ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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あふれんばかりのプジョー205GTI愛を見よ!英国より205GTIのレストモッドを925万円で行うショップが登場、ほぼノーマルの外観を維持したマニア仕様

あふれんばかりのプジョー205GTI愛を見よ!英国より205GTIのレストモッドを925万円で行うショップが登場、ほぼノーマルの外観を維持したマニア仕様

| 誰がどう見てもこれをレストモッド車両、しかも1000万円近いクルマだとは思わないだろう | このトールマンは、現在プジョー205GTI以外のレストモッドも企画しているそうだ さて、最近はクラシック ...

ランボルギーニ

2022年10月の輸入車登録台数が公開!ランボルギーニは前年比2倍、フェラーリは1.5倍、マセラティは1.6倍。反面マクラーレンは登録7台、ロータスはわずか2台にとどまる

| マクラーレン、ロータスは「生産が思うようにできず」販売できる個体が日本に入ってきていないものと思われる | 現在、自動車業界はいまだ経験したことがない領域に突入している 2022年10月の輸入車( ...

ランボルギーニ

2022年8月の輸入車登録台数が発表!もっとも伸びたのは前年比2倍のロールス・ロイス、二番目はランボルギーニ、4位はフェラーリ

| ロールス・ロイス、ランボルギーニ、フェラーリは「通年」でも昨年より多くの販売台数を記録 | ランボルギーニ、フェラーリは多くのモデルが販売を終了する中で堅調に業績を伸ばす さて、2022年8月の輸 ...

フェラーリ812コンペティツォーネ

2022年6月の輸入車登録ではヒョンデがダントツの伸び(18.5倍)を見せる!そのほかフェラーリ、アバルト、マセラティといったイタリア勢が強い

2022/7/6  

| メルセデス・ベンツ、BMW、アウディといった上位勢は軒並み登録が減少、やはり新車が無いようだ | 一方でイタリア勢は健闘、そのほかミニやポルシェも強い さて、2022年6月の輸入車登録台数が公開。 ...

「猫耳」つきの新型プジョー408が公開!トレンドのSUV風クーペ風セダンへ、ボクはプジョーを「最も内外装デザインが一致したメーカー」だと考えている

「猫耳」つきの新型プジョー408が公開!トレンドのSUV風クーペ風セダンへ、ボクはプジョーを「最も内外装デザインが一致したメーカー」だと考えている

| プジョーは次々と自動車メーカーの常識をくつがえすことで独自性を発揮している | グループ内の共通プラットフォームやパワートレーンを使用してもこれだけの違いを出せるという好例 さて、プジョーがミッド ...

ベントレー

ロールスロイスは前年比3.3倍!2022年5月の輸入車登録状況が公開。フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェ、マセラティ、ベントレーなど高級/スポーツカーブランド強し

| さらにこれらのブランドは大きく上下せずコンスタントに販売を維持または伸ばしている | 同じ輸入ブランドでも「小型車」の販売が縮小し「高級車」が大きく伸びる さて、2022年5月の日本国内における輸 ...

フェラーリF8スパイダー

2022年4月の国内輸入車販売状況!もっとも昨対で伸びたのはロータス、次はフェラーリ。ボルボも販売を伸ばし、もしかするとアウディを通年で超えるかも

| 日本だと輸入車は「嗜好品」としての性格が強く、高額な製品、特徴のある製品ほど売れやすいようだ | それにしてもフェラーリの圧倒的な強さには驚かされる さて、2022年4月の日本国内における輸入車登 ...

フェラーリ

2022年3月の輸入車登録状況!ミニやアバルトといったコンパクトカーが強く、反面ジープは前年比でなんと1/3に。フェラーリの強さが目立ち、ブガッティも1台が登録

| キャデラックやマセラティ、ロータスといった個性の強いブランドも堅調、反面VWやアウディ、BMWといった量販メーカーはやや弱い | ただしこの結果は人気というよりはチップ不足やサプライチェーンの問題 ...

ロールスロイス

2022年2月の輸入車登録台数が発表。ロールスロイスやフェラーリという、「平均価格帯が最も高い」ブランドの販売が前年を上回る。ロールスは月に20台も登録されて、やはり「あるところにはある」ようだ

| 日本市場は世界的に見てもかなり「特殊」な部類だと思われる | とくに超高級車の安定度はピカイチ さて、日本自動車輸入組合による2022年2月の輸入車登録台数が発表に。全体的には1万6685台(前年 ...

