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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
2024/10/7 DBS, アストンマーティン, ヴォランテ, オープン, スーパーレッジェーラ
現時点で手に入る、もっとも優美なオープンスポーツ アストンマーティンがそのフラッグシップ「DBSスーパーレッジェーラ」にオープンモデル、すなわち「DBSスーパーレッジェーラ・ヴォランテ」を追加し発表。 ...
| 手に入るものであれば手に入れたい | 先日、ジョン・オーツのためにポルシェ356をレストア+カスタム=レストモッドしたエモリー・モータースポーツですが、今回はなんと356を「4WD化」。もちろん3 ...
マセラティ、アルファロメオはなにかとツイてない マセラティ、アウディがリコール届け出。マセラティは燃料供給パイプ、アウディは例によってエアバッグ関連となっています。なお、マセラティ属するFCA(フィア ...
ただでさえ重いGT-Rをハイブリッド化するには軽量化が必要 2007年に発表された現行GT-R(R35)は、フェイスリフトを続けながら現在まで販売されており、実に今年で「12才」。ここまで長寿なクルマ ...
少し前までは「2025年まではソリッドステートバッテリーの実用化はできない」と言っていた カーメディア、Car Magazineが報じたところによると、次期アウディR8は「ピュアエレクトリックスポーツ ...
トヨタ英国はC-HRに積極的に限定モデルを追加している トヨタがイギリスにてC-HRのスペシャルエディション「ネオン・ライム・リミテッド」を2000台限定にて発売。大きな特徴としては専用ボディカラー「 ...
もはやこの流れは阻止することができない 現在ロータスは中国・吉利汽車傘下にありますが、その吉利汽車が1500億円を投じ、中国は武漢に工場を建設している、との報道。そしてこの武漢工場については、ロータス ...
SUVにも「SVJ」が登場すると面白そう cardesign.ruにて、社外デザイナーたちによるランボルギーニのコンセプトカーが大量公開。※最近、「2035年のランボルギーニ」という名目でコンペが開催 ...
熱膨張率、強度、冷却を考慮した素材の選択から表面のコーティングまで ポルシェがオーナー向け機関誌「クリストフォーラス」にて、1970年のル・マンにて総合優勝を成し遂げたポルシェ917に関する裏話を公開 ...
スーパーカー全てがスピードを出すわけではないが、魅力は確実に殺がれる 欧州にて、2022年より「販売されるすべてのクルマ」にスピードリミッターが装着されるという報道。ただしこれは通常のリミッターではな ...
| 同じ価格でブラバムBT62が買えることを考えると、モスキートはたぶん売れない | チェコ共和国から新興スーパーカーメーカー「パフォーマンス・ソリューション」が名乗りをあげ、その”初”となるクルマ「 ...
タイムではなく「楽しさ」を求める人々にとっては最適な選択になりそう もはや絶滅状態の「マニュアル・トランスミッションを搭載したスーパーカー」ですが、そこで登場するのが「トランスミッションのスワップ」。 ...
| いずれの分野においても、今後強みを発揮できるどころか競争が増すばかり | アウディがその販売を世界的に落とし続けており、メルセデス・ベンツ、BMWの後塵を廃するようになったために「新しい戦略」を公 ...
ランボルギーニ3500GTZはこの機会以外では目にすることはないだろう さて、何回かにわたってお届けしたコンコルソ・デレガンツァ京都2019ですが、今回は「最終回」。ザガートというとランチアやアルファ ...
トヨタよりも内外装の細部までこだわっているのは間違いない さて、発表されたばかりのBMW Z4を見にディーラーへ。パっと見た印象は「なかなかにカッコイイ」というもの。そしてそのカッコよさは全体のシルエ ...
そして新ブランド「R-Reforged」が誕生 先日、「2台セット」で販売する「センテナリーコレクション」を発表したばかりのアストンマーティン。これはザガート100周年、アストンマーティンとザガートと ...
ランボルギーニのルーツはGTカーにあり。ランボルギーニの第一号車「350GT」の直系子孫 コンコルソ・デレガンツァ2019京都にて展示されていたランボルギーニシリーズ、今回は「イスレロとハラマ」。イス ...
ブガッティオーナーであればぜひ住みたい ブガッティがヴィラ(要は家)を販売中。ブガッティ創始者であるエットーレ・ブガッティの父、カルロ・ブガッティは(富裕層向けの)家具職人であり、そういったルーツを反 ...
この時代のクルマの維持や整備にかかる手間を考えると、オーナーには頭が下がる さて、京都にて開催されたクラシックカーイベント「コンコルソ・デレガンツァ京都2019」。様々なクルマが展示されていますが、今 ...
となるとトヨタ自前のプラットフォーム、そしてトヨタ製エンジン搭載の可能性も 様々なウワサが流れる次期トヨタ86ですが、オーストラリアのカーメディア、Motoringによれば「次期86はトヨタ製プラット ...
ポルシェは本来こういった使い方をするクルマではないけれど さて、今日のポルシェ718ケイマン。いろいろと粗大ごみが溜まってきたので、ケイマンにゴミを積んで地元のリサイクルセンター(ゴミを有料で引き取っ ...
さすがにこのクルマに買う理由を見出すのは難しい 中国系新興エレクトリックスポーツカー「Qiantu K50」がついにアメリカで発売されることになり、ニューヨークモーターショーにて公開。なおナンバープレ ...
いずれもランボルギーニの歴史を語る上で外せない さて、コンコルソ・デレガンツァにて展示されていたランボルギーニ・シリーズ、今回は「ジャルパとLM002」。ジャルパは1981年に登場し、1989年(モデ ...
おそらく今回を除けば一生目にすることはないだろう さて、コンコルソ・デレガンツァ京都2019に展示されていた車両のうち、比較的最近のクルマを2台、紹介したいと思います。ひとつはランボルギーニ・ガヤルド ...
それでもボクがヒュンダイを買うことは絶対にない ヒュンダイの高級ブランド、ジェネシスがニューヨーク・モーターショーにてエレクトリックコンセプト「ミント」を公開。これはピュアEVとなり、詳細は公開されて ...
ここまで細部にこだわった「英国らしい」アストンマーティンは今までになかった アストンマーティンの新たな限定モデル、「アストンマーティDBS 59エディション」の第一号車が公開に。これは半年ほど前に生産 ...
摂氏40度を超える中、時速250キロで走行を行う ブガッティが「40台のみ」の限定、そして価格6.2億円と言われるディーヴォのテスト風景を公開。ディーヴォの発表は2018年8月、そして納車は2019年 ...
このまま復刻したらかなり人気が出そうだ 京都は二条城にて開催された「コンコルソ・デレガンツァ2019京都」。今回は1950年代のフィアットたちを画像と動画にて紹介したいと思いますが、正直この時代のクル ...
利益を出していない会社が何年も活動を継続できるのはちょっと疑問 中国ベースとなってしまったEVスタートアップ、「カルマ」。もともとはヘンリク・フィスカー氏の立ち上げた「フィスカー」がルーツですが、フィ ...
中国の自動車市場は独自の方向性に向けて動き出しているようだ 現在中国では「上海モーターショー」が開幕していますが、そこでは他の国とは異なる様相が見られる模様。中国はEVの製造、消費者にとってはEV登録 ...