ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

価格

テスラ

いまだ冷めやらぬ「テスラ(値下げ)ショック」。米国では他自動車メーカーを巻き込んで価格競争に、そしてモデルYは検索ランキング70位から2位に浮上しテスラブーム再燃

2023/1/28    , , ,

| おそらくちょっとやそっとの値下げではここまで大きな話題にはならかなっただろう | 他自動車メーカーはテスラの「さらなる値下げ」に戦々恐々 さて、日本ではさほど関心が示されてなかったものの、米国にお ...

テスラ

中古相場がようやく下落傾向に転じたようだ!米では二ヶ月連続前年割れ、もっとも値が下がったのはテスラ・モデル3、逆にポルシェ911は18%も価格が上昇

| 様々な「異常」がようやく正常化? | 中古車相場の下落は歓迎すべきだが、一方で買取価格も下落することに さて、昨年は全世界レベルで「中古車が異常な価格」にまで値上がりし、多くのモデルにて「新車より ...

テスラ

テスラが日本において10%近くモデル3を値下げしモデル3 RWDの価格が5,964,000円から5,369,000へ!中国・米国に比較し少ない販売にテコ入れか

| 日本ではまだまだオンラインでのクルマの購入に抵抗があるためかテスラの販売が進まない | それでも少ない販売拠点の割にはずいぶん頑張っていると思う さて、2022年の出荷台数が目標であった「前年度5 ...

GRスープラのマイナーチェンジ版はこうなる?ただし今のスープラの状況を見るに、大幅なフェイスリフトを行うことは難しいのかも

GRスープラのマイナーチェンジ版はこうなる?ただし今のスープラの状況を見るに、大幅なフェイスリフトを行うことは難しいのかも【動画】

| GRスープラの失速の理由は「オーバークオリティ」そしてそれに起因する「価格」だと思う | そして、こればかりはどうにもならない さて、その登場からしばらくが経過するGRスープラ。発売されたその年こ ...

出かける時はヘルメットを忘れずに。BACが「150台目のMONOを納車する」と発表。ボディカラーは特別仕様の「マン・イン・ザ・ミラー」

出かける時はヘルメットを忘れずに。BACが「150台目のMONOを納車する」と発表。ボディカラーは特別仕様の「マン・イン・ザ・ミラー」

2022/12/16    , , ,

| このBAC MONOは見れば見るほどスゴい形をしている | リッターあたりの出力は「市販モデルに積まれる自然吸気エンジンでは史上最高」 さて、英国BAC(ブリッグス・オートモーティブ・カンパニー) ...

トヨタC-HR

2023年は新車価格が2.5-5%、中古車価格が10~20%下落するという調査結果。しかしボクは「少なくとも2023年前半は下落に転じない」と予想

| インフレ、部品不足がまだまだ続くこの状況にて、新車の製造コストが下がったり中古車の需要が下がるとは考えにくい | この予測はやや楽観的にすぎるように思う。まだ危機は脱していない さて、JPモルガン ...

BMWの直6史上最強!わずか50台限定の3.0CSLがついに発表。560馬力、MT、ワイドボディ、そして塗装に6,700時間がかかるMグラフィック

BMWの直6史上最強!わずか50台限定の3.0CSLがついに発表。560馬力、MT、ワイドボディ、そして塗装に6,700時間がかかるMグラフィック

2022/11/25    , , , , ,

| 驚くべきことに、M4/M4 CSLに採用された巨大なバーチカルキドニーが廃止 | 随所には初代3.0CSLを彷彿とさせる仕様も追加 さて、BMWが長らくおまたせしていた期待のニューモデル、「3.0 ...

わずか3台のみが製作された「ヴェルデ・メディオ・ニジンスキー」を身にまとうフェラーリ・ディーノ246GTSが競売に登場!カラーの由来は有名なサラブレッド

わずか3台のみが製作された「ヴェルデ・メディオ・ニジンスキー」を身にまとうフェラーリ・ディーノ246GTSが競売に登場!カラーの由来は有名なサラブレッド

| フェラーリに「グリーン」はかなり珍しい | 希少モデルに希少カラーの組み合わせということでコレクション価値は非常に高い さて、フェラーリの歴史の中でも特別な存在である「ディーノ」。もともとはサブブ ...

ロータス・エレトレのスペック詳細、価格が発表。トップレンジのエレトレRは905馬力、2035万円。日常性と快適性も重視され「人生のあらゆるステージにロータスを」

ロータス・エレトレのスペック詳細、価格が発表。トップレンジのエレトレRは905馬力、2035万円。日常性と快適性も重視され「人生のあらゆるステージにロータスを」

2022/10/26    , , ,

| 思ったよりもロータス・エレトレの内容は「濃く」、そして排他性と競争力があるようだ | もしかするとエレトレは予想外のヒットになるかもしれない(ただし販売現場が追いつかない可能性も) さて、今年はじ ...

