インプレッサ

【動画】まるで悪魔のようだ。VWビートルにスバルの水平対向エンジン(EJ20)をスワップした”スピードハンターズ”ビートル

| 内外装はもちろん、サスペンションやブレーキまでもアップグレード | フォルクスワーゲン・ビートル(空冷世代)は水平対向4気筒エンジンを搭載していたということもあり、カスタムシーンにおいてはスバルの ...

スバルが全世界で230万台規模のリコールを実施、日本国内でも30万台が対象に。不具合の内容は「ブレーキランプ」「イグニッション」

ブレーキランプ点灯不具合、そしてエンジン始動ができない可能性 ロイターによると、スバルが「ブレーキランプ」「イグニッションシステム」の問題により、全世界で230万台にものぼるリコール実施を検討中(もし ...

スバル「インプレッサ / XV / フォレスター」、マツダ「ロードスター」にリコール。スバルはパワステ関連、マツダはATのシフトプログラム不具合

いずれも事故はゼロ、スバルは「工場操業停止」の原因となった案件 スバル、マツダがそれぞれリコールを発表。スバルは「インプレッサ」「XV」「フォレスター」にて、マツダは「ロードスター」にて国土交通省に届 ...

アメリカにて80スープラが1350万円で取引される。GT-R、スープラ、S2000の相場は1000万円オーバーが常識になりつつある状況について考えてみる

1年前は900万円、最近では1350万円。この先は? アメリカの中古車販売サイト、「Bring A Trailer」にて、80スープラが約1350万円で売買されるという事案が発生。今回の個体はレッド、 ...

こんなコンセプトカーもあった。スバルR1ベース、インプレッサのエンジンを搭載した「プロドライブP2」。発売されれば600万円程度、GT-Rのライバルになり得たクルマ

デザイナーはマクラーレンP1を担当したピーター・スティーブンス プロドライブが2006年に発表したコンセプトカー、「P2」。※コンセプトカーとは言っても完全に動作し走行できるプロドライブ自体はレーシン ...

スバルも東京オートサロン2019の展示概要を公開。「2トーン」のオシャレなインプレッサ、エアロ付きの過激なフォレスターも登場

この2トーンはなかなかナイス。ワゴンブーム再燃の起爆剤となるか トヨタ、マツダ、ホンダに続きスバルも東京オートサロン2019の概要を発表。展示するのは「フォレスター(STIコンセプトモデル)」「インプ ...

内装スペシャリストがスバル・インプレッサのインテリアをチューン!豪華&スポーティー

| ポーランドのチューナー、カーレックスは日本車も得意 | インテリアカスタムの雄、ポーランドのカーレックス(CARLEX)がスバル・インプレッサをカスタム。ラッピング専門チューナー、WRAPSTYL ...

スバルに23万台の大量リコール。対象はレガシィ/インプレッサ、最悪の場合は走行中にエンジン停止

| スバルにまたまたリコール | スバル・レガシィ/インプレッサにリコールの届出。 今回の内容は「燃料装置(燃料ポンプ)の不具合」。 届出内容によると、「燃料ポンプにおいて、ポンプにつながるワイヤハー ...

【競売】映画「ベイビー・ドライバー」撮影に使用された、5台のうち1台のインプレッサ。冒頭に登場した一台が登場

| ベイビー・ドライバーの撮影に使用された5台のインプレッサのうち一台 | 映画「ベイビー・ドライバー」の撮影用に5台(6台とも言われる)が制作された特別仕様のスバル・インプレッサのうち一台がオークシ ...

SUBARU(スバル)もついにエレクトリック。インプレッサなど既存車種をトヨタの技術でPHEV/EV化へ

ついにスバルもエレクトリック化の決断 スバル(SUBARU)が2021年に日本でEVを発売する模様。 社内でその方針を決定し、群馬製作所で生産することになると報じられています。 これは「国内市場」のみ ...

140万円で購入できる車で加速が速いベスト5。「ランエボ7、4.6秒」「アウディRS6、4.5秒」など

10000ポンド(140万円くらい)で購入できる車で加速が速い車ベスト5(The 5 Fastest Accelerating Cars You Can Buy For Under £10,000)と ...

映画「ベイビー・ドライバー」に使用されたインプレッサWRXがebayに。これで気分は”逃し屋”だ

「そう、ビー・エー・ビー・ワイ。オレの名前は”Baby(ベイビー)”だ」。 スバル・インプレッサWRXを駆り、アンセル・エルゴートが「逃がし屋(ゲッタウェイ・ドライバー)」を演じる映画「ベイビー・ドラ ...

上半期に試乗した車を振り返る。40台近く乗った中から印象に残る7台を選んでみた

さて、2017年も半分が過ぎた状態。 ぼくは年間で「本20冊、映画150本、試乗50台」という目標を掲げていますが、このうち「試乗50台」については軽くクリアし、おそらく今年は70台くらい乗りそうな勢 ...

スバル・エクシーガ、マツダ・アクセラにリコール。スバル/マツダともに今年に入って4回目

マツダとスバルにリコール発生。 マツダは「アクセラ」が対象ですが、「教習車のみ」という極めて珍しいリコールとなっています。 内容としては教習車助手席の座面高さ調整機能の強度不足というもので、詳細は下記 ...

工事現場に簡易スタジアムをつくりスバル・インプレッサでドリフト。プロ級の腕を持つ素人が動画を作成

スバル・インフレッサを使用してアマチュアのドリフターがスタント動画を作成。 建設現場にてスタント用のランプやジャンプ台を作り、よもや車でこんなことをするとは、と思えるエクストリーム走行を披露しています ...

インプレッサ成功の秘密。米「大きくして」日本「コンパクトでないと」をどう両立させたのか

スバル・インプレッサの販売が好調(目標の3倍程度の販売)ですが、これは世界戦略車であり、世界共通の新型プラットフォーム「スバル・グローバル・プラットフォーム」を採用したもの。つまり販売される国ごとに作 ...

スバル・インプレッサの見積もり取得、乗り出し313万円。オプション/カスタムも考える

さて、先日試乗したスバル・インプレッサの見積もりを取得。 インプレッサはワゴンボディの「スポーツ」、セダンボディの「G4」があり、この二つはボディ形状の違いだけでコンポーネントは同一(価格も一緒)。 ...

【試乗:インプレッサ・スポーツ】COTYも納得、コスパ最強のベストバイ

話題のインプレッサスポーツ2.0 i-Sに試乗。 スバルが久しぶりに開発した新型プラットフォームを採用した入魂のニューモデルですが、(ハイブリッドなど)やたらと先進装備を盛り込まず、基本性能を充実して ...

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