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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
フェラーリはエアバッグ、アルファロメオはブレーキ、アウディは燃料関係 先般より報道のあったスズキの大量リコール。スズキが4/19付けにて200万台を超えるリコールを国土交通省へと届け出ていますが、その ...
走る道を選ばず、最高の乗り心地を実現。いずれはマイバッハも投入か メルセデス・ベンツが新型GLSを正式発表。「S」と名のつく通り、SUVシリーズの「Sクラス」に相当するモデルで、BMW X7と真っ向か ...
北米市場では喝采をもって迎え入れられそうだ スバルがニューヨーク・モーターショーにてフルモデルチェンジ版となる「アウトバック」を公開。スバルによれば、アウトバックは「フラッグシップクロスオーバーSUV ...
内容を見ると、値上げの範囲は十分に納得できるどころか「お買い得」 日産がGT-Rの2020年モデルを発表。同時に「GT-R NISMO 2020年モデル」「GT-R 50thアニバーサリー」を発表して ...
ベースはGT-Rプレミアム・エディション、ベースモデル比でプラス100万円 日産がGT-Rの2020年モデル発表とともに、GT-R生誕50週年記念モデル「NISSAN GT-R 50th Annive ...
コンセプトモデルにかなり近い姿で登場。しかしタルボットミラーはやはり採用見送り ポルシェがニューヨーク・モーターショーにて「911スピードスター」を発表。これは2018年6月9日に創立70周年を迎えた ...
まさかここまで急速に中国化が進むとは ロータスが「エヴォーラGT4コンセプト」を上海モーターショーにて発表。これは文字通り「GT4クラス」に参戦することを想定したクルマで、2020年に実際に戦うことに ...
キックプレートには「上海モーターショー」の文字が入る ロールスロイスが上海モーターショーに「フルラインアップ」で臨み、ショー専用のワンオフモデル(カリナン、ファントム、レイス、ゴースト)を公開。なお、 ...
マスタングがV8エンジンを搭載したアメリカンマッスルだったのは昔の話 フォード・マスタングに「パフォーマンスパッケージ」が追加に。正確に言うならば、2.3リッター4気筒「エコブースト」エンジン搭載モデ ...
コンコルソ・デレガンツァ京都2019には現行ランボルギーニも勢揃い さて、京都は二条城にて開催された「コンコルソ・デレガンツァ2019京都」。総勢50台ものクラシックカーが一同に集いますが、会場には現 ...
まさかこれらのクルマをこの目で見ることができようとは さて、コンコルソ・デレガンツァ京都2019の展示車紹介、今回は近代のザガート。ひとつはアルファロメオTZ3ストラダーレ・ザガート(2011)、もう ...
ホワイト×レッド、シルバー×ブラックの2パターンが投入 日産が北米市場向けに「370Z 50thアニバーサリーエディション」を投入。これはフェアレディZの北米市場投入50周年を記念した限定モデルとなり ...
やはりEVスポーツはエンスージアストが興味を示さない? アストンマーティンが初のEVとなる「ラピードE」を発表。これは文字通りアストンマーティンの4ドアサルーン「ラピード」をエレクトリック化したもの。 ...
メルセデス・ベンツの「中国偏愛」っぷりには驚かされる これまでも中国市場に向けてロングホイールベース版を投入してきたメルセデス・ベンツですが、なんとAMGシリーズにも中国専用としてロングホイールベース ...
ザガート✕フェラーリがあったとは さて、クラシックカーイベント、「コンコルソ・デレガンツァ京都2019」へ。今回で3回目の開催となり、「ペブルビーチ・コンクールデレガンス」や「ヴィラ・デステ・コンクー ...
外観は思ったよりも地味だった レクサスが待望の、そして初となるミニバン「LM300h」を上海モーターショーにて公開。発表前から台湾そして中国の現地法人がSNSを通じて発表を示唆していましたが、つまりこ ...
あわせてディアブロGTも見てみよう さて、京都は二条城にて開催された「コンコルソ・デレガンツァ2019京都」。総勢50台ものクラシックカーが一同に集いますが、今回はその中でもランボルギーニたちを紹介し ...
エスパーダ、ウラッコは今見ても新鮮なデザインを持っている コンコルソ・デレガンツァ2019京都にて展示されていたランボルギーニたち、今回は「エスパーダ」と「ウラッコ」。それぞれ1960-1970年代に ...
「ベイビーGクラス」ではなかったが、これはこれでOK メルセデス・ベンツが待望の、そして長らくウワサになっていた「GLB」をコンセプトカーとして発表。実車の公開は上海モーターショーにて行われますが、画 ...
5月12日までの期間限定受注。お値段2320万円 メルセデス・ベンツ日本が国内向けに「メルセデスAMG G63」の特別仕様車、「メルセデスAMG G 63 Edition Matt Black(G63 ...
2020/11/20
昔はカウンタックのほうが好きだったが、今ではミウラのほうが好きだ さて、京都は二条城にて開催された「コンコルソ・デレガンツァ2019京都」。総勢50台ものクラシックカーが一同に集いますが、今回はその中 ...
カウンタックは26年間も製造されていた。そのレイアウトやデザインは後のモデルに強く影響している さて、コンコルソ・デレガンツァ2019京都ランボルギーニ編、今回は待望の「カウンタック」。カウンタックと ...
そのテイストはマンソリーもしくはブラバス風 リバティーウォークがメルセデスAMG G63(従来型)のカスタムを公開。リバティーウォークは以前にスズキ・ジムニーを「メルセデス・ベンツGクラス風に」カスタ ...
| 一方でボディパネルにはカーボンを使用するなど軽量化にも配慮 | ますます価値を上げている初代BMW M3。初代M3(E30)はもともとレース用のホモロゲーション取得のために製造販売されたクルマで、 ...
かなり昔の時点から「ザガート特有の形状」は健在だった さて、京都は二条城にて開催されたコンコルソ・デレガンツァ2019京都。1930年代のクルマから2018年の希少車までが一同に会し、来場者を喜ばせる ...
コンコルソ・デレガンツァ京都2019にて降臨 さて、クラシックカーイベント、「コンコルソ・デレガンツァ京都2019」へ。今回で3回目の開催となり、「ペブルビーチ・コンクールデレガンス」や「ヴィラ・デス ...
どうやらハイブリッドパワートレインを採用するエコなスポーツカーのようだ 先日トヨタが日本にて意匠登録を行った「謎のミドシップスポーツ」。そのミドシップスポーツですが、その実車が「ラ・クーペ(La Co ...
| ここまでルーフを強調していないクルマも珍しい | ルーフがひっそり「RUF GT」を発表。これは991.2世代のポルシェ911をベースにしたRUF製コンプリートカーですが、もともとの3リッター・フ ...
2026/1/22
| 製造年週は見ておいたほうが良さそうだ | さて、タイヤのサイドウォールにはたくさんの文字や記号がありますが、今回はその意味について。ここ最近タイヤのトラブルが続いていて、いろいろタイヤについて調べ ...
| このカラーリングは魅力的 | チューニングカンパニーそしてレーシングカーコンストラクターであるリスター(Lister)がジャガーF-Typeのコンプリートカー、「LFT-C」を公開。リスターはこの ...