ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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ランボルギーニ

2022年10月の輸入車登録台数が公開!ランボルギーニは前年比2倍、フェラーリは1.5倍、マセラティは1.6倍。反面マクラーレンは登録7台、ロータスはわずか2台にとどまる

| マクラーレン、ロータスは「生産が思うようにできず」販売できる個体が日本に入ってきていないものと思われる | 現在、自動車業界はいまだ経験したことがない領域に突入している 2022年10月の輸入車( ...

約束しよう。これが発売されたら絶対に買う。シトロエンの珍コンセプトカー、Oli(オールイー)が発表されボクの心を鷲掴みに

約束しよう。これが発売されたら絶対に買う。シトロエンの珍コンセプトカー、Oli(オールイー)が発表されボクの心を鷲掴みに

| シトロエンはいつもボクの心の琴線に触れるクルマを発表してくる | ただし今までに一度も買ったことはない さて、シトロエンが予告通りに新エンブレムを装着した、シトロエンの新時代を示すコンセプトカー「 ...

シトロエンが10回目のエンブレム(ロゴ)変更を発表!1919年の創業時に近いシンプルな形状へ。なお、この「へへ」はダブルヘリカルギアが由来だった

シトロエンが10回目のエンブレム(ロゴ)変更を発表!1919年の創業時に近いシンプルな形状へ。なお、この「へへ」はダブルヘリカルギアが由来だった

| 基本的には2023年半ばから使用を開始するそうだが、そのプレビューとして近日発表されるコンセプトカーに表示されることになりそう | いずれのメーカーのロゴもシンプルに、そしてダイナミックなエンブレ ...

ランボルギーニ

2022年8月の輸入車登録台数が発表!もっとも伸びたのは前年比2倍のロールス・ロイス、二番目はランボルギーニ、4位はフェラーリ

| ロールス・ロイス、ランボルギーニ、フェラーリは「通年」でも昨年より多くの販売台数を記録 | ランボルギーニ、フェラーリは多くのモデルが販売を終了する中で堅調に業績を伸ばす さて、2022年8月の輸 ...

2年続いたシトロエンとポールスターとのロゴ類似係争がついに終結!これでポールスターはフランス国内でも車両を販売できるように

2年続いたシトロエンとポールスターとのロゴ類似係争がついに終結!これでポールスターはフランス国内でも車両を販売できるように

| 問題視されるほど両者のロゴは似ておらず、かつシトロエンとポールスターとが競合するとも思えないが | 以前はDSのロゴとポールスターのロゴとが似ているという問題もあった さて、2020年以降続いてい ...

トヨタが新型シエンタを発表!ボクがシエンタを「シトロエンと似ている」と考えるその理由

トヨタが「シトロエンに似すぎ」な新型シエンタを発表!ボクがシエンタを「シトロエンと似ている」と考えるその理由

| もちろんシエンタにはトヨタなりの工夫、日本市場にあわせた仕様などが盛り込まれるが、それでもシトロエンを多少なりとも意識したはずだ | これでスプリットヘッドライトだったら完全にギルティ さて、トヨ ...

フェラーリ812コンペティツォーネ

2022年6月の輸入車登録ではヒョンデがダントツの伸び(18.5倍)を見せる!そのほかフェラーリ、アバルト、マセラティといったイタリア勢が強い

2022/7/6  

| メルセデス・ベンツ、BMW、アウディといった上位勢は軒並み登録が減少、やはり新車が無いようだ | 一方でイタリア勢は健闘、そのほかミニやポルシェも強い さて、2022年6月の輸入車登録台数が公開。 ...

本当に市販モデル出た!コンセプトモデルが大人気だったシトロエンAMI(アミ)バギーが50台のみで限定発売。欧州では免許無しで乗れるマイクロEV

本当に市販モデル出た!コンセプトモデルが大人気だったシトロエンAMI(アミ)バギーが50台のみで限定発売。なお18分で完売したもよう

| コンセプト版からはちょっとトーンダウンしたものの、それでもワイルドさは失われてない | アミ・バギーはすでにコレクターズアイテム化が決定したと言ってもいい さて、欧州では免許不要で乗れるEVとして ...

ベントレー

ロールスロイスは前年比3.3倍!2022年5月の輸入車登録状況が公開。フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェ、マセラティ、ベントレーなど高級/スポーツカーブランド強し

| さらにこれらのブランドは大きく上下せずコンスタントに販売を維持または伸ばしている | 同じ輸入ブランドでも「小型車」の販売が縮小し「高級車」が大きく伸びる さて、2022年5月の日本国内における輸 ...

