ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

ミドシップ

かなりレアな「ボディ下半分がブラックに塗装されていない」フェラーリ512BBがオークションに登場!逆風の時代に登場したため生産台数が少なく、今では「希少車」に

かなりレアな「ボディ下半分がブラックに塗装されていない」フェラーリ512BBがオークションに登場!逆風の時代に登場したため生産台数が少なく、今では「希少車」に

| 実は「ボディ下半分のブラック」は当時オプション扱いだった | ここまで完成されたデザインを持つフェラーリは他にないと思う さて、ぼくが最も好きなフェラーリ、512BB(1976年〜1981年)がR ...

フェラーリがランボルギーニに対抗して「ミドシップ」ロードカーを発売したその第一弾、365GT4 BBが競売に。新旧時代のフェラーリが混在する歴史的な存在

フェラーリがランボルギーニに対抗して「ミドシップ」ロードカーを発売したその第一弾、365GT4 BBが競売に。新旧時代のフェラーリが混在する歴史的な存在

| さらにフェラーリ365GT4 BBは生産台数が少なく希少性も高い | 内外装のデザインが大きく近代化、その後のフェラーリにも大きな影響を及ぼすことに さて、フェラーリ創業者、エンツォ・フェラーリは ...

ホットウィール製ランボルギーニ・ウルスをまさかの「V12ツインターボ、ミドシップ」へとカスタム!タービンやインタークーラーもちゃんと再現されているぞ【動画】

ホットウィール製ランボルギーニ・ウルスをまさかの「V12ツインターボ、ミドシップ」へとカスタム!タービンやインタークーラーもちゃんと再現されているぞ【動画】

| リアウイングやエキゾーストパイプなど、ほとんどのパーツが「自作」だとは信じられない | ボディカラーは先日公開された「ウラカン・スーパーオフローダー」と同じミリタリー調 さて、トミカ、マジョレット ...

「ミドシップマスタング」のもしも系レンダリングを実際に作ったユーチューバーがいた!シャシーやボディは完全ワンオフ、エンジンはシボレー製V8

「ミドシップマスタング」のもしも系レンダリングを実際に作ったユーチューバーがいた!シャシーやボディは完全ワンオフ、エンジンはシボレー製V8

| 製作したのは以前にウラカンのオフローダー「ジャンパカン」を製作したB is for Build | これだけの技術があれば何でも思ったクルマを作ることができて楽しそう さて、2019年くらいからち ...

フェラーリのロードカーで初めてミドシップを採用した365GT4 BBが競売に!クラシックからネオクラシックの過渡期にあったフェラーリを所有するまたとない機会

フェラーリのロードカーで初めてミドシップを採用した365GT4 BBが競売に!クラシックからネオクラシックの過渡期にあったフェラーリを所有するまたとない機会

| 今見ると、2つの時代のフェラーリが混在しているかのような仕様を持っている | 「BB365」のナンバープレート、フェラーリ・クラシケの認定書も付属し、その価値は非常に高い さて、フェラーリはいくつ ...

元BMW M責任者、現ヒョンデのアドバイザーが語る「知られざる秘密」。なぜヒョンデはカーボンシャシー+ミドシップスーパーカーを企画しながらも実現できなかったのか

元BMW M責任者、現ヒョンデのアドバイザーが語る「知られざる秘密」。なぜヒョンデはカーボンシャシー+ミドシップスーパーカーを企画しながらも実現できなかったのか

| ヒョンデは2104年にこのスーパーカープロジェクトをスタートさせ、数々のプロトタイプを披露してきたが | どうやら「あまりに高額になってしまう」ミドシップスポーツの価格に恐れをなしたようだ さて、 ...

よほどセリカに思い入れがあったのか?7代目セリカをミドシップ、さらにオープンへとカスタムした車両が販売中。キワモノかと思ったらけっこうよくできてた

よほどセリカに思い入れがあったのか?7代目セリカをミドシップ、さらにオープンへとカスタムした車両が販売中。キワモノかと思ったらけっこうよくできてた

| フロントサスペンションはダブルウイッシュボーン、リアはマルチリンクへ | 前後セクションはパイプフレームにて自作したようだ さて、現在トヨタ・セリカはそのライフを終えて「欠番」状態ではありますが、 ...

不人気フェラーリの代表格、412の価格が上がっている!412含む400シリーズとはいったいどんなフェラーリだったのか

不人気フェラーリの代表格、412の価格が上がっている!412含む400シリーズとはいったいどんなフェラーリだったのか

| ボクは常々、400シリーズは「フロントV12エンジンモデル」としてもっと高く評価されてもいいのではと考えていたが | 最近は「値上がりしていないフェラーリ」を探すことのほうが難しい フェラーリの人 ...

アストンマーティン

アストンマーティンの新型ミドシップスーパーカー最新情報!「V8+HV」、「エントリーモデルという位置づけで3700万円くらい」「ヴァンキッシュの名を使用しない可能性が高い」

| アストンマーティンはコロナウイルスのパンデミック以降に経営陣が入れ替わり、その方向性が大きく変わりつつある | 今後、同社の計画にはさらに様々な変更が生じるだろう さて、アストンマーティンはミドシ ...

