ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

ミドシップ

元BMW M責任者、現ヒョンデのアドバイザーが語る「知られざる秘密」。なぜヒョンデはカーボンシャシー+ミドシップスーパーカーを企画しながらも実現できなかったのか

元BMW M責任者、現ヒョンデのアドバイザーが語る「知られざる秘密」。なぜヒョンデはカーボンシャシー+ミドシップスーパーカーを企画しながらも実現できなかったのか

| ヒョンデは2104年にこのスーパーカープロジェクトをスタートさせ、数々のプロトタイプを披露してきたが | どうやら「あまりに高額になってしまう」ミドシップスポーツの価格に恐れをなしたようだ さて、 ...

よほどセリカに思い入れがあったのか?7代目セリカをミドシップ、さらにオープンへとカスタムした車両が販売中。キワモノかと思ったらけっこうよくできてた

よほどセリカに思い入れがあったのか?7代目セリカをミドシップ、さらにオープンへとカスタムした車両が販売中。キワモノかと思ったらけっこうよくできてた

| フロントサスペンションはダブルウイッシュボーン、リアはマルチリンクへ | 前後セクションはパイプフレームにて自作したようだ さて、現在トヨタ・セリカはそのライフを終えて「欠番」状態ではありますが、 ...

不人気フェラーリの代表格、412の価格が上がっている!412含む400シリーズとはいったいどんなフェラーリだったのか

不人気フェラーリの代表格、412の価格が上がっている!412含む400シリーズとはいったいどんなフェラーリだったのか

| ボクは常々、400シリーズは「フロントV12エンジンモデル」としてもっと高く評価されてもいいのではと考えていたが | 最近は「値上がりしていないフェラーリ」を探すことのほうが難しい フェラーリの人 ...

アストンマーティン

アストンマーティンの新型ミドシップスーパーカー最新情報!「V8+HV」、「エントリーモデルという位置づけで3700万円くらい」「ヴァンキッシュの名を使用しない可能性が高い」

| アストンマーティンはコロナウイルスのパンデミック以降に経営陣が入れ替わり、その方向性が大きく変わりつつある | 今後、同社の計画にはさらに様々な変更が生じるだろう さて、アストンマーティンはミドシ ...

【動画】フェラーリの歴史を振り返る!一蹴したはずのランボルギーニに対抗せざるを得なかった1970年代、それによって確立された「ミドシップ」、「周年記念限定モデル」の投入

【動画】フェラーリの歴史を振り返る!一蹴したはずのランボルギーニに対抗せざるを得なかった1970年代、それによって確立された「ミドシップ」、「周年記念限定モデル」の投入

| フェラーリとて時代の流れには対応する動きを見せ、しかしそれによってエンツォ・フェラーリの当初の思惑とは異なる方向に | しかしながら様々なチャレンジが新たな歴史を生み出すことに さて、ちょっと前に ...

アストンマーティン

アストンマーティンCEO「ヴァルハラ計画は死んでいない。2024年にフラットプレーンクランクV8を積んで登場。新型ヴァンキッシュは同じエンジンで2025年発表」

| アストンマーティン・ヴァルハラ、ヴァンキッシュは当初の計画よりも2年遅れ、そしてパワートレインを変更して登場 | アストンマーティンほど荒波にもまれた自動車メーカーもそうそうない さて、つい先日「 ...

【動画】なぜ「ブルドッグ」がロンドン市内に?世界に一台のみ、アストンマーティンが世界最速を目指しながらも発売されなかった幻のクルマが路上を走る

【動画】なぜ「ブルドッグ」がロンドン市内に?世界に一台のみ、アストンマーティンが世界最速を目指しながらも発売されなかった幻のクルマが路上を走る

| 思っていたよりもアストンマーティン・ブルドッグは先進的だった | コストが高くなりすぎて発売できなかったという話にもうなずける さて、アストンマーティンは「同社史上初」となるミドシップスポーツ、ヴ ...

トヨタMR2復活のウワサ再燃!PHEVで400馬力、600万円、そして2004年のコンセプト「アレッサンドロボルタ」風。実現可能性をボクなりに考えてみた

トヨタMR2復活のウワサ再燃!PHEVで400馬力、600万円、そして2004年のコンセプト「アレッサンドロボルタ」風。実現可能性をボクなりに考えてみた

| トヨタがMR2を復活させるという話は数年前から出ているが | スープラの販売が芳しくない状況、電動化が求められる状況で「新型MR2はまずない」だろうと考えている さて、トヨタがMR2の復活を検討中 ...

