ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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リマックが3億円のハイパーカー「ネヴェーラ」の3Dカーコンフィギュレーター公開!内外装の選択肢は意外と「地味」だった

リマックが3億円のハイパーカー「ネヴェーラ」の3Dカーコンフィギュレーター公開!内外装の選択肢は意外と「地味」だった

| ただし実際に注文したオーナーには無限に近い選択肢が提示されているものと思われる | 現在はスマートフォン、タブレットには非対応、追ってそれらへの対応がなされるもよう さて、リマックが「エヌビディア ...

まさに地上を走る戦闘機!ドアがないので乗降はキャノピー開閉にて。おそらくもっともスパルタンな公道走行可能なスーパーカー、KTM X-BOW GT-XRが登場

まさに地上を走る戦闘機!ドアがないので乗降はキャノピー開閉にて。おそらくもっともスパルタンな公道走行可能なスーパーカー、KTM X-BOW GT-XRが登場

2022/9/9    , ,

| 販売されるのは限定100台のみ、価格は約4120万円 | その外観もスパルタンだが、インテリアはもっとスパルタンだった さて、その社是が「READY TO RACE」というハードコアなバイク/自動 ...

2080年のリマックはこうなる?AIによる設計、3Dプリンタによって製造されるリマック・スカラタン・ヴィジョン2080が異次元すぎた

2080年のリマックはこうなる?AIによる設計、3Dプリンタによって製造されるリマック・スカラタン・ヴィジョン2080が異次元すぎた

| 2080年になれば、クルマの設計技術そのものが今とは全く異なるものとなっているだろう | もちろんクルマの存在そのものが今とはぜんぜん違う捉えられ方をしているのかも さて、アウディやメルセデス・ベ ...

リマックとブガッティがついに手を組む!新会社「ブガッティ・リマック」が誕生すると公式に発表

世界最速エレクトリックハイパーカーメーカー、リマックのエンジニア「0-100km/h加速を1秒で?ええ。可能ですよ。何ならそれ以下も可能です」

| どうやら理論上ではなく、本当に実現できるようだ | むしろエレクトリックハイパフォーマンスカーは「速くなりすぎない」ようにバランスを整えることが重要に さて、少し前から「ゼロヨンはEV出ないと勝て ...

やっちまった・・・!約3億円のハイパーカー、リマック・ネヴェーラに追突してしまったライダーの絶望感がハンパない【動画】

やっちまった・・・!約3億円のハイパーカー、リマック・ネヴェーラに追突してしまったライダーの絶望感がハンパない【動画】

| 事故の原因はライダーの暴走だと言われるが、だそすれば同情の余地はない | 幸いにも関係者にケガはなく、しかしバイクは大破、リマック・ネヴェーラも無傷ではないだろう さて、リマックはつい先日、元F1 ...

F1チャンプが自身に納車されたリマック・ネヴェーラで走行しレビューを公開!「どんなに攻めてもタイヤが鳴かない」「ブレーキには今まで明かされていない仕掛けがある」

F1チャンプが自身に納車されたリマック・ネヴェーラで走行しレビューを公開!「どんなに攻めてもタイヤが鳴かない」「ブレーキには今まで明かされていない仕掛けがある」

| リマック・ネヴェーラにはまだまだ驚きのデバイスが多数潜んでいそうだ | リマックは単にパワーだけでそのパフォーマンスを実現しているわけではない さて、2016年にF1ワールドチャンピオンを獲得し、 ...

重量698kg、1,159馬力、ダウンフォース4,000kgのトンデモ級ハイパーカー「ロディン FZERO」ついに生産開始!「F1マシンより速く走ることができ、これが物理原則の限界である」

重量698kg、1,159馬力、ダウンフォース4,000kgのトンデモ級ハイパーカー「ロディン FZERO」ついに生産開始!「F1マシンより速く走ることができ、これが物理原則の限界である」

| 正直、この車体重量はにわかには信じがたいことではあるが | もしもこのスペックが実現できるのであれば、それはそれで価値が非常に高いクルマになりそうだ さて、ニュージーランドを拠点とするロディン・カ ...

フェラーリF8トリブート

インフレ、円安など明るい話題がない今こそスーパーカーを買うべし!今だと借金して買っても将来的にお釣りが来るとボクが考えるその理由

| 最近、資産形成にはスーパーカーが一番適しているんじゃないかと考えるようになってきた | 乗っている間は楽しむことができ、売るときには大量の現金に化けてくれる さて、世の中はインフレに円安、そしてコ ...

リマックが最新の「46ミリバッテリーセル」を使用しバッテリーパック内の容積率を75%にまで改善することを目指すとの報道。なおテスラは64%、ポルシェは63%

リマックが最新の「46ミリバッテリーセル」を使用しバッテリーパック内の容積率を75%にまで改善することを目指すとの報道。なおテスラは64%、ポルシェは63%

| リマックも相当に進んでいるが、やはりテスラもかなり進んでいる | まだまだバッテリーは改良の余地を大きく残しているようだ さて、リマックがバッテリーパックのエネルギー密度を高めるため、より大きな直 ...

