■その他自動車メーカー

シュコダは1957年にこんな美しいクルマ「1100 OHC」を作っていた!当時ル・マンに参加する予定で製造されるも冷戦によりその夢が閉ざされた悲運の一台

シュコダは1957年にこんな美しいクルマ「1100 OHC」を作っていた!当時ル・マンに参加する予定で製造されるも冷戦によりその夢が閉ざされた悲運の一台

| シュコダは歴史も古く、航空機用エンジンも生産するなど「実力十分」な自動車メーカー | 現在はフォルクスワーゲングループ参加にてコストパフォーマンスの高い車をリリースしている さて、チェコの自動車メ ...

40年以上モデルチェンジしていないラーダ・ニーヴァにワイルドな新グレード「ブロント」登場!オフロードタイヤにワイドボディ、オプションでは迷彩塗装もあるようだ

40年以上モデルチェンジしていないラーダ・ニーヴァにワイルドな新グレード「ブロント」登場!オフロードタイヤにワイドボディ、オプションでは迷彩塗装もあるようだ

| フルモデルチェンジはなされていないものの、ニーヴァには頻繁な改良が施されている | 2024年には親会社、ルノーの協力を得てついにモデルチェンジという話もあるようだ さて、走る化石と言われる「ラー ...

まさに無慈悲!リマック・ネヴェーラがポルシェ・タイカン・ターボSとBMW M5を加速競争でどうしようもなく打ち負かす

【動画】まさに無慈悲!リマック・ネヴェーラがポルシェ・タイカン・ターボSとBMW M5を加速競争でどうしようもなく打ち負かす

| エレクトリックスポーツの納車が進んでくると、もはやこれまでの常識を修正する必要がありそうだ | しかもテスラ・モデルSとやモデルXのように、セダンやSUVでも速いから手に負えない さて、リマックは ...

ボルボ・リチャージ・コンセプト

ボルボ「これからの車名には、生まれたばかりの赤ん坊に名付けるように、記号ではなく名前をつける」。やっぱりクルマには「名前」があったほうがいいとボクは思う

| 「名前」もまたそのブランドやクルマのストーリーや性格を反映したものであり、感情移入できる要素の一つだと思う | なお、ボルボは100年近い歴史において、名前を用いたクルマをスウェーデン国外で発売し ...

ベトナムの自動車メーカー、ヴィンファスト

ベトナム初の自動車メーカー「ヴィンファスト」が北米と欧州に進出との報道!2017年設立の自動車メーカーとしては異例の速さで世界展開を加速中

| ほとんどの新興メーカーが「口だけ」だが、ヴィンファストには行動が伴っていたようだ | 車両自体はBMWやオペルからのパーツ供給によって製造、デザインはピニンファリーナ さて、ベトナム初の自動車メー ...

中国・紅旗が最上位モデルH9にロング版「H9+」を追加!北京の紫禁城をイメージしたホイールや中国の神話を描いた内装など「中華」仕様が満載

中国・紅旗が最上位モデルH9にロング版「H9+」を追加!北京の紫禁城をイメージしたホイールや中国の神話を描いた内装など「中華」仕様が満載

2021/7/20    , , , , ,

| 日本導入の話がその後どうなったのか気になる | どれだけ高級なのか、一度乗ってみたいと考えるのはボクだけではないはずだ さて、日本市場への導入がなされるということで一時話題騒然となった中国のハイエ ...

中国NIOが第二のエレクトリックハイパーカー、1360馬力のEP9スピードスターを企画中?

中国NIOが第二のエレクトリックハイパーカー、1360馬力のEP9スピードスターを企画中?なお第一弾のEP9クーペは未だ納車されていないようだ

| これまでに数々のエレクトリックハイパーEVの計画が報じられて生きたが、実現したものはほとんどない | それでも次々こうやってハイパーEVの計画が出てくることが不思議で仕方がない さて、中国にてEV ...

ケーニグセグ・ジェスコ

ケーニグセグがジェスコの「生産開始記念モデル」公開!シリアルは「1」、ボディカラーはCCXやCCRにも採用されたオレンジ

| ケーニグセグはジェスコ・アブソリュート」にて世界最速記録を狙うことになりそうだ | 車両本体価格は3億円、ホイホイとオプションを付けると一気に+1億円 さて、ケーニグセグは新型ハイパーカー「ジェス ...

ヒュンダイ・エラントラN

ヒュンダイがアグレッシブ過ぎるデザインを持つ「エラントラN」を発表!最近のヒュンダイはデザインがなかなかイケてるようだ

| おそらく実車のインパクトはかなりのものだと思われる | デザインだけなら現在のヒュンダイはかなりいい線を行っている さて、ヒュンダイ(ヒョンデ)が「エラントラN」を発表。このエラントラは一部地域で ...

ヒュンダイ・サンタクルーズ

ヒュンダイが超カッコいいピックアップトラック「サンタクルーズ」発表!ヒュンダイでなければちょっと欲しいな

| もしこのクルマがホンダ製だったらすぐに注文を入れてしまいそうだ | ただし外装に比較して内装にはあまりコストがかかっていないようだ さて、ヒュンダイがコンパクトクラスのピックアップトラック、新型サ ...

中国で大人気、50万円以下の「宏光ミニEV」。1台売って1500円しか利益がないと報じられるも、「台数を売りたい」その理由とは?

中国で大人気、50万円以下の「宏光ミニEV」。1台売って1500円しか利益がないと報じられるも、「台数を売りたい」その理由とは?

| もしかすると、宏光ミニEVはGMとWulingとの合弁会社に大きな利益をもたらすかもしれない | 現代の自動車は「単体」での損益を語ることができなくなっている さて、とにかく中国で「売れに売れてい ...

なぜこれが「新規デザイン」だと認められる!?中国とEUにて、中国の長城汽車がビートルのコピーをパテントとして登録

なぜこれが「新規デザイン」だと認められるのか!?中国とEUにて、中国の長城汽車がビートルのコピーをパテントとして登録

| 中国はともかく、UEの特許庁がこれをコピーだと判断しなかったのには驚きだ | これがまかり通るならば、世界中の自動車メーカーは対策を考える必要がありそうだ さて、上海モーターショーへ出展されたこと ...

メイト・リマック

33歳でブガッティを支配下に置いた男、メイト・リマック。その生い立ち、これまでの歩みを見てみよう

| メイト・リマックが「リマック・アウトモビリ」を設立したのは21歳、そして12年後には事実上ブガッティを手中に収める | ここまで急速に成長した自動車メーカーも珍しい さて、先日ブガッティとの合弁会 ...

ブガッティとリマック

ブガッティxリマック続報!今後3台の新型車が控え、「ガソリン車も作り続けるがハイブリッド化される」「10年以内にはピュアエレクトリックカーを発売」

| ブガッティとリマックとの合弁会社設立に要した時間は18ヶ月 | 今後のブガッティは「ハイパーカー以外」もリリースする可能性があるようだ さて、つい先日リマックとブガッティが今後のビジネスを共同にて ...

ヒュンダイ・ジェネシスG80

え?前後ブレーキキャリパーのカラーが違う?ヒュンダイが奇妙な仕様が盛りだくさんの新型ジェネシスG80を発表する

| 実車でもブレーキキャリパーのカラーが前後で異なるのか、公式イメージがCGのため”加工し忘れ”なのかはわからない | そのほか、スポーツグレードなのにメッキパーツが盛りだくさんなど「不思議」なクルマ ...

新型シボレー・コルベット

2021年6月の輸入車登録状況。コルベット絶好調につきシボレーが前年比6.7倍に、そしてプジョー/シトロエン/ルノーなどコンパクト勢、ジャーマンスリーも好調

| プジョー、シトロエン、ルノーなど小型車の販売が好調 | さらにはジープ、キャデラック、ダッジ、フォード、シボレーといったアメリカンブランドも軒並み好調  さて、2021年6月の輸入車販売状況。輸入 ...

リマックとブガッティがついに手を組む!新会社「ブガッティ・リマック」が誕生すると公式に発表

リマックとブガッティがついに手を組む!新会社「ブガッティ・リマック」が誕生すると公式に発表され、「ポルシェ、ブガッティ、リマック」そしてヒュンダイも巻き込んだ新しい動きが見られる?

| 発表の内容を見るに、リマックは技術の開発、ブガッティはブランディングと販売を担当するようだ | なお、「合併」ではなく「新会社設立」のため、リマック、ブガッティともに今後も存続 さて、これまでにも ...

ボルボ・リチャージ・コンセプト

ボルボが自社の未来と称する「コンセプト・リチャージ」を公開!EVでしか実現できないことを追求し、インテリアは北欧のリビングルームをイメージ

| ボルボは「北欧」のシンプルさとクリーンなイメージを最大限に活用するようだ | いつの間にかどの自動車メーカーも、最新コンセプトカーでは「自動運転」をあまり押し出さなくなった さて、ボルボが新しいコ ...

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