンのプロトタイプが目撃されているポルシェ・パナメーラ。今回はニュルブルクリンクを走行する姿がスパイフォトとして捉えられていますが、これまでの個体とはちょっと違う仕様を持っています。この個体を見ると、フロントには「地面スレスレの」フロントリップスポイラーが装着され、リトラクタブル式のリアウイングにはガーニーフラップのようなものも。

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>アウディ(Audi)

アウディが新型RS6アバントを発表。600馬力に前後ワイドフェンダー、盛り上がったボンネットで武装した超速ワゴン

| RS6アバントは欧州でも高い人気を誇るハイパフォーマンスワゴン | アウディがハイパフォーマンスワゴンの代名詞、「RS6アバント」のモデルチェンジ版を発表。搭載される4リッターV8ツインターボエンジンは600馬力を発生するに至り、トランスミッションは8速AT、駆動方式はもちろん4WD。0-100キロ加速は3.6秒、最高速度は(紳士協定によるリミッター作動にて)250km/hだと公表されています。 こちらもオススメ、関連投稿アウディが新型A6アバント発表。よりスタイリッシュに、よりスポーティーに、より先 ...

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>トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) ■ニュース

【動画】現時点で新型スープラの最高出力!米DMEチューニングがスープラを527馬力にまでパワーアップさせることに成功

| 短期間でここまでパワーアップさせるとは。チューナーの技術もさることながらスープラのポテンシャルにも脱帽 | 新型スープラのチューンは現在注目度が非常に高く、どのショップにとっても「名を売るチャンス」。そのため、北米で新型スープラの納車が始まると同時に各チューナーがカスタムを始めているのが現状ですが、今回は「DMEチューニング」がシャシーダイナモ上で527.67馬力にまでスープラをパワーアップさせることに成功しています。なお、DMEチューニングのFacebookページを見る限り、マクラーレンやフェラーリ ...

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>トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) ■映画や音楽、本について

ワイルドスピード次回作(9作目)にブライアンを連想させるオレンジのトヨタ・スープラが登場!複数台用意され重要な役割を果たす?

| やはりワイルドスピードにスープラは欠かせない | ワイルドスピード9作目(タイトル未定、アメリカでは2020年5月22日に公開予定)のロケの風景(ジョージアの首都、トビリシにて)がインスタグラマー、 _pw40_によって公開。これを見ると、驚くべきことに「オレンジの」スープラが登場しています。オレンジのスープラといえば、ワイルドスピードの初回作にてポール・ウォーカー扮するブライアン・オコナーがドライブしたことで一気にスープラ人気がブレイク。とくにフェラーリとの対決において、フェラーリのドライバーにブラ ...

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>AMG/メルセデス(Mercedes-Benz)

メルセデス・ベンツが「世界初のピュアエレクトリック・プレミアム・ミニバン」、EQV発表。”EVとミニバン”は意外といい組み合わせかも

| ベースはメルセデス・ベンツVクラス、しかし紛れもない”EQ顔” | メルセデス・ベンツが突如「世界初のラグジュアリー・エレクトリック・ミニバン」、EQVを発表。これは今年のジュネーブ・モーターショーにて「EQVコンセプト」として公開されていたものではありますが、先に発表されたEQCのようにティーザーキャンペーンが行われないままに登場した、ということに。メルセデス・ベンツいわく「ゼロ・エミッションとドライバビリティとの両立」を達成したとしており、実車のお披露目はフランクフルト・モーターショー会期中(9月 ...

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>ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど >ほかランボルギーニ(ムルシエラゴ、ディアブロ他)

【動画】世界に一台、日本人オーナーの「ミウラ・イオタSVR」が米イベントに登場!ランボルギーニのデザイナーもそのサウンドに心奪われる

| 動画をインスタグラムに投稿したのはランボルギーニのチーフデザイナー | 世界に一台のみが存在する、ランボルギーニ・ミウラ”イオタ”SVR。今回そのミウラ・イオタSVRがペブルビーチ・コンクール・デレガンスに登場してそのサウンドを披露しています。なお、このミウラは、ランボルギーニが「5台の特別なミウラを展示する」としていたうちの一台で、日本人が所有している個体。もともとは1968年に通常の「ミウラS」として、そしてグリーンにペイントされていた個体ではあるものの、1974年にドイツ人のハインツ・シュトラー ...