ポルシェ「次期ケイマン/ボクスターはEVになってもミドシップレイアウト、eコアを採用する。そしてそれはランボルギーニやアウディの高性能モデルに採用される可能性もある」

ポルシェ「次期ケイマン/ボクスターはEV用ミドシップレイアウト、eコアを採用する。そしてそれはランボルギーニやアウディの高性能モデルに採用される可能性もある」

| ついにポルシェ設計のプラットフォームを使用したアウディ、ランボルギーニが誕生することに | ポルシェはかねてより、VWグループ内のスポーツカーはポルシェが設計すべきと主張していた さて、ポルシェは ...

車体後部の上半分をぶった切ってリアに7リッターV8エンジンを収めたシビック現る!おそらくはタイプR以上の馬力を発生し強烈な走りを見せそうだ

車体後部の上半分をぶった切ってリアに7リッターV8エンジンを収めたシビック現る!おそらくはタイプR以上の馬力を発生し強烈な走りを見せそうだ

| 一方で車高が高く、スチールホイール装着など走りに無頓着な様子も見られ、このシビックには謎が多い | シビックの改造は多々見られるものの、ここまで「やってしまった」例は多くない さて、ホンダ・シビッ ...

イタリアのカロッツエリア、トゥーリング・スーパレッジェーラが「初のミドシップスーパースポーツ」、Arese(アレーゼ/アリーゼ)RH95を発表

ベースはフェラーリF8?イタリアのカロッツエリア、トゥーリング・スーパレッジェーラが「初のミドシップスーパースポーツ」、Arese(アレーゼ/アリーゼ)RH95を発表

| トゥーリング・スーパレッジェーラ・アリーゼRH95はパフォーマンスよりも芸術性やドラマを重視したようだ | 限定18台、ベース車両の持ち込みの後に6ヶ月をかけて製作 さて、イタリアのコーチビルダー ...

まさかトミカがここまで変わるとは!スズキ・ジムニーを6輪化&V8ミドシップ化したユーチューバー

【動画】まさかトミカがここまで変わるとは!スズキ・ジムニーを6輪化&V8ミドシップ化したユーチューバー現る

| ミニカーのカスタムは無限の可能性を秘めていそうだ | さて、ビルダーの増加に伴い盛り上がっているのがホットウィールやトミカなどダイキャストミニカーのカスタム。ちょっと前まではディティールアップや、 ...

アストンマーティン・ヴァンキッシュ

アストンマーティンが方針転換!「2025年にはすべて電動化」「2030年にはガソリン車廃止」「2030年の販売構成はピュアEVが50%、スポーツHVが45%、サーキット専用モデル5%」

| アストンマーティンは新体制への移行とともに計画を大きくシフト | さて、ローレンス・ストロール体制になった後、続々と新しい計画を発表しているアストンマーティン。ただし新しい計画を発表するということ ...

C8コルベットがリフトから落下する事故「二件目」が発生

C8コルベットがリフトから落下する事故「二件目」が発生!C7は前後重量配分50:50、C8は40:60なので指示を守らないとこうなるようだ

| コルベットに慣れたショップほどこういったミスが起こりやすい | コルベット専用掲示板にて、「二柱リフトからC8コルベットが落ちた」という投稿が話題に。なお、C8コルベットがリフトから落ちたと大々的 ...

日産(NISSAN)

日産が「超高級ミドシップスポーツ開発」とのウワサ!しかし日産はGT-Rそっちのけでそんなことをしている場合じゃないと思うんだ

| 日産の超高級スーパースポーツは「絶対にない」と考えている | さて、Spyder7によると、日産が新型車として「超高級ミドシップスポーツ」を開発中とのウワサ。これはルノー=日産・三菱アライアンスの ...

ポルシェ914のレストモッド

ポルシェ914にケイマンのエンジンや足回りを移植する計画を打ち出したコーチビルダー現る!ワイドボディにLEDライトが「悪魔のようだ」

| ポルシェ914は当時「最強のミドシップ」として高い評価を得ていた | さて、ポルシェが1969年に発売した「ポルシェ初の」ミドシップスポーツカー、「914」。当時は「世界最強のミドシップカー」とま ...

ホンダCR-X(ホットウィール)をミッドエンジン仕様に改造

【動画】ホンダCR-X(ホットウィール)をミドシップレーサーに改造!オーバーフェンダーやタイヤレター、インタークーラーや軽量化までも再現した一台が登場

| さすがにこのレベルのホットウィールカスタムにはなかなかお目にかかれない | さて、これまでにも様々なミニカーの改造を披露してきたジャカルタ・ダイキャスト・プロジェクトですが、今回はホンダCR-Xを ...

GRスープラをミドシップ化してみたレンダリング

【動画】トヨタGRスープラをミドシップ化したら?ちょっとキモいキメラ的レンダリングが誕生してしまった件

| さすがに”典型的FR”デザインを持つスープラをミドシップ化するのは難しかったようだ | さて、数々の「もしも」系レンダリングを発表するカーデザイナー、スケッチモンキー氏。今回は「トヨタGRスープラ ...

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