ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

V12

ランボルギーニが「白紙から設計された」「はじめてCADを使用した」革新的なV12モデル、ムルシエラゴに焦点を当てる!ランボルギーニをメジャーに押し上げた立役者

ランボルギーニが「白紙から設計された」「はじめてCADを使用した」革新的なV12モデル、ムルシエラゴに焦点を当てる!ランボルギーニをメジャーに押し上げた立役者

| ムルシエラゴはランボルギーニが「マイナー」から「メジャー」へと駆け上がるきっかけになったクルマだった | 様々な意味でランボルギーニはムルシエラゴによって新しい「新しい扉を開く」ことに さて、今年 ...

パガーニはユートピアにメルセデスAMG製の「V8+ハイブリッド」を積み1,000馬力以上を発生させることも検討していた!しかしなぜそれを捨てV12を選んだのか

パガーニはユートピアにメルセデスAMG製の「V8+ハイブリッド」を積み1,000馬力以上を発生させることも検討していた!しかしなぜそれを捨てV12を選んだのか

| パガーニはなによりも軽量性、そして楽しさを追求しており、求めるのは「パワー」ではない | さらにハイブリッドシステムを積むとマニュアル・トランスミッションに対応できない さて、パガーニはつい先日、 ...

世界に88人のみ、アストンマーティンV12スピードスター乗りに朗報!ノーマルのデザインを崩さないアフターマーケット製ウインドシールドが登場

世界に88人のみ、アストンマーティンV12スピードスター乗りに朗報!ノーマルのデザインを崩さないアフターマーケット製ウインドシールドが登場

| このパーツ装着により、むしろノーマルよりもデザイン性が向上するかも | これで「通常走行」であればヘルメットが不要になるかも さて、少し前には「スピードスター」ブームが訪れ、フェラーリ・モンツァS ...

フェラーリのエンブレム

フェラーリが「プロサングエの発表を9月13日に行う」と公式にコメント!フェラーリ初のSUV、そしておそらく数年分の生産枠は埋まっていると思われる

| ある意味では、フェラーリの歴史が変わる瞬間だと言えるかもしれない | 市場、そして株価の反応は非常に気になる さて、フェラーリがブランド初のSUV「プロサングエ」の発表を9月13日、中央ヨーロッパ ...

V12エンジン搭載のフェラーリ・ローマ?ボクはフェラーリがGT路線のクラシカルなV12モデルを投入するんじゃないかと考えている【動画】

V12エンジン搭載のフェラーリ・ローマ?ボクはフェラーリがGT路線のクラシカルなV12モデルを投入するんじゃないかと考えている【動画】

| フェラーリは「将来間違いなく価値を上げるであろう」V12搭載のエレガントなクルマを今のうちに発売してくると考えている | 「ノーズの長いローマ」もけっこうカッコいい さて、以前にも何度か目撃された ...

ランボルギーニがV12モデル生産最後の年に過去の名車を振り返る!ディアブロは近代ランボルギーニへの道筋をつける画期的なスーパーカーだった

ランボルギーニがV12モデル生産最後の年に過去の名車を振り返る!ディアブロは近代ランボルギーニへの道筋をつける画期的なスーパーカーだった

| ディアブロはランボルギーニではじめて4WDを採用したスーパースポーツだった | さらにははじめてパワステ、電子制御サスペンションが装備される さて、ランボルギーニは2022年で「V12エンジンのみ ...

限定333台、アストンマーティンV12ヴァンテージ・ロードスター正式発表!700馬力、ダウンフォースは標準モデル比10倍の「走る彫刻」がここに誕生

限定333台、アストンマーティンV12ヴァンテージ・ロードスター正式発表!700馬力、ダウンフォースは標準モデル比10倍の「走る彫刻」がここに誕生

| 最後のV12エンジン搭載モデル、そしてクーペよりも氏bられた生産台数によって極限までその価値を高める | これほどまでに美しく、そして獰猛なオープンモデルも今後登場しないだろう さて、アストンマー ...

ランボルギーニがNFT第三弾の展開を発表!各モデルが宇宙を旅する様子を8ヶ月連続、毎月4回販売開始。かつてのスーパーカーのポスターが「デジタル」になったような感じ?

ランボルギーニがNFT第三弾の展開を発表!各モデルが宇宙を旅する様子を8ヶ月連続、毎月4回販売開始。かつてのスーパーカーのポスターが「デジタル」になったような感じ?

| 自動車メーカーは相変わらずNFTに熱視線を注ぎ続ける | そしてランボルギーニは「宇宙」に強いこだわりを持っている さて、ランボルギーニはこれまでにも2つのNFT作品を公開してきましたが、今回は第 ...

製造わずか1台、フェラーリ375アメリカ「カブリオレ」のビニャーレ製アルミボディが競売に登場!その希少性、来歴が評価されエスティメイトは10億円

製造わずか1台、フェラーリ375アメリカ「カブリオレ」のビニャーレ製アルミボディが競売に登場!その希少性、来歴が評価されエスティメイトは10億円

| この時代のフェラーリは顧客の要望にあわせて「ワンオフ」にて製造された例が多いようだ | それにしてもこの美しさには目を奪われる さて、製造わずか12台、フェラーリ375アメリカ「カブリオレ」がオー ...