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>フェラーリ(Ferrari) ■新型車情報/スパイフォト/噂など

フェラーリ「11月に新型GTカーを発表する」。9月にも2モデルを投入し、フェラーリのラインナップが一気に拡大する可能性(というか確実に拡大)

| ここ最近のフェラーリは「追いつけない」ほど展開が早い | フェラーリ会長、ジョン・エルカーン氏によると、フェラーリは「GTカー」のラインナップを拡大する、とのこと。ちなみにフェラーリの「GT」ラインナップとはポルトフィーノ、GTC4 Lussoを指し、このほかには「スポーツ」としてF8トリブート、812スーパーファスト、そして「スペシャルモデル」として488ピスタ、「ICONA」としてモンツァSP1/SP2という構成となります。その上フェラーリはSF90ストラダーレを発表し、さらに今年中には「数台」の ...

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■新型車情報/スパイフォト/噂など >ミッションE/タイカン関連

ポルシェが”タイカン”のティーザー画像と動画を公開。アップルミュージック対応のインテリア、ナルド・サーキットでは24時間連続走行

| ポルシェ・タイカンの発表はいよいよ9月4日に迫る | ポルシェが9月4日のタイカン発表に向け、ティーザー画像そしてティーザー動画を公開。ティーザー画像の方はそのダッシュボードを捉えたもので、「いかにもポルシェらしい」GT仕様のステアリングホイール(アルカンターラ巻きでけっこうレーシー)、そしてダッシュボード上のスポーツクロノを確認できます。なお、ポルシェは「いずれのモデルでもパーツやデザインを共通化」する傾向にあり、今回の画像を見るに、タイカンにおいても”エレクトリックモデルといえど”911他モデルと ...

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■服や小物、時計、雑貨など

ロレックス神話崩壊?デイトナすら値下がりが続く状況の中、バイヤーは「パテックとオーデマピゲは比較的安全」

| もはやロレックスのプレミア価格は「買うに値しない」ほどだとバイヤーは考えている | 夏以降、ガツンと相場が下がっているロレックス。買う方としては大歓迎な事態ですが、バイヤーによっては「かなり危険」だと見ていて、ロレックスのストックは持ちたくない、と考える人もいる模様。そしてウォッチバイヤー、CRM Jewelers氏もその一人のようですね。たとえば、近年の値上がり代表格、通称”バットマン”ことGMTマスターII/126710BLNR(ジュビリーブレス)につき、価格.comによると、ピーク時の268万円 ...

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>スウェーデンの自動車メーカー ■TEST DRIVE(色々な車の試乗記) ■近況について ■ニュース

【試乗:ボルボXC40】大人気につき納車10ヶ月も納得!”全く新しいジドウシャ”に乗る

投稿日:2018/12/26 更新日:

日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞はダテじゃない

さて、2年連続で日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したボルボの放つニューカマー、「XC40」に試乗。
XC40は昨年のXC60に続いて第39回日本カー・オブ・ザ・イヤー(2018-2019)を受賞していますが、発売前からその注目度は高く、春の発売以降も高い人気が継続し、今注文しても納車まで10ヶ月ほど待つことになるという人気車種。※ボルボXC40の製品紹介ページはこちら

ボルボXC40のラインアップはこうなっている

ボルボXC40のラインナップは現在のところ(初回限定モデルを除いて)7つ。
グレードは「T4」と「T5」があり(現在のボルボは「T+数字」でグレードを表し、数字が大きいほうが上)、両方共2リッター4気筒ターボながら「T4」は192馬力、「T5」は252馬力、という差があります。

そしてT4のみにFFが設定され、T5はAWD=4輪駆動のみ。
「モメンタム」はちょっとオシャレな仕様で、「R-Design」はスポーティなグレード、「インスクリプション」は本革内装など豪華装備が奢られるラグジュアリーモデル、と捉えるとよいかと思います。