ハマーEVのテールランプの価格はひとつ45万円だった・・・!おそらくはこれに限らず、最近のクルマのランプ類は高度化かつ複雑化し、かなり高くなっていそう

ハマーEVのテールランプの価格はひとつ45万円だった・・・!おそらくはこれに限らず、最近のクルマのランプ類は高度化かつ複雑化し、かなり高くなっていそう

| たぶん量産車で一番高価なのはポルシェ911のテールランプなんじゃないかと思う | そしておそらくメルセデス・ベンツも負けてない さて、近年自動車の価格がどんどん高くなっていますが、それはインフレの ...

テスラ

テスラが中国での販売台数(単月)にて記録更新!ただし中国BYDはテスラの倍の成長率を記録し、台数でも倍以上を売るなど競争が激化している様相も

2022/10/15    , , , , ,

| 加えて、テスラは中国市場での販売平均単価が非常に低く、つまり価格競争の渦中にあるとも考えられる | そしておそらく、EVの覇権争いは今後熾烈を極めるだろう さて、テスラが単月にて「中国での納車台数 ...

新型BMW M2ついに発表!「最後のガソリン仕様のMモデル」「最後のMT搭載Mモデル」はじつにガチムチマッチョなクルマだった

新型BMW M2ついに発表!「最後のガソリン仕様のMモデル」「最後のMT搭載Mモデル」はじつにガチムチマッチョなクルマだった

2022/10/12    , , , ,

| ウワサされた4WD版のM2は現段階では投入されず | しかしこれからハイパフォーマンスモデル、限定モデルの発売が控えているものと思われる さて、BMWが「最後のガソリンエンジンのみにて走行するMモ ...

マツダ

イギリスにて中古車の平均価格が29ヶ月連続で上昇中!とくにコンパクトカー、ハイブリッドといった燃費の良いモデルの人気が高いようだ

| 一説では「あと4年」はこの中古車価格高騰が続くという話も | ただ、それ以前に中古市場から良質な中古車が消えてしまいそうだが さて、イギリスの中古車平均価格が29ヶ月連続で上昇している、とのこと。 ...

トヨタ・ランドクルーザー

中古市場でランクルが新車の2倍、アルファード、ハリアーや発売されたばかりのシエンタも新車価格以上にて取引される日本。欧米ではこの様子を奇異に感じているようだ

| ただし欧米でも取引価格が上がっていないわけではなく、感じ方の差は市場構造の違いにあると考えられる | むしろアメリカのほうが「えげつない」とボクは思う さて、日本ではランドクルーザーの納車待ちが「 ...

ケーニグセグCEO「ピュアEV時代になると、テスラやポルシェと、ハイパーカーとの性能差が小さくなる。その状況で、それらの10倍の価格で電動ハイパーカーを売る自信はない」

ケーニグセグCEO「ピュアEV時代になると、テスラやポルシェと、ハイパーカーとの性能差が小さくなる。その状況で、それらの10倍の価格で電動ハイパーカーを売る自信はない」

| おそらくは多くのプレミアムカーメーカーも同じ課題を抱えていると思う | エレクトリック時代では、各自動車メーカーが「自動車本来の性能以外」に存在意義を見つけ、クルマに与えねばならない さて、ケーニ ...

コルベットZ06の価格がついに「1445万円から」と発表!市販車としては最強のNAエンジンを積み、0−100km/h加速を2.8秒で走るクルマとしては破格の安さ

コルベットZ06の価格がついに「1445万円から」と発表!市販車としては最強のNAエンジンを積み、0−100km/h加速を2.8秒で走るクルマとしては破格の安さ

| ベースモデルのコルベット「スティングレイ」でも非常に高いコストパフォーマンスを誇っていたが | このコルベットZ06はすでにランボルギーニやフェラーリとは比較にならない さて、シボレーがついに新型 ...

レクサス

この状況でも米自動車ディーラーの平均利益が2.4倍に伸びる!米ではモノの価格が日本に比較して変動しやすく、ディーラーが「新車不足を理由に」値上げしていることが原因か

| さらにアメリカの消費者は「品不足→値上げ」に慣れている | この傾向はまだ2-3年は続くことになりそうだ さて、現在は資材や半導体(マイクロチップ)不足、そしてロシアのウクライナ侵攻によって輸送上 ...

レクサスがフリモデルチェンジ版 新型RXを公開!「もっとも人気のあるレクサス」だからこそ保守ではなく変革に挑戦、その意気込みを見てみよう

レクサスがフルモデルチェンジ版 新型RXを公開!「もっとも人気のあるレクサス」だからこそ保守ではなく変革に挑戦、その意気込みを見てみよう

| レクサスは「新世代デザイン」をガソリン、エレクトリックの隔てなく採用するようだ | 今回のモデルチェンジでは、RXらしさを残しつつ、すべての方面でその性能と魅力、品質を向上させてきた さて、レクサ ...

© 2023 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5