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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ランボルギーニ・フェノーメノのリアビュー(イエロー、静止)

ランボルギーニ史上最強、1080馬力のオープンモンスター。「フェノーメノ・ロードスター」が5月のイモラへ降臨か

Image:Lamborghini | ランボルギーニ史上「もっともパワフルな」ロードスターが誕生 | これまでの流れからするとフェノーメノ・ロードスターの発表は間違いなく、しかし問題は「いつ」なのか ...

ランボルギーニ・レヴェントン・ロードスター(正面、静止)

ランボルギーニが放つ究極の「少量生産V12ロードスター」列伝。レヴェントンに始まりヴェネーノ、チェンテナリオ、シアンまでの歴史をたどる

Image:Lamborghini | ランボルギーニの少量生産モデル=フューオフは「極めて少ない」生産台数にてその価値を担保する | ベースとなるのは「その当時のV12カタログモデル」 ランボルギー ...

メルセデス・ベンツEQSの全景(フロント、ブラック)

新型メルセデス・ベンツEQSが劇的進化。「史上最高」を更新する航続距離と「先祖返り」スタイル、何といっても注目は「ステア・バイ・ワイヤ」

Image:Mercedes-Benz | そのルックスは「より内燃機関に近く」変身 | 「未来」よりもメルセデス・ベンツらしい威厳を備えたスタイルに メルセデス・ベンツのフラッグシップEV「EQS」 ...

マクラーレン750S JC96のリア(テールパイプ)

マクラーレンが新デザイン責任者としてフォードの「伝説」、ケマル・クーリック氏を獲得。今後のマクラーレンは「大きくデザインが変わる」?

| マクラーレンは経営体制を一新し、車種構成とデザインを大きく買える可能性 | これだけ大きく体勢を変更したということは、つまるところ積極的な変革だと思われる マクラーレン・オートモーティブが2026 ...

ベル&ロスの限定腕時計、BR-03スケルトン グレー スティールの全景

ベル&ロスに待望のフルスケルトンモデル登場。薄型×メカニカルの極致、「BR-03 スケルトン スティール」、限定モデルの「グレースティール」も

Image:Bell & Ross | BR-03が一気に「ドレッシー」そして洗練された雰囲気に | この価格でこの仕上がりは今どき「なかなかない」 さて、「航空機の計器」をルーツとするフラン ...

マツダ・ロードスターのステアリングホイール

マツダが最新の信頼性調査で「ランキング急落」。トヨタ・スバルが首位を独占する一方、マツダが8ランクもダウンした意外な要因とは

| マツダはPHEVモデルでトラブル多発、信頼性評価を大きく下げる | 「電動化」「デジタル」は既存自動車メーカーにとっての鬼門である 米消費者団体、コンシューマー・レポート(CR)が「約38万台の調 ...

トヨタ GR LH2 レーシングコンセプトのサイド

やはりトヨタは「水素」か・・・。米国で「水素エンジン」の重要特許を申請、水素を燃やして走る「内燃」エンジンの実用化に一歩前進、市販車への転用に期待がかかる

Imagr:Toyota / Yamaha | それでも課題は「水素のチャージ」、これはトヨタの力ではどうしようもないのかも | トヨタが描く内燃機関の未来とは 「電気自動車(EV)だけが未来ではない ...

テスラ・モデルYのテールランプ

【岐路に立つテスラ】2.5万ドルの「格安モデル」投入は救世主か、それとも利益崩壊の序曲なのか。ボクとしては「一発逆転のウルトラC」を期待

| ただしテスラは「利益率」「効率」を重視する会社である | おそらくは自分の首を締めるようなことは行わないであろう つい先日報道された、世界中のファンが待ち望んでいる「2.5万ドルの安価なテスラ」。 ...

フェラーリ849テスタロッサのエアインテーク(リヤフェンダー)

「ターボラグ」「ドッカンターボ」はもはや死語?どのように各自動車メーカーはこれを解決し、ポルシェとフェラーリが到達した“ラグなし”の回答とは

| ボク的にはターボラグを解消するには「ハイブリッド」が最適解だと考えている | 「電動ターボ」であっても即座に加給が駆動力に変換されるわけではない アクセルを踏み込んでから、パワーが炸裂するまでの「 ...

新型BMW iX5 Hydrogenに積まれる水素タンク~全景

これを積んだクルマに乗るのはちょっと嫌だな・・・BMWが「水素燃料電池車」に搭載する水素タンクを公開、問題は無いのだろうけどちょっと(かなり)怖い

Image:BMW | 居住性を犠牲にしない革新的フラットタンクの衝撃とは | BMWが水素技術のブレイクスルーを成し遂げる 「水素燃料電池車(FCEV)はタンクが場所を取るから室内が狭い」――そんな ...