シトロエン2CVが復活したらこうなる?かつての2CVが自動車を一気に普及させたように、新2CVも「EVを一気に」普及させる存在であってほしい

シトロエン2CVが復活したらこうなる?かつての2CVが自動車を一気に普及させたように、新2CVも「EVを一気に」普及させる存在であってほしい

| 初代シトロエン2CVは1949年に発売され、1990年まで生産されるロングセラーだった | シトロエンが今、2CVをリバイバルさせない理由はないように思える CGデザイナー、デハーン・フリストフ氏 ...

フェラーリF8スパイダー

2022年4月の国内輸入車販売状況!もっとも昨対で伸びたのはロータス、次はフェラーリ。ボルボも販売を伸ばし、もしかするとアウディを通年で超えるかも

| 日本だと輸入車は「嗜好品」としての性格が強く、高額な製品、特徴のある製品ほど売れやすいようだ | それにしてもフェラーリの圧倒的な強さには驚かされる さて、2022年4月の日本国内における輸入車登 ...

フェラーリ

2022年3月の輸入車登録状況!ミニやアバルトといったコンパクトカーが強く、反面ジープは前年比でなんと1/3に。フェラーリの強さが目立ち、ブガッティも1台が登録

| キャデラックやマセラティ、ロータスといった個性の強いブランドも堅調、反面VWやアウディ、BMWといった量販メーカーはやや弱い | ただしこの結果は人気というよりはチップ不足やサプライチェーンの問題 ...

ロールスロイス

2022年2月の輸入車登録台数が発表。ロールスロイスやフェラーリという、「平均価格帯が最も高い」ブランドの販売が前年を上回る。ロールスは月に20台も登録されて、やはり「あるところにはある」ようだ

| 日本市場は世界的に見てもかなり「特殊」な部類だと思われる | とくに超高級車の安定度はピカイチ さて、日本自動車輸入組合による2022年2月の輸入車登録台数が発表に。全体的には1万6685台(前年 ...

ジャガー

2022年1月の国内輸入車登録状況!コンパクトカーに人気が集中、一方でジャガーは前年比3.5倍、ロータスは2.7倍。ジャガーは撤退前の在庫処分なんじゃないかと心配に

| ここ最近ずっと販売が下がり続けていたジャガーにとってこの数字は異常でしかない | 輸入車全般的に、国産車の傾向とよく似た動きをしているようだ さて、2022年1月の国内輸入車登録台数が発表に。全体 ...

0−100キロ加速2秒、出力805馬力、発生するトルクはフェラーリ296GTBの約11倍。とんでもないパフォーマンスを発揮する「DS E-Tenseパフォーマンス」公開

| 見た目がスーパーカーっぽくないのにスーパーカーを超える性能を発揮するところがまたスゴい | 現時点では市販の予定はなく、しかしその技術は今後のDSへと採用されることに さて、現在ステランティス内で ...

ブガッティ・シロンの生産枠は残りあと40台!1年以内に後継モデルを内覧し3年以内に発売開始。なお、ほかにも数台のニューモデルが控えているというが

2021年12月/通年での輸入車販売台数が公表!もっとも伸びたのはブガッティ、2位はヒュンダイ!ヒュンダイは日本再参入の準備を開始か

| 各社ともチップ不足に悩まされており、今回の数字は必ずしも需要を正確にあらわしているとはいい難い | 国産車は「コンパクトカーが好調」だが、輸入車でもルノーやプジョー、シトロエンの元気がいい さて、 ...

今度はエジプト!シトロエンのCMが「セクハラ」だとして大きな批判が巻き起こり、撤回と謝罪に追い込まれる

今度はエジプト!シトロエンのCMが「セクハラ」だとして大きな批判が巻き起こり、撤回と謝罪に追い込まれる

| たしかにこれはちょっとキモい | シトロエン自慢の機能が「アダ」となったようだ さて、世界中で様々な広告に対する批判が展開されていますが、今回はエジプトにて、シトロエンが「女性蔑視とも受け取ること ...

1949年製、そしてシトロエンを有名にした名車「トラクシオン・アヴァン」が発見され競売へ。ただし57万台も生産された大衆車ということもあり価格上昇は期待薄

1949年製、そしてシトロエンを有名にした名車「トラクシオン・アヴァン」が発見され競売へ。ただし57万台も生産された大衆車ということもあり価格上昇は期待薄

| 当時としてはかなり先進的な装備を持っており、自動車史を語る上でも外せないクルマだが | なぜ放置され、どのようにして発見されたのかは語られていない さて、世の中には様々な「納屋で発見された(バーン ...

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