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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

フェラーリ849テスタロッサのサイドビュー(停止状態)

【比較試乗】伝説の再臨か、進化の極致か。フェラーリ 849テスタロッサとSF90ストラダーレを乗り比べてボクはこう考えた【動画】

| SF90ストラダーレは849テスタロッサの「進化版」「別のクルマ」? | 実際に両方を乗り比べて考えた さて、フェラーリはフラッグシップたるSF90ストラダーレの後継モデルとして849テスタロッサ ...

カシオの腕時計、G-SHOCK「GMW-BZ5000BD-1JF」全景

実際に入手した満足度は想像以上に高かった。注文していたフルメタルG-SHOCK、GMW-BZ5000BD-1JFが届く。実機はこんな感じ【動画】

| このモデルは生産能力が限定されており、入手するには「待たねば」ならない | 見た目ゴージャスな「ブラック×ゴールド」 さて、注文していたフルメタルG-SHOCK、GMW-BZ5000が届いたのこと ...

フェラーリ296GTBのフロントフェンダーとFerrari文字

フェラーリ296GTBの12ヶ月点検が無事終了。「7年間メンテナンス無料パッケージ」にてかかった費用は0円、サービスキャンペーンの対応も

| 信じがたいことではあるが、フェラーリは新車登録から7年間、メンテナンス費用が「無料」である | いったん買ってしまえばフェラーリは意外とお金がかからない さて、早いものでフェラーリ296GTB納車 ...

フェラーリのステアリングホイール〜タッチ式操作採用バージョン

フェラーリCEO「タッチ式スイッチのコストは物理式の半分です」。CEOが明かしたタッチパネルの“不都合な真実”とは

| フェラーリは物理ボタンに前面回帰? | はたしてルーチェの反響がどうなるのかによって変わりそう フェラーリのベネデット・ヴィーニャCEOが自動車業界にとって一種「不都合な」事実を語ったとして話題に ...

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ロールス・ロイス・スペクターのボンネットマスコット〜スピリット・オブ・エクスタシー

いったいこれまでの姿勢はなんだったんだ・・・ロールス・ロイスが2030年までの「完全EV化」を白紙撤回。「顧客はV12を愛している」と述べ戦略を完全変更

| 超富裕層の本音を語り戦略変更を余儀なくされる | ロールス・ロイスは「EV化は顧客に受け入れられている」とコメントしていたが 「静寂こそが究極のラグジュアリー」――。そう謳って2022年には初の電 ...

ポルシェのエンブレム(クレスト)

「ユダヤ人」というだけで歴史の表舞台から抹消された「ポルシェ第3の創業者」、アドルフ・ローゼンベルガー。その才能と貢献がいま明かされる

| 最新の研究によってポルシェの歴史における「空白のピース」がついに埋まる | まさにポルシェの「歴史の闇」が解き明かされる フェルディナント・ポルシェ、アントン・ピエヒと並び、1931年に「ポルシェ ...

ホンダの軽自動車、N-BOXの全景(ホワイト)

代車で乗ったホンダ N-BOXがスゴかった。そこに注がれる情熱はポルシェやフェラーリにも劣らない、「執念」とも呼ぶべきレベルのスーパーなクルマである

| クルマは価格や走行性能、測れる数値のみで比較されるべきではないと考えている | 最も重要なのは、そこに注がれる「情熱」である さて、現在代車として「ホンダ N-BOXカスタム」に乗っているのですが ...

フェラーリ アマルフィのリアとテールランプ

【物流崩壊】フェラーリやベントレー、マセラティが中東への船便による出荷と納車を停止。3〜4倍のコストをかけて空輸する「異例事態」へ

| 思ったよりも中東での紛争は多方面に、そして長い影響を与えそうだ | 長期的には多くの企業の業績に暗い影を落とすことに 世界有数のスーパーカー市場である中東。 その中東にかつてない激震が走っており、 ...

フェラーリ296GTBのミニカー(ブルー、ルックスマート)

今日のフェラーリ296GTB。任意保険更新の時期となり契約を継続、保険料は昨年よりちょっと安い271,150円(クレジットカード払い)

| 近年のフェラーリは車両価格の上昇、ならびにハイブリッド化によってどんどん保険金額が上昇 | そしてこの傾向はとどまるところを知らない さて、フェラーリ296GTBの任意保険を更新。 加入しているの ...

ランボルギーニ テメラリオのメーター表示

ランボルギーニが3年連続で販売台数「1万台の壁」を突破し過去最高を記録、1台あたりの利益を最大化することで利益率はアウディの約5倍に

| ランボルギーニは今後も強い成長を見込んでいる | ランボルギーニのラインアップは「すべてPHEV」へ 2026年3月19日、アウトモビリ・ランボルギーニが2025年度の財務結果を発表(すでに速報値 ...