ただし、これらグレードについては「上下」を表すというよりは「好み」の問題。
「モメンタム」や「インスクリプション」でしか選べないボディカラーや内装色、仕様もあり、「高いモデルのほうがいい」というわけではないようです(それぞれのグレードには積極的に選択する理由が与えられている)。

  • XC40T4・・・3,890,000円
  • XC T4 Momentum・・・4,390,000円
  • XC T4 AWD Momentum・・・4,590,000円
  • XC T4 AWD R-Design・・・4,890,000円
  • XC T4 AWD Inscription・・・4,990,000円
  • XC40 T5 AWD R-Design・・・5,390,000円
  • XC40 T5 AWD Inscription・・・5,490,000円

試乗したのはXC 40 T5 R-Design

ボルボXC40 T5 R-Designのエクステリアはこんな印象

今回試乗したグレードはスポーティーモデルのXC40 T5 R-Design。
外観だとグロッシーブラックのトリムやブラックルーフ、19インチホイールが装着され、内装だと専用のアルミペダル、ステアリングホイール、シフトノブ、スカッフプレートがR-Design特有の装備となっています。

ボディサイズは全長4425ミリ、全幅1875ミリ、全高1660ミリ。
レンジローバー・イヴォークやポルシェ・マカンに近いサイジングですが、それらより幅はちょっと「狭い」数字ですね。

全体的には「引き締まった」印象があり、それはおそらく樹脂製のクラディングやブラックルーフがそう感じさせるのかもしれません。

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プレスラインはけっこう強めで、これがボディにメリハリを与えているようですね。

特に側面においてプレスラインの与える効果は大きく、「のっぺり」ならずに筋肉質な印象も。

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リアウインドウの「切り上がった」デザイン、それに呼応するかのようなリアフェンダーのエッジ、そしてサイドの樹脂パーツ形状がウェッジシェイプを強調し、これがよりXC40をスポーティに見せている、と思います。

この樹脂製クラディングのデザインは秀逸で、タイヤハウス周辺のボリュームを増すことで、「力強い足元」を演出している、という印象。

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ボルボXC40 T5 R-Designのインテリアはこんな印象

XC40のインテリアはスカンジナビアンデザインを象徴するかのように「ミニマムかつシンプル」。

メーターはフルデジタルで、カーナビゲーション情報もここへ表示されます。

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センターには大きな液晶タッチパネルがあり、車両の操作はほとんどここで。
よって物理スイッチは最小限、といった感じですね。

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ドイツ車と大きく異なるのはひとつひとつのスイッチが大きく、それが何を表すのか判別しやすいこと。
このあたり、使いやすさを考慮した作りを持つようです。

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R-Designのシートはヌバック+ファインナッパレザー。

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ちなみにキーはこんな感じで、シート同様の「パンチレザー」でカバーされています。

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ボルボXC40で走ってみよう

さて、さっそくボルボXC40で走ってみましょう。
スマートキー化されているので、ブレーキペダルを踏んでステアリングコラム左脇のエンジンスターターを押せばそのままエンジンスタート。

エンジン始動時の振動やサウンドはかなり低く抑えられており、しかし「ちゃんと始動したことがわかる」気持ちよさも持っています。

走り出して感じるのはすべてにおいて「軽い」ということ。
ステアリングホイールの操作感、ペダルの踏力、アクセルを踏んだときの出だし、そして車線変更時の身のこなし。
すべてにおいて身軽さを感じ、すべるように走ってゆく、という印象です。

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このあたりはポルシェやレンジローバー、最近のBMWで感じられる「路面に張り付くような」しっとりとした、そしてどっしりとした安定感とは対極にあるもので、しかしちゃんと安定感も感じられるという不思議なセッティング。
この印象はほかのどのクルマにも似ておらず、「ボルボ特有」の味付けのようですね。

サスペンションは硬くもなく柔らかくもないという印象ですが、乗り心地は「極めて良好」。
ノイズ、バイブレーション、ハーシュネスが極端に小さく、かなり快適な車だと言って良いかと思います。

