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【動画】レクサスLFAはなぜ特別なのか?今なお色褪せないLFAのレビューを米メディアが公開

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>ブガッティ(BUGATTI)

ブガッティ設立110周年記念にしてEB110へのオマージュ”チェントディエチ(Centodieci)”正式発表!「次の100年に向け、過去とテクノロジーとを融合させた」

投稿日:

| 限定台数は10台、価格は9億4400万円、納車ペースは年に2台のみ |

ブガッティが創立110周年記念車として「ブガッティ・チェントディエチ(Bugatti Centodieci)」を発表。

ベースはシロンとなるものの、搭載される8リッターW16エンジンは1500PSから1600PSへと(100PS)パワーアップされています。
これまでブガッティはシロンのほかに「シロンスポーツ」「ディーヴォ」を発表していますが、はじめて1500馬力を超える出力を持たせたことになり、それだけこのチェントディエチの位置づけが「特別」であると言えそう。

ブガッティ・チェントディエチの加速はガソリン車最速レベル

この「プラス100馬力」によって、チェントディエチの0−100キロ加速は2.5秒から2.4秒に向上し、これはおそらくガソリン車最速(ダッジ・チャレンジャー・デーモンの公称値は2.3秒だが、実際にこの数字は出ない模様)。
0−200キロ加速は6.1秒、最高速度はじつに380km/hを記録します。

車体重量はシロンよりも20キロ軽く、これは「シロンスポーツ」で使用された軽量なカーボンファイバー製ワイパーアームなどが寄与。

チェントディエチの発表にあたり、ブガッティCEO、ステファン・ヴィンケルマン氏は「増加したパワー、削られた重量によって、より高いパフォーマンスを獲得できた。加速性能はさらに鋭く、最高速も伸びている。パワーウエイトレシオの改善によって、高層区域でのハンドリングも改善した」とコメントしています。

ブガッティの社歴はこんな感じ

そして110周年を迎えるブガッティですが、おおよその社歴は以下の通り。
現在のブガッティは創業時の会社を引き継いだものではなく、「ブガッティの商標使用権を得た」別の会社であるものの、こうやって過去へのリスペクトは忘れていない、ということですね。

・1881年、創業者のエットーレ・ブガッティが生まれる

・1909年、ブガッティをフランスにて設立。タイプ35、タイプ41、タイプ55、タイプ57等を発表

・1947年、エットーレ・ブガッティ死去

・1963年、
イスパノ・スイザに吸収される

・1969年、サフラングループに併合され、「メッサー・ブガッティ」となり航空機用のホイール、ブレーキを製造(これは現在でも、自動車メーカーのブガッティとは別に継続)

・1987年、ロマーノ・アルティオーリガ「ブガッティ」の商標権を購入し、イタリアに「ブガッティ・アウトモビリ」設立

・1991年、エットーレ・ブガッティ生誕110周年記念として「EB110」発売

・1995年に倒産

・1998年にフォルクスワーゲングループがブガッティ商標権を取得、フランスのアルザスに「ブガッティ・オトモビル」を設立

・2005年に「ヴェイロン」発売

・2015年に「シロン」発売、現在に至る
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ブガッティ・チェントディエチは1991年のブガッティEB110へのオマージュ

そして今回のブガッティ・チェントディエチは、1991年に発売されたブガッティEB110へのオマージュ。
EB110はエットーレ・ブガッティの生誕110周年を、そしてチェントディエチはブガッティ(会社)設立110周年を祝う形となっています。

そして、現在のブガッティは、もともとのブガッティと同じくフランスはアルザスに本社を構えるなど「ブガッティのルーツ」を強く意識しており、そのために限定モデルの名称にもフランス語や、ブガッティにゆかりのある人物の名を使用。

ただ、今回のチェントディエチ(Centodieci)については、この命名法則から外れ、「110」を意味する”イタリア語”、つまりチェントディエチを採用しており、これはブガッティEB110ならびにその本社所在地(イタリア)、そして関わった人々(主にイタリア人)への経緯を強く表したものだと言えそう。

ちなみに公式画像を撮影した場所も、イタリアの「旧ブガッティ・アウトモビリ」施設内のようですね。

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ブガッティのデザインディレクター、Achim Anscheidt氏いわく「ブガッティの過去を、新しい100年に向け、テクノロジーとともに融合した。シロンで培ったエアロテクノロジーを使用し、しかしチェントディエチではまったく異なる外観を実現している」。

