ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

>ロータス(Lotus)

メルセデス・ベンツ

2022年11月の輸入車登録台数が公開!メルセデス・ベンツが驚異の伸びを見せ、フェラーリとランボルギーニは登録減少。ロータスはもう在庫が枯渇したようだ

| 最近はどこに行ってもメルセデス・ベンツばかりを見るようになった | 今後、中国や韓国の自動車メーカーがシェアを伸ばすことも十分に予想される さて、(日本国内における)2022年11月の輸入車登録台 ...

元F1チャンプ、マリオ・アンドレッティが乗っていたロータス・エリートが競売に!本来だったらもっと高値になりそうだが、エリートの人気がなさすぎて予想落札価格200万円

元F1チャンプ、マリオ・アンドレッティが乗っていたロータス・エリートが競売に!本来だったらもっと高値になりそうだが、エリートの人気がなさすぎて予想落札価格200万円

| ロータス・エリートは、ロータスが高級路線を目指して開発した4人乗りのスポーツカー | ロータスではじめてエアコン、パワステがオプション設定されたモデルでもある さて、非常に珍しいロータス・エリート ...

中国にてロータスの新型電動セダン「タイプ133(エンヴィア)」の試作車が目撃!エレトレ同様にスタイリッシュ、そして未来的なクルマになりそうだ

中国にてロータスの新型電動セダン「タイプ133(エンヴィア)」の試作車が目撃!エレトレ同様にスタイリッシュ、そして未来的なクルマになりそうだ

| そのスタイルはクーペ風、ホイールもなかなかにスポーティー | 一方、テールランプなど「暫定」デザインも残される さて、ロータスは現在の親会社である中国の吉利汽車のもと、「スポーツカーオンリー」メー ...

ランボルギーニ

2022年10月の輸入車登録台数が公開!ランボルギーニは前年比2倍、フェラーリは1.5倍、マセラティは1.6倍。反面マクラーレンは登録7台、ロータスはわずか2台にとどまる

| マクラーレン、ロータスは「生産が思うようにできず」販売できる個体が日本に入ってきていないものと思われる | 現在、自動車業界はいまだ経験したことがない領域に突入している 2022年10月の輸入車( ...

ロータス・エレトレのスペック詳細、価格が発表。トップレンジのエレトレRは905馬力、2035万円。日常性と快適性も重視され「人生のあらゆるステージにロータスを」

ロータス・エレトレのスペック詳細、価格が発表。トップレンジのエレトレRは905馬力、2035万円。日常性と快適性も重視され「人生のあらゆるステージにロータスを」

2022/10/26    , , ,

| 思ったよりもロータス・エレトレの内容は「濃く」、そして排他性と競争力があるようだ | もしかするとエレトレは予想外のヒットになるかもしれない(ただし販売現場が追いつかない可能性も) さて、今年はじ ...

いつの間にこんなに価格が上がってしまったのか・・・。ロータス・エスプリ(最終モデル)が2450万円で落札され、今後の値上がり有力銘柄に

いつの間にこんなに価格が上がってしまったのか・・・。ロータス・エスプリ(最終モデル)が2450万円で落札され、今後の値上がり有力銘柄に

| たしかにロータス・エスプリは以前から「価格が上がる」と言われてきたが | ロータス・エスプリにおける28年間での生産台数は10,675台 さて、ロータス・エスプリはぼくの中での永遠の憧れ(ついぞ購 ...

ロータスが8台限定、JPSカラーの「エヴァイヤ・フィッティパルディ」を公開!1972年のF1タイトル取得50周年記念、タイプ72F1マシンをイメージ

ロータスが8台限定、JPSカラーの「エヴァイヤ・フィッティパルディ」を公開!1972年のF1タイトル取得50周年記念、タイプ72F1マシンをイメージ

| ロータス・エヴァイヤ・フィッティパルディは高級感あふれる仕様を持っていた | やはりJPSカラーはいつ見ても気品あふれる印象を与えてくれる さて、ロータスが「1972年にエマーソン・フィッティパル ...

ランボルギーニ

2022年8月の輸入車登録台数が発表!もっとも伸びたのは前年比2倍のロールス・ロイス、二番目はランボルギーニ、4位はフェラーリ

| ロールス・ロイス、ランボルギーニ、フェラーリは「通年」でも昨年より多くの販売台数を記録 | ランボルギーニ、フェラーリは多くのモデルが販売を終了する中で堅調に業績を伸ばす さて、2022年8月の輸 ...

ランボルギーニ・ウラカンSTO

2022年7月の輸入車登録台数が発表。新車がないアルファロメオ、ジャガーは苦戦を強いられ、フェラーリ、ランボルギーニ、ロールスロイスなど超価格帯ブランドは順調に伸びる

| どんな状況においても「超」高級ブランドはやっぱり強い | 当然ではあるが、特徴のないブランドはやっぱり弱い さて、2022年7月の輸入車登録台数が公開。全体的には前年同期比75.3%となっていて、 ...

フェラーリ812コンペティツォーネ

2022年6月の輸入車登録ではヒョンデがダントツの伸び(18.5倍)を見せる!そのほかフェラーリ、アバルト、マセラティといったイタリア勢が強い

2022/7/6  

| メルセデス・ベンツ、BMW、アウディといった上位勢は軒並み登録が減少、やはり新車が無いようだ | 一方でイタリア勢は健闘、そのほかミニやポルシェも強い さて、2022年6月の輸入車登録台数が公開。 ...

ベントレー

ロールスロイスは前年比3.3倍!2022年5月の輸入車登録状況が公開。フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェ、マセラティ、ベントレーなど高級/スポーツカーブランド強し

| さらにこれらのブランドは大きく上下せずコンスタントに販売を維持または伸ばしている | 同じ輸入ブランドでも「小型車」の販売が縮小し「高級車」が大きく伸びる さて、2022年5月の日本国内における輸 ...

フェラーリF8スパイダー

2022年4月の国内輸入車販売状況!もっとも昨対で伸びたのはロータス、次はフェラーリ。ボルボも販売を伸ばし、もしかするとアウディを通年で超えるかも

| 日本だと輸入車は「嗜好品」としての性格が強く、高額な製品、特徴のある製品ほど売れやすいようだ | それにしてもフェラーリの圧倒的な強さには驚かされる さて、2022年4月の日本国内における輸入車登 ...

ロータスがエミーラGT4、そして英国の新しい施設「チャップマン生産センター」を公開。中国資本となってもその初心は忘れていなかった

ロータスがエミーラGT4、そして英国の新しい施設「チャップマン生産センター」を公開。中国資本となってもその初心は忘れていなかった

| ロータスは中国資本となって一気にその業容を拡大 | ただしロータス創業時のDNAは失われていない さて、ロータスは昨日「5月5日になにか新しい情報を公開」としていましたが、この「新しい情報」はエミ ...

夏にかけては新型車ラッシュ?デロリアン、ベントレー、ロータスが相次ぎティーザー画像 / 動画を公開。デロリアンははじめてテールランプが公開

夏にかけては新型車ラッシュ?デロリアン、ベントレー、ロータスが相次ぎティーザー画像 / 動画を公開。デロリアンははじめてテールランプが公開

| ベントレーの新型車は「ベンテイガをベースにしたブランニューモデル」の可能性も | ロータスは本日にもニューモデルを発表する見込み さて、春から夏に向けては多数のニューモデルが登場しますが、それにあ ...

【動画】ロータス・エレトレのコンフィギュレーター公開!全ボディカラー/内装色はこんな感じ。各部の動作もアニメーションで見ることが可能

【動画】ロータス・エレトレのコンフィギュレーター公開!全ボディカラー/内装色はこんな感じ。各部の動作もアニメーションで見ることが可能

| 随所に新しさが感じられ、「新世代のロータス」としては申し分の無いクルマだと思う | いろいろな意味で「ロータスとしては」新鮮に見える さて、ロータスはつい先日、ブランド初となるEV「エレトレ(EL ...

まるで地球外から来た乗り物のようだ!外骨格っぽいボディパネルを持つロータス「エヴァノーラ」コンセプトが公開

まるで地球外から来た乗り物のようだ!外骨格っぽいボディパネルを持つロータス「エヴァノーラ」コンセプトが公開

| おそらく今後はこういった有機的なデザインそして構造を持つクルマが増えてくるに違いない | サーキット走行専用モデルの需要が増えてくる可能性も さて、カーデザイナー、マイトレヤ・ダーナック氏によるレ ...

フェラーリ

2022年3月の輸入車登録状況!ミニやアバルトといったコンパクトカーが強く、反面ジープは前年比でなんと1/3に。フェラーリの強さが目立ち、ブガッティも1台が登録

| キャデラックやマセラティ、ロータスといった個性の強いブランドも堅調、反面VWやアウディ、BMWといった量販メーカーはやや弱い | ただしこの結果は人気というよりはチップ不足やサプライチェーンの問題 ...

ロータスのボス「我々にスポーツカーを永遠に作って欲しい?であれば、まず今はSUVを作ろうではないか。それがスポーツカー継続の唯一の方法だ」

ロータスのボス「我々にスポーツカーを永遠に作って欲しい?であれば、まず今はSUVを作ろうではないか。それがスポーツカー継続の唯一の方法だ」

| 今まではスポーツカーにこだわっていたがためにお金を稼げず、新しいスポーツカーも作ることができなかった | 今となってはスポーツカー並みの性能を持つSUVも登場しており、SUVを軽視することはナンセ ...

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