ランボルギーニは「V12の終焉」を迎えるにあたり過去のV12モデルを振り返るコンテンツをいくつか公開していますが、今回は「カウンタックとLM002」という、一見すると真逆の位置にあるように思える二台に焦点を当てています。

V12エンジンよ永遠なれ・・・。ランボルギーニが「象徴的なV12エンジン搭載モデル」、カウンタックとLM002を振り返る

| カウンタックははじめてV12を縦置きミッドマウントし、LM002はV12エンジンを積んだ「世界初の超高級オフローダー」だった | そしてカンタックのプロトタイプ、LP500はランボルギーニではなく ...

ランボルギーニ創業者、テストドライバーが高く評価した「隠れた名車」ハラマ。同社最後のフロントエンジンV12モデルが競売に登場

ランボルギーニ創業者、テストドライバーが高く評価した「隠れた名車」ハラマ。同社最後のフロントエンジンV12モデルが競売に登場

| このハラマ以降、ランボルギーニは急速に「ミドシップ」へとシフトしてゆく | ハラマはランボルギーニのV12フロントエンジンモデルにおける「集大成」と言っていい さて、ランボルギーニ・ハラマは今年で ...

アストンマーティンが何やら新型車もしくは計画を発表するようだ!「レッツ・レース。アストンマーティンの新しい定義がもうすぐ到着する」

アストンマーティンが何やら新型車もしくは計画を発表するようだ!「レッツ・レース。アストンマーティンの新しい定義がもうすぐ到着する」

| アストンマーティンの新型車がこれ以上出てくるとはちょっと考えにくいが | ただし巨額投資を得てさらなる積極展開を行う可能性も さて、サウジアラビアの投資ファンドから資金を獲得し、「8度目の倒産」を ...

ボクが「過小評価されすぎ」と考えるアストンマーティン・ヴァンキッシュ・ザガート・シューティングブレークが中古市場に。もっとも美しいワゴンなるも相場は低空飛行

ボクが「過小評価されすぎ」と考えるアストンマーティン・ヴァンキッシュ・ザガート・シューティングブレークが中古市場に。もっとも美しいワゴンなるも相場は低空飛行

| このヴァンキッシュ・ザガート・シューティングブレークはヴァンキッシュ・ザガート4兄弟の中ではもっとも美しいボディを持つと考えている | 自然吸気V12エンジン搭載ということを考慮しても、もっと高値 ...

ランボルギーニ各モデル、BMW M3/M5各世代、ホンダ・シビック・タイプR各世代などの加速サウンドが動画付きで公開!「ちょっと前」のモデルのほうがいい音を出す場合も

ランボルギーニ各モデル、BMW M3/M5各世代、ホンダ・シビック・タイプR各世代などの加速サウンドが動画付きで公開!「ちょっと前」のモデルのほうがいい音を出す場合も

| ランボルギーニ・アヴェンタドールのV12エンジンに勝るサウンドを発するエンジンは簡単には見つからない | そしてシビック・タイプRのエンジンの吹け上がりは群を抜いている さて、Youtubeへと「 ...

【動画】アストンマーティンが自らV12ヴァンテージについて語る!「モチーフはル・マンを走ったレーシングカー、そしてパッション、パフォーマンス、パワーを持った本物のドライバーズカー」

【動画】アストンマーティンが自らV12ヴァンテージについて語る!「モチーフはル・マンを走ったレーシングカー、そしてパッション、パフォーマンス、パワーを持った本物のドライバーズカー」

| このV12ヴァンテージの形状すべてには意味があるようだ | アストンマーティンは最後の最後にスゴいクルマを出してきたな さて、アストンマーティンはV12最後のモデルとして「V12ヴァンテージ」を3 ...

ランボルギーニ・シアン

ランボルギーニが欧州特許庁に「Revuelto(レブエルト)」なる商標を出願!スペイン語で「混ざった」「喧嘩」「暴動」「カーブ」といった意味があるようだが

  | ざっと調べると、「闘牛」との関連性が見つからないものの、やはりぼく闘牛由来の名称だと思う | ランボルギーニは基本的に「闘牛由来」の名をそのクルマに与えている さて、ランボルギーニが欧州連合知 ...

【動画】ランボルギーニがアヴェンタドール後継モデルのテスト中、スパイカメラマンに遭遇→ウルスで車両を隠し、バックして別ルートへ。よほど撮影されたくなかった?

【動画】ランボルギーニがアヴェンタドール後継モデルのテスト中、スパイカメラマンに遭遇→ウルスで車両を隠し、バックして別ルートへ。よほど撮影されたくなかった?

| ボディパネルはアヴェンタドールSVJ、しかしハイブリッドを示す高電圧ステッカーも | おそらくは新開発となるV12エンジンのサウンドを聞かれたくなかったのだろう さて、イタリアよりフェラーリやラン ...

2022年はランボルギーニがV12エンジンモデルを製造する最後の年。ランボルギーニ初のV12ミドシップ、ミウラを振り返る

2022年はランボルギーニがV12エンジンモデルを製造する最後の年。ランボルギーニ初のV12ミドシップ、ミウラを振り返る

| 2023年からはV12といえど「ハイブリッド化」されたモデルの生産が始まる | 一つの時代が終わり、またひとつの時代が幕を開ける さて、2022年はランボルギーニにとって「V12エンジンのみで走る ...

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