ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

スポーツカー

マツダが新型スポーツカー「ビジョン スタディ」公開!RXヴィジョン コンセプトよりもコンパクト、新中期経営計画とともにその姿がリリース

マツダが新型スポーツカー「ビジョン スタディ」公開!RXヴィジョン コンセプトよりもコンパクト、新中期経営計画とともにその姿がリリース

| マツダはいつの世もスポーツカーを諦めずに来たが、そろそろ実現してもいい頃だとは思う | 一方、これまでに特許が出願されてきたガソリンエンジン搭載スポーツカーは実現の可能性が低そうだ さて、マツダが ...

ケータハムも電動化へ!「セブンのEV版」「まったく新しい2シーター・エレクトリックスポーツ」を検討中。ただし重量や生産設備、生産能力など課題山積

ケータハムも電動化へ!「セブンのEV版」「まったく新しい2シーター・エレクトリックスポーツ」を検討中。ただし重量や生産設備、生産能力など課題山積

| それぞれの自動車メーカーには、それぞれの事情そしてそれぞれの課題が存在する | 現在のケータハムは突如増加した需要に対応できておらず納車待ちが長期化 さて、超軽量そしてシンプルな「セブン」の生産と ...

延長されたのは軽自動車一台分!なかなかに良くできたダッジ・バイパー「リムジン」が中古市場に登場。なかなか良く出来てるぞ

延長されたのは軽自動車一台分!なかなかに良くできたダッジ・バイパー「リムジン」が中古市場に登場。なかなか良く出来てるぞ

| ホイールもクローム、そしてボディにはストライプも入ってバイパーらしさもよく表現されている | デザイン的、技術的にはけっこう高いレベルにあるんじゃないかと思われる さて、日本や欧州ではちょっと考え ...

中国から軽量コンパクト、そしてシンプルさを追求した安価なピュアエレクトリックスポーツ、SC-01が発表。ランチア・ストラトスっぽいけどなかなかいいクルマかも

中国から軽量コンパクト、そしてシンプルさを追求した安価なピュアエレクトリックスポーツ、SC-01が発表。ランチア・ストラトスっぽいけどなかなかいいクルマかも

| 大きくてパワフルなクルマが好きな中国でこの「軽量コンパクト」路線は珍しい | しかもこのコンセプトが内外装、そして構造にまで一貫して用いられる さて、中国の自動車ブランド「小跑车(小さいスポーツカ ...

アキュラ副社長が「3代目NSXはピュアエレクトリックで、直線が速いだけのクルマではない」と復活を示唆。ただしモロモロの事情を考慮すると、新型NSXはアメリカ企画とはならなさそう

アキュラ副社長が「3代目NSXはピュアエレクトリックで、直線が速いだけのクルマではない」と復活を示唆。ただしモロモロの事情を考慮すると、新型NSXはアメリカ企画とはならなさそう

| おそらくホンダはこれまで「世界中の各法人」に与えていた権限を本社に集約させているようだ | この流れからすると、新型NSXがあるとすれば日本企画となるのかも さて、ホンダは「NSX Type S」 ...

英国アリエルよりガスタービンエンジンによって発電し1,217馬力を発生するEV、その名も「ハイパーカー」発表!価格は1億6200万円

英国アリエルよりガスタービンエンジンによって発電し1,217馬力を発生するEV、その名も「ハイパーカー」発表!価格は1億6200万円

| あまりにエキゾチックな外観を持ち、クルマというよりは戦闘機といった出で立ち | これまでのアリエルのクルマとは価格もパワーも重量も全てが異なる さて、「アトム」や「ノマド」といった軽量シンプルなス ...

アウディR8

この1年、もっともGoogleで検索されたハイパフォーマンスカーはアウディR8!一番人気のメーカーはランボルギーニ

| なぜアウディR8の人気がここまで高いのか全く不明 | 長年販売しファン層の厚いポルシェ911、コルベット、マスタングを抑えて堂々の第一位 さて、イギリスの保険比較サイト「コンフューズド.com」が ...

アルファロメオCEOが「ミドシップスポーツ」発売を明言!11月に情報を公開、2023年に発売開始、2年後にはEV版も。マセラティMC20のアルファロメオ版?

アルファロメオCEOが「ミドシップスポーツ」発売を明言!11月に情報を公開、2023年に発売開始、2年後にはEV版も。マセラティMC20のアルファロメオ版?

| アルファロメオとマセラティとの関連性を考慮するに、アルファロメオはMC20のシャシーを活用することになるだろうと予測 | 様々な事情を考慮しても、それ以外の可能性は考えられない さて、ここ最近はそ ...

