ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

吉利

メルセデス・ベンツの筆頭株主、そしてロータスとボルボの親会社でもある中国の吉利汽車(Geely)がエンブレム変更を発表。「よりスマートに、より先進的に」

メルセデス・ベンツの筆頭株主、そしてロータスとボルボの親会社でもある中国の吉利汽車(Geely)がエンブレム変更を発表。「よりスマートに、より先進的に」

| 吉利汽車のエンブレムはもともとは「山」、そしてBMWのようなエンブレムから、現在の”グリル型”へ | この短期間でここまで成長してきたことが信じられない さて、そのCEOがメルセデス・ベンツの最大 ...

中国GeelyがGoogleの自動運転プロジェクト、ウェイモ向けのコンセプトカーを公開。運転席がない文字通りの「完全自動運転」、果たして実現はできるのか

中国GeelyがGoogleの自動運転プロジェクト、ウェイモ向けのコンセプトカーを公開。運転席がない文字通りの「完全自動運転」、果たして実現はできるのか

| 中国Geelyはロータス、ボルボを傘下に収め、メルセデス・ベンツ、アストンマーティンとも関係が深い | もしかすると近い将来、自動車業界における「中心的役割」を果たすかも さて、最近中国の自動車メ ...

立ち上げから6年、中国のLynk & Coが累計生産80万台を達成したと発表!最大のウリはそのデザイン、さすがにボルボやロータスを傘下に収めた吉利汽車の自社ブランドだけはある

立ち上げから6年、中国のLynk & Coが累計生産80万台を達成したと発表!最大のウリはそのデザイン、さすがにボルボやロータスを傘下に収めた吉利汽車の自社ブランドだけはある

| もともとはEV専用の予定だったがガソリン車として出発し、2025年には完全電動化を目指す | 実際に見た印象も悪くはなく、むしろ魅力的だと考えている さて、ぼくがもっともイケてると考える中国の自動 ...

中国ZEEKRが高級電動ミニバン「009」を発表!トヨタがアルファードで開拓した市場に続々電動モデルが参入し、やはりトヨタは大きく出遅れたようだ

中国ZEEKRが高級電動ミニバン「009」を発表!トヨタがアルファードで開拓した市場に続々中国製電動モデルが参入し、トヨタは大きく出遅れることに

| 乗降時には車高が下がって乗降を助ける「尊貴上下儀式」オプションも | もはやトヨタがこの分野で存在感を発揮することは難しいだろう さて、現在スマート、ロータス、ボルボなどを傘下に収める中国の吉利汽 ...

中国の吉利がアストンマーティンの株式を9.7%し4番目の株主に!おそらくこのまま株式を買い進めて経営権を取得するんじゃないかと予想

中国の吉利がアストンマーティンの株式を9.7%し4番目の株主に!おそらくこのまま株式を買い進めて経営権を取得するんじゃないかと予想

| ボクはむしろ、吉利汽車がアストンマーティンを買収したほうがいいんじゃないかと考えている | 現在吉利汽車はボルボ、ロータス、ポールスター、Lynk&Co、Zeekr、LEVCを所有 さて、 ...

ルノーと「ロータスとボルボの親会社」、吉利汽車とが合弁企業を設立するとの報道!これでルノーは中国市場へ、吉利汽車は韓国と米国への切符を手にすることに

| 吉利汽車の勢いは留まるところを知らない | 両者にとってかなり大きなメリットがある以上、このウワサは現実となりそうだ さて、今やボルボやロータスの親会社となった中国の吉利汽車、そしてルノーとが「新 ...

今までのスマートはなかったことに!中国資本で生まれ変わった新生スマート「コンセプト#1」が発表

【動画】今までのスマートはなかったことに!中国資本で生まれ変わった新生スマート「コンセプト#1」が発表

| 中国で好まれる「ニュルっとした」スタイルに生まれ変わる | インテリアも中国を意識したと思われる「ゴールド」に さて、コンパクト(マイクロ)カーブランド”スマート”について、現在ダイムラーから中国 ...

ロータスの親会社、中国の吉利汽車がカッコいいデザインと名前を持つ「ヴィジョン・スターバースト」発表

ロータスの親会社、中国の吉利汽車がカッコいいデザインと名前を持つ「ヴィジョン・スターバースト」発表!ホイールハウスの内側まで光るようだ

| 「ヴィジョン・スターバースト・コンセプト」はその名の通り、「弾ける星、そして宇宙」を表現したコンセプトカー | 著名デザイナーの獲得の成果か、着実にそのデザインは進化を見せているようだ さて、現在 ...

スマート・フォースターズ・コンセプト

日本での販売が「ゼロ」になってしまったスマート!中国資本にてコンパクトSUVとして生まれ変わり、中国と欧州メインでの再生を図る模様

| おそらくは中国市場のほうがスマートにマッチしているのだろう | さて、日本では販売がほぼゼロにまで落ち込んでしまったスマート。※2020年12月はゼロだったこれはおそらくメルセデス・ベンツ(ダイム ...

Geely(吉利汽車)

ベントレーを辞したチーフデザイナーが中国の吉利汽車へ移ったとの報道!吉利は1986年に冷蔵庫メーカーとしてスタートしたのち今やロータスやボルボを買収し、CEOはベンツの最大株主

| 誰がここまで吉利汽車が大きくなると想像しただろうか | さて、ベントレーを去ったと報道された(前)ベントレーのデザイン責任者、ステファン・シーラフ氏。25年ほどを(ベントレーが属する)フォルクスワ ...

EVスタートアップ、Canoo

アップルはEVベンチャー「Canoo」の買収を考えていた!さらには百度やアップルの下請けもEV産業へと参入し、今後の自動車業界の勢力図が大きく変わりそう

| アップルコンピューターは自社での車両製造を考えていた? | さて、ヒュンダイの思わぬ発言によって明るみに出た「アップルカー(AppleCar / iCar)」ですが、今回はさらなる関連情報が登場。 ...

ロータス

ロータス初のSUVは方針転換によって「ピュアEV」へとスイッチ。ベースモデルでも2モーターで600馬力、上位モデルでは750馬力とのウワサ

| このロータス初のSUVについて、ラムダ(Lambda)という名が与えられる可能性が高そうだ | ロータスはブランド初となるSUVの発売を計画していますが、これについては当初の計画を変更し、(ガソリ ...

株式の半数が中国に渡ったスマートがまもなく新型車発表とのウワサ!フルエレクトリック、中国産、そして数年後にはSUVも

| スマートとしては豊富な資金を得ることができて良かったのかもしれない | 「スマート」ブランドの50%が中国の吉利汽車(ボルボとロータスの親会社)へと売却されたのは今年の1月ですが、早くも「新型スマ ...

ロータスの親会社、中国の吉利汽車がカッコいいクーペSUV、”Lynk&Co 05”発表!いったいデザイナーはだれ?

| どう見ても中国車には見えない | ロータスとボルボの親会社、中国の吉利汽車(Geely)が展開する「Lynk&Co」。今回はその最新モデル「05」の画像が公開されています。Lynk&amp ...

中国自動車市場に異変!大手のシェアが下がり続け、プジョー・シトロエンは大量解雇、工場2つを閉鎖。影には中国の「政策変更」?

| 中国市場の規模は魅力的だが、競争があまりに厳しすぎる | 中国の自動車市場に異変が生じている、とのレポート。Autonews Europeによると、現在「大手」と言われる現地自動車メーカーのシェア ...

筆頭株主に続き、メルセデス・ベンツ第三の株主も中国企業(北京汽車)に。このままだとメルセデスは中国企業に買収されそう

| ドイツ本社の発言力が低下し、中国によってコントロールされる懸念も | 筆頭株主が中国人の李書福氏となってしまったメルセデス・ベンツ(ダイムラー)ですが、今回は3番目の株主までもが中国の北京汽車にな ...

ロータスのSUV試作車がはじめて目撃。親会社である吉利汽車の車体を流用してテスト中

| 吉利汽車、ボルボと兄弟車となり、中国生産になるのは間違いなさそうだ | ロータスの新型SUVと見られるプロトタイプが走行テストを開始。ちなみに外観はロータスの親会社、吉利汽車傘下のブランド「Lyn ...

メルセデス・ベンツの株が中国企業に買い占められる危機?提携相手の北京汽車がダイムラー株5%を買い進めているとの報道

| 上場している自動車メーカーは常に同様の危機にさらされている | 現在、メルセデス・ベンツは中国において 北京汽車(BAIC)、比亜迪汽車(BYD)というパートナーと提携済み。中国では(外国企業が) ...

© 2023 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5