ベントレー・ヴィルトゥオーゾ・コレクション~NEIM製高級オーディオを搭載したコンチネンタルGTCの全景~リア

「走るコンサートホール」、文字通り究極の音を纏うベントレー誕生。限定車「ザ・ヴィルトゥオーゾ・コレクション」が定義する車内音響の頂点とは

Image:Bentley | 最近のベントレーは「走り」だけではなく高級感をも追求 | 販売実績を見る限り、顧客からも高い評価を受けているようだ さて、先日の決算発表では「販売台数は減ったが売上はほ ...

ポルシェとモービル1との提携30周年を記念した特別カラーのポルシェ963(フロント)

ポルシェ 963が「伝説のカラー」で出陣。モービル1(Mobil 1)提携30周年を祝う特別カラー2台にてセブリング12時間に挑む

Image:Porsche | ポルシェ963、もっとも過酷なコースと言われるセブリングへ | ポルシェは時折「往年のカラーリング」を蘇らせることも モータースポーツ界で最も成功したパートナーシップの ...

ポルシェ・マカンのリア(ブルー)

ポルシェCEOが断言。次世代ガソリンSUVは「アウディのポルシェバージョンではなく、真のポルシェ」。2年の開発期間を投じ「ポルシェの乗り味」を実現

| ポルシェは急遽「予定外の新型SUV」開発を余儀なくされ、あらたな困難に立ち向かうことに | おそらくはポルシェCEOの言う通り、それは「紛れもないポルシェ」となるであろう 電気自動車(EV)シフト ...

ブガッティとファクターバイクとのコラボレーションによる自転車~全景(サイド)

世界最速ハイパーカーの技術が二輪の世界へ。ブガッティの自転車「Bugatti Factor ONE」誕生、世界限定250台のハイパーロードバイク

Image:Bugatti | ただし「クルマ好き」と「自転車好き」とは広い範囲で一致しないようである | それでもこの自転車が高いコレクション価値を誇ることは間違いないであろう 自動車界の頂点に君臨 ...

ランボルギーニ・テメラリオGT3(チェック柄、フロント)

ランボルギーニの新時代。新型「テメラリオ GT3」がセブリング12時間でデビュー、「世界一過酷なコース」での実力の証明に期待がかかる

Image:Lamborghini | テメラリオGT3はランボルギーニがはじめて自社にて開発したレーシングカーである | なんといっても新開発の「4リッターツインターボ」エンジンの威力は絶大 ランボ ...

BMW 7シリーズのリアとエンブレム

「BMWの未来」がリーク。新型X5と7シリーズ内覧会での画像が流出、X5は「ノイエ・クラッセ」風に激変、7シリーズは威風堂々の進化を遂げる

| たしかにBMWは「今後のニューモデルのデザインは全部ノイエクラッセに寄せる」とコメントしてはいたが | それにしてもここまで大きく変わるとは BMWはノイエクラッセ第二弾「i3」を発表したところで ...

ベントレー・ボーイズへの敬意を示した看板

ベントレー初のEV、その名は「バーナート」?伝説のレーシングドライバーの名を冠することで「ベントレーの歴史をガソリン時代から電動化へ」橋渡しか

Image:Bentley | ベントレーのこれまでの命名法則に従い「B」で始まるが | 一方で「地名」ではなく「人名」に 英国の超高級車ブランド、ベントレーが2026年に投入を予定している同社初の完 ...

マツダRX-8「コンバーチブル」のフロント

マツダ「RX-8」復活か?米国で商標出願がなされることでロータリースポーツ再始動の期待が高まる。なぜロータリーエンジンはここまで愛されるのか?

| ただしこれは商標保護の一環である可能性も否定できず、必ずしも新型RX-8の登場を示唆するわけではない | マツダファンにとってこれほど胸が高鳴るニュースはなく、今回マツダが米国特許商標庁(USPT ...

テーラーメイドプログラムにてカスタムしたフェラーリSF90 XX ストラダーレのエクステリア(グリーン)~フロント

今までで一番スゴいの出た。フェラーリがSF90 XX ストラダーレ「自社カスタム」公開、最新の素材や技術が盛り込まれた内外装に

| このフェラーリSF90 XX ストラダーレは今までに見たどのテーラーメイド車両とも異なる仕上げを持っている | フェラーリ「テーラーメイド」はいまなお進化中 さて、フェラーリが自社のパーソナリゼー ...

BMW i3のエクステリア〜フロント

BMWがついに「新型i3」発表。社運を賭けて開発した次世代プラットフォーム「ノイエ・クラッセ」採用第2弾、あらゆる面で「量子跳躍」を遂げる

2026/3/18    , , , , ,

Image:BMW | 「航続距離900km、469馬力。ノイエ・クラッセが3シリーズを再定義する | ついにBMWの「核心」となる3シリーズ次世代モデル、新型「BMW i3」ここに登場 BMWの象徴 ...

