ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

ミウラ

一時はシボレーV8が積まれたこともあるランボルギーニ・ミウラ。ようやくもとのV12エンジンに換装され工場出荷時の内外装に戻されて競売へ

一時はシボレーV8が積まれたこともあるランボルギーニ・ミウラ。ようやくもとのV12エンジンに換装され工場出荷時の内外装にレストアされて競売へ

| ランボルギーニ・ミウラはかなり数奇な運命をたどった個体が多い | いずれのミウラもそれぞれの個性的なストーリーを持っているようだ さて、ペブルビーチでは様々なクラシックカーやレーシングカーがオーク ...

ランボルギーニ・カウンタック

ランボルギーニCEO「過去を振り返ることが、未来をつくるとはどうしても思えない」。そのため今後は二度とレトロ志向のスーパーカーは登場しない可能性

| その意味において、カウンタックLPI800-4は非常に大きな意味を持つクルマとなってくる | そのほうがランボルギーニらしくて方向性が明確だと思う さて、ランボルギーニCEO、ステファン・ヴィンケ ...

いったいなぜこんなことに・・・。ランボルギーニ・ウラカンにミウラ風のまつ毛が追加され、全体的に乳牛っぽいカスタムが施される

いったいなぜこんなことに・・・。ランボルギーニ・ウラカンにミウラ風のまつ毛が追加され、全体的に乳牛っぽいカスタムが施される

| ランボルギーニあらため、「カウ(乳牛)ボルギーニ」へ | ナンバープレートも「モー(MOO)」なので、このカスタムには深い理由がありそうだ さて、画像掲示板Redditにて、「乳牛(カウ)っぽくカ ...

ランボルギーニがV12シリーズ「エスパーダ」を紹介するコンテンツを公開!当時ミウラよりも速かった最速GT、ポール・マッカートニーの妻は誤って池に落としたことがあるそうだ

ランボルギーニがV12シリーズ「エスパーダ」を紹介するコンテンツを公開!当時ミウラよりも速かった最速GT、ポール・マッカートニーの妻は誤って池に落としたことがあるそうだ

| 「エスパーダ」とは闘牛に使用する剣を意味し、2000年代には「エストーケ」として蘇るという計画も存在した | カウンタックに記録を破られるまで、最も売れたランボルギーニでもあった さて、ランボルギ ...

【動画】もう本物と見分けがつかない!ポップアップ式ヘッドライト、内装だとステッチまで本物そっくりに作られたランボルギーニ・ミウラのレプリカが話題に

【動画】もう本物と見分けがつかない!ポップアップ式ヘッドライト、内装だとステッチまで本物そっくりに作られたランボルギーニ・ミウラのレプリカが話題に

| いったいどれだけのコストと時間がかかったのかはわからないが、とにかくその情熱には敬意を表したい | しかも出力は本物のミウラを超える500馬力 さて、世の中には様々なスーパーカーのレプリカが存在し ...

2022年はランボルギーニがV12エンジンモデルを製造する最後の年。ランボルギーニ初のV12ミドシップ、ミウラを振り返る

2022年はランボルギーニがV12エンジンモデルを製造する最後の年。ランボルギーニ初のV12ミドシップ、ミウラを振り返る

| 2023年からはV12といえど「ハイブリッド化」されたモデルの生産が始まる | 一つの時代が終わり、またひとつの時代が幕を開ける さて、2022年はランボルギーニにとって「V12エンジンのみで走る ...

【動画】ランボルギーニの工場から養生されたミウラSVが出てきた!ヘリテージ部門「ポロストリコ」でレストアされたコレクター所有の車両?

【動画】ランボルギーニの工場から養生されたミウラSVが出てきた!ヘリテージ部門「ポロストリコ」でレストアされたコレクター所有の車両?

| ランボルギーニの工場からは今日も様々なクルマが出たり入ったりしている | いつかは自分が将来新しく注文するランボルギーニの姿が捉えられるかもしれない さて、ランボルギーニは自社のレストア部門「ポロ ...

わずか21台しか製造されなかった北米向けの貴重なランボルギーニ・ミウラが競売に登場!当時の広報用資料にも使用された由緒ある個体

わずか21台しか製造されなかった北米向けの貴重なランボルギーニ・ミウラが競売に登場!当時の広報用資料にも使用された由緒ある個体

| コレクターによって大事に保管され、適切に整備・メンテナンスが施されたグッドコンディション | 近年ランボルギーニ・ミウラの相場は上昇中、このミウラも相当な高値を記録しそう さて、5月にRMサザビー ...

ランボルギーニが「ミウラ イオタ 2022」を4台限定で発売?日本の商社がその販売独占権を得て「4台セットで20億円」「単品で7億3750万円」で販売するもよう

ランボルギーニが「ミウラ イオタ 2022」を4台限定で復刻発売?日本の商社がその販売独占権を得て「4台セットで20億円」「単品で7億3750万円」で販売するもよう

| 正直、「J」ではなく「イオタ(Jota)」の名を復活させるとは信じがたい | このミウラ イオタ プロジェクトについてはあまりに謎が多い さて、ブガッティ・チェントディエチやフェラーリ・デイトナS ...

