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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
インテリアにはクロコダイルレザーを使用 マンソリーがロールスロイス・カリナンのカスタムカー「ロールスロイス・カリナン・ビリオネア(Rolls-Royce Cullinan Billionaire)」を ...
現在、マセラティはその輝きを失ってしまった。急速にブランドシフト中なるも回復できるか マセラティが2020年のジュネーブ・モーターショーにて新型スポーツカー「アルフィエーリ」を披露する、と公表。アルフ ...
まさかの「後輪もアウト」。クラックによってリアタイヤの交換を行うことに さて、先日ランボルギーニ・ウラカンの前輪を「クラック」のために交換しましたが、今回12ヶ月点検のためにランボルギーニ大阪さん(サ ...
「トナーレ」は「ステルヴィオ」同様に峠の名称 先日、ジュネーブ・モーターショーにて「全く新しいコンセプトカーを発表する」と発表したアルファロメオですが、実際に「Tonale Concept(トナーレ・ ...
モーガンは英国最古の自動車メーカー モーガンがなんと19年ぶりに新車「プラスシックス(Plus Six)」を発表。このルックスで2019年の新型車、そしてモーガンが19年も新車を出さずによく生き延びた ...
アストンマーティンは販売が沈み、マクラーレンは躍進著しい さて、2019年2月の日本国内における輸入車登録。ここ数ヶ月けっこう大きな動きがあり、メーカー/ブランド間での「勝ち負け」が明確に出ているよう ...
以前に公開されていた「1050馬力」からピークパワーがダウン マクラーレンがその新型ハイパーカー「スピードテール」の情報を公開。え?もう公開されてたんじゃないの?と思いますが、実はまだ最終スペックは確 ...
2020/11/20 CLA, シューティングブレーク, メルセデス・ベンツ, ワゴン, 新型
より伸びやかなプロポーションを手に入れて更に美しく メルセデス・ベンツが新型CLAシューティングブレーク(ワゴン)を公開。これは文字通り(4ドアクーペの)CLAをシューティングブレーク化したクルマです ...
クルマを高く売る「コツ」についても紹介 LEXUS LC500 Goo買取にて公表されている「買取ランキング」に加え、「査定ランキング」というデータをたまたま入手したので、その内容を比較してみたいと思 ...
この金額でも「思ったよりも安いな」と考えるようになった自分が怖い さて、早いものでランボルギーニ・ウラカンの12ヶ月点検。今回はバッテリーの交換を行うので結構な出費になると覚悟していて、まずは見積もり ...
空冷、そしてドライバビリティを追求したところは「ポルシェ」っぽい 先日ティーザー画像が公開された「ポルシェ一族の手がける新型スポーツカー」、ピエヒ・マークゼロ( Piëch Mark ZERO)。ポル ...
日産のコンセプトカーは市販されることが稀 日産がジュネーブ・モーターショーにて新型コンセプトカー「IMQ」を発表。日産によれば、このIMQコンセプトは 「未来の道を走る未来の「ニッサン インテリジェン ...
共通デザインフィロソフィ「DYNAMIC × SOLID」を大胆に進化 スバルが予告どおり、ジュネーブ・モーターショーにて、新型コンセプトカー「ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト(Viziv Adre ...
よほどのミニ好きでないと手は出せない イギリスのエレクトリックパワートレーンメーカー「SWINDON(スウィンドン)」がクラシックミニをEVにコンバートし限定販売する、と発表。文字通りミニの車体にバッ ...
デュアルクラッチは段飛びシフトができない ケーニグセグがアゲーラRSの後継モデル「Jesko(ジェスコ)」を公開。その出力はなんと1600馬力で、アゲーラRSの1360馬力はもちろん、レゲーラの150 ...
ポルシェは「乗れば乗るほど」味がわかってくるクルマだ さて、いつの間にかポルシェ718ケイマンも納車から半年が経過。その間に走った距離は約1万キロですが、ここで現時点での印象などをまとめてみようと思い ...
新興自動車メーカーにとっては参入障壁が著しく下がることに フォルクスワーゲンが、先日よりティーザー画像を公開していた「IDバギー・コンセプト」を発表。これはかつてビートルをベースに改造され、人気を博し ...
プラットフォームは新世代、そのデザインも新世代に マツダがジュネーブ・モーターショーにて、「新世代商品第二弾」と銘打つ新型コンパクトクロスオーバー、「マツダCX-30(シーエックスサーティー、と読むら ...
ベントレー100周年記念、そして1930年にル・マンを走ったレーシングカーへのオマージュ ベントレーが創立100周年を記念し、「ベントレー・コンチネンタルGT ナンバー9エディション・バイ・マリナー( ...
ヴァルキリー似の外観ながらもコクピットは「大幅に快適に」 アストンマーティンが突如そのミドシップハイパーカー「AM-RB 003」を発表。これは先日ティーザー画像が公開された新型車ではありますが、まさ ...
1930年代の「タイプ57SC アトランティーク」へのオマージュ。「だが、単なる再解釈ではない」 ブガッティが「ウワサの」自動車史上もっとも高額なワンオフモデルをついに公開。これはブガッティ・タイプ5 ...
灯火類はLED、インフォテイメントシステムも最新に イギリス拠点の「デビッド・ブラウン・オートモーティブ」がミニのレストア+カスタム=レストモッド車両となる「ミニ・リマスタード(MINI REMAST ...
高級腕時計を購入するのが滑稽に思えるほどのコストパフォーマンス カシオがカーボンを技術のコアに据えたG-SCOCKの新シリーズを発表。大きく分けるとGWR-B1000とGA-2000の2つですが、前者 ...
メルセデスAMGのV12エンジンは順次終了。もうV12エンジン搭載のAMGは見ることができない 現在メルセデスAMGは順次V12エンジン搭載モデルを廃止にしていますが、すでにメルセデスAMG G65は ...
どこからどう見ても「ピニンファリーナ」。そのデザインは健在 ピニンファリーナがついに市販車第一号となる「バッティスタ」を発表。「バッティスタ」とはピニンファリーナ創業者の名ですが、ずっと自身の名を冠し ...
外装にはホワイトのラインが追加されてエレガントに ランボルギーニがアヴェンタドールのハードコアモデル「アヴェンタドールSVJ」にオープンモデルをを追加。ランボルギーニは伝統的に、V12モデルのオープン ...
ほかにも色々なレンダリングが登場しそう フェラーリは先日488GTBの後継となる「F8Tributo」を発表しましたが、すかさずX-TOMI DESIGNがそのオープン版をレンダリングで作成(”F8 ...
SUVのボディ形状だとアストンマーティンのデザインを活かせない アストンマーティンが「St. David's Day」を祝い、新型クロスオーバー「DBX」を路上へと解き放った、とのこと。「St. Da ...
エンジンは4リッターV8、585馬力 メルセデスAMGが「AMG GT Rロードスター」を発表。AMG GTファミリーは現在大きくそのラインアップを拡大しており、ベーシックな「AMG GT」、その上に ...
ランボルギーニ認定中古車には厳しいチェック項目が存在。項目数はポルシェよりも多い”150” ランボルギーニが「認定中古車」制度をスタートさせる、と発表。その名称は「Selezione Lamborgh ...