ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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カイエン

ポルシェをあらわす「A to Z」。空冷(エアクールド)の「A」、からニュルブルクリンクの「N」までを見てみよう

ポルシェをあらわす「A to Z」。空冷(エアクールド)の「A」、からニュルブルクリンクの「N」までを見てみよう

| ポルシェはアルファベットのAからZだけでは到底表すことができない特徴を持っている | ひとまず今回は「A」から「N」までを見てみよう さて、ポルシェが自社のツイッターにて「A to Z」なるシリー ...

ポルシェが世界で活躍する「特殊な」カイエンを紹介!カメラカー、キャンピングカー、セーフティカー、サファリカー、そして救急車

ポルシェが世界で活躍する「特殊な」カイエンを紹介!カメラカー、キャンピングカー、セーフティカー、サファリカー、そして救急車

| カイエンはポルシェにとって新しい可能性を切り開いただけではなく、様々な方面でのブランド認知度を高めることに | 走破性、信頼性、運動性能、そして全般的なコストパフォーマンスを含め、これ以上のSUV ...

ポルシェ・マカン

ポルシェにしては珍しい「うっかりミス」!ヘッドライトの光軸調整機構のキャップ取り付け忘れに最長19年も気づかず、マカンやカイエンなど19万台超がリコールに

| 幸いなことに現状では問題はなく、車両の機能にも影響はない | 現在のところ発表は北米のみ、日本向けの車両に影響があるかどうかは不明 さて、ポルシェの北米法人が193,000台以上の車両につきリコー ...

ポルシェが「どうやって2代目カイエンをより軽く、よりスポーティーな、ポルシェらしいクルマ」に仕上げたのかを語る!初代のヒットによって様々な自由度が創出されたもよう

ポルシェが「どうやって2代目カイエンをより軽く、よりスポーティーな、ポルシェらしいクルマ」に仕上げたのかを語る!初代のヒットによって様々な自由度が創出されたもよう

| カイエンのヒットは、ポルシェの他モデルだけではなく、カイエン自身をも助けることに | そのモデルをより良く、そしてより明確なキャラクターを持つクルマに仕立て上げてゆくのはポルシェの常でもある さて ...

ポルシェは当初カイエンをVWの東欧工場で生産する計画だったものの「ドイツ製」にこだわって新しく自前の工場を建設していた!カイエン人気に合わせ20年で5回も工場は拡張

ポルシェは当初カイエンをVWの東欧工場で生産する計画だったものの「ドイツ製」にこだわって新しく自前の工場を建設していた!カイエン人気に合わせ20年で5回も工場を拡張

| ポルシェはたびたび「売れすぎ」で工場を拡張したり、他社に生産を委託したりしている | VWグループに属するため、VW各社の設備を使用できるのは「ラッキー」だったと考えて良さそう さて、ポルシェ・カ ...

ポルシェは過去にカイエンのオープンモデルを試作していた!カイエン登場当初からカブリオレが企画され、しかし実現しなかった2つの理由とは

ポルシェは過去にカイエンのオープンモデルを試作していた!カイエン登場当初からカブリオレが企画され、しかし実現しなかった2つの理由とは

| たしかに現在に至るまで、SUVのコンバーチルボディにおいて成功した例は皆無に近い | そしておそらく、今後もカイエンのオープンモデルは登場しないだろう さて、ポルシェは過去に「928のワゴン」「9 ...

ポルシェ

ポルシェが正式に「カイエンの上にフラッグシップSUV(EV)を投入する」とコメント!発売は2025年以降、非常にスポーティーなクルマとなるもよう

| 一方、ポルシェは7-8人乗りの大家族向けミニバンも計画中だと言われていたが | そしてポルシェは電動化を加速させ2030年にはEV販売を80%に、売上高利益率は最終的に20%に引き上げる野望を持っ ...

【動画】新型ポルシェ・カイエンの試作車が牽引能力をテスト中!なおカイエンは今年で20周年、当時は別の会社の工場を買い取り、その中で極秘に開発していたそうだ

【動画】新型ポルシェ・カイエンの試作車が牽引能力をテスト中!なおカイエンは今年で20周年、当時は別の会社の工場を買い取り、その中で極秘に開発していたそうだ

| 新型カイエンはおそらく「ピュアエレクトリック化への移行」を前提に、タイカンのようなEVルックが採用されそう | フェイスリフト(マイナーチェンジ)版カイエンは2023年に発表されると言われるが さ ...

【動画】新型ポルシェ911ハイブリッドの発表は近い?モータースポーツ直結とされる「史上最強の911」、911HVの試作車がニュルを走る

【動画】新型ポルシェ911ハイブリッドの発表は近い?モータースポーツ直結とされる「史上最強の911」、911HVの試作車がニュルを走る

| ただしその駆動方式、出力など新型ポルシェ911ハイブリッドのナゾは尽きない | 「911最強」にしては試作車のルックスはおとなしすぎ、となると市販バージョンはもっと過激に? さて、ポルシェはエレク ...

ポルシェ・カイエンは当初「メルセデス・ベンツMクラスをベースに」そのハイパフォーマンス版として企画されていた!実際に開発が進められるも破局を迎えることに

ポルシェ・カイエンは当初「メルセデス・ベンツMクラスをベースに」そのハイパフォーマンス版として企画されていた!実際に開発が進められるも破局を迎えることに

| やはりポルシェとメルセデス・ベンツとは仲がいいのか悪いのかわからない | ただし結果的に自社による設計を行うこととなったため、これで良かったのだと思う さて、ポルシェが「カイエンの発売20周年」を ...

ポルシェがカイエンの「20周年」を祝う!959同様に「オンロードとオフロードという異なる2つを結びつける」役割を課せられ、その達成のために常に最新デバイスが盛り込まれる

ポルシェがカイエンの「20周年」を祝う!959同様に「オンロードとオフロードという異なる2つを結びつける」役割を課せられ、その達成のために常に最新デバイスが盛り込まれる

| ポルシェらしくないクルマを、ポルシェにするために常にエンジニアがその心を砕いてきた | そう考えると、カイエンはもっともポルシェらしいクルマなのかもしれない さて、カイエンが発売から20年を経過し ...

マクラーレン

マクラーレン新CEOに前フェラーリ重役、そしてポルシェに在籍したマイケル・ライターズ氏が就任。プロサングエ、カイエンの開発経験を買って「マクラーレンもSUVを」?

| このシナリオは「マクラーレンがSUVを開発」するもっとも現実的なものでもある | マクラーレンの今後の動向には期待がかかる さて、マクラーレンの新しいCEOにマイケル・ライターズ氏が指名された、と ...

【動画】ポルシェが新型カイエンをテスト中!てっきりEV専用と思っていた薄型ヘッドライトを採用し、イメージが一新されるようだ

【動画】ポルシェが新型カイエンをテスト中!てっきりEV専用と思っていた薄型ヘッドライトを採用し、イメージが一新されるようだ

| 新型カイエンでは微調整により各部のバランスが変更され、大きく印象を変えることになるかもしれない | プラグインハイブリッド、ガソリンエンジンともに大規模変更の可能性も さて、北極圏周辺にて、ポルシ ...

ポルシェ

ポルシェがついに欧州以外での生産をマレーシアで開始!現地生産カイエンは輸入版よりも450万円安く販売され、オプションも満載というお買い得仕様に

| ポルシェがなぜマレーシアを生産地として選んだのかはわからないが、今後の展開には期待したい | 一部の国は関税が非常に高額であり販売のチャンスが失われている場合も さて、ポルシェがついに欧州以外での ...

ポルシェ

ウクライナ情勢に関連しポルシェ全モデルの生産が停止するとの報道。なおウクライナはチップの製造に必要なネオンの70%、ロシアは触媒に用いるパラジウムの40%を産出

| 販売のみではなく、確実に自動車産業の生産現場にまでダメージが及びそう | おそらくは自動車以外の家電やゲーム機の生産にも影響が出るのは間違いはない さて、ポルシェ内部にて共有されたメモとされる文書 ...

【動画】ドバイの自動車教習所にはVIPコースがある!教習車はポルシェやレンジローバー、自宅までの専用送迎付きで取得期間は1週間

【動画】ドバイの自動車教習所にはVIPコースがある!教習車はポルシェやレンジローバーにゲレンデ、さらに自宅までの専用送迎付きで取得期間は1週間

| ドバイはどこに行っても「VIP用サービス」が充実しているようだ | ドバイのお金持ちは一生高級車以外に乗ることはないのかもしれない さて、「ドバイの自動車教習所のVIPコース」という動画がYout ...

ポルシェ・カイエン

米にてポルシェ・カイエンに「リコールの結果、不具合が生じたので」またリコール!サスアームのナット交換の際にアライメントが狂い、その調整の必要があるもよう

| ポルシェ・カイエンはポルシェファミリーの中でもっともリコールが多いモデルかもしれない | なお、車体を共有するベントレー・ベンテイガも同じリコールを出していた さて、北米にてポルシェがカイエンにリ ...

ポルシェがカイエン/カイエンクーペに「プラチナエディション」設定!外装に高級感漂う「サテンプラチナ」アクセント、内装はシルバーとブラックでシャープな印象に

ポルシェがカイエン/カイエンクーペに「プラチナエディション」設定!外装に高級感漂う「サテンプラチナ」アクセント、内装はシルバーとブラックでシャープな印象に

| 日本でも受注が開始、価格はカイエン・プラチナエディションの1233万円から | やっぱりボディカラーはブラック系が似合いそうだ さて、ポルシェはモデルイヤー2023としてフェイスリフト(マイナーチ ...

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