ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

価格

マツダ

イギリスにて中古車の平均価格が29ヶ月連続で上昇中!とくにコンパクトカー、ハイブリッドといった燃費の良いモデルの人気が高いようだ

| 一説では「あと4年」はこの中古車価格高騰が続くという話も | ただ、それ以前に中古市場から良質な中古車が消えてしまいそうだが さて、イギリスの中古車平均価格が29ヶ月連続で上昇している、とのこと。 ...

トヨタ・ランドクルーザー

中古市場でランクルが新車の2倍、アルファード、ハリアーや発売されたばかりのシエンタも新車価格以上にて取引される日本。欧米ではこの様子を奇異に感じているようだ

| ただし欧米でも取引価格が上がっていないわけではなく、感じ方の差は市場構造の違いにあると考えられる | むしろアメリカのほうが「えげつない」とボクは思う さて、日本ではランドクルーザーの納車待ちが「 ...

ケーニグセグCEO「ピュアEV時代になると、テスラやポルシェと、ハイパーカーとの性能差が小さくなる。その状況で、それらの10倍の価格で電動ハイパーカーを売る自信はない」

ケーニグセグCEO「ピュアEV時代になると、テスラやポルシェと、ハイパーカーとの性能差が小さくなる。その状況で、それらの10倍の価格で電動ハイパーカーを売る自信はない」

| おそらくは多くのプレミアムカーメーカーも同じ課題を抱えていると思う | エレクトリック時代では、各自動車メーカーが「自動車本来の性能以外」に存在意義を見つけ、クルマに与えねばならない さて、ケーニ ...

コルベットZ06の価格がついに「1445万円から」と発表!市販車としては最強のNAエンジンを積み、0−100km/h加速を2.8秒で走るクルマとしては破格の安さ

コルベットZ06の価格がついに「1445万円から」と発表!市販車としては最強のNAエンジンを積み、0−100km/h加速を2.8秒で走るクルマとしては破格の安さ

| ベースモデルのコルベット「スティングレイ」でも非常に高いコストパフォーマンスを誇っていたが | このコルベットZ06はすでにランボルギーニやフェラーリとは比較にならない さて、シボレーがついに新型 ...

レクサス

この状況でも米自動車ディーラーの平均利益が2.4倍に伸びる!米ではモノの価格が日本に比較して変動しやすく、ディーラーが「新車不足を理由に」値上げしていることが原因か

| さらにアメリカの消費者は「品不足→値上げ」に慣れている | この傾向はまだ2-3年は続くことになりそうだ さて、現在は資材や半導体(マイクロチップ)不足、そしてロシアのウクライナ侵攻によって輸送上 ...

レクサスがフリモデルチェンジ版 新型RXを公開!「もっとも人気のあるレクサス」だからこそ保守ではなく変革に挑戦、その意気込みを見てみよう

レクサスがフルモデルチェンジ版 新型RXを公開!「もっとも人気のあるレクサス」だからこそ保守ではなく変革に挑戦、その意気込みを見てみよう

| レクサスは「新世代デザイン」をガソリン、エレクトリックの隔てなく採用するようだ | 今回のモデルチェンジでは、RXらしさを残しつつ、すべての方面でその性能と魅力、品質を向上させてきた さて、レクサ ...

ブガッティ・シロンのフロントパネル一式が中古市場に5100万円で売りに出される!これだけでフェラーリやランボルギーニ、マクラーレンを購入可能

ブガッティ・シロンのフロントパネル一式が中古市場に5100万円で売りに出される!これだけでフェラーリやランボルギーニ、マクラーレンを購入可能

| これまでにもブガッティのパーツの高額さは幾度となく報じられてきたが | ブガッティから直接パーツを購入したらいくらになるのか気になるところ さて、先日「シロンのルーフパネル」が中古パーツ市場に登場 ...

北米での新型フェアレディZの価格が発表!最大で40万円ほど日本に比較して安価、オプションには「ストライプ」も

北米での新型フェアレディZの価格が発表!最大で40万円ほど日本に比較して安価、オプションには「ストライプ」も

| 伝統的に北米市場では日本よりも安い値付けがなされる傾向にある | それにしてもGRスープラとの価格差が日本以上に大きく開き、GRスープラは今後苦戦することになりそうだ さて、すでに日本ではその価格 ...

フェラーリF430の「MT」の中古価格がさらに上がり続け、ついにはF1マチックの倍に!なぜ今になってマニュアル・トランスミッションの価値が上昇しているのか?

フェラーリF430の「MT」の中古価格がさらに上がり続け、ついにはF1マチックの倍に!なぜ今になってマニュアル・トランスミッションの価値が上昇しているのか?

| おそらくはまだまだマニュアル・トランスミッション車の価値は上がり続けるだろう | いつでも世の中は予想だにしない方向へと動き出す さて、フェラーリF430は2004年から2009年にかけて生産され ...

