ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

オマージュ

中国人デザイナーによる「フェラーリ288GTOオマージュ」!現代と過去、そして未来を組み合わせた美しくも力強い作品に

中国人デザイナーによる「フェラーリ288GTOオマージュ」!現代と過去、そして未来を組み合わせた美しくも力強い作品に

| 現代のフェラーリ、とくに296GTBを連想させる美しいスタイリングに | このスタイルだと、フェラーリのエンブレムがなくともフェラーリに見えそうだ さて、中国在住のカーデザイナー、zhiheng ...

ワンオフモデル「ポルシェ911カレラ・パナメリカーナ・スペシャル」公開!1952年に356Sがカレラ・パン・アメリカーナへと参戦した際の仕様を限りなく再現

ワンオフモデル「ポルシェ911カレラ・パナメリカーナ・スペシャル」公開!1952年に356Sがカレラ・パン・アメリカーナへと参戦した際の仕様を限りなく再現

| ただしスポンサーロゴなどは権利の関係もあって一部再現できない | ポルシェは過去にもモータースポーツでの輝かしい歴史を体現した特別モデルをいくつも製作している さて、ポルシェ・ラテンアメリカとポル ...

ケーニグセグが発表したばかりのハイパーカー「CC850」の需要が高すぎ、限定台数を50台から70台に引き上げると発表!「+20台」はケーニグセグ20周年という名目にて

ケーニグセグが発表したばかりのハイパーカー「CC850」の需要が高すぎ、限定台数を50台から70台に引き上げると発表!「+20台」はケーニグセグ20周年という名目にて

| ケーニグセグは創業当時から基本的なデザインや方針は一切変わっていない | そこも多くのユーザーに愛される理由の一つだと思われる さて、スウェーデンのハイパーカーメーカー、ケーニグセグはつい先日新型 ...

KTM X-Bowベースにてランチア・ストラトスのオマージュモデルが製作中!製造するのは「キスカ」、とんでもなくハードコアなクルマとなりそうだ

| キスカのデザイナーはこれまでにも様々なコーチビルド / レストモッドに携わっている | 現時点ではその情報は限られており、しかし限定台数にて実際に発売されそうだ (バイクが絶好調な)KTMは4輪オ ...

ポルシェ356

ポルシェが「356オマージュ」の超限定モデルを発売とのウワサ。ここ最近のポルシェは原点回帰の姿勢を強めているようだ

| フェラーリ同様、最近のポルシェはそのルーツを明確に示すための行動を取っている | ただし同時に「未来」を示しているのもフェラーリ同様 さて、この夏の様々なイベントに向け、自動車メーカー各社が限定モ ...

BMW M4 3.0 CSLの予想レンダリング!ボディパネル全入れ替えの割にM4の雰囲気を色濃く残しており、これで「8500万円」だったら売れないだろうとの声が多数

BMW M4 3.0 CSLの予想レンダリング!ボディパネル全入れ替えの割にM4の雰囲気を色濃く残しており、これで「8500万円」だったら売れないだろうとの声が多数

2022/7/9    , , , ,

| 一方、現代の限定モデル人気を考慮すると一瞬で、そしてすでに完売している可能性も | まだまだ発表されるまではわからないが、もう少し外観を変えてもよかったかもしれない さて、BMWは「M4 CSL」 ...

【動画】BMWの超限定新型「Mカー(3.0CSL)」がニュルを走行する姿が目撃される!M4CSLベースといえどその印象は大きく異る

【動画】BMWの超限定新型「Mカー(3.0CSL)」がニュルを走行する姿が目撃される!M4CSLベースといえどその印象は大きく異る

| 現時点ではナゾだらけ、しかしBMW史上に残るクルマとなるのは間違いない | キドニーグリルが大きくなかったことがむしろ衝撃 さて、BMWは「8500万円のMモデル」としてウワサされる3.0CSLオ ...

BMWがM4ベースのスパルタンモデル「3.0CSL」のティーザー画像を公開!ウワサどおり独自の外観を持ち、560馬力、超軽量、MTのみ、8500万円とのウワサ

BMWがM4ベースのスパルタンモデル「3.0CSL」のティーザー画像を公開!ウワサどおり独自の外観を持ち、560馬力、超軽量、MTのみ、8500万円とのウワサ

| ネーミングはズバリ「3.0CSL」、ガソリン時代最後の記念碑となる予感 | やはり気になるのはどの程度のパフォーマンスを発揮するのか さて、BMWはM社の50周年記念を迎える今年に様々なニューモデ ...

BMW 3.0CSLオマージュ

BMW M社のボスが「今年後半に特別なMモデルが登場」とポロっと漏らす!やはり3.0CSLオマージュ、50台限定、8500万円のスーパーBMWは存在するようだ

| 性能に比較すると割高なように思えるが、現代のクルマの価値は性能ではなく”希少性”へとシフトしている | そのデザインは「独自のもの」になるといい、その発表を期待したい さて、グッドウッド・スピード ...

