ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

チャージャー

ダッジが「エレクトリック」アメリカンマッスル、ダッジ・チャージャー・デイトナコンセプトEVを発表!2023年に生産を終えるチャレンジャー/チャージャーの後継?

ダッジが「エレクトリック」アメリカンマッスル、ダッジ・チャージャー・デイトナコンセプトEVを発表!2023年に生産を終えるチャレンジャー/チャージャーの後継?

| 見た感じは「超」アメリカン、ダークヒーローが乗るクルマもそのものだ | アメリカの自動車メーカーはドイツ勢とは全く異なるアプローチを取っている さて、ダッジは2023年モデル限りで人気モデルのチャ ...

ダッジが現行チャレンジャー発売開始から14年目にして初めて「オープン」を設定!なおチャレンジャーは2023年限りで販売終了、とんでもなく最終年の販売が伸びそうだ

ダッジが現行チャレンジャー発売開始から14年目にして初めて「オープン」を設定!なおチャレンジャーは2023年限りで販売終了、とんでもなく最終年の販売が伸びそうだ

| これで最後となると買いたくなるのは世の中の常でもある | それにしてもまさかチャレンジャーにオープンモデルが設定されるとは さて、14年もの間モデルチェンジを行っていないのに、どんどん新しくなるラ ...

「3ヶ月毎に新バージョンを発表する」と宣言したダッジ!今回はジェイルブレイク(脱獄)と命名されたダークなオプションパッケージをリリース

「3ヶ月毎に新バージョンを発表する」と宣言したダッジ!今回はジェイルブレイク(脱獄)と命名されたダークなオプションパッケージをリリース

| これだけの内容を持って995ドルであれば「選ばない手はない」 | ニューモデルを発表しない代わりに、チョコチョコと仕様違いを送り出す戦略に転じたようだ さて、ダッジは電動化時代にも「エレクトリック ...

13年もモデルチェンジしていないのに売れ続けるダッジ・チャレンジャー。今回はメーカー純正とは思えない過激な「HEMIオレンジ」「SRTブラック」パッケージを追加

13年もモデルチェンジしていないのに売れ続けるダッジ・チャレンジャー。今回はメーカー純正とは思えない過激な「HEMIオレンジ」「SRTブラック」パッケージを追加

| その人気の秘密はタイムレスなルックス、そして豊富なカスタムパーツ、なにより過激な仕様だと思われる | 現在の「何もかもがエコ」になった世の中でこういった存在は貴重なのかもしれない さて、登場から1 ...

「ワイルド・スピード/ジェットブレイク」に登場するドムの愛車をそっくりそのまま再現したショップがあった

「ワイルド・スピード/ジェットブレイク」に登場するドムの愛車をそっくりそのまま再現したショップがあった!エンジンは707馬力、トランスミッションはランボルギーニから

| このダッジ・チャージャーを製造したのは様々なレストモッドを披露してきた米スピードコア | スピードコアは実際にワイルド・スピード/ジェットブレイクのために9台の撮影用車両を制作 米国スピードコア社 ...

【動画】「ブライアンのスープラ」に続き「ドムのダッジ」も廃車から復元!ミニカーアーティストのスゴ技を見てみよう

| その作業はなかなかに楽しそうだ | さて、先日は映画「ワイルド・スピード」に登場した、ブライアンの乗るオレンジ色のスープラを(劇中同様に)スクラップ状態からレストアするミニカーアーティストを紹介し ...

ダッジ・チャレンジャー

ダッジ・チャレンジャー/チャージャーの2021年モデル発表!アメリカでは普通に800馬力のセダンやクーペが販売されているという事実

| チャレンジャー/チャージャーは登場から12年が経過するもいまだ人気 | ダッジが「チャレンジャー」に新たなバリエーションを追加。ラインアップが増えすぎて、すでにもうぼくは把握しきれなくなってきてい ...

一瞬本物かと思った!「1969年のチャージャー・デイトナ風」な「2013年モデルのチャレンジャー」が競売に

| ここまでうまくカスタムしたチャレンジャーは見たことがない | 1969年の”ダッジ・チャージャー・デイトナ風”にカスタムされた現代のダッジ・チャレンジャーが競売に登場予定。1969年に登場したダッ ...

ダッジが「9センチワイド」になるチャレンジャー”ワイドボディ”を発売。普通にカタログモデルとして購入できるアメリカが羨ましい

| しかもSRTヘルキャットだと707馬力。こんなクルマを普通に売っているとは | ダッジがそのマッスル4ドアセダン、チャージャーのワイドボディ版を発売。チャージャーはもともと1966年に2ドアファス ...

ダッジ・チャレンジャーは登場から11年経つのに新型カマロより売れている!そのワケを考えてみた

もしかするとチャージャーはマスタングを抜いてスポーツカーNo.1になるかも Detroit Free Pressによると、ダッジ・チャレンジャーは2019年最初の3ヶ月(第1四半期)において、シボレー ...

ダッジ・チャレンジャー/チャージャーの内外装が「愛国仕様」に!軍人や愛国者に向けた、アメリカならではの「星条旗エディション」が発表される

見るからにミリタリー ダッジがいかにもアメリカっぽい、アメリカ軍をイメージした「スターズ・アンド・ストライプス(星条旗)エディション」をダッジ・チャージャーそしてチャレンジャーに設定して発表。なお、こ ...

またまた凄いカスタムカー来た。1650馬力、全身カーボン、内外装フルカスタムの1970年ダッジ・チャージャー

| 今まで見たカスタムカーの中でも1、2を争う出来栄え | アメリカのチューニングカンパニー、スピードコア(Speedkore)がSEMAショーに向けた新作を公開。 アメリカンマッスルが得意な会社でも ...

ダッジがカスタムに本気出した。1000馬力のスワップ用エンジン、純正レストモッド”チャージャー”を公開

| ダッジはアメリカンマッスル一直線 | ダッジが「モパー」ブランドより”エンジン単体”を発売。 このエンジンはなんと1000馬力を発生するものですが、アメリカでは「エンジンスワップ」の人気が高いこと ...

タランティーノ映画「デス・プルーフ」に使用されたダッジ・チャレンジャーがebayに。劇中の傷はそのまま

クエンティン・タランティーノ監督の映画「デス・プルーフ」に登場した車両がe-bayに出品中。 これは劇中にて女性グループが運転していた方の白いチャレンジャー(1971年モデル)で、カート・ラッセルが運 ...

やってくれるぜダッジ。チャレンジャー向けに「ワイドボディ」オプションを用意しデーモンと同じ外観に

ダッジがチャレンジャーSRTになんと「ワイドボディ」オプションを設定。 これは2018年モデルのチャレンジャーにて選択が可能になり、左右あわせて3.5インチのワイドフェンダー仕様となるほか、ホイールが ...

#ワイスピカー見てきた。ダッジ・アイス・チャージャーは超人気で撮影二時間待ち

さて、大阪にもやってきた話題のワイスピカー。 ワイルド・スピード・アイスブレイクの撮影に実際に使用された車両とのことで、10トントラックに積まれて日本全国を巡回中です。 パワーなどスペックは未公表です ...

コイツから逃げるのは難しそうだ。カリフォルニア警察がダッジ・チャージャーをパトカーに導入

2016 Dodge Charger Pursuit カリフォルニア警察がハイウェイ・パトロール用にダッジ・チャージャーを580台も導入。 現在使用されている車との入れ替えになるそうですが、今後二年か ...

© 2022 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5