バッテリー

>ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど ■新型車情報/スパイフォト/噂など

ランボルギーニはHV/EV時代に向け「スーパーキャパシタ」「バッテリーをボディパネルに織り込む」技術を更に追求。加えてEV用に感情を掻き立てる”疑似サウンド”にも取り組み開始

| ランボルギーニは本気で「テルツォ・ミッレニオ」を実現する気だ | ランボルギーニはその限定モデル「シアンFKP 37」にて、ハイブリッド用電源としてスーパーキャパシタを採用していますが、このスーパ ...

●ポルシェ718ケイマン(982) ■近況について ■カメラ、携帯電話などガジェット系/PC系 ■ニュース

まさかのトラブル!ポルシェ718ケイマン車内で使用していたipod touchが車内で爆発する

| まさかこの案件が自分の身に起きようとは | さて、ポルシェ718ケイマンにて使用していたipod touchのバッテリーが爆発するという事案が発生。 世の中ではリチウムイオンバッテリーの爆発や炎上 ...

■新型車情報/スパイフォト/噂など >マツダ(MAZDA)

マツダ初のEV、MX-30はなぜ満充電でも200kmしか走らないのか?マツダ「毎日充電すればいい」「2021年にはレンジエクステンダー投入でカバーする」

| さすがに200kmしか走らないのはちょっと怖い | マツダはブランド初のEV、MX-30を発表したところですが、そのバッテリー容量は35.5kWhとかなり小さく、一回の満充電当たり走行可能距離はわ ...

>BMW(ビー・エム・ダブリュー)

BMW「i3は2024年まで継続販売する」。細々と改良を続けながらi4発売までの「場つなぎ」として存続させる模様

2020/1/2    , , , , ,

| iブランド自体はまだまだ継続 | 先日「BMW i8が2020年で生産終了」という内容をお伝えしましたが、i8と同時に華々しく発表されたi3のほうは2024年まで製造される、とのこと。これはBMW ...

>テスラ(TESLA) >日産/インフィニティ(Infinity) ■その他自動車関連ニュース・ネタなど

EVのバッテリーは平均して年2.3%劣化している!日産リーフは最も大きい4.2%、バッテリーの高温化、急速充電の使用はさらに劣化を加速

| 思ったよりも劣化速度は早そうだ | Quartz が報じたところによると、EVのバッテリーは平均して毎年2.3%づつ性能が劣化してゆく、とのこと。これは世界中の6,300台の法人・個人が所有するE ...

>トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) ■その他自動車関連ニュース・ネタなど ■ニュース

トヨタが「世界で初めて」ソリッドステートバッテリーを実用化?早ければ2020年にオリンピック選手向け自動運転モビリティに搭載

| ソリッドステートバッテリーは多くの自動車メーカーの「夢」だが、実用化は程遠いとされている | トヨタは2020年の東京オリンピック開催までに「ソリッドステートバッテリー」搭載の電気自動車を投入する ...

■新型車情報/スパイフォト/噂など >BMW(ビー・エム・ダブリュー)

BMW「現在のバッテリー技術は、Mが求めるレベルにはない」。BMW Mモデルのハイブリッド、BEV誕生はまだまだ先になりそうだ

| リチウムイオンバッテリーの性能は、多くの自動車メーカーが予期したほどには進んでいない | BMW M部門のマネージャー、カルステン・プライス氏が語ったところによると、「現在のエレクトリック関連技術 ...

>トヨタ/レクサス(Toyota/LEXUS) ■新型車情報/スパイフォト/噂など >中国/香港/台湾の自動車メーカー

トヨタが中国BYDと合弁企業を設立し、EVおよび関連パーツの設計・研究を行うと発表。その真の狙いとは?

| BYDはもともとバッテリーメーカーとしてスタートし、2017年には”EV販売世界一”となったことも | トヨタが中国にて、BYD(比亜迪汽車)と合弁会社を設立し、電気自動車(BEV=バッテリー・エ ...

>ミッションE/タイカン関連 ■ニュース

ポルシェはなぜ最初のEVに「セダン」を選んだのか?スターターボタンの位置、2速ミッションはPDK、EVなのに回生によるワンペダル走行ではないなど「タイカンの秘密」が一挙公開

| しかもエアコンの吹出口にはルーバーがない | ポルシェのオーナー向け機関誌、「クリストフォーラス」にて、タイカンの特集記事が掲載。ポルシェ初となるピュアエレクトリックカー、タイカンは今後のポルシェ ...

>ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど >ランボルギーニ・アヴェンタドール関連 >ランボルギーニ・ウラカン関連 ■その他自動車関連ニュース・ネタなど

ランボルギーニはイチオシの”スーパーキャパシタ”をアヴェンタドール後継、ウラカン後継に使用しない?バッテリーを使用したハイブリッドになるとの報道

| スーパーキャパシタは他社との重要な差別化要素だったが | ランボルギーニは「ブランド初」の市販ハイブリッドカー、「シアンFKP37」を発表しており、これに搭載されるハイブリッドシステムはリチウムイ ...

