ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

エンブレム

シトロエンが10回目のエンブレム(ロゴ)変更を発表!1919年の創業時に近いシンプルな形状へ。なお、この「へへ」はダブルヘリカルギアが由来だった

シトロエンが10回目のエンブレム(ロゴ)変更を発表!1919年の創業時に近いシンプルな形状へ。なお、この「へへ」はダブルヘリカルギアが由来だった

| 基本的には2023年半ばから使用を開始するそうだが、そのプレビューとして近日発表されるコンセプトカーに表示されることになりそう | いずれのメーカーのロゴもシンプルに、そしてダイナミックなエンブレ ...

フェラーリがイタリアGPに向け「イエローアクセント」を付与したF1マシン(F1-75)を公開!今回「イエロー」とそのエンブレムの成り立ちについて公式に語る

| フェラーリがここまで「イエロー」を押し出すことは非常に珍しいと思う | シャルル・ルクレールとカルロス・サインツのレーシングスーツもイエローに さて、フェラーリは先日「イエロー(ジャッロ)」をテー ...

メルセデス・ベンツのグリルは1900年からどう変わったのか?ターニングポイントとなった各世代のグリル、そして未来のグリルを考察する

メルセデス・ベンツのグリルは1900年からどう変わったのか?ターニングポイントとなった各世代のグリル、そして未来のグリルを考察する

| メルセデス・ベンツは「グリル」というよりはスリーポインテッドスターのほうの印象が強い | これからはサブブランドごとに特色のあるグリルを採用するようだ さて、自動車のフロントグリルというのは、その ...

フェラーリ仕様のレーシングスーツ

フェラーリ仕様のレーシングスーツがついに完成!左胸と背中にスクーデリア・フェラーリのシールドエンブレム、跳ね馬とFerrari文字を再現

| けっこうソレっぽい雰囲気が出ていて実際に着用して走りたくなってくる | ひとまずはガレージに飾ってフェラーリ296GTBの納車を待つとしよう さて、先日より製作中であった「フェラーリ仕様のレーシン ...

アストンマーティンが10年ぶりにエンブレムのデザインを変更!シンプルで柔らかく、1970年代の「グリーンボックス」復活。これまでの変遷も見てみよう

アストンマーティンが10年ぶりにエンブレムのデザインを変更!シンプルで柔らかく、1970年代の「グリーンボックス」復活。これまでの変遷も見てみよう

| このウイングは古代エジプトにて復活のシンボルだとされた「スカラベ(フンコロガシ)」をイメージしている 現代のウイングエンブレムが見られるようになったのは1932年から さて、アストンマーティンは昨 ...

ブガッティ・シロンの最終モデル「レベ」に装着されているゴールドエンブレムの仕上げにかかるのは10時間以上!ブガッティのマカロンエンブレムにはこんな由来があった

ブガッティ・シロンの最終モデル「レベ」に装着されているゴールドエンブレムの仕上げにかかるのは10時間以上!ブガッティのマカロンエンブレムにはこんな由来があった

| ゴールド本来の輝きを発揮できるよう、ゴールド仕上げ部分にはクリア塗装を施していない | まさにブガッティは走る芸術品 さて、先日ブガッティが納車を開始した、シロン最後の限定シリーズ「レベ」。これは ...

今日のフェラーリ296GTB納車待ち(80日目)。スパルコのレーシングスーツを購入し、コスプレの用意もバッチリだ

今日のフェラーリ296GTB納車待ち(80日目)。スパルコのレーシングスーツを購入し、コスプレの用意もバッチリだ

| フェラーリ296GTBの納車までは長いように思えるが、すぐにその納車待ち期間も過ぎ去ってしまうかもしれない | 意外と納車待ちまでにはいろいろとやることがあり、それなりに忙しい さて、今日のフェラ ...

ロータスがエミーラGT4、そして英国の新しい施設「チャップマン生産センター」を公開。中国資本となってもその初心は忘れていなかった

ロータスがエミーラGT4、そして英国の新しい施設「チャップマン生産センター」を公開。中国資本となってもその初心は忘れていなかった

| ロータスは中国資本となって一気にその業容を拡大 | ただしロータス創業時のDNAは失われていない さて、ロータスは昨日「5月5日になにか新しい情報を公開」としていましたが、この「新しい情報」はエミ ...

【動画】その価格500万円オーバー!ランボルギーニ向けとして宝飾品ユーチューバーが「ゴールド+ダイヤモンド」づくしのエンブレムを製作して公開

【動画】その価格500万円オーバー!ランボルギーニ向けとして宝飾品ユーチューバーが「ゴールド+ダイヤモンド」づくしのエンブレムを製作して公開

| なかなかに魅力的ではあるが、これを装着すると外にクルマを駐車できなくなりそうだ | ランボルギーニ自身も「ダイヤモンド入り」ホイールセンターキャップを発売している さて、宝飾品の加工を専門的に行う ...