これまでの限定モデルの中ではピカイチ!アルピーヌA110「ツール・ド・コルス75」が150台のみ販売開始。1975年のA110ベルリネット・ラリーカーへのオマージュ

これまでの限定モデルの中ではピカイチ!アルピーヌA110「ツール・ド・コルス75」が150台のみ販売開始。1975年のA110ベルリネット・ラリーカーへのオマージュ

| ここまだ大胆な色使いそしてグラフィックを持つ市販車も珍しい | ホワイトのホイール、オレンジのブレーキキャリパーがイエローを引き立てる さて、アルピーヌはA110の様々な特別仕様車を発表しています ...

7スロットではなく5スロット?中国の北京汽車(BAIC)がジープのそっくりさん、「BJ60」のティーザー画像を公開

7スロットではなく5スロット?中国の北京汽車(BAIC)がジープのそっくりさん、「BJ60」のティーザー画像を公開

| 中国ではけっこうタフなSUVの人気が高いようだ | ただし現地の自動車メーカーも「オマージュ(パクリ)元」を被らないように気を使っているのが興味深い さて、中国の北京汽車(BAIC)がジープにそっ ...

ランボルギーニ・シアンFKP37

ランボルギーニCEO「二度とカウンタックLPI800-4のようなレトロカーを発売することはない」。「我々に必要なのは過去ではなく、過去を破壊しながら未来に進むことだ」

| 一本筋が通っているように見えるランボルギーニの展開も、CEOによってはずいぶん方向性が違っていたようだ | ランボルギーニが今後「レトロモデル」を発表しないことにも「納得」 さて、2022年には4 ...

実は「アルファロメオの兄弟車」として発売されるはずだったアバルト1000SP。13年ごしの悲願を達成し5台のみが2400万円で発売されることが決定

実は「アルファロメオの兄弟車」として発売されるはずだったアバルト1000SP。13年ごしの悲願を達成し5台のみが2400万円で発売されることが決定

| 兄弟たるアルファロメオ4Cは2013年に発売されるも、アバルト1000SPはプロトタイプすら(2021年まで)作られることがなかった | モータースポーツファンにとっては究極のコレクターズアイテム ...

オランダのデザイン会社がフェラーリF50のオマージュ「プロジェクト・フェニックス」公開!自社の15周年記念としてリリース

オランダのデザイン会社がフェラーリF50のオマージュ「プロジェクト・フェニックス」公開!自社の15周年記念としてリリース

| フェラーリF50は現在、その価値をどんどん上昇させている | フェラーリF50の要素を取り込みつつ、現代の技術でそのディティールを再現 さて、オランダのデザイン会社、Ugur Sahin Desi ...

「ランボルギーニ・ウラカン・カウンタック・オマージュ」?ウラカンにカウンタックLP400プロトティーポっぽいディティールを反映させたらこうなった

「ランボルギーニ・ウラカン・カウンタック・オマージュ」?ウラカンにカウンタックLP400プロトティーポっぽいディティールを反映させたらこうなった

| 相変わらずこのデザイナーは「ツボをうまく抑えた」作品を作るのがウマい | できればリアバンパーはもうちょっと跳ね上げてほしかった さて、これまでにも「本当のようなウソのクルマ」をCGにて再現してき ...

ランボルギーニ・カウンタックLPI800-4

現代版ランボルギーニ・カウンタック「LPI800-4」発表!思っていたよりも「カウンタック」、しかし回顧モデルではなくれっきとした「カウンタック後継モデル」だった

| カウンタックLPI800-4はこれまでの歴代カウンタックのデザインをさらに発展させた「新型」カウンタックだった | ランボルギーニの歴史の第一幕”閉幕”を飾るのにこれほどふさわしいクルマはない さ ...

フェラーリ250GTをイメージしたレストモッド「RML SWB」の詳細が発表!ベースはフェラーリ550マラネロ、5.5リッターV12、トランスミッションはMTの超硬派

フェラーリ250GTをイメージしたレストモッド「RML SWB」の詳細が発表!ベースはフェラーリ550マラネロ、5.5リッターV12、トランスミッションはMTの超硬派

| フェラーリ250をイメージしたレストモッドプロジェクトは複数社にて進行中 | いずれもレプリカではなくフェラーリへとじゅうぶんな経緯を払った”オマージュ” さて、先般よりティーザー画像が公開されて ...

ランボルギーニ・ウラカンSTO

ランボルギーニが「2021年前半は史上最高の販売だった」と公表!加えて「夏に新型車を発表」と正式コメント。カウンタックオマージュのシアンか

| 日本市場の販売台数はちょっと前の2位から5位へとダウン | さらにランボルギーニは来年4月までの受注を確保 さて、ランボルギーニが「2021年の上半期は、ランボルギーニの歴史上、もっとも多くのクル ...

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