ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

>三菱(MITSUBISHI)

限定台数わずか100台!ランサーエボリューションVI「ゼロファイター」が英競売に出品され話題に。ラリーアート製パーツが組み込まれた特別モデル

限定台数わずか100台!ランサーエボリューションVI「ゼロファイター」が英競売に出品され話題に。ラリーアート製パーツが組み込まれた特別モデル

| ランサーエボリューション、スバル(インプレッサ)WRX STIはラリー人気の高い欧州で絶大な人気を誇る | サンバイザー付きなところが「いかにも日本で納車されたクルマ」っぽい さて、イギリスにて「 ...

GR86

2022年4月の国産車販売ランキングが公開!GR86はいまだ絶好調、SUVも人気をキープ。一方、モデルチェンジしたばかりのノア/ヴォクシーは思ったほど伸びずミニバンが低調

| 安価なスポーツカーの需要は思ったよりも根強かったようだ | 前年同期比を上回ったメーカーは「三菱だけ」 さて、2022年4月の乗用車販売台数が公開に。まず全体では80万4708台が販売され、これは ...

ホンダ・ヴェゼル

2022年3月の国内自動車メーカー登録台数は前年比86%!ホンダと三菱以外はすべて前年割れ、ホンダは新型ステップワゴン納車前なのに検討しているようだ

| 一方、新型ノア/ヴォクシーの登録が伸びず、チップそしてサプライチェーンの影響が大きいようだ | レクサスも同様の問題にて伸び悩み さて、2022年3月の国内自動車メーカー販売台数概況が発表され、ま ...

三菱がパジェロを製造していた工場と建物を大王製紙に売却!パジェロ製造工場は今後ティッシュペーパー(エリエール)とトイレットペーパー、紙おむつを作ることに

三菱がパジェロを製造していた工場と建物を大王製紙に売却!パジェロ製造工場は今後ティッシュペーパー(エリエール)とトイレットペーパー、紙おむつを作ることに

| 同じ製造業へとパジェロ工場が売却されたことで、雇用が維持できることになりそうだ | 自動車工場が製紙会社へと売却されるのは極めて珍しい さて、三菱は日本国内向けのパジェロを2019年8月に終了させ ...

ホットウィールから懐かしの国産チューンドカー「ジャパニーズカーカルチャー」が発売!サイバーCR-X、RX-7、エボX、ハチロクトレノ、フェアレディZ、インプレッサWRXの6台セット

ホットウィールから懐かしの国産チューンドカー「ジャパニーズカーカルチャー」が発売!サイバーCR-X、RX-7、エボX、ハチロクトレノ、フェアレディZ、インプレッサWRXの6台セット

| ミニカー集めだけはホント、キリがないな・・・ | ホットウィールの企画担当はどうやらけこうなマニアらしい さて、少し前にはネオクラシックな日本車のラインアップを発表して日本車リスペクトなところを見 ...

トヨタGR86

2022年2月の国産車販売ランキングは「平穏無事」。ただしスバルは前年比で半減、マツダ・ロードスターやGR86といったスポーツカーは前年比2-3倍といった変化も

| たしかにここ最近、スポーツカーの人気が高いと聞くが | 見たところではスバル、レクサスの「チップ不足」はかなり深刻なように感じられる さて、2022年2月の国産自動車メーカー登録台数が公開に。全体 ...

三菱のスーパーオフローダー「パジェロ・エボリューション」が豪にて競売に登場、予想落札価格は625万円。なお日本の中古市場に出ているのはたったの一台

三菱のスーパーオフローダー「パジェロ・エボリューション」が豪にて競売に登場、予想落札価格は625万円。なお日本の中古市場に出ているのはたったの一台

| パジェロ・エボリューションは25年ルール対象となるためアメリカでも人気が出そう | 時すでに遅し、日本ではもう在庫が枯渇 さて、「エボ」といえばランエボ(ランサーエボリューション)ですが、三菱はか ...

マツダのキー

国内販売ランキングを見てふと思った。ラインナップに対するランクイン率はマツダがトップで53%、トヨタやマツダ、日産は約30%なので実は「マツダがもっとも効率のいい自動車メーカー」?

| 今まではランキング上位ばかりを見ていたが、全体を見渡すと面白い事実が見えてくるようだ | マツダは同じようなクルマばかりを持っているという印象があったが、意外と食い合っていないもよう さて、202 ...

え?これが三菱エクリプス?超未来的、SF映画に出てきそうなレンダリングが公開

え?これが三菱エクリプス?超未来的、SF映画に出てきそうなレンダリングが公開

| よくよく考えると、三菱はいつも先進的なデバイスを搭載したクルマを発売する自動車メーカーだった | 現在の再建プランではスポーツカーやプレミアムカーの発売が計画に入っていないようだが、今後に期待した ...

日産がマイクラ(マーチ)後継となるピュアEVをプレビュー!ルノーの工場で作られアルピーヌとも兄弟となることが明らかに。もしかすると「ホットハッチ」の誕生に?

日産がマイクラ(マーチ)後継となるピュアEVをプレビュー!ルノーの工場で作られアルピーヌとも兄弟となることが明らかに。もしかすると「ホットハッチ」の誕生に?

| ルノー・日産・三菱アライアンスが発表したロードマップはトヨタを強く意識しているようにも思える | うがった見方をすれば、それは株価対策だとも言えそうだ さて、日産が「ルノー・日産・三菱アライアンス ...

限定台数わずか30台!ランエボ史上最もハード、ABSもなく110kg軽量化されたランサーエボリューションVI「RSX」が720万円で販売中

限定台数わずか30台!ランエボ史上最もハード、ABSもなく110kg軽量化されたランサーエボリューションVI「RSX」が720万円で販売中

| ランエボの限定モデルの価格上昇っぷりはハンパない | 当時、ここまで価格が上がるとは誰も予想しなかった さて、英国にて”非常に珍しい”1999年製の三菱ランサーエボリューションVI RSXが販売中 ...

三菱が漆黒の「ヴィジョン・ラリーアート・コンセプト」公開!ローダウンにワイドボディ、「走る」「曲がる」「止まる」のレベルを一段と向上

三菱が漆黒の「ヴィジョン・ラリーアート・コンセプト」公開!ローダウンにワイドボディ、「走る」「曲がる」「止まる」のレベルを一段と向上

| まさかエンブレムまで「真っ黒」で来るとは | 三菱が今後ラリーアートをどう扱うのかは注目の的 さて、三菱が数週間前にティーザー画像にて予告したとおり「ヴィジョン・ラリーアート・コンセプト」を公式に ...

新型スバル レガシィ アウトバックの先行展示車を見てきた!大胆なパーツ構成に加えて細部に至るまでデザインに抜かりなし。スバルは新型車の都度レベルを上げてくるな

2021年12月の国産車販売ランキング発表!アウトバック効果でレガシィが前年比11倍、しかしレヴォーグは前年比わずか15%へ。スバルは新車効果が続かない?

| スバルの場合、一定のファンの買い替えに支えられており、そこから需要が広がってゆかないのかもしれない | 一方、トヨタの新車は「息が長く」幅広い客層を取り込むことに成功しているようだ さて、年も開け ...

2022年に米「25年ルール」対象となり輸出できるクルマ5選!「インプレッサWRX タイプR(GC8D)」「シビック・タイプR(EK9)」「ニスモ400R(R33)」「パジェロエボリューション」「プリウス(NHW10)」

2022年に米「25年ルール」対象となり輸出できるクルマ5選!「インプレッサWRX タイプR(GC8D)」「シビック・タイプR(EK9)」「ニスモ400R(R33)」「パジェロエボリューション」「プリウス(NHW10)」

| 一部のクルマはすでに国内在庫が「枯渇」状態 | プリウスの右ハンドル仕様が北米にて需要があるのかどうかはよくわからない さて、アメリカの自動車業界には「25年ルール」というものがあり、これは「新車 ...

トヨタGR86

2021年11月の国内ブランド登録状況は波乱含み!マツダがスズキに抜かれ、スバルにも追い上げられる状態に。もっとも伸びた車種は前年比21.5倍のエクリプスクロス

| 12月にCX-5の登録が伸びなければ、マツダはかなりヤバい状態に | 新車の有無も関係していそうだが、やはり大きく販売を左右する要素は「チップを確保できるかできないか」だと思われる さて、2021 ...

もし三菱がランサーエボリューションを復活させたら?ボクが「スポーツカーは売れないが、会社のイメージを変え、全体の販売を向上させるのに重要」だと考えるワケ

もし三菱がランサーエボリューションを復活させたら?ボクが「スポーツカーは売れないが、会社のイメージを変え、全体の販売を向上させるのに重要」だと考えるワケ

| ロシアより新型ランエボの「復活希望」レンダリング。このまま発売されてもおかしくはなさそう | スポーツカーはやはり企業の広告塔としての役割も担っている さて、三菱は今年5月に「ラリーアートの復活と ...

三菱が「新生ラリーアート」パーツ第一弾を発表!モータースポーツ復帰を公表していただけに「ファッションアイテム」のみのリリースに動揺が広がる

三菱が「新生ラリーアート」パーツ第一弾を発表!モータースポーツ復帰を公表していただけに「ファッションアイテム」のみのリリースに動揺が広がる

| まさか新生ラリーアートがこれだけで終わるはずはないと思うが | たしかにタイではこういったアクセサリーが好まれるとはいうが さて、三菱は今年5月にラリーアート(RALLIART)の復活そしてモータ ...

ホットウィールが日本車リスペクト!90年代の名車「三菱GTO」「Z32フェアレディZ」「ランエボVI」ホンダ・プレリュード」等をモダン・クラシックシリーズとして発売

ホットウィールが日本車リスペクト!90年代の名車「三菱GTO」「Z32フェアレディZ」「ランエボVI」ホンダ・プレリュード」等をモダン・クラシックシリーズとして発売

| さらに12月には80スープラも追加されるようだ | 中には「ホットウィール初」となるクルマも さて、ホットウィールが新シリーズ「カーカルチャー モダン・クラシックス」を11月より発売開始。これは9 ...

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