ロールスロイスがそのマスコット「スピリット・オブ・エクスタシー」を電動化時代に向けモデルチェンジ!片足を前に出し、低く身構えるようになったぞ

ロールスロイスがそのマスコット「スピリット・オブ・エクスタシー」を電動化時代に向けモデルチェンジ!片足を前に出し、低く身構えるようになったぞ

| スピリット・オブ・エクスタシーは111年前に比べると高さが半分くらいになっていた | これだけ長い間、そのデザインをほぼ変えずに来たマスコットも珍しい さて、ロールスロイスがピュアエレクトリックモ ...

レクサス幹部が「今後の3つの変化」を示唆!「車体後部からLマークがなくなる」「インフォテイメントシステムが進化」「地域ごとにモデルを細かく設定」

レクサス幹部が「今後の3つの変化」を示唆!「車体後部からLマークがなくなる」「インフォテイメントシステムが進化」「地域ごとにモデルを細かく設定」

| いずれの内容も現代の流れに沿っており、かつレクサスが手を付けてこなかった部分でもある | 新型レクサスNXはひとつのエポックメイキングなモデルになりそうだ さて、レクサスのグローバルマーケティング ...

【動画】いったいここに何台のフェラーリが・・・?ユーチューバーが「驚愕の」コレクションを持つドバイのフェラーリディーラーを紹介する

【動画】いったいここに何台のフェラーリが・・・?ユーチューバーが「驚愕の」コレクションを持つドバイのフェラーリディーラーを紹介する

| 保管しているフェラーリの台数にも驚かされるが、その「質」にはさらに驚かされる | やはり中東はフェラーリの宝庫だったようだ さて、英国拠点にて活動するイケメンユーチューバー、Mr JWW氏。これま ...

来年でBMW M社は50周年!2022年に販売されるMモデル、Mスポーツパッケージ装着車には1年限りのスペシャルエンブレムが選択可能に。一部車種ではヘリテージカラーの設定も

来年でBMW M社は50周年!2022年に販売されるMモデル、Mスポーツパッケージ装着車には1年限りのスペシャルエンブレムが選択可能に。一部車種ではヘリテージカラーの設定も

| 2022年はBMW、そしてBMW Mにとって忙しい年になりそうだ | BMWの100周年記念のときみたいに「え?」となったりすることはなさそうだ さて、BMW M社は2022年5月24日に創立50 ...

マセラティが「グレカーレ80台のプロトタイプにてトライデントエンブレムを再現した」ティーザー画像を公開!なお製造された試作車はトータルで250台

マセラティが「グレカーレ80台のプロトタイプにてトライデントエンブレムを再現した」ティーザー画像を公開!なお製造された試作車はトータルで250台

| マセラティ・グレカーレは諸々の理由にて発売が延期 | 新型グラントゥーリズモともども、最新のデザインを採用した外観を持つことになりそうだ さて、マセラティが新型SUV「グレカーレ」の最新ティーザー ...

これはギルティ!韓国空軍飛行隊のエンブレムがトヨタMR-Sのマークと激似(というか同じ)だと話題に→指摘後わずか1日でロゴ変更を決定

これはギルティ!韓国空軍飛行隊のエンブレムがトヨタMR-Sのマークと激似(というか同じ)だと話題に→指摘後わずか1日でロゴ変更を決定

| 韓国はあれだけ日本を目の敵にしているが、エンブレム製作者は命が惜しくなかったのか | さすがにこの類似性は言い逃れできないだろう さて、韓国空軍部隊のマークがトヨタMR-Sのエンブレムと似すぎてい ...

ボルボがエンブレム(ロゴ)の変更を発表!由来となる「ベアリング」「製鉄」をよりシンプルに表現しスマートフォン時代に対応

ボルボがエンブレム(ロゴ)の変更を発表!由来となる「ベアリング」「製鉄」をよりシンプルに表現しスマートフォン時代に対応

|  ただしいつからこのエンブレムが使用されるかは明らかではなく、おそらくは2023年からだと言われている | 「VOLOVO」の意味そのものは「私は回る」だった さて、ボルボが近年の自動車業界のトレ ...

まるで戦闘機のようだ!フェラーリのエンブレムの由来となった「バラッカ伯爵機」っぽいカラーリングのモンツァSP1が公開

まるで戦闘機のようだ!フェラーリのエンブレムの由来となった「バラッカ伯爵機」っぽいカラーリングのモンツァSP1が公開

| あるいは「未来から来た乗り物」のようにも見える | 実際には、このカラーリングが何を意味するのか公開されていない さて、フェラーリが「限られたごく少しの顧客のために」展開するICONAシリーズ(ア ...

マツダ

マツダが「ステアリング上のエンブレムがバラバラになる」として米26万台、国内7万台のリコール。どうやら加水分解にて劣化しエアバッグ展開時に飛散し乗員の目を傷つけた例があるようだ

| ただし現在は北米に限り、そして対象車種はMAZDA3のみ | 自動車メーカーは自社製品にどこまでも責任を持たねばならない さて、北米にてマツダが「MAZDA3を260,915台リコールする」と発表 ...

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