ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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>メルセデス・ベンツ(Mercedes-Benz/AMG)

メルセデス・ベンツ

2022年11月の輸入車登録台数が公開!メルセデス・ベンツが驚異の伸びを見せ、フェラーリとランボルギーニは登録減少。ロータスはもう在庫が枯渇したようだ

| 最近はどこに行ってもメルセデス・ベンツばかりを見るようになった | 今後、中国や韓国の自動車メーカーがシェアを伸ばすことも十分に予想される さて、(日本国内における)2022年11月の輸入車登録台 ...

もはや敵なし!802馬力を誇るSクラス史上最強のメルセデスAMG S63 Eパフォーマンスが正式発表。その加速はフェラーリやランボルギーニなどスーパーカー並み

もはや敵なし!802馬力を誇るSクラス史上最強のメルセデスAMG S63 Eパフォーマンスが正式発表。その加速はフェラーリやランボルギーニなどスーパーカー並み

| 出力面において、ラグジュアリーサルーンだとAMG S63 Eパフォーマンスに比肩しうるクルマが存在しない | その割になぜかオフィシャルフォトの質・量が貧弱なのがちょっと気になる さて、メルセデス ...

新型メルセデスAMG SL43に試乗!先代SLとは異なるスパルタンな乗り味を持つリアルスポーツ。その印象はまさにAMG GT、さすがはAMG専売だけのことはある

新型メルセデスAMG SL43に試乗!先代SLとは異なるスパルタンな乗り味を持つリアルスポーツ。その印象はまさにAMG GT、さすがはAMG専売だけのことはある

| 新型メルセデスAMG SLはこれまでの「メルセデス・ベンツ」SLとは全く異なる乗り物である | 4気筒ということに面食らうかもしれないが、「電動ターボ」の威力は凄まじい さて、メルセデスAMG S ...

メルセデスAMG Oneがニュル最速、レッドブルリンク最速、ホッケンハイム最速の三冠を達成した「舞台裏」を動画にまとめて公開!他サーキットでの記録更新も期待

メルセデスAMG Oneがニュル最速、レッドブルリンク最速、ホッケンハイム最速の三冠を達成した「舞台裏」を動画にまとめて公開!他サーキットでの記録更新も期待

| ここまでメルセデスAMG Oneは来るのは相当に困難な道のりであったが、待った甲斐はあった | ただしまだまだ注意すべきライバルの存在も さて、メルセデス・ベンツはそのハイパーカー「AMG One ...

未来のマイバッハはこうなる?なんとシングルシーター、パワーリッチ向けの豪華ツアラー「メルセデス・マイバッハ・ショウマチック」が公開

未来のマイバッハはこうなる?なんとシングルシーター、パワーリッチ向けの豪華ツアラー「メルセデス・マイバッハ・ショウマチック」が公開

| 未来における「個人用」自動車の存在意義は今とは全く異なるものとなっているだろう | 「移動用」「感性を満たすもの」など、クルマの方向性そのものが再定義される可能性も出てきそう さて、韓国人デザイナ ...

メルセデスAMG Oneの納車第一号がついに完成!細部はかなり簡素化されており、おそらくは軽量化を優先したためと思われる

メルセデスAMG Oneの納車第一号がついに完成!細部はかなり簡素化されており、おそらくは軽量化を優先したためと思われる

| ここからメルセデスAMG Oneの納車が一気に加速し、様々なSNSにてその姿を拝めることになりそうだ | この「ブルーにホワイト」という組み合わせははじめ見た さて、先日ニュルブルクリンクを6分3 ...

メルセデス・ベンツ

またもや悪名高きサブスク!メルセデス・ベンツが「年間1,200ドルで、0−60マイル加速を0.8秒〜1秒速くできる」オプションを追加し物議を醸す

| 対象はメルセデス・ベンツ「EQ」のみ、EVはこれまでとは異なるオプション展開が可能に | 魅力的なオプションではあるが、評価は分かれるだろう さて、世界中にて非常に評判の悪いビジネスモデルが「サブ ...

新型メルセデスAMG SL43を見てきた!デザイン言語「官能的純粋」を極限にまで昇華させた妖艶なるロードスター【動画】

新型メルセデスAMG SL43を見てきた!デザイン言語「官能的純粋」を極限にまで昇華させた妖艶なるロードスター【動画】

| 印象としては現行AMG GT ロードスターにかなり近い | 現行デザイン言語の使用期間はかなり長く、そのため「見慣れた感」が出てしまうのもまた事実 さて、新型メルセデスAMG SLを見にメルセデス ...

新型メルセデス・ベンツEクラスの内外装がリーク!フロントはウインググリルにピーナッツヘッドライト、フルモデルチェンジによって新世代のデザインへ

新型メルセデス・ベンツEクラスの内外装がリーク!フロントはウインググリルにピーナッツヘッドライト、フルモデルチェンジによって新世代のデザインへ

| 新型メルセデス・ベンツEクラスがEQ顔になったのはちょっと意外だったが | しかも現行のいずれのモデルとの共通性がない波型ヘッドライト さて、ちょっと前から増加している「中国経由での新型車リーク」 ...