「世界一、設立の動機が明確な自動車メーカー」、ランボルギーニ。その設立、そして最初の挫折までを見てみよう

「世界一、設立の動機が明確な自動車メーカー」、ランボルギーニ。その設立とミウラの成功、そして最初の挫折までを見てみよう

| もし不幸な「トラクター事件」がなければ、現在のランボルギーニはまた違ったものとなっていただろう | 一時はまさに「飛ぶ鳥を落とす勢い」だったが さて、「ランボルギーニが創業してから現在にいたるまで ...

【動画】フェラーリの歴史を振り返る!一蹴したはずのランボルギーニに対抗せざるを得なかった1970年代、それによって確立された「ミドシップ」、「周年記念限定モデル」の投入

【動画】フェラーリの歴史を振り返る!一蹴したはずのランボルギーニに対抗せざるを得なかった1970年代、それによって確立された「ミドシップ」、「周年記念限定モデル」の投入

| フェラーリとて時代の流れには対応する動きを見せ、しかしそれによってエンツォ・フェラーリの当初の思惑とは異なる方向に | しかしながら様々なチャレンジが新たな歴史を生み出すことに さて、ちょっと前に ...

ランボルギーニ・シアンFKP37

ランボルギーニCEO「二度とカウンタックLPI800-4のようなレトロカーを発売することはない」。「我々に必要なのは過去ではなく、過去を破壊しながら未来に進むことだ」

| 一本筋が通っているように見えるランボルギーニの展開も、CEOによってはずいぶん方向性が違っていたようだ | ランボルギーニが今後「レトロモデル」を発表しないことにも「納得」 さて、2022年には4 ...

ランボルギーニ・エッセンツァSCV12

まったく「ブレない」スーパーカーメーカー、ランボルギーニ。そのモデル名、ボディカラー名、ホイール名などは神話や星座に関係し、こういった由来を持っている

| ランボルギーニのエンブレム自体が「牡牛座」を表している | 設立以降、何度オーナーが変われども星座や神話に由来する名称を一貫して採用してきた さて、現在様々な自動車メーカーがその「命名」について見 ...

海の上を走る「ミウラ」!ランボルギーニのエンジンを2基搭載し1440馬力を発生するボートが競売に登場

海の上を走る「ミウラ」!ランボルギーニのエンジンを2基搭載し1440馬力を発生するボートが競売に登場

| 1984年の選手権ではチャンピオンシップを獲得した経歴も持つようだ | 購入したとしてもかなり大きな保管場所が必要となるのは間違いない さて、ランボルギーニはかつてボート用のエンジンを製造していた ...

え?これがクルマ?1970年に1台のみが製作された「ランボルギーニ・ミウラ・ル・マン・コンセプト」。ミウラを前後半分にぶった切ったトンデモカー

え?これがクルマ?1970年に1台のみが製作された「ランボルギーニ・ミウラ・ル・マン・コンセプト」。ミウラを前後半分にぶった切ったトンデモカー

| 曲がるときには車体前半分が「左右に折れ曲がる」 | さすがにここまで奇っ怪なクルマは今までに見たことがない さて、先日ふと思い出したのが「ランボルギーニ・ミウラ・ル・マン・コンセプト。聞き慣れない ...

ランボルギーニ・ミウラのフロントフードが競売に登場!きれいに塗装してガレージに飾ったら格好いいだろうな(ただ今入札バトル展開中)・・・

ランボルギーニ・ミウラのフロントフードが競売に登場!きれいに塗装してガレージに飾ったら格好いいだろうな(ただ今入札バトル展開中)・・・

| 自身のミウラから取り外したパーツを出品した模様 | なかなか売りに出されない逸品とあって入札バトルが展開中 さて、ランボルギーニ・ミウラのクラムシェル型フロントフードがオークションに出品されて話題 ...

ちょっと待ってぇぇ!ランボルギーニが「重要なニュースがある」と投稿。動画を見るとあの「ストラトスHFゼロ」と関係がありそうだぞ・・・

ちょっと待ってぇぇ!ランボルギーニが「重要なニュースがある」と投稿。動画を見るとあの「ストラトスHFゼロ」と関係がありそうだぞ・・・

| ストラトスHFゼロはスーパーカーの歴史を語る上では絶対に避けて通れない | ただし、ストラトスHFゼロは「ランチア」のエンブレムをつけたクルマでもある さて、ランボルギーニがツイッターに「秘密を守 ...

レストアされ新車コンディションのランボルギーニ製トラクターが販売中!フォードGTより10年も前に「ガルフカラー」を採用していたようだ

レストアされ新車コンディションのランボルギーニ製トラクターが販売中!フォードGTより10年も前に「ガルフカラー」を採用していたようだ

| 価格は要問合せ、おそらくはスーパーカーが買えるくらいの価格だと思われる | ランボルギーニは1958年から「オレンジと水色」の組み合わせを採用していた さて、ランボルギーニ創業者、フェルッチョ・ラ ...

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