アウディ コンセプトCの外観~サイド画像

アウディTT後継車は2027年に生産開始、アウディCEO「再びアウディの黄金期を目指します」。さらには米新興EVメーカー、リビアンとの共同開発を電撃発表

2026/3/18    , , , , , ,

Image:Audi | 「Concept C」市販化とリビアン提携の衝撃とがほぼ同時にやってくる | アウディはここ数年、中国の自動車メーカーとの「共同開発」など急速に変貌を遂げる アウディのゲルノ ...

メルセデスAMG F1とアディダス、そしてY-3とのコラボコレクション

そう来たか・・・。メルセデスAMG F1 ×アディダスに「Y-3」が加わりトリプルコラボアイテムが登場、「らしくない」ちょっと渋めの仕上がりに

Image:adidas | 「スポーツブランドの機能性」と「ハイファッションの美学」を合わせたY-3、そこへメルセデスAMG F1が加わる | このコラボレーションはボク的に外せない さて、今季から ...

ベントレーのスカッフプレート(発光)

意外と財務体質が良かったんだな・・・。ベントレーが7年連続の黒字を達成したと発表。電動化への「聖地」クルー工場が劇的進化を迎えて新次元へと向かう

| ベントレーは「地味に」その業績や中身が好調である | 新CEOを迎え、ここからの飛躍にも期待がかかる イギリスの超高級車メーカー、ベントレー・モーターズは2026年3月17日、2025年度の通期決 ...

ポルシェがスロバキアに建設した最新鋭の生産拠点「ポルシェ・スマートバッテリーショップ」工場内部

ポルシェ、スロバキアに新しく工場を建設し「カイエンEV」向け自社製バッテリーの生産を開始。クルマの「心臓部」を自社製に

Image:Porsche | ポルシェは「EVの内製比率」を向上させる | できれば今後「エレクトリックモーター」の生産も自社にて行ってほしいところではあるが ポルシェが2026年3月17日、スロバ ...

アウディ コンセプトCの走行画像(フロント)

アウディが決算を発表、当初の懸念を吹き飛ばして米関税の逆風を跳ね返すEV大躍進。2026年は「新型Q9」と「F1参戦」で攻勢へ

Image:Audi | 現在、アウディは「ランボルギーニ」「ドゥカティ」「ベントレー」を傘下に収める | したがって今回の決算は「アウディ」「ランボルギーニ」「ドゥカティ」「ベントレー」合計である ...

ランボルギーニ・ミウラ「60周年記念イベント」にて集合するミウラシリーズ

【生誕60周年】伝説のランボルギーニ・ミウラを祝福。聖地ボローニャで開幕した「Born Incomparable(比類なき誕生)」展にて”様々なミウラ”が大集合

Image:Lamborghini | 「ローリングシャシー」に加えて伝説の「ミウラ・ロードスター」まで | スーパーカーの歴史が「ランボルギーニ・ミウラ」から始まったことはよく知られていますが、20 ...

ブガッティが南アフリカで開催したツーリングイベント「グランドツアー」にて走行中の写真

地上の楽園を駆ける。ブガッティが南アフリカにて「グランドツアー」開催、広大な自然の中で魅せた究極のハイパーカーの共演

Image:Bugatti | まさか南アフリカの自然の中をブガッティで走ろうという猛者がこれほど存在しようとは | 2026年3月、世界で最も高級な自動車ブランドの一つであるブガッティが、オーナーを ...

テックアートによるポルシェ911(992.2)のチューニングプログラム(ブルー)

テックアートがポルシェ911(992.2)向けエアロパーツを拡充。「カーボン」「要ペイント」両方を取り揃え、モジュラー構造の採用によりカスタム性を拡張

| この「モジュラー構造」によってパーソナライズの可能性が大きく向上 | 現時点ではこれがテックアートの「武器」ということになりそうだ さて、ポルシェ専門チューナー、テックアート(TechART)より ...

メルセデス・ベンツVLEの真後ろ(テールランプ発光)

メルセデス・ベンツのEVが今後は「中国製」に?ジーリー(吉利)との極秘提携で進む生き残り計画とは

Image:Mercedes-Benz | かつてメルセデス・ベンツは吉利とは敵対の姿勢を示していたが | それが今や救いの神になろうとは メルセデス・ベンツが、次世代EVの開発において中国の自動車大 ...

アウディA2e-tronのティーザー画像

25年ぶりにアウディ「A2」が「e-tron」として復活決定、伝説の超効率ハッチバックの発表が予告

Image:Audi(Instagram) | アウディ「A2」は非常に革新的なクルマではあったが | 今回のA2は先代ほどの特異性は持たないようだ アウディが2026年に向け、伝説的なネーミング「A ...