おそらくは世界で最も走行距離が短い?納車からわずか43kmのみというポルシェ・カレラGTが販売中。またしてもカレラGT最高取引額を更新か

おそらくは世界で最も走行距離が短い?納車からわずか43kmのみというポルシェ・カレラGTが販売中。またしてもカレラGT最高取引額を更新か

| ポルシェ・カレラGTはブガッティEB110とともに急激に価値を上げているスポーツカーの一つ | この走行距離、そしてカラーコンビネーションを見る限り、オーナーは将来的な値上がりを期待して購入し保管 ...

ポルシェ・カレラGTの「最高取引額」が更新されて200万ドル(約2億3000万円)に!なぜカレラGTはここ最近になって急激に価格を上げたのか

ポルシェ・カレラGTの「最高取引額」が更新されて200万ドル(約2億3000万円)に!なぜカレラGTはここ最近になって急激に価格を上げたのか

| カレラGTは失われゆく一つの時代の象徴、そしてピュアスポーツの象徴として再評価を受けているのだと思われる | フェラーリのスペチアーレ各モデル、レクサスLFAも同様に価格が上昇中 さて、コロナウイ ...

フェラーリ296GTBのオプションはこうなっている(外装編)!カーボンホイールは308万円、フィオラノストライプは231万円

フェラーリ296GTBのオプションはこうなっている(外装編)!カーボンホイールは308万円、フィオラノストライプは231万円

| 「高く売れる」仕様にするか、売値は下がっても「自分が好きな仕様にするか」、そして同系色でまとめるか、もしくはコントラスト強めでゆくか、フルカーボンでゆくか、ノンカーボンでゆくか | フェラーリのみ ...

ランチア・デルタのレストモッド「サファリスタ」登場!10台限定7350万円、このままでグループAの規定を満たしているようだ

ランチア・デルタのレストモッド「サファリスタ」登場!10台限定7350万円、このままでグループAの規定を満たしているようだ

| 伝説のラリーカー復刻ブームはまだまだ続きそうだ | 同時に「本家」ランチアから復活するデルタにも期待が持たれる さて、2017年にランチア・デルタのレストモッド「フューチャリスタ」を発表したアウト ...

ついにホンダ・プレリュードもここまで来たか・・・。新車時には日本で168万円だった5代目プレリュードのベースモデルが550万円で販売中

ついにホンダ・プレリュードもここまで来たか・・・。新車時には日本で168万円だった5代目プレリュードのベースモデルが550万円で販売中

| いずれはホンダ・プレリュードが「1000万円」という時代が来るのかも | とにかく現在の中古車バブルは「異常」 さて、コロナウイルスのパンデミックによって中古車価格は過去最高水準にある、と言われま ...

初年度分が完売したランボルギーニ・ウラカンSTO。さっそく中古車が登場し、新車価格の「プラス2000万円」という高値をつける

初年度分が完売したランボルギーニ・ウラカンSTO。さっそく中古車が登場し、新車価格の「プラス2000万円」という高値をつける

| ウラカンSTOは「純粋にガソリンエンジンのみで走る」ランボルギーニV10”最後の”モデルとなりそうだ | ボクとしてはこのまま中古相場が高値で推移してほしい さて、ランボルギーニが発売したウラカン ...

米にてトヨタFJクルーザーの中古相場が暴騰しているようだ!2019年に比較して現在は2倍以上、人気グレードだと650万円も。ボクは「ようやくFJクルーザーが正当に評価されるようになった」と考えている

米にてトヨタFJクルーザーの中古相場が暴騰しているようだ!2019年に比較して現在は2倍以上、人気グレードだと650万円も。ボクは「ようやくFJクルーザーが正当に評価されるようになった」と考えている

| ボクにとって「いつかは手に入れなければならない」クルマの筆頭ではあるが | このままではどんどん価格が上がってしまいそうだ さて、ぼくにとって「欲しいけどなかなか買えない」クルマの筆頭、FJクルー ...

早くも登場、新型インテグラ「タイプR」の画像。ベースモデルは「300万円」「4ドア」「1.5リッター」と予測するユーチューバーもいるようだ

早くも登場、新型インテグラ「タイプR」の予想画像。ベースモデルは「300万円」「4ドア」「1.5リッター」と予測するユーチューバーもいるようだ

| 2ドアはこのご時世を考えるとまず「ない」と考えて良さそうだ | おそらくは中国対策としてクーペ風セダンの4ドアもしくは5ドアになるものと思われる さて、先日電撃発表された新型インテグラの復活。これ ...

レクサスLFAは発売当時「売れない」と言われたのに、なぜ今では新車価格の倍以上の価値を誇るようになったのか

レクサスLFAは発売当時「売れない」と言われたのに、なぜ今では新車価格の倍以上の価値を誇るようになったのか

2021/8/17    , , , , ,

| 当時、トヨタが「官能的なクルマを作った」と言っても誰も信じるものはいなかった | しかも価格はフェラーリやランボルギーニよりも高く、数字的なパフォーマンスはそれらに劣る さて、ここ最近レクサスLF ...

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