EB110と共通する要素としては、フロントだと馬蹄型グリル(これはヴェイロン、シロンにも採用されている)、その脇のルーバー、そしてヘッドライトのグラフィック。

サイドでは丸い穴が穿たれたCピラー、そしてリアだと「分割されたテールランプ」がEB110のリアグリルを表現しているように思います。

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EB110へのオマージュを製作するに当たり、現ブガッティCEO、ステファン・ヴィンケルマン氏はロマーノ・アルティオーリ氏をブガッティ本社に招いて意見交換を行っており、ここでチェントディエチの仕様が決定された可能性が大きそう。

なお、このチェントディエチ(EB110オマージュ)の話が出る出ないに関わらず、EB110の価格はうなぎのぼりとなり、現在の相場は2億5000万円ほどへ。

実際に、EB110の14年後に発表された「ヴェイロン」は、このEB110が採用していた「ミドシップ、クワッドターボ、4WD」というパッケージングを引き継いでおり、いかにこのEB110が先進的であった(そして現代でも通用するレイアウトを持つ)のかもわかります。

なお、EB110の主要開発メンバーは、ランボルギーニにて「ミウラ」や「カウンタック」を手掛けた人物で、ボディデザインはカウンタックで有名なマルチェロ・ガンディーニ、車体の設計は「ミウラの父」そしてカウンタックの設計も行ったパオロ・スタンツァーニ。

ちなみに「イタリア」にスーパーカーメーカーを設立するのは、もともとイタリアにはランボルギーニ、フェラーリ、マセラティ、デ・トマソといったハイパフォーマンスカーメーカーが多く、よってモデナ周辺にはそれらへパーツを納入するサプライヤー、設計に関わる人々が多いため。

ロマーノ・アルティオーリ氏がイタリアにブガッティを設立したのも同じ理由だと思われ、そのほか「アレス・デザイン」もこれを(イタリアに本社を置く)理由として挙げています。

ブガッティ・チェントディエチの細部はこうなっている

ホイールデザインは20億円という驚愕のプライスを誇るワンオフモデル「ブガッティ・ラ・ボワチュール」によく似たデザイン(細部は異なる)。
ただし、タイヤ側には「ホイールのスポークとシンクロした」プリントがなされていないようです。

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ドアミラーにはLED。
おそらくウインカーとしても機能するのだと思われます。

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ヘッドライトは細長いLED。
コンパクトなヘッドライトはブガッティの特徴だと言えそう。

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サイドには、ヴェイロンやシロンで採用されたインテークが姿を消し、かわりにCピラーから吸気を行うようですね(そのため、吸気系の取り回しは大きく変更されていると思われる)。

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フロントフードのセンターにはエアアウトレット。
サテンブラックがアクセントとして用いられます。

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全体的にはヴェイロン、シロンに見られる「丸っこさ」がなくなり、強いウェッジシェイプ、そしてエッジを持っていますね。

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ホイールはセンターロック。
グロスブラックとシルバーとの2トーンで、リム部には放熱のためかフィンのような構造物が見えます。

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エンブレムはおなじみのものですが、エッジがはっきりした、ちょっとクラシックな構造を持つようにも。

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テールパイプはシロンとは異なって「左右」二本出し、しかも縦。
リアディフューザーは大きく、ボディカラー同色のアクセントを持ちますが、バンパーとディフューザーとの境界線の形状、リアバンパー両脇のスリットもEB110を意識したものと思われます。

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このブガッティ・チェントディエチの生産台数は10台に限定され、1年に2台のみが納車されることに(よって、納車完了までには5年かかる)。
その価格は800万ユーロ、日本円にして9億4400万円というプライスタグを掲げていますが、もちろん「完売済み」なのでしょうね。

VIA:Bugatti

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JUN

新しいモノ、テクノロジー好き。「クルマ好き」に分類されるはずだが、一般にはそれを隠して生きている。クルマだと軽自動車、スーパーカー、電気自動車まで興味を広く持つ。どんなクルマにも作られた人の魂が込められていると信じていて、そのため「よりデザイナーが情熱を注いだであろう」珍車がとくに好き。座右の銘は「情熱と愛情さえあればなんとかなる」。職業は(それが職業と言えるならば)投資家、ブロガー。 現在は複数カーメディアにて記事を連載中。

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