JUN
2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
もともとは「レンジエクステンダー」としての役割だったが、今回は違う マツダは以前にロータリーエンジンを「レンジエクステンダー」、つまりEV用の発電機(日産ノートe-Powerのエンジンをロータリーに載 ...
さて、ランボルギーニ・ウラカンの12ヶ月点検が終了したということもあって、ここでこれまでの点検やメンテナンス、税金、保険、カスタムにかかった費用をまとめてみたいと思います。こうやって見ると「毎年けっこ ...
ブラック×ゴールドにイタリアントリコローレ ランボルギーニが「ウラカン・スーパートロフェオEvo 10th Edition」を公開。「スーパートロフェオ」はランボルギーニの開催するワンメイクレースで、 ...
北米のレクサスISは日本とはエンジンや駆動方式が異なる レクサスが北米市場専用の限定モデルとして「IS 300 F Sport ブラックライン」 を投入する、と発表。 なお、北米モデルのIS300は日 ...
失ったパワーを取り返すためにもハイブリッド化は必須 lamborghini aventador V12エンジンは高級車やハイパフォーマンスカーにとって「一つの象徴」ではありますが、現在そのV12エンジ ...
フェラーリはもともとリコールが非常に少ない。スーパーカーが燃えるのは「お約束」だが フェラーリが珍しく(日本で)リコールを届け出。今回は二件届け出られており、一件目は「燃料蒸発ガス発散防止装置」、二件 ...
どのウワサも意外に信憑性が高い オーストラリアのカーメディア「Car」によると、V6+ハイブリッドを積むフェラーリのニューモデルは5月に登場し、その名称が「486」になる、とのこと。なお「488」は1 ...
”718”同様、ロードカーとしての復活を希望 ポルシェがそのレーシングカー「917」の50周年を祝い、「917コンセプト」の画像を公開。ポルシェはジュネーブ・モーターショーにてシャシーナンバー001の ...
ドライバーはD1グランプリ、Formula Driftを制した斎藤太吾選手 D1グランプリにて活躍するドリフトドライバー、斎藤太吾選手が新型トヨタGRスープラを改造した参戦用車両(ドリフトマシン)を公 ...
8シリーズクーペの「スポーティー」さとは異なる豪華さを持つカブリオレ。BMWはここまで作り分けができるようになった さて、新型BMW 8シリーズ・カブリオレ。かなり期待していたニューモデルであり、早速 ...
メルセデス・ベンツ、アウディの持つドイツ車的印象からは大きく離してきた さて、モデルチェンジされたばかりの新型BMW 3シリーズに試乗。試乗車として配備されたのは「320i M Sport」で、内外装 ...
トヨタはMR2復活の可能性を示唆しているが さて、まだまだ登場する新トヨタGRスープラの「もしも」系レンダリング。これまでには「トラック」「ワゴン」「オープン」「ベースグレード」「オフローダー」といっ ...
ポルシェのブレーキ性能は相対的に低下した? ポルシェのブレーキは「宇宙一効く」と言われますよね。ただしこれは「モデルとグレードによりけり」で、ぼくの経験上ではあるものの、ケイマン、そしてボクスターのエ ...
2017-2018年は「新SUV元年」だった ロールスロイスは「ブランド初」のSUVとなるカリナンを発売していますが、この反響は凄まじく、「生産が全く追いつかない」とのこと。ロールスロイスはすでに20 ...
この装備とデザインでこの価格というのはちょっと驚き さて、日本でも発表となった新型BMW 3シリーズ(G20)を早速見にディーラーへ。パっと見た印象は「そこまで大きくない」と「凝縮感がある」。実際のと ...
V8スーパーチャージド+シングルモーター イタリアの小規模スポーツカーメーカー、Purialia(ピュリタリア)が新型スポーツカー「ベルリネッタ」を発表。なおPuritaliaは2012年にシェルビー ...
さて、ジュネーブ・モーターショーにて発表されたブガッティの最新モデルにしてワンオフモデル、「ブガッティ・ラ・ヴォワチュール / Bugatti La Voiture Noire(意味は”黒い車”)。こ ...
現在のところ役割は不明。人と送らないのであれば遠隔操作によるコントロールか なんとトヨタが月面にて使用する車両を開発中、との報道。これはSky Newsが報じたもので、トヨタとJAXA(宇宙航空研究開 ...
2024/8/25
F8トリブートはV8ミドシップの「エントリー」でありコストをかけたくなかった フェラーリはジュネーブ・モーターショーにおいて新型車「F8トリブート」を発表していますが、これはなぜか「488GTBの延長 ...
ブガッティ・シロンに手を入れることができるチューナーはそういない 過激なカスタムカーを発表することで知られるマンソリーですが、今回はなんとブガッティ・シロンのカスタムを発表。シロンは新車価格が3億円近 ...
車検にかかった費用の415,000円を上回る さて、ランボルギーニ・ウラカンの12が月点検が終了。今回は予定していたバッテリー交換に加えてリアタイヤ交換、内装異音の対策をお願いしています。リアタイヤに ...
200万円以下の「S-FR」は望めそうにない トヨタのスポーツ車両統括責任部長、多田哲哉氏は以前にトヨタのスポーツカーに対して「三本柱を構築」と語っていますが、現在の「スープラ」「86」に続く第三のス ...
グリルやドアハンドル、ミラー等はブラックへラッピング おそらくはロールスロイス・カリナンの納車後カスタム「第一号」が登場。カリナンは発表直後から大きな人気を博しており、とくにセレブ層や女性に人気が高い ...
850馬力、0-100キロ加速は4.7秒。これ以上の加速には「タイヤが耐えられない」 先日、ブラバスは新型メルセデスAMG G63をベースにした「ブラバス800ワイドスター」を公開しましたが、今回は従 ...
パワーウエイトレシオもマクラーレンのプロダクションカー史上最高 マクラーレンが「セナ」をベースにしたサーキット走行専用モデル、「セナGTR」の最終スペックを公開。スピードテール同様、先行発表がなされて ...
タイプRには高次元のハンドリング、ドライバビリティが必要。それはEVには不足しているものだ ホンダはすでに次世代のシビック・タイプRの開発に向けて動き出していると言われますが、Pistonheadsに ...
もはやマットカラーも普通になってしまった マクラーレンが新たにMSO(マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ。マクラーレンのカスタム部門)にてカスタムされた720Sスパイダーを公開。これは三色を組 ...
ようこそ、世界初のエレクトリック・ラグジュアリーブランドへ 新型ハイパーカー「AM-RB 003」、そしてまさかのミドシップ化された「ヴァンキッシュ・ヴィジョン・コンセプト」を発表したアストンマーティ ...
中国専用なので気にしなくても良かったのに マツダはジュネーブ・モーターショーにて新型クロスオーバー「CX-30」を発表し話題になりましたが、誰もが「なんで30?」と思ったはず(ぼくも思った)。というの ...
まさに宇宙空間の静寂が感じられる ロールスロイスがファントムに新たな限定モデル「ファントム・トランキリティ(Phantom Tranquillity)」を追加。”Tranquillity”とは「静寂」 ...