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雰囲気的には「小気味よい反応」というところに終止すると考えていて、アイドリングスタートからエンジンが再始動するときも一瞬で振動が収束し、他の車のように「ブルルン」と振動が尾を引くこともなく、車線変更時の車体の揺れも「揺り戻しなく」収束し、路面からの振動も瞬時に吸収。

すべての反応がデジタル的というか、一瞬のクリックで終わってしまうという感じで、たとえばオーディオのボリュームを調整するときに「ダイヤル」ではなく「ボタン」で調整するという感じ。

なんせはじめて感じるタイプの乗り味なので適当な表現を探すのが難しいのですが、その内外装の見た目のように、クルマの反応も極めてシンプルである、ということです。

ブレーキのタッチもごく自然で、ラフに踏んでも「カックン」にはならず、停止直前の挙動も極めて滑らか(停止直前に不自然な動き、ショックを感じさせるクルマもあり、こういったクルマは停止前にブレーキペダルをちょっと抜いたり、逆に強く踏んだりする必要がある)。

感覚的にはトヨタC-HRが一番近かったと認識しており、上述のようにドイツ車とはまったく異なる味付けを持っていますが、逆に日本車に慣れた人にとって親しみやすいフィーリングであるとも言えそう。

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唯一気になったのはシートのサポート性で、レザーシートが滑りやすいこと、クッションが硬く「体が沈み込まない」こと、左右のサポートが弱いこと。
このあたりは「北欧の人にあわせてシートを作っている」ためかもしれず、アジア向けに調整がなされているかどうかは不明です。

ただ、これもしばらく乗ってレザーが伸びたり、クッションが馴染んできたり、そもそもの調整にてある程度改善はできると思われ、「致命的」な問題ではない、と認識しています。

XC40の印象をまとめてみると?

ライバルとしては、価格(400-550万円くらい)という側面だとメルセデス・ベンツGLA、レクサスUX、ジャガーEペイス、BMW X2、アウディQ3あたりとなりそう。
ただし北欧デザインという点ではそのオシャレさがライバルに対して優位性があると認識しており、その誠実なブランドイメージがXC40の大きなアドバンテージだと考えています。

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そして運転した印象だと「ドライバーに対して負担を何一つ強いない」というものがあり、このあたりは「運転を楽しむ」というドイツ車とはかなり違う設計思想を持っているようです。

つまりボルボXC40の場合は、どんな路面状況であっても、行った操作に対してドライバーが予期したとおりの挙動をクルマが実現し、ドライバーに何も気を使わせず、つまりインターフェースはフィードバック重視ではなく、クルマと外界とを切り離すことを目的としているように感じます。

一方でドイツ車はフィードバックを重視し、インフォーメーションをドライバーに与えることで「適切な操作を求める」傾向にあり、つまりインターフェースは「外界とドライバーとをつなぐ」ものであるのかもしれません。

その意味でボルボは極めて特殊な乗り味を持っていて、「趣味の乗り物」より「道具」としての側面が強く、そのぶん日常的な使用や、移動手段としては非常に優れているように思います。

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アメ車やイタリア車は、そのクルマを購入すると「クルマ中心」の生活になってしまいがちですが、ボルボの場合はあくまでも「オーナーのライフスタイルをサポートする」ツールやギアであって主張しすぎないという印象も受け、あくまでも主人公はオーナーであるという関係性を構築できるクルマなのかもしれません。

よって、たとえばアウトドアが趣味で、その趣味を楽しむためのツールがこのクルマ、という感じですね。

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JUN

新しいモノ、テクノロジー好き。「クルマ好き」に分類されるはずだが、一般にはそれを隠して生きている。クルマだと軽自動車、スーパーカー、電気自動車まで興味を広く持つ。どんなクルマにも作られた人の魂が込められていると信じていて、そのため「よりデザイナーが情熱を注いだであろう」珍車がとくに好き。座右の銘は「情熱と愛情さえあればなんとかなる」。職業は(それが職業と言えるならば)投資家、ブロガー。 現在は複数カーメディアにて記事を連載中。

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