メルセデス・ベンツ

メルセデス・ベンツのEV、EQEとEQSが中国で絶望的に売れず、それぞれ100万円と470万円値下げ。もはや中国国内では「中国メーカーのEV」に歯が立たない

| 欧米の自動車メーカーはずっとテスラをベンチマークとしてきたが、それがそもそもの間違いだったのかも | しかし誰も中国の自動車メーカーがここまで伸びるとは予想できなかっただろう さて、先日はテスラが ...

ボディカラーがテニスボール色!ロジャー・フェデラーによってデザインされたメルセデス・ベンツAMG GT 63 S Eパフォーマンスが競売に登場

ボディカラーがテニスボール色!ロジャー・フェデラーによってデザインされたメルセデス・ベンツAMG GT 63 S Eパフォーマンスが競売に登場

| 車両にはロジャー・フェデラーのサイン入り、完全なるワンオフモデル | オークションでの収益金はすべて慈善団体へ さて、今回ちょっと変わったコラボレーションによるワンオフモデルが登場し、この個体は引 ...

まさかの「観音開きドア」カスタム!マンソリーがメルセデス・ベンツGクラスに「地味だがとんでもなく難易度が高い」改造を実施、ドバイ向けとしてリリース

まさかの「観音開きドア」カスタム!マンソリーがメルセデス・ベンツGクラスに「地味だがとんでもなく難易度が高い」改造を実施、ドバイ向けとしてリリース

| 自動車の構造において「ドア」はもっとも複雑で高度な設計を要求される部位の一つであもる | 想像する以上にドアの支点変更に関するハードルは高く、これを行えるチューナーは他に存在しないかも さて、マン ...

メルセデス・ベンツ

メルセデス・ベンツ会長「中国を切り捨てることは絶対にありえない。中国大事」。しかし現地での販売は直近で減少し、中国のユーザーから逆に「切り捨てられる」可能性も

| 現在メルセデス・ベンツの販売のうち40%は中国が占めており、中国市場で販売を落とすことは会社の危機を意味する | 加えて、今後中国市場はもっとも競争が厳しい市場となるだろう さて、メルセデス・ベン ...

生産わずか670台、メルセデス・ベンツSLRマクラーレン・ロードスターが競売に。「メルセデス、AMG、マクラーレン」のトリプルコラボで誕生した唯一のオープンカー

生産わずか670台、メルセデス・ベンツSLRマクラーレン・ロードスターが競売に。「メルセデス、AMG、マクラーレン」のトリプルコラボで誕生した唯一のオープンカー

| おそらく今後、この3者によるコラボレーションは二度と実現しないだろう | そのエンジニアリング、スタイリングなどコレクターズアイテムとしての価値は非常に高い さて、2003年に発表され、ある意味で ...

メルセデスAMG Oneがニュルを6分35秒183で走り圧倒的王座に君臨!さすがのポルシェでもこのタイムを破ることは難しいだろう

メルセデスAMG Oneがニュルを6分35秒183で走り圧倒的王座に君臨!さすがのポルシェでもこのタイムを破ることは難しいだろう

| 今後、ニュルブルクリンクのトップタイムはハイパーカーのみで競われることになるのかもしれない | 直近でこのタイムを更新できそうなのはアストンマーティン・ヴァルキリーのみだと思われる さて、予告して ...

メルセデスAMG Oneがニュルで記録を更新したようだ。公式Facebookに意味深な「新しい記念碑の目撃者になる準備はいいか」と投稿を行う

メルセデスAMG Oneがニュルで記録を更新したようだ。公式Facebookに意味深な「新しい記念碑の目撃者になる準備はいいか」と投稿を行う

| 遅かれ早かれ、メルセデスAMGはOneをニュルブルクリンクに持ち込むと考えていたが | いったいどれくらいの速さで走ったのかはちょっと気になる さて、どうやらメルセデスAMG Oneがニュルブルク ...

ランボルギーニ

2022年10月の輸入車登録台数が公開!ランボルギーニは前年比2倍、フェラーリは1.5倍、マセラティは1.6倍。反面マクラーレンは登録7台、ロータスはわずか2台にとどまる

| マクラーレン、ロータスは「生産が思うようにできず」販売できる個体が日本に入ってきていないものと思われる | 現在、自動車業界はいまだ経験したことがない領域に突入している 2022年10月の輸入車( ...

昔なつかしバブル期に全盛だったワイドボディカスタム。メルセデス・ベンツ560SEC AMG 6.0ワイドボディが競売に登場、当時はもっとも高価だった市販車の一つ

昔なつかしバブル期に全盛だったワイドボディカスタム。メルセデス・ベンツ560SEC AMG 6.0ワイドボディが競売に登場、当時はもっとも高価だった市販車の一つ

| 今、1980-1990年代のチューンドカー再評価の機運が高まっている | とくにこのメルセデス・ベンツ560SEC AMG 6.0ワイドボディは歴史的にも重要性が高い さて、1987年製のメルセデ ...

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