メタリックオレンジのポルシェ・パナメーラ(静止、フロント)

なぜポルシェの修理代は「非常に高額」となるのか?メンテナンス・維持費用の裏にある「ポルシェゆえのこだわりの設計」に潜む罠とは

| 一般にポルシェは「維持費が高額なクルマ」そして知られている | 「壊れる」わけではないが、定期点検、消耗パーツの交換は「安くない」  憧れのポルシェを手に入れた後、多くのオーナーを待ち受けているの ...

BMW 7シリーズのフロント(ヘッドライト)

なぜEVはガソリン車より「500kg」も重い?「静かさと加速、環境性能」の代償、各パーツやタイヤにかかる負担、増加する死亡リスクとは

| EVの「重さ」はバッテリーのみによるものではない | 「重くなる」ということはすべてのパーツと機能に影響を及ぼす 「電気自動車(EV)は静かで加速もいい。でも、なぜこんなに重いのか?」そんな疑問を ...

日産オンラインショップにて販売されるカシオ「GT-R」G-SHOCK

GT-RとのコラボによるG-SHOCKが日産オリジナルグッズとして販売開始。そのほか「RB26DETT Tシャツ」「バッテリー型コンテナケース」などマニア向け製品が一挙公開

| NISMOはいつもなかなかにツボを抑えた製品を発売してくる | 「NISSAN/NISMO collection」より115連もの新商品が一挙登場 さて、ときどき奇妙な製品を発売する日産ではありま ...

ファーウェイの展開する中国製EVのインテリア

中国EV界の最高権威が断言、「2040年、BEVシェアは90%に達する」。PHEVの黄金時代はまもなく終わりピュアEVの天下となる理由とは

| 現時点ではPHEV、EREVが消費者に厚く支持されているが | もし本当にその予言が実現すれば「一大事」である 「プラグインハイブリッド(PHEV)やレンジエクステンダー(EREV)の勢いは、すで ...

テーラーメイドにて仕上げられたフェラーリSF90 XXのエクステリア(グリーンとホワイト)

フェラーリがテーラーメイドにて仕上げたSF90 XX「グリーンジュエル」を公開。モチーフは1960年代に「グリーンのフェラーリで戦った男」

| フェラーリはモータースポーツにおける豊かな歴史を持っている | そしてそこには「ロッソ以外の」ヒストリーも さて、フェラーリが自社のパーソナリゼーションプログラム、「テーラーメイド」にて仕上げたS ...

ホワイトのトヨタ・クラウン

なぜ今のクルマのボディカラーは「白・黒・グレー」ばかり?街からカラフルな色味が消えた“合理的すぎる”現代ならではの理由とは

| なぜグリーンやレッド、イエローはクルマのボディカラーとして選ばれなくなったのか | 現在、ホワイト、ブラック、グレーが占める比率はおよそ80%である 1980年代や90年代、街を走るクルマはもっと ...

ポルシェ911タルガのリアとホイール(ブルー)

ポルシェがさらに前年同期比で15%の減収。「718」生産終了とEV補助金撤廃が直撃も「911は過去最高の勢い」に、やはりポルシェの核はスポーツカーである

| 単純に「ポルシェはもっと911を生産すればいいのでは」と考えるのだが | とにかくポルシェはこの数年をなんとか乗り切らねばならない ポルシェAGが発表した2026年第1四半期における世界販売台数は ...

フェラーリF80のエクステリア~リアサイド(レッド)

フェラーリF80に「触媒レス、サイレンサーレス」のエクストリーム・エキゾーストが正式にオプションにて追加されるようだ。どんな音なのか聴いてみたいな

| まさかフェラーリが「純正」でこれほどまでに過激なオプションを登場させるとは | 「忖度無し」のサウンドとはいったいどれほどなのか フェラーリ史上最強、1200馬力を誇るモンスター「F80」。 その ...

ポルシェ マカン 4S エレクトリックのエクステリア(ホワイト、全景)

試乗:ポルシェ マカン 4S「EV」。これぞ「電気」で描く究極のSUV、「食わず嫌い」「リセール」が最大の課題、これらを抜きにすると「最高のポルシェ」のひとつである

| マカン・エレクトリックは「ポルシェの思い描いた未来」そのものである | しかし「ポルシェ」と「エレクトリック」とが連想させるイメージがあまり芳しくない さて、ポルシェ マカンEVに試乗。 マカン( ...

シボレー・コルベット(C8)のエクステリア (イエロー、静止、リア)

【試乗】シボレー・コルベットC8 2LT:乗った瞬間から「アメリカ車」。クルマをとことん楽しもうという米国ならではの文化が伝わってくる等身大スーパーカー

| ようやくミドシップ化されたシボレー・コルベットに試乗する | ミドシップ大好きのボクとしては「外せない」購入検討対象でもある ぼくは常々「アメ車には独特の世界観があり、乗る人のライフスタイルをも変 ...

新型ポルシェ911 GT3 「スポーツカブリオレ」ティーザー画像

ポルシェが放つ最新の911、「GT3 スポーツカブリオレ」のレブリミットは9,000回転。フロントフェンダーはGT3 RS風、かなり特別なモデルになりそうだ

Image:Porsche Newsroom | ただし、これら画像が「実際の911 GT3 スポーツカブリオレ」のものかどうかはわからない | ボクらにできるのはひたすた4月14日の正式発表を待つこ ...

フェラーリ296GTBのエクステリア(アッズーロディーノ、ビアンコ・セルビーノ)

土曜日はこんな感じなのか・・・。ちょっとした用事があったついでに芦有ドライブウェイに、日曜に比較しているとずいぶん空いていて走りやすい【動画】

| 久しぶりにフェラーリ296GTBにて芦有ドライブウェイに | フェラーリ296GTBは今まで所有したスポーツカーの中では「屈指の楽しさ」である さて、ちょっとした用事があって芦有ドライブウェイ 東 ...

ヒョンデのEV「ヴィーナス」「アース」コンセプトのエクステリア(全景)

ヒョンデが新コンセプトカー「VENUS(ヴィーナス)」「EARTH(アース)」を発表。新しいアイオニックのデザイン言語は「宇宙」がテーマ【動画】

Image:Hyundai | まるでSF映画、今後は「惑星」シリーズを展開か | ただしホンダ「0」EVにちょっと似たデザインと構成に 韓国の巨頭ヒョンデがEVサブブランド「アイオニック(Ioniq ...

東風日産乗用車公司「NX8」~テールランプ

日産が中国にて中国市場特化型EV「NX8」を発売、発売開始後30分で8,400台が売れる。快適性と広いグラスエリアが大きな特徴、日本で販売しても人気化しそう

Image:東風日産乗用車公司 | 中国で展開するNシリーズ第三弾、そして初のミニバンである | 中国と日本とは「クルマの好みが一部近く」、よってこのNX8も受け入れられそう 中国における日産と東風汽 ...

メルセデス・ベンツの新作フレグランス、「ディープシー」

【深海の誘惑】メルセデス・ベンツがフレグランス最新作「DEEP SEA」発売。意外と「自動車メーカーの香水」は売れているのかもしれない

Image:Mercedes-Benz | 五感を呼び覚ます“海の深淵”を纏う | メルセデス・ベンツの「星」が導く、未知なる海の物語 メルセデス・ベンツの象徴である「スリーポインテッド・スター」。 ...

メルセデス・ベンツEQSのフロント~ヘッドライト

「EV失速」はどこへ?ドイツでEV補助金再開につき販売急増、新車販売でついにガソリン車のシェアを抜き「安ければEVだろうが内燃機関だろうが関係ない」ことが明らかに

| 補助金復活が火をつけた「衝撃の3月」。消費者は「安い方」に流れる | 1年前の「EV失速」はどこ吹く風、ドイツ市場に異変 わずか1年前、欧州最大の自動車市場であるドイツでは、EV補助金の打ち切りと ...

メルセデス・ベンツ「AMG」、BMW「M」、アウディ「RS」のバッジ

【徹底比較】アウディ「RS」、BMW「M」、メルセデス・ベンツ「AMG」。同じジャーマンスリーの高性能版なるも「意外と違う」その思想とは

| それぞれの成り立ち、それぞれの思想が「けっこう違う」 | スペックだけでは分からない「魂」の違いを知る ドイツが世界に誇る3つのハイパフォーマンスブランド――アウディRS、BMW M、そしてメルセ ...

メルセデス・ベンツGLBのフロントグリル

メルセデス・ベンツが2026年第1四半期の業績を発表。中国の落ち込みによって前年比マイナスなるも、その他の市場ではプラスに転じ「特にEVが好調」

| 新型「CLA」が欧州市場を席巻 | 攻勢を強める「電動化メルセデス」の現在地 メルセデス・ベンツ・グループが2026年第1四半期(1〜3月)の全世界販売台数が49万9,700台に達したと発表。 特 ...

テスラ・モデルYのエクステリア~ヘッドライト

テスラが「前言撤回」?不要と断じた「格安コンパクトSUV」を極秘開発中と報じられる。テスラは価格競争に参戦しないと見られていたが

| テスラは一時「廉価版EV」を計画したものの、その計画をキャンセルしたとも伝えられていた | ついに「手が届くテスラ」が現実味を帯びてきた テスラが長年「出す」と言いながら、その後イーロン・マスクC ...

アストンマーティンがテスト中のナゾのハイパーカー

アストンマーティンが新型ハイパーカーをテスト中、「F1とヴァルキリー」の中間のような異形の怪物が動画に捉えられる。富裕層向けのワンオフモデルか

Image:@scubachef1969(TikTok) | レギュレーションの「外」にあるモンスター、もしかするとF1マシンよりも速いかも | サーキットに現れた「異形」の正体を追え 今、世界中のエ ...