ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

プレミアム

けっこう良く出来てるな・・・トミカより「ランボルギーニ」「ホンダ」「日産」の積車とカウンタック、NSX Type R、フェアレディZとのセットが登場。限定カラーも

けっこう良く出来てるな・・・トミカより「ランボルギーニ」「ホンダ」「日産」の積車とカウンタック、NSX Type R、フェアレディZとのセットが登場。限定カラーも

| そのほかにもホンダNSX Type S、フェラーリF50、ポルシェ・カレラRS2.7(ナナサンカレラ)など魅力的な新製品が多数登場 | 一方でフェラーリ296GTBはなかなか(ブラーゴとともに)発 ...

マツダが新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」発表!初代匠塗(TAKUMINURI)、ソウルレッドプレミアムメタリックから10年目の「最新技術を用いた集大成」

マツダが新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」発表!初代匠塗(TAKUMINURI)、ソウルレッドプレミアムメタリックから10年目の「最新技術を用いた集大成」

| マツダはボディカラーと車体とを同時にデザインし、そのカラーにペイントした際に「どう見えるか」までを考えている | 今後もまだまだこの「プレミアムレッド系」は進化しそう さて、マツダは「ボディカラー ...

マツダが「第三の特別塗装」、ロジウムホワイトプレミアムメタリックについて語る。なお、マツダの特別塗装は修復が難しく、今回の新色も板金屋泣かせとなりそう

マツダが「第三の特別塗装」、ロジウムホワイトプレミアムメタリックについて語る。なお、マツダの特別塗装は修復が難しく、今回の新色も板金屋泣かせとなりそう

| ただでさえメタリックは修復が難しいが、マツダの特別塗装はそれに輪をかけて高い技術が要求される | 表現手法が多様化するとともに求められる修復スキルとコストも上昇 さて、「ボディカラーも車体デザイン ...

マツダ

マツダはさらにプレミアム路線を推し進めて高級車ブランドになりたいようだ!「第二のレクサスになり、メルセデス、BMW、アウディと比較検討されることを目指す」

2022/3/1    , ,

| マツダのプレミアム化、高級ブランド化は1980年代からの「悲願」でもある | マツダはそのための「武器」を慎重に選択せねばならない さて、マツダは「プレミアム化」を掲げて上位マーケットへの移行を狙 ...

テスラ・モデル3

「4車種しかない」テスラが北米にて「アウディの台数を抜いて4番目に売れている」プレミアムカーメーカーへ。車種はわずか4つ、EVのみでこの快挙

| 販売開始後10年程度で既存自動車メーカーに比肩しうるとは | テスラは2020年に「全世界で50万台近くを販売した」とアナウンスしていますが、北米においてはアウディを抜いて「4番目に売れている自動 ...

ランボルギーニ・アヴェンタドール

現在の自動車におけるエレクトロニクス関連が占めるコストは「40%」。2000年代初めには20%程度だった電子制御装着率が現在では80%にも達したことがその理由

| おそらくこの傾向は想像するよりも速く進むことになりそうだ | 現代の自動車のコストにおけるエレクトロニクスの割合はなんと「車両の40%にものぼる」という報道。2004年にはスタビリティコントロール ...

MAZDA3に30万円も割安な1.5Lモデルが登場!その価格222万なるもカローラの「193万円」にはまだ遠い。やはりマツダは高かった?

| マツダの志は理解できるが、消費者がなかなかついてこない | さて、マツダはつい先日、「CX-3のベーシックグレードとして1.5リッターモデル」を追加しましたが、今回はMAZDA 3 セダンにも1. ...

マツダのキー

マツダ副社長激白!「直6+FRはコスト削減のためで高価格化のためではない」「プレミアム化は”買ってもらって”はじめて成立する」。マツダほど誤解されているメーカーも他にない

| マツダは過去に自ら価格を上げて失敗した例から「プレミアム化の難しさをよく知っている | さて、創立100周年を迎え、さらには「電動」「直6」「FR」といった新しい方面へとチャレンジするマツダ。一見 ...

次期MAZDA6はやはりプレミアム化?直6エンジン搭載のFRとなり、レクサスと多くを共有か→価格もレクサス並みに?

| マツダの「いいクルマを作りたい」という情熱は理解できるが | マツダは次期(フルモデルチェンジ版)「MAZDA6」をFR化し、プレミアムセダン化すると言われていますが、これには現在開発中の直6エン ...

マツダ社長「今は苦しいが、売り方を180度変えることでプレミアム化を図る」。世界シェア2%の小さい会社が生き残るための戦略とは

| なかなかマツダの考え方は消費者に理解してもらえない | なかなか業績が上向かず、2期連続で減益となる可能性が高いマツダですが、今回東洋経済がマツダの丸本明社長にインタビューを行い、その内容を公開し ...

マツダ「我々はさらにプレミアムを目指す」。なおマツダのデザイン部門トップはRX-7のデザイナーの息子、つまり親子二代でマツダ車をデザイン

| 同じ会社で「親子二代がデザイナー」というのは極めて珍しい | 英国Autocarがマツダの常務執行役員、前田育男氏の言として「さらにプレミアム化を目指す」という内容を紹介。これによると、「プレミア ...

メルセデス・ベンツはやはり「王様」! 世界の高級車市場ではNo.1を獲得し、「BMWの追撃なにするものぞ」

| おそらくこれからの高級車市場におけるライバルは「テスラやポルシェ」 | つい先日、BMWは「北米市場ではメルセデス・ベンツを抑え、もっとも売れたプレミアムカーメーカーになった」と発表したところです ...

今トミカが熱い!ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ、マクラーレン・スピードテールほかスーパーカーのラインナップを拡大中

| そのほかにもトヨタGRスープラなど話題のニューモデルも | さて、ぼくはけっこうな数のミニカー(モデルカー)を集めていますが、最近注目しているのがトミカ。トミカというとディティール、シルエットとも ...

ダイナースよりブラックカードの招待状が届く。ここでその内容を紹介してみる

| 突如ブラックカードの案内が届く | ダイナースから「ブラックカード(ダイナースではプレミアムカード)」の招待状が。 なにやら真っ黒で豪勢な封書が届き、中身を見ると「プレミアムカード」の招待とその特 ...

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