>ポルシェ911関連 >ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど >フェラーリ(Ferrari) >ランボルギーニ・アヴェンタドール関連

ランボルギーニ「数字としてのパワーは重要ではない。V12エンジン存続のためにターボ化するのではなく、NAを貫く」。エレクトリック化について語るも方向性はまだ決まらず?

| ランボルギーニは「自然吸気エンジン」にこだわる数少ないスーパーカーメーカー | ランボルギーニはアヴェンタドール後継モデルにおいてもV12エンジンを存続させることを明言していますが、そのために「ハ ...

>その他の国の車 >その他ポルシェ関連/ニュース ■その他自動車関連ニュース・ネタなど

ポルシェがEVメーカー「リマック」への投資を拡大。同じグループに属するアウディ、ブガッティもその技術を使用しEVスーパースポーツ計画を推進させる意向

| 果たしてリマックはそこまで凄いのか?今のところの実績は「コンセプト・ワン」のみ | ポルシェはこれまでリマックの発行済株式10%を購入することでリマックの経営に参加していますが、今回それを15.5 ...

>フェラーリ(Ferrari)

フェラーリ「SF90ストラダーレのハイブリッドは妥協策ではない。パフォーマンス向上のために採用し、重量増加分の250kgも回収できるほどの効果を得た」

| フェラーリは一体いつの間にこんなすごい技術を開発していたのか | フェラーリは次世代ハイブリッドスポーツとして「SF90ストラダーレ」を発表していますが、これはぼくにとってかなり「意外」なクルマ。 ...

>アウディ(Audi) ■新型車情報/スパイフォト/噂など >その他ポルシェ関連/ニュース

消滅の危機にあったアウディR8がスーパーEV「e-tron GTR」として2022年に登場?ソリッドステートバッテリー搭載で0-100km/h加速2秒という話だが

少し前までは「2025年まではソリッドステートバッテリーの実用化はできない」と言っていた カーメディア、Car Magazineが報じたところによると、次期アウディR8は「ピュアエレクトリックスポーツ ...

>その他ポルシェ関連/ニュース

ポルシェCEO「918スパイダー後継?ピュアエレクトリックだ」。リマックの技術を使用し新次元のパフォーマンスを実現か

| リマックはいつの間にか次世代技術の中心的存在に | 次期ポルシェ918スパイダーについては様々な噂がありますが、その噂の数だけポルシェは「可能性を検討している」ということなのかもしれません。ポルシ ...

>ポルシェ・ケイマン関連 >ポルシェ・ボクスター関連 >その他ポルシェ関連/ニュース

ポルシェ「ボクスターはEV化に適している。今年中にEV化するかどうかの判断を行うつもりだ」。もしかすると次期ボクスター/ケイマンはEVに

ポルシェは過去にピュアエレクトリック版ボクスター/ケイマンを試作している ポルシェがなんと「ボクスターをエレクトリック化する」という話が浮上。これはポルシェCEO、オリバー・ブルーメ氏がカーメディア「 ...

■新型車情報/スパイフォト/噂など >その他ポルシェ関連/ニュース

ポルシェ「918スパイダー後継は2025年までは発売できないだろう」。バッテリー技術がポルシェの求めるレベルに達するのに5年はかかる模様

ポルシェは現在数社とバッテリー技術向上に向け研究中 ポルシェは2015年にハイパーカー「918スパイダー」を発売していますが、常に話題になるのがその後継モデル。ポルシェは以前に「なんらかの技術的ブレイ ...

>ウラカンの仕様/インプレッション/近況 >ウラカンのトラブル・メンテナンス・維持費 ■近況について ■ニュース

ランボルギーニ・ウラカン12ヶ月点検終了!リヤタイヤ交換を含めて昨年の車検費用を上回る483,000円ナリ

車検にかかった費用の415,000円を上回る さて、ランボルギーニ・ウラカンの12が月点検が終了。今回は予定していたバッテリー交換に加えてリアタイヤ交換、内装異音の対策をお願いしています。リアタイヤに ...

>ウラカンの仕様/インプレッション/近況 >ウラカンのトラブル・メンテナンス・維持費 ■近況について ■ニュース

ランボルギーニ・ウラカンの12ヶ月点検の見積もり取得!バッテリー交換込みで225,958円、バッテリー単体では74,017円ナリ・・・

この金額でも「思ったよりも安いな」と考えるようになった自分が怖い さて、早いものでランボルギーニ・ウラカンの12ヶ月点検。今回はバッテリーの交換を行うので結構な出費になると覚悟していて、まずは見積もり ...

>ロータス(Lotus)

ロータスと、唯一のフォーミュラEバッテリーサプライヤーであるウィリアムズとが提携発表。ロータスのハイパーEV”オメガ”が現実的に

ウィリアムズはおそらくソリッドステートバッテリーの実用化に一番近いところにいる ロータスとウィリアムズが「テクニカルパートナーシップを締結した」と発表。よって両社は今後共同にて次世代パワートレーンを研 ...

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