BWM M社のボス「私達は、自動車メーカーとして、常にスーパースポーツの夢を見ている」。ただしプライオリティは常に2番目以下、そして夢で終わってしまうのか

BWM M社のボス「私達は、自動車メーカーとして、常にスーパースポーツの夢を見ている」。ただしプライオリティは常に2番目以下、そして夢で終わってしまうのか

| 2019年にヴィジョンMネクストではなくSUVの発売を決定したことが今でも悔やまれる | BMWはやはりライバルに対抗する意味でも、そしてモータースポーツイメージ強化の意味においてもスーパースポー ...

コイツは発売熱望だ!GR86をシューティングブレーク化、さらにオフローダーに。ポルシェ、ランボルギーニが参戦する以上、このジャンルは盛り上がりそう

コイツは発売熱望だ!GR86をシューティングブレーク化、さらにオフローダーに。ポルシェ、ランボルギーニが参戦する以上、このジャンルは盛り上がりそう

| 現在スポーツカーは全体的に盛り上がっており、自動車業界が「新たな流行」を求めているとなると、これに乗っからない手はない | ボクとしてはセリカをクロスオーバースポーツとして復活させることを希望 さ ...

マニュアル・トランスミッション

北米ではもう「300馬力オーバーのMT車」が16車種しか買えないらしい・・・。日本だともっと選択が少ないもよう

| 知らない間にどんどんマニュアル・トランスミッション車が生産中止になってゆく | そしてMT搭載車の数が増えることは今後もないだろう さて、現在世界中にてスポーツカー、そしてマニュアル・トランスミッ ...

ジャガー・ヴィジョングランツーリスモ

ジャガーが「J-Type」の商標を出願!F-Type後継と見られるがパワートレインやスペック、パッケージングは一切不明。なお社内コードネームは「ジェニファー」

| もしもガソリンエンジン搭載ならば、EUにおける販売禁止までのタイムリミットが刻々と近づいている | なにもしなければこのままジャガーは衰退してしまうことになりそうだ さて、ジャガー・ランドローバー ...

masuda@be-s.co.jp

「スポーツカーが売れている」現在、スポーツカーを持たないホンダの存在感が空気に。なぜホンダは時代にマッチせず、やることがすべて裏目に出るようになったのか

| ツイてないという一言で片付けることもできるが、基本的にはホンダらしさを失い、日和ったことがその理由だと思う | そしてホンダは「引き際」のタイミングがあまりにも惜しい さて、ここ最近の国内自動車登 ...

BMWはなぜ記念すべきM部門50周年記念として、スーパーカーではなくSUVを発表したのか?M部門CEOが多くの人が感じているであろう疑問に答える

BMWはなぜ記念すべきM部門50周年記念として、スーパーカーではなくSUVを発表したのか?M部門CEOが多くの人が感じているであろう疑問に答える

| その答えはあまりにシンプル、そして理解ができるものであったが、一方でこの回答を聞きたくなかったような気もする | BMW Mはそこまで日和るべきではなかったのかも さて、BMWは「M社」の50周年 ...

レクサス

レクサスはワゴンやクーペなどSUV以外のボディスタイルを捨てる気はないようだ!さらには「SUVの代替」となる新形状のクルマも開発中

| ひとつに絞ると思われたEV用プラットフォームも「複数を用いなければ計画をカバーできない」として新規の開発を検討中 | やはりEV化はやってみないとわからないことが多いようだ さて、レクサスはちょっ ...

AMG GTにGクラスの顔面を移植?メルセデスAMGとウィル・アイ・アムとのコラボにて過去に例を見ないワンオフモデルが登場するようだ

AMG GTにGクラスの顔面を移植?メルセデスAMGとウィル・アイ・アムとのコラボにて過去に例を見ないワンオフモデルが登場するようだ

| ボクはこういった異色カスタムが大好きだ | おそらく車体はAMG GT 4ドアクーペ、そして観音開きドアを持つもよう さて、メルセデスAMGは、アーティストそして実業家としても知られるウィル・アイ ...

アストンマーティンがピュアエレクトリックスポーツを発売したらこうなる?未来のスポーツカーをイメージした「ヴァイダー・コンセプト」

アストンマーティンがピュアエレクトリックスポーツを発売したらこうなる?未来のスポーツカーをイメージした「ヴァイダー・コンセプト」

| 今のところ、将来のアストンマーティンのデザイン的方向性がどうなるのかはわからないが | その頃には現在のラインアップとは大きく異る車種構成を持つことになっているのかも さて、デザイナーであるカルロ ...

新型NSXはEVで復活?ホンダが4輪電動化計画を発表し「スペシャリティ」「フラッグシップ」という2つのスポーツモデルを導入すると発表

新型NSXはEVで復活?ホンダが4輪電動化計画を発表し「スペシャリティ」「フラッグシップ」という2つのスポーツモデルを導入すると発表

| これまでホンダはエレクトリック化で「出遅れた感」があったが、ここで一気に巻き返しを図る計画か | 車種ベースではトヨタ、日産よりも多い30モデル さて、EVシフトでは(ホンダeを発売しながらも)グ ...

© 2022 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5