ジャガー

2022年1月の国内輸入車登録状況!コンパクトカーに人気が集中、一方でジャガーは前年比3.5倍、ロータスは2.7倍。ジャガーは撤退前の在庫処分なんじゃないかと心配に

| ここ最近ずっと販売が下がり続けていたジャガーにとってこの数字は異常でしかない | 輸入車全般的に、国産車の傾向とよく似た動きをしているようだ さて、2022年1月の国内輸入車登録台数が発表に。全体 ...

ステランティスCEO「現在のEVシフトは、政治家が選んだもので、我々自動車メーカーや消費者が選んだものではない」。なんでもかんでもガソリン車を悪にする風潮に懸念

ステランティスCEO「現在のEVシフトは、政治家が選んだもので、我々自動車メーカーや消費者が選んだものではない」。なんでもかんでもガソリン車を悪にする風潮に懸念

| 消費者が望まない製品に多額を投じて開発し、発売せねばならない自動車メーカーはさぞ辛いだろう | このEVシフトにて、多くの人々が幸せになるとは考えにくい さて、ステランティス(旧FCA+プジョー・ ...

ブガッティ・シロンの生産枠は残りあと40台!1年以内に後継モデルを内覧し3年以内に発売開始。なお、ほかにも数台のニューモデルが控えているというが

2021年12月/通年での輸入車販売台数が公表!もっとも伸びたのはブガッティ、2位はヒュンダイ!ヒュンダイは日本再参入の準備を開始か

| 各社ともチップ不足に悩まされており、今回の数字は必ずしも需要を正確にあらわしているとはいい難い | 国産車は「コンパクトカーが好調」だが、輸入車でもルノーやプジョー、シトロエンの元気がいい さて、 ...

ステランティス(旧プジョー・シトロエン+FCA)が電動化新戦略を発表!チップ(半導体)はiPhone下請けと提携、自動運転はBMWとの共同開発に

ステランティス(旧プジョー・シトロエン+FCA)が電動化新戦略を発表!チップ(半導体)はiPhone下請けと提携、自動運転はBMWとの共同開発に

| これから高騰する開発費用、資源の奪い合いに向けて自動車メーカーは提携を強化する必要があるようだ | 今後の提携関係によっては「勢力図」が書き換えられる可能性も さて、ステランティスは、同社の自動車 ...

アストンマーティン

2021年10月の輸入車登録台数は波乱含み。現時点でもっとも成長したのはアルピナ、シボレー、そしてアストンマーティン

| なんだかんだでやっぱりアメ車には安定した需要があるようだ | グループによって「半導体を確保できた」「できなかった」という明暗がくっきり さて、日本自動車輸入組合による、2021年10月の国内輸入 ...

マセラティ

2021年9月の輸入車登録速報値!全体では昨年比15%減少、ただしマセラティ、アストンマーティン、キャデラック等の魅力的なSUVを持つブランドは大きく成長。フェラーリも安定して伸び、毎月100台以上を売るように

| 欧米ブランドの「高級SUV」は高い人気を誇るようだ | メルセデス・ベンツの不振が目立ち、もしかするとBMWに抜かれるかも さて、2021年9月の輸入車登録速報値が公開に。国産車同様に「チップ不足 ...

メルセデス・ベンツ

2021年8月のブランド別輸入車登録台数!全般的に好調だがアルファロメオ、アルピナが謎の「前年比3倍」。嗜好性の強いアメ車もよく売れている模様

| ここ最近の輸入車は個性が強く、国産車からの乗り換え組も多いと聞く | 輸入車ブランドは「前年比マイナス」を探すほうが難しい さて、2021年8月の輸入車国内登録台数。全ブランド合計だと10,514 ...

メルセデス・ベンツ

2021年7月の輸入車登録。アメ車とコンパクトカーが強く、「日本の輸入車の5台に1台」の割合で売れるメルセデス・ベンツは昨年の90%にとどまる

| なんとフェラーリは100台も登録される | 全体的に見ると、輸入車市場は国産車よりも堅調に推移 さて、2021年7月における輸入車登録状況。全体では前年比113.8%と好調な数字を記録しており、し ...

ブガッティ・ヴェイロン・グランスポーツ

ブガッティがレストア第一弾の「ヴェイロン・グランスポーツ」を公開!グランスポーツ2.1と名付けられフルレストアによって生まれ変わる

| ブガッティは「後世に正しい姿で形を残す」ことに注力し始めたようだ | ブガッティだけに、レストア費用はおそろしく高そう さて、ここ最近動きが激しいブガッティ。まずはフォルクスワーゲングループ内にて ...

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