【動画】リマックがネヴェーラの生産をついに開始!クロアチア初の量産車にしてハイパーカー、現時点で「納車可能な」クルマとしてはおそらく最強最速

【動画】リマックがネヴェーラの生産をついに開始!クロアチア初の量産車にしてハイパーカー、現時点で「納車可能な」クルマとしてはおそらく最強最速

| たとえリマックが「コンセプト・ワン」を発表したときですら、誰もがリマックの現在を想像できなかったはずだ | リマック創業当時、創業者は狂人扱いされたというが さて、リマックがそのエレクトリックハイ ...

本当に発売してきた!スイスの新興ハイパーカーメーカー「ピカソ」より1.15億円の660LMS登場。660馬力、車重980kg、むしろレーシングカーに近いハードコアマシン

本当に発売してきた!スイスの新興ハイパーカーメーカー「ピカソ」より1.15億円の660LMS登場。660馬力、車重980kg、むしろレーシングカーに近いハードコアマシン

| ほとんどの新興ハイパーカーメーカーが「企画倒れ」になる中、ピカソはちゃんと発売できたようだ | ただし実際に納車が開始されるまでは安心できない さて、スイスにて立ち上げられたハイパーカーメーカー、 ...

ジャガー・ランドローバーの親会社、インドのタタが未来的コンセプトカー「アヴィーニャ」を発表!その意味はサンスクリット語で「革新」

ジャガー・ランドローバーの親会社、インドのタタが未来的コンセプトカー「アヴィーニャ」を発表!その意味はサンスクリット語で「革新」

| ただし現時点ではこのアヴィーニャ・コンセプトが発売される可能性は薄そうだ | 資金力があるだけに、今後なんらかの面白いクルマを発売しそう さて、ジャガー・ランドローバーの親会社であるインドのタタ。 ...

ヒョンデがリマックとの提携を解消したとの報道。ポルシェがリマックへの出資比率を拡大したことでヒョンデが気分を害したもよう

ヒョンデがリマックとの提携を解消したとの報道。ポルシェがリマックへの出資比率を拡大したことでヒョンデが気分を害したもよう

| ただし現時点では事実関係は確認されておらず、ウワサの域を出ていない | リマックはポルシェ、ヒョンデのほかにもフェラーリやアストンマーティンとも提携している さて、2019年にヒョンデとリマックと ...

フロントとリアは「無限ループ」をイメージ!2,230馬力、0−100キロ加速1.99秒の超絶ハイパーカー、デウス・ヴィアンがNYにて発表

フロントとリアは「無限ループ」をイメージ!2,230馬力、0−100キロ加速1.99秒の超絶ハイパーカー、デウス・ヴィアンがNYにて発表

| 開発や生産を請け負うコーチビルダーや工場の登場によって新興ハイパーカービジネスが花盛り | デウス・ヴィアンの限定台数は99台、価格は現在未公表 さて、先日予告していたとおり、新興ハイパーカーメー ...

今度はウィーンから新興エレクトリックスーパーカー「デウス・ヴィアン」登場!イタルデザイン、ウィリアムズとの共同開発によって4月にNYで発表

今度はウィーンから新興エレクトリックスーパーカー「デウス・ヴィアン」登場!イタルデザイン、ウィリアムズとの共同開発によって4月にNYで発表

| 新興スーパーカーメーカーなれど、イタルデザイン、ウィリアムズのバックアップがあればちゃんと発売できそうだ | デザインはオーソドックス、クラシカルで優雅なスタイルを採用 さて、今年は世界中にてモー ...

【動画】今度はスロバキアから新興スーパーカー「マタドールMH2」登場!水素推進システムを採用しゼロエミッションにて600馬力を発生

【動画】今度はスロバキアから新興スーパーカー「マタドールMH2」登場!水素推進システムを採用しゼロエミッションにて600馬力を発生

| 現時点では実際にこのマタドールMH2が発売されるのかどうかはわからない | 「水素推進システム」の詳細やチャージ方法、航続可能距離も現時点ではナゾのまま さて、女流スーパーカー系ユーチューバー、ス ...

ある意味で現代の奇跡!ベトナム初の自動車メーカー「ヴィンファスト」がEVを2モデル発表、欧州とアメリカに進出。他社にデザインや生産の協力を求めたことが奏功か

ある意味で現代の奇跡!ベトナム初の自動車メーカー「ヴィンファスト」がEVを2モデル発表、欧州とアメリカに進出。他社にデザインや生産の協力を求めたことが奏功か

| 今回発表されたVF8とVF9のデザインはピニンファリーナ | 性能に比べると価格は非常に安く、一定の成功を収めるかもしれない さて、ベトナム初の自動車メーカー「ヴィンファスト」。2017年に設立さ ...

ブガッティ・リマックCEOが語る「やりたくないこと」2つ。「ブガッティはもはやVWとはなじまなくなった」とも

ブガッティ・リマックCEOが語る「やりたくないこと」2つ。「ブガッティはもはやVWとはなじまなくなった」とも

| ブガッティ、リマックともに究極のパフォーマンスを標榜するブランドではあるが、構成される要素はそれぞれ異なる | いずれも重要なのは「ほかのクルマとは異なる、完全オーダーメイドであること」 さて、昨 ...

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