【動画】フェラーリの歴史を振り返る!一蹴したはずのランボルギーニに対抗せざるを得なかった1970年代、それによって確立された「ミドシップ」、「周年記念限定モデル」の投入

【動画】フェラーリの歴史を振り返る!一蹴したはずのランボルギーニに対抗せざるを得なかった1970年代、それによって確立された「ミドシップ」、「周年記念限定モデル」の投入

| フェラーリとて時代の流れには対応する動きを見せ、しかしそれによってエンツォ・フェラーリの当初の思惑とは異なる方向に | しかしながら様々なチャレンジが新たな歴史を生み出すことに さて、ちょっと前に ...

アストンマーティン

アストンマーティンCEO「ヴァルハラ計画は死んでいない。2024年にフラットプレーンクランクV8を積んで登場。新型ヴァンキッシュは同じエンジンで2025年発表」

| アストンマーティン・ヴァルハラ、ヴァンキッシュは当初の計画よりも2年遅れ、そしてパワートレインを変更して登場 | アストンマーティンほど荒波にもまれた自動車メーカーもそうそうない さて、つい先日「 ...

【動画】なぜ「ブルドッグ」がロンドン市内に?世界に一台のみ、アストンマーティンが世界最速を目指しながらも発売されなかった幻のクルマが路上を走る

【動画】なぜ「ブルドッグ」がロンドン市内に?世界に一台のみ、アストンマーティンが世界最速を目指しながらも発売されなかった幻のクルマが路上を走る

| 思っていたよりもアストンマーティン・ブルドッグは先進的だった | コストが高くなりすぎて発売できなかったという話にもうなずける さて、アストンマーティンは「同社史上初」となるミドシップスポーツ、ヴ ...

トヨタMR2復活のウワサ再燃!PHEVで400馬力、600万円、そして2004年のコンセプト「アレッサンドロボルタ」風。実現可能性をボクなりに考えてみた

トヨタMR2復活のウワサ再燃!PHEVで400馬力、600万円、そして2004年のコンセプト「アレッサンドロボルタ」風。実現可能性をボクなりに考えてみた

| トヨタがMR2を復活させるという話は数年前から出ているが | スープラの販売が芳しくない状況、電動化が求められる状況で「新型MR2はまずない」だろうと考えている さて、トヨタがMR2の復活を検討中 ...

ポルシェ「次期ケイマン/ボクスターはEVになってもミドシップレイアウト、eコアを採用する。そしてそれはランボルギーニやアウディの高性能モデルに採用される可能性もある」

ポルシェ「次期ケイマン/ボクスターはEV用ミドシップレイアウト、eコアを採用する。そしてそれはランボルギーニやアウディの高性能モデルに採用される可能性もある」

| ついにポルシェ設計のプラットフォームを使用したアウディ、ランボルギーニが誕生することに | ポルシェはかねてより、VWグループ内のスポーツカーはポルシェが設計すべきと主張していた さて、ポルシェは ...

車体後部の上半分をぶった切ってリアに7リッターV8エンジンを収めたシビック現る!おそらくはタイプR以上の馬力を発生し強烈な走りを見せそうだ

車体後部の上半分をぶった切ってリアに7リッターV8エンジンを収めたシビック現る!おそらくはタイプR以上の馬力を発生し強烈な走りを見せそうだ

| 一方で車高が高く、スチールホイール装着など走りに無頓着な様子も見られ、このシビックには謎が多い | シビックの改造は多々見られるものの、ここまで「やってしまった」例は多くない さて、ホンダ・シビッ ...

イタリアのカロッツエリア、トゥーリング・スーパレッジェーラが「初のミドシップスーパースポーツ」、Arese(アレーゼ/アリーゼ)RH95を発表

ベースはフェラーリF8?イタリアのカロッツエリア、トゥーリング・スーパレッジェーラが「初のミドシップスーパースポーツ」、Arese(アレーゼ/アリーゼ)RH95を発表

| トゥーリング・スーパレッジェーラ・アリーゼRH95はパフォーマンスよりも芸術性やドラマを重視したようだ | 限定18台、ベース車両の持ち込みの後に6ヶ月をかけて製作 さて、イタリアのコーチビルダー ...

まさかトミカがここまで変わるとは!スズキ・ジムニーを6輪化&V8ミドシップ化したユーチューバー

【動画】まさかトミカがここまで変わるとは!スズキ・ジムニーを6輪化&V8ミドシップ化したユーチューバー現る

| ミニカーのカスタムは無限の可能性を秘めていそうだ | さて、ビルダーの増加に伴い盛り上がっているのがホットウィールやトミカなどダイキャストミニカーのカスタム。ちょっと前まではディティールアップや、 ...

アストンマーティン・ヴァンキッシュ

アストンマーティンが方針転換!「2025年にはすべて電動化」「2030年にはガソリン車廃止」「2030年の販売構成はピュアEVが50%、スポーツHVが45%、サーキット専用モデル5%」

| アストンマーティンは新体制への移行とともに計画を大きくシフト | さて、ローレンス・ストロール体制になった後、続々と新しい計画を発表しているアストンマーティン。ただし新